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生誕リレー 2015 ママのチカラ

ひな祭り、桃の節句は自他共に認めるAPinkのママが生まれた日であります。

1991年生まれのひつじ年、干支が同じなだけで彼女に運命を感じてしまうshusenjin(私)は日替わりと同時にお祝いの言葉をツイートしました
どんな言葉にしようか考え贈ったのは一言だけ。

「これからもみんなのママで・・・」

もう誰ひとり欠けることなく活動を続けてもらいたい
頂点に立ったAPinkを次の目標に導いてもらいたい
そしてこれまでと変わらない絶対的な愛とパワーでパンダ達をまるごと包んでもらいたい

そんな思いを込めて


Happy Birthday Park ChoRong

デビュー当時彼女以外のメンバー6人は未成年だったAPink、妹達は若いと言うより幼い印象でしたが不思議な事にリーダーが誰なのか見ただけでは分からないと言う笑い話があったかなかったか(笑)
典型的な韓国美人でしかも童顔、声も可愛ければ仕草も子供っぽかったりして、仮に最年少であったら「最強のマンネ」と言われたかも知れない逸材だと(勝手に)思っています。
数あるグループの中でリーダー自らがママを名乗るのは彼女くらいであり、他のメンバーやファンまでもが「ロンママ」と呼んでいるのはその存在に親しみを持っているから。
存在感は大きいのに活動をしていると少し控えめな位置に居る時もあったりして、そんな妹達を前面に推して見守っている姿を見るとこのリーダーがいる事もファンから支持され続けている理由の一つなんだとつくづく感心します。

これまで自分たちの成長に沿って微妙に変化してきたAPinkはK-POP界では異色とされ、特別な成功例だと言われていますが果たしてそうなのか・・・
謙虚で飾らない姿やファンに気持ちを伝える事で常に近い存在の彼女達を好きになったファンは一途であり、単にパフォーマンスが好きなのではなくパフォーマンスをしているAPinkそのものが好きなのだから・・・
そしていつかブレイクすることを信じて応援して来た事を思えばむしろ当然の評価であり、そしてこれからも続いていく事だろうと思います。

活動を国外にまで広げ始めた彼女達は大きな転換期をむかえる事になりそうですが、我らがリーダーの目に写るもう少し先のAPinkはどんな姿なのか楽しみで仕方がありません。
また今年は5年目を迎える大切な年、この1年もロンママ率いるAPinkが笑いあり、涙ありの姿で楽しませてくれ、その中でロンママがこれまで以上に光輝いてくれる事を願っています。

ではまた。
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