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祝4冠!ですがあえて初タイトルステージ

3月までのAPink不足を解消するかのように4月に入った途端MV、CD、ステージと次々ソースが投入され世のピンクパンダは幸せいっぱいの毎日を送っている事と思います。
なによりあっという間の4冠、前作「NoNoNo」を凌ぐ勢いでチャート上位を席巻しています。
今年の春はK-POP界にピンクの風が吹いているようです
4月9日 Show Champion
4月10日 M Countdown
4月11日 Music BAnk
4月12日 Music Core
ランキングが全てではありませんが、この盛り上がりはAPinkの未来を開く追風です。


前回はShow Championでの1位獲得を取り上げましたが勢いに乗ったAPinkの栄冠にお祝いが間に合いません・・・
もっともリアルタイムで更新できないのでマイペースでライブステージをキャプチャしたりして(笑)
140409 Mr Chu_1
4月9日はShow Champion、週最初の音楽番組で1位になったのは注目度が高くて後の活動に弾みがつきましたね。
これまでカムバック曲とカップリングされるのは同じ曲に限定していましたが「Pink Blossom」の収録曲をローテーションするかのように日ごと楽しませてくれるのは予想外の演出です。
この日の1曲目は「사랑동화(愛の童話)」
今回のアルバムで注目しているロンママ作詞の1曲、shusenjin(私)はもう1つの作詞曲「So Long」にハマっていますがこちらもミディアムテンポの優しく語りかけるヒーリングソング。
ローリングミュージックティーザーでこの2曲を聴いた時に同じ曲かと思った事はロンママに内緒です・・・


140409 Mr Chu_2
「Wishlist」を思い出す横1列隊形、最近気になるナムジュのキャプチャが多くなっています
アルバム収録5曲のうち2曲を作詞したロンママの実力は周囲も認めるところなのでしょう・・・「4月19日」も彼女の作詞ですがこちらはファンへのメッセージ、メモリアルソングの意味合いが強く今回APinkのCD音源としてリリースされたことはこれからの楽曲に期待が高まります。
APinkはこれからも様々な曲に挑戦していくと思いますが、その中でロンママソングは自分達の思いや今を表現する曲、そんな位置づけであって欲しいと願っています。


140409 Mr Chu_3
記念すべき「Mr.chu」初タイトルステージ
白のテニスウェアVer.でのパフォーマンス、CD封入のトレカと同じで制服Ver.と並ぶ人気の衣装。
上手く曲とのイメージを合わせたなと、気が付けばハートをギュッと掴まれてMVをリピートし続けていました(笑)
もう何度書いたかはさておき白の衣装はAPinkに欠かせないカラーになってきたと思います。
他のアーティストを差し置き「専用色」のように表現するのはいけないと思いつつAPinkオンリーなので周りが良く見えていません
異論・反論はご容赦を・・・


140409 Mr Chu_4
ロンママは一歩間違うと医療関係者のようですがパフォーマンスは間違いなく(職業:アイドル)です・・・保守的だった髪型を変えてからは時間を逆行するかのような変化を見せてくれます。
同じコンセプトで制作された衣装ですがメンバーに合わせてデザインが異なるのも興味津々、ボミはお姉さんキャラ、姫やハヨンは妹キャラと言ったイメージで6人揃ってステージに立つと・・・これがイイ感じです。


140409 Mr Chu_5
shusenjin(私)的 Best Of Mr.Chu
見どころが多くキャプチャすると選べないほどのステージですが終盤の3-3のパートは外せません。
ボミと姫の間から現れるロンママ
「ね そうぉぬる とぅろぢょよ」 (私の願いを聞いて欲しいの)
思わずのけぞってしまうほどの可憐さ・・・

続くナムジュのソロパートも
「ぴょんせん なまん ぱらぼぁぢょ」 (一生私だけを見つめてね)
そして
「Baby ~  意味分かってるのか この娘達は・・・こうしてフツーの大人も彼女達の虜になって行くのです(笑)


140409 Mr Chu_6
first line を射止めたハヨンは前半集中型になりましたが全編通して見せ場が多いボミとウンジの93Line、「Mr.Chu」におけるサビパートの歌とダンスは2人の独壇場です。
今回ウンジ専売特許の高音パートをナムジュに託したからか物足りなさがありますが、ステージを見れば見るほどパターン化せずに進化し続けているメインボーカルです。
そして姫も
自信を持ってパフォーマンスできているようで笑顔全開 嬉しいです。


140409 Mr Chu_7
ラストの背を向けてフェードアウトする「Mr.Chu」
初めは「あれっ」と思いつつも最後までオリジナリティ溢れるステージで・・・もう慣れました(笑)
今日の人気歌謡でタイトルを取ってしまったら・・・APinkはどんな道を歩む事になるのでしょう。
期待と不安が入り混じる心境ですがブレイク中の彼女達を応援するファンとしては何ら変わりませんから・・・このまま突き進むAPinkを追いかけます。


ではまた。
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