2015年01月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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あたたかい韓国

APink悲願の「PINK PARADISE」に参戦するため韓国にやって来たshusenjin(私)、初の海外遠征は初めて韓国を体験する旅でもあるのです(笑)
あの韓流ブームにも乗らず日本でK-POPを聴いて満足していたのに、ここまで行動させるAPinkの影響力に自分でも驚いています。

さて、雪降る羽田を出発したshusenjin(私)をエスコートしてくれるのはA友のTさん、帰国まで行動を共にしてくれるパートナーで本当に心強いです(^o^)

あんなに天気が悪かったのにこちらは良い天気です。


1月の韓国はとても寒いと聞きました。
地下鉄に乗り、とある駅から地上に出たら・・・なるほど!東京の冬支度ではとても耐えられないとまさに肌で感じました(笑)



会場の下見をする前にちょっと観光も。
ウンジが弟君を連れて行ったあの場所へ・・・やはり夏に来るのがよさそうです。



ここが彼女達の夢叶う場所。
寒い中並ぶパンダ達はもちろんですが案内、警備、物販と言ったスタッフも全てAPinkを支えるためにいると思うと勝手に感動して不覚にもウルっとしてしまいました。
こんな事で今日の本番は大丈夫なのでしょうか?


全てのパンダを入場を見送り会場を後にしたTさんとshusenjin(私)は夕飯へ・・・

初のタッカンマリ
ドンッと出てきたまるごと一羽もあっという間でした。
時間が経つにつれ濃厚になるスープがとても美味しくて、事前に調べてくれたTさんに感謝感謝です。


大好きな彼女達を追いかけてここまで来ましたがやはりこの気温は堪えます。

しかし寒い寒いと言いながらも温かくなる事も数々あって。
宿泊したホテルのオンドルの暖かさ、夕飯に平らげたタッカンマリの温かさ、そしてミョンドンで冷麺の食べ方を優しく教えてくれたオモニの笑顔など(笑)

今日のステージで彼女達はどんな姿を見せてくれるのでしょうか、どんな言葉でパンダ達の心を温めてくれるのでしょうか。
あえて真冬に開催する記念すべき1st solo concert
後4時間後、楽園に旅立って来ます!


ではまた。
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今日はパラダイス!

とうとうこの日がやって来ました。

「PINK ♡ PARADISE」

APinkと彼女達に関わる全ての人々の目標だった単独コンサートは会場の準備も終え、APink史上記念すべき瞬間を待つばかりとなりました。
「LUV」快進撃の最中に発表されたコンサート開催は嬉しいとは思いつつも、個人的には日本国内のA活に専念しようと考えていたのですが・・・
初の海外遠征を決めたのは去年の各イベントで知り合ったA友達の後押しがあったから、特にTさんの言葉が決定打となり言葉も分からないのに韓国に渡り応援する事になりました。
「悲願の単独コンサートだから」
APinkデビューの翌年に行われたKARAの初単独コンサート「KARASIA」を観覧していたメンバー達・・・「いつか私達もあのステージに立ちたい」と光り輝くステージを見ていた事でしょう。
あれから3年が経ち、当時は夢だと思っていた事がやがて目標となり、そしてそれは現実のステージに
選ばれた者しか立てない場所でデビューからの思いをファンに伝える彼女達のメッセージを受け取ってこよう、そしてこれからも変わる事無く応援することを伝えてこよう、少し妄想気味ですがこんなAPinkへの強い思いを胸に会場へ行って参ります(笑)

もしかしたら7人で迎えたかも知れない「PINK PARADISE」・・・お嬢もきっと喜んでくれていると思い、会場のどこかで聴いていてくれたらとても嬉しいです。

このように周囲の期待も膨らむばかりですが当の本人達は今頃何をしているのでしょうか
明日のための練習を繰り返していたりしそうですが、美味しい食事と十分な睡眠をとって最高のパフォーマンスを見せてくれる事がピンクパンダ達には何よりのプレゼント
くれぐれも頑張り過ぎてコンディションを崩してはいけません、6人揃っていなければAPinkとは呼べませんからね(笑)

そう言えば先日APinkとは呼べないAPinkのステージを見ました。
150115 GDA_1
「第29回ゴールデンディスクアワード2015」
今年は北京開催だったそうですが我らがAPinkは昨年に引き続きデジタル音源部門本賞を受賞しました。
いずれは大賞を目指すグループだと勝手に決めているので未来への布石となる受賞、本当におめでとうございます
しかしこの日はボミがいないありえないステージ
shusenjin(私)の中では元々7人体制だったからか奇数にこだわっていきたいのですが5人はダメです、6人用にアレンジしたパートもダンスも1人分空いてしまうのはあまりに寂しく見えて辛い気持ちになります(笑)
どうか歌う時にはフルメンバーでベストパフォーマンスをお願いしたい


ボミが不在のためかいつもより1人当たりのソロショットが多くなっているような気がします。
150115 GDA_2
その中でも目立っていたのが彼女
「ざ・いちごいちえ」
今年高校を卒業し大人の仲間入りをする末っ子にはもはや規制するものが無いかのような魅力で溢れそうです。
アイドルとしてパーフェクトな容姿、日本のパンダに「いちごいちえ」の精神で接する心、ちょっとしたきっかけで大変身しそうなハヨンはこれからが本当の力を発揮する時なのだと信じています。


150115 GDA_3
いつも通りみんなとは別のターゲットを見つめるナムジュ こんな姿も大好きです。
ロンママは可愛いし、ウンジも綺麗だし、姫はやっぱり姫だし・・・ハヨンは順調に育っているようですし(笑)
メンバー達が言う「ナンバーワン脚」はもちろんのこと、立ち姿も美しいしポニーテールも良くお似合いで
中でも最近フェチだと言われているのですが手の握り具合が何とも可愛らしい・・・彼女はいま大人への階段を登り始めた頃でありこれから多彩な姿を見せてくれそうです。


150115 GDA_4
しかし今回はこのナムジュの後ろ姿が特にお気に入りです
いつか目の前でくるっと回ってくれるよう頼んでみようと思います(笑)


150115 GDA_5
こちらは動画のオープニング部分なのですが正規6人バージョンで安心の仕上がり、順位を付ける事が無意味に感じるのですが選りすぐりのキャプチャ画像にドキドキしてきます。
「PINK PARADISE」でもこんな素敵な映像を用意してくれているのでしょうか・・・


どのシーンも良いのですが、最後は今回「PINK PARADISE」へ導いてくれたA友Tさん、彼が愛する姫の姿をお贈りします。
150115 GDA_6


すでに日も変わり1月30日になりました。
参戦は明日ですが今日は移動日、フライトの時間も刻々と近づいています。
これまで日本でのステージばかりを見て来ましたが、異国でのステージはやはり多少の緊張を感じさせます。
アウェーではないものの会場がパンダで埋め尽くされ完全なホームと感じるにはまだ少し時間が必要かもしれません。
今回は韓国でのコンサートなので完全なるホームグラウンド、自分の生まれ育った国でいつもの言葉を使い、いつものスタッフにバックアップしてもらい・・・

そしてパンダと同じくらいに楽しむAPinkを期待しています

 
source : YouTube Yong Jae Kim

150115 Apink - Golden Disk Awards(Mr.Chu, LUV, NoNoNo)


ではまた。


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ひつじ年の彼女

もう改めて書くまでもありませんが、4日に活動を終えた「LUV」が想定外の1位に輝きました。

17th Win 1月10日 音楽中心 (5回目)

1位の獲得回数を更新した嬉しさと同時に感じたのは「LUV」を、そして彼女達をいつまでも応援し続けるピンクパンダの熱い気持ち。
それはAPinkのアイドル道に魅せられた全ての人達のこんな思いを表しているのかも知れません。
~夢は終わらない~
APinkの進撃は「LUV」から「PINK PARADISE」へと続きます。

初の海外遠征に着々と準備を進めているハズですが毎日のバーチャルA活に時間を取られ進むのはYouTubeのカウンタの数ばかり・・・
そろそろ準備を開始しなければ・・・
せっかくのコンサートに心残りがあってはならないから・・・
そう思うからまたネットの中のAPinkを・・・
と無限ループに入ってしまったようです(笑)

最近は「PINK PARADISE」で検索する事が多くなりましたが、どうも出てくる画像や動画が期待しているものと違うんです。
一般的にはPINKとかPARADISEと言うキーワードは官能的なイメージが強いようで・・・ですがパンダになった時からPINKのワードに免疫が出来たらしく全く気にもしていなかったものですから(笑)
しかしA活をして違う「PINK PARADISE」に入り込んだら大変なので良い子は特に気をつけましょう、これを読んで検索しないように。
ではそろそろカウントダウンしても良い頃なので、
「ピンクの楽園」まであと12日です


さて、2015年の干支は「羊(ひつじ)」です。
ひつじ年生まれと言えば・・・もうお分かりですね(笑)
1991年生まれの妖精 パク・チョロン
Cho Rong 2015_1
少し前のKstyle.comにこんな記事がありました。

1万人に聞いた、2015年を輝かせる羊年生まれのスターTOP10は

内容的には1991年生まれのひつじ年芸能人で活躍を期待する人ランキングで、調査会社が10代から60代の1万人を対象にアンケート調査を行った結果だと言う事なので一般論として捉えて良いかと思い注目しました。
結果はほぼ期待した通りで嬉しくて仕方がありません(笑)
1位 ヒョンシク(ZE:A) 1991年11月16日生まれ 得票数1686人(16.9%)
2位 ヒョリン(SISTAR) 1991年1月11日生まれ 得票数1058人(10.6%)
3位 サム・オチュリ(タレント) 1991年4月21日生まれ 得票数868人(8.7%)
4位 パク・チョロン(Apink) 1991年3月3日生まれ 得票数552人(5.5%)
5位 ソヒョン(少女時代) 1991年6月28日生まれ 得票数536人(5.4%)
6位 キム・ゴウン(女優) 1991年7月2日生まれ 得票数468人(4.7%)
7位 ハラ(KARA) 1991年1月13日生まれ 得票数442人(4.4%)
8位 CL(2NE1) 1991年2月26日生まれ 得票数381人(3.8%)
9位 ミンホ(SHINee) 1991年12月9日生まれ 得票数339人(3.4%)
10位 カン・ミンヒョク(CNBLUE) 1991年6月28日生まれ 得票数316人(3.2%)

「まだ10代のような容姿や可愛い声で、かなりのファンを持っている。拙い発音や愛嬌たっぷりの声のいわゆる“麻薬映像”を見れば、自然に彼女の虜になるしかない。」
寸評のピンクパンダのコメントにも納得です。
もしロンママを選んでくれた回答者の年齢層が公表されていたらさらに面白い事になったかもしれません(笑)



最年長の彼女は必然的にチームをまとめるリーダーに・・・
ハヨンと並ぶと「どっちがマンネLine」と表現したくなるロンママ、常日頃から声、容姿、仕草のどれを見ても末っ子キャラが似合うのはこれからの彼女の特権になるはず。
きっと30代、40代になってもこの可愛らしい姿で長寿ドルAPinkを牽引しているでしょう
誰よりも大人だけど誰よりも少女らしい不思議な存在、そんなロンママによってAPinkはこれからも・・・



韓国の干支を調べると未年生まれの解説にこんな事が。
「人情が厚く思慮深い平和主義者、純粋で優しく運の強い人が多い。ただし小心者で優柔不断な一面があり不平も多い。」
自分はリーダーのタイプでは無いとしながらも、いつも妹達を気遣い共に喜び涙する姿に責任感とは少し違う情を感じます。
shusenjin(私)の妄想の中でもパク・チョロンは自分が前に立つよりも妹達を推して見守るようなお母さん役、年齢的にはお姉さん役だけどより大きな愛情でAPinkを包んでいる姿はやはりママなのです。
彼女の愛情はグループだけには収まらず、私達ピンクパンダにまで・・・
アイドルグループが数多くある中で精神的な安定を感じさせてくれる事はAPinkの大きな魅力であり、その「癒し」エネルギーの源は間違いなくロンママだろうと思います(笑)



今回韓国の干支を調べるのに参考にしたのは韓国観光公社の「visit Korea」のサイトです。

韓国の伝統文化である十二支ガイド

酉年のボミ&ウンジ、戌年の姫&お嬢、亥年のナムジュ、子年の末っ子
ロンママに続くメンバー達の干支もそれぞれ的を得ているような、いないような(笑)
どんなにファンの数が増えK-POP界での評価が大きくなっても恐縮しまくりのスーパーアイドル、謙虚な姿と大胆な行動でAPinkと言う個性を最大限に演出して欲しいと改めて思うshusenji(私)でした。


今回は1991年生まれのロンママを中心に書きましたが年男、年女には吉と凶の説があるそうです。
吉も凶も自分次第ならばひつじ年パンダのみなさんはロンママにあやかり何事の前向きに「大吉」です
特に24歳になる方はロンママと同じ時間を生きている羨ましい世代、より多くの吉を呼び込めるかもしれませんね(笑)

あっ言いそびれたけど年男・・・
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
と言う事で
ひつじ年のパンダさん今年も張り切ってA活しましょう(笑)



ではまた。


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「LUV」完走の感想と・・・

2015年が明け新年のご挨拶すらしておりませんが・・・
よくここまで頑張り多くの感動をくれたAPink、この感動をさらに上回る成長を期待させるAPink
慌てず急がず最大の目標である「長寿ドルへの道」を歩んでいく彼女達を今年も最大限に応援して行きます。
そんなAPinkへの思いと皆様からのコメントでできているブログですが、今年もA活して行きますのでお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

まずは新年明けてのAPinkは公式「LUV」活動を4日に終了、チーム全員にお疲れさまと言葉を掛けてあげたいです。
150102 LUV_2


ところで前回の記事で12月での1位獲得数を14と書きましたが、「実は15回だった」と言う事が分かりました
それは12月4週のMUSIC BANK、放送はしていませんが集計データは1位だったとの事・・・テレビでトロフィーを手にした姿を見ていないので実感が湧きませんが(笑)

これがその確証、サムネイルにしているのでクリックすると拡大画像で確認できます。
そして修正した記録がコチラ
10th Win 12月18日 M COUNTDOWN
11th Win 12月19日 MUSIC BANK (3回目)
12th Win 12月20日 音楽中心 (3回目)
13th Win 12月25日 M COUNTDOWN
14th Win 12月26日 MUSIC BANK (4回目)
14th 15th Win 12月28日 人気歌謡 (3回目)


150102 LUV_1
1月2日のMUSIC BANKでは残念ながら1位獲得はなりませんでしたがステージパフォーマンスは最高の完成度、「LUV」のライブを未だ経験していない事が残念です。
この笑顔を封印してカムバックした「LUV」は悲しみや切なさの表現に挑戦した意欲作でしたが、shusenjin(私)がもう一つの挑戦だと感じたのは「カラー(色)」でありモノトーンを多く使った衣装にその特徴が表れています。
これまでのAPinkは「MY MY」を除いて春から秋までを主な公式活動の時期としており、「清純ドル」、「妖精ドル」をイメージさせる衣装はカラフルで明るい色を多く使っています。
なぜ今回はモノトーンなのか
韓国は日本と同じ四季を持つ国であり、寒さの厳しい冬空はグレー、そして白い雪・・・
冬のラブソングにハマり過ぎる「悲しさ・切なさ」と言う感情と季節からイメージするカラーを演出し、「Mr.Chu」から少し大人になったAPinkを表現する事に力を注いだパフォーマンスが「LUV」躍進の一因だと勝手に解釈しています


150103 LUV_2
そしてグッバイステージの前日、1月3日の音楽中心でさらに1位に輝く「LUV」

16th Win 1月3日 音楽中心(4回目)


150103 LUV_3
1位獲得のBefore(上) After(下)
ウンジがいないと心配して探したら後ろの列で待機中、1位候補なので最前列に並んでいて良いのですがたまたま入り損ねたのかも。
些細な事にとらわれず後方待機でも存在感があるウンジ
絶大な評価と人気を得た今でもどこまでも奥ゆかしいウンジ
歌唱力はもちろんですが彼女のこんな姿に惚れるパンダの気持ちが分かります(分かる気がします)。


150103 LUV_4
受賞の挨拶もすっかりおなじみの風景になりましたがこの時は感極まって涙  涙 
ロンママをフォローするはずのウンジや肩を抱いて励ますはずのハヨンも・・・
リーダーの実力を見せてもらいました


150103 LUV_5
まるでデビュー当時に戻ったかのようなボミの表情
以前に書いたかも知れませんがAPinkと出会いshusenjin(私)が1番最初にハートをギュッと鷲掴みされたのは彼女なので、この表情は本当に切なく一緒に涙を流してしまいそうです。


150103 LUV_6
最後はガッチリ抱き合う93Line 2人の絆の深さを感じます。

カムバック前は映像の中の可憐な姿に喜び、涙する姿に驚き、そして音源で期待を膨らませる、ファンを楽しませる要素が詰まったティーザーでした。
大きな期待と小さな不安・・・
今にして思えば全くの杞憂でしたが笑顔はじける妖精ドルが涙目メイクでパフォーマンスするとは想像できず、完全にチームAPinkの発想にやられてしまいました。
ともあれ興行的には大成功を収めた「PINK LUV」と「LUV」なので次の活動曲はどんな仕掛けをしてくるのかが楽しみでもあり、目標とされるグループにも成長したAPinkが次に見せる姿を早くも期待してしまう・・・そんな勢いを感じる45日間でした。

1月4日 グッバイステージ
16個の栄冠と数えきれない声援と拍手で「LUV」での活動は終了し、次に目指すのは

APink史上初の単独コンサート
「PINK PARADISE」


略して「ピンパラ」と呼ばせてもらいますが1月30日、31日の2DAYS、あまりに急な告知であり準備期間も十分ではない状況ですがピンクとパンダ達は待ち遠しく感じているでしょう。
幸運にも2日目の31日に参戦することになり、年が明けてからはワクワクする気持ちが大きくなって直ぐにでもカウントダウンを開始しそうな勢いです。
あれこれ考えるのはいつもの事ですがオープニングは何から入るのか、エンディングはどんな感動シーンを用意しているのか、何曲歌うのか、ソロステージはあるのか、MCでは何を語るのか・・・
妄想は止まりません(笑)
shusenjin(私)は韓国語が分からないので彼女達が話す言葉は理解できませんが、会場に響く歌と満点の笑顔に癒され感動してくる予定です。

また日本からも参戦するパンダの方が大勢いらっしゃると思うので海外遠征の地でもアレを用意しようと思います。

「GAPの紙袋 in KOREA」
彼女達へ単独コンサートのお祝いを用意するのと同時にパンダの方々へのおみやげを検討中(笑)
当日会場でこの袋を持ってウロウロしたり立ちすくんでいる姿を見かけたら声を掛けて下さい。
多少興奮しているかもしれませんが出会いの記念におみやげ(カードとお菓子程度ですが)をプレゼントしますのでパンダな方ならどなたでも、ブログに一言ある方も、shusenjin(私)に興味のある方もどうぞお気軽に


ではまた。


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