2014年12月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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APink ゆく年くる年

2014年も残すところ1日となりました。
年末になると芸能人は国を問わず年末の特番やらイベントやらで仕事に追われ、我らがAPinkもピンクパンダが心配するほど連日頑張っています。

既に何度か「LUV」の快挙については書きましたが、9回目の1位を獲得した後も勢いは止まることなく現在に至ります。
その獲得した1位の数は14
何と12月のランキング付き音楽番組を制覇


10th Win 12月18日 M COUNTDOWN
11th Win 12月19日 MUSIC BANK トリプルクラウン
12th Win 12月20日 音楽中心 トリプルクラウン
13th Win 12月25日 M COUNTDOWN
14th Win 12月28日 人気歌謡 トリプルクラウン


141220 LUV_04
20141220 MBC MUSIC CORE

これまでランキングが全てではないと思いながら彼女達の活動を見守ってきましたが・・・ここまで来ると感無量。
ブレイクには良曲との縁、活動のタイミング、チームの努力はもちろんですが、長期間支持される理由はただひとつ。
ファン達からの愛
ピンクパンダ1人1人の思いが今のAPinkを輝かせていますが、その思いを知ってかどんなときにも笑顔を見せる彼女達・・・またそれに癒されるパンダ達・・・
そんな相乗効果でAPinkが加速し波に乗ったのだと思っています。

OVEN RADIO Ep:3でボミも言ってます

ファンの愛ですくすく伸びるグループ


2014年を振り返ると最高の形で締めくくるAPink、またshusenjin(私)にとっても大きな転換を迎えた1年でした。
1月 デビュー1000日
デビュー記念と誕生日以外はお祝いする事も考えていませんでしたがきりの良いデビュー1,000日記念、「Good Morning Baby」を聴きながらひっそりとお祝いしました(笑)
sauce : YouTube only bomi

140112 Happy Apink 1000th Day!

2月 姫Birthday
10日は21(20)歳となる姫の誕生日をお祝いしました。
 → 「祝 姫様ご誕生」
その前日にまた1つ年を重ねたshusenjin(私)・・・老いたくないと毎年思う瞬間です(笑)

3月 ロンママBirthdayとPink Blossom
3日のひな祭りに24(23)歳を迎えたロンママ
 → 「雛祭りはロンママの誕生日です!」
良い歳したパンダが「可愛い」と言う言葉を平気で使うようになったのは彼女のお陰です(笑)
そして31日にカムバックした「Mr.Chu」、今年の躍進はここからスタートしました。
ネットでCD注文したのに待ち切れず店頭でも買ってしまった「Pink Blossom」、毎日全曲リピートする中で「SO LONG」には毎回涙腺を刺激されました・・・いや、今もですが(笑)

4月 ナムジュBirthdayとMr.Chu
15日はshusenjin(私)的に最も熱いキム・ナムジュ20(19)歳の誕生日
 → 「ナムジュ大人の階段は1段目!」
Mr.Chuもオールキルと言う記録を達成
ちょうどデビューから3年、「清純派アイドル」として貫いたAPinkがK-POP界で頂点に立った事はこの後にデビューする後輩グループ達に少なからず影響を与える事になるのでした。

5月 日本進出のウワサ
計6回の1位に輝いた「Mr.Chu」も活動を終了。
 → 「ありがとうMr.Chu ゴールは間近!」
ちょうどこの頃、日本での活動を匂わせるコメントが発表されましたが真偽を確かめる事もできず「Pink Blossom」を聴く毎日でした。

6月 日本デビュー決定
突然開設した公式ブログに戸惑うパンダ達、ある夜突然に発表されました
 → 「深夜のAPink News!」
日本での芸能活動に一抹の不安を感じながらも、とうとう日本にやってくる彼女達を思うとやはり嬉しさが勝っていました。
念願だった日本初のファンクラブ「PANDA JAPAN」設立(即入会)、品川での1st Showcase開催(即申し込み)と勢いにまかせAPinkの動向を追いかける毎日でした(笑)

7月 末っ子Birthdayと落胆の1stSC
19日はAPink最後の10代、「おは4」で画面独占した末っ子の19(18)歳の誕生日
 → 「末っ子の夏、APinkの夏」
しかし5日に発表された1st Showcaseのファンクラブ先行抽選で落選・・・リベンジすべくローソンチケット、チケットぴあ、イープラス、楽天チケットの先行枠、最後の希望だった一般販売も含めて7戦全敗。
失意の底で出会ったのはまさに運命のA友でした

8月 93LineのBirthdayと1stSC
APinkを支える2人、例えるならロンママの右腕と左腕、黄門様と助さん角さん、王将と飛車角のような関係に見えるのはshusenjin(私)だけか・・・
13日生れのボミと18日生れのウンジ、22(21)歳の誕生日をご一緒に
 → 「輝くボミの誕生日(でした)!」
 → 「またも遅れたHappyBirthday(笑)~歌姫ウンジへ」
そして4日に開催された1stショーケース
APinkとの再会に感動し、会場でご一緒したピンクパンダのみなさん(後のA友)との出会いに感激 

9月 お嬢Birthdayと2ndSC
22日と言えばユギョン嬢21(20)歳の誕生日
 → 「0922 ~ 今日はお嬢の日」 
さらには誰も予想できなかった2ndショーケース、13日は彼女達と品川からのA友との再会、そしてここでも新たなA友との出会いが・・・

10月 日本デビュー
「NoNoNo/MY MY (Japanese Ver.)」を聴きこんでのリリイベ参戦、ラゾーレとO-WESTでもらったナムジュとハヨンからの「いちごいちえ」は最高の宝物になりました
 → 「4年目のデビュー」
そしてここでも新たな出会いが・・・場所は渋谷「李さんの台所」、ますます広がるパンダの輪に運命を感じるのでした(笑)

11月 「PINK LUV」リリース
メンバーが泣いているティーザーなんて誰が見ても驚きだったでしょう。
大きな期待と小さな不安、しかしパンダ達はこの不安が杞憂であったことに気付きます
「LUV」は挑戦でもあり進化でもあったのです。
 → 「LUV ~ FALL IN APINK」

12月 L・O・V・E LUV
大きな記録を作ったAPinkはその先にある夢を実現しようとしています。
すでに発表された初の単独コンサート、悲願でもあるステージではどんなセットリストを用意しているのでしょう・・・
そして会場はどれほどの熱狂的なピンクパンダ達が集まり会場を埋め尽くすのでしょう。
この記念すべきコンサート、参戦したい気持ちは当然ありましたがshusenjin(私)が日本から参戦するなど今まで考えもしませんでした。
そんな心の内を察したかのように参戦へ誘っていただいたA友(のみなさん)のサポートで初の海外遠征に行く事になりました。
勢いだけで決めたコンサート参戦、どんな遠征になるのか今から楽しみです(笑)


本当にありがとうございました。
141220 LUV_03
今年もブログを通じてAPinkを応援してきましたが、感じるのは彼女と彼女達周辺の環境が大きく変化した事によりshusenjin(私)の応援スタイルも変わって来たと言う点です。
もちろん良い意味で。
ショーケースを境にパンダの皆さんとお会いする機会が増え、さまざまなAPinkへの思いやブログに対する生のコメントなども聞かせて頂く時はとても嬉しい瞬間でした。
来年も走り続けるAPinkを追い掛けてパンダの皆さんと彼女達を応援して行きたい
ブログの更新回数は相変わらず伸び悩んでいますが・・・そんな事にはとらわれず2015年も彼女達への応援メッセージを送り続けて行きますのでどうぞよろしくお願いいたします。

みなさん良いお年を~



ではまた。
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BEST OF APINK ~ 生まれ変わった名曲達

「LUV」がAPink史上最大の躍進を見せています。
前回エントリーの4冠達成の後も・・・

5th Win 12月9日 THE SHOW
6th Win 12月12日 MUSIC BANK
7th Win 12月13日 音楽中心
8th Win 12月14日 人気歌謡
9th Win 12月16日 THE SHOW トリプルクラウン達成

12月2週で地上波放送を制覇し、3週に入ってからは4番組2週連続のオマケ付きで8冠を達成・・・

ここまで来ると誰もが思うはず
トリプルクラウンも夢じゃない
そしてその夢を叶えてしまう
APinkは今まさに大ブレイク中


話は少し変わりますがK-POPアイドル達は公約好きだと思います。
今回「LUV」に掛ける彼女達も「1位になったら・・・」とプレミアムな約束をしていたそうです。


「単独コンサート」

これが意味するところはAPinkだけのためにハコを押さえ、ファンにお金を払って見に来てもらえるメジャーアーティストに成長したと言う事です。
今年あたりから言葉に出していた「コンサート」がとうとう目標から現実になるのです。

さらに攻める時は攻めるAPink、単独コンサートに続き日本でも待望のファンミーティング開催です
2015年2月15日 6Pinkは5,000人(かどうかは定かではありませんが)のパンダと「あんな事」や「こんな事」して盛り上がること間違いなしです(笑)



さて今回エントリーのタイトル「BEST OF・・・」とは日本国内盤としてリリースされたベストアルバムのこと。
2011-2014 BEST OF APINK ~KOREAN VER.~

以下はCDの帯に書いてあるコメントです。

2014年10月22日に待望の日本デビューを飾ったApink!!
2011年韓国でデビューしてから2014年3月までのミニアルバム4枚、フルアルバム1枚、配信シングル4曲の中から、Apinkの代表曲「Mr.Chu」、「NoNoNo」、「MY MY」を始め、ファンの中でも人気のある曲をセレクト!
人気絶頂の奇跡の妖精Apinkの活動の軌跡をまとめた全11曲を、オリジナル韓国語バージョンにて収録し、更に完全リマスタリング!魅力満載!究極のBest Album!!


初めはこの時期のベストアルバムって需要があるのかと思いました。
音源は全て入手しiPhoneに実装済みだし、「Secret Garden」の後にリリースした台湾盤ベストアルバムには初期の作品が入っているし。
ただし「おっ」と感じたのはジャケットで、これまでのアイドル色の強いデザインから海外アーティストっぽくなっているところには正直惹かれました・・・今回はジャケ買いになるかなと(笑)
とにかくパンダとしてはAPinkのCDは全て聴いてみないと。
そんな気持ちでいつものタワレコでフラゲして自分の耳で確かめることにしました。



なんと店内ではまさにCD演奏中でした。
実はタワレコに来る前に”運命の”リアルA友のKさんが既にフラゲして聴いてみたと、車の中で聴いてみて音が変わっているとの報告。
「これは期待できるかも」と勇んで行ったところで偶然の店頭演奏(笑)
ちょうどHUSHが演奏されていたのですが確かにボーカルの輪郭がはっきりして、音量は大きくないのに彼女達の声が響いて来るようでした。



いつも通り店頭POPも気持ちが込められていますね。
気持ち伝わる対訳付
POPを作ってくれているスタッフさん、きっとピンクパンダなんだろうと思いながら読ませてもらっています。
視聴もできるのですが、もう早く帰って聴きたいの一心でレジへ直行、帰り道はワクワクしながら「LUV」ではなく「HUSH」を聴いてみたりして(笑)

そして帰宅しすぐに聴いてみると・・・
・・・すみません 
単なるベストアルバムと甘く見ていました。


帯の最後に書いてあった「完全リマスタリング」がこれほどとは予想できませんでした。
詳しい事は分かりませんが彼女達が歌った音源に音質や音圧を編集してCDの原盤を作るのがマスタリングで、今回「Re」が付いてるのはこのベストアルバムのために全てマスタリングし直したと言う事なのです。(たぶん)

今やAPinkは「PINK LUV」をリリースし「LUV」の活動の真っ最中、当然視線が韓国に集中していますが、それでもこのリマスタリングについては何か書き残しておこうと思うほどの衝撃のアルバムでした。
当然ですが音には好みもあり感じ方も様々なのでshusenjin(私)個人の感想として読んで頂けたら嬉しいです。

そして興味を持たれた方はぜひ視聴する事をお勧めします。
このCDには特典ポスターもトレカも豪華ブックレットもありませんが、きっとこれまで聴いていた名曲が生まれ変わったように聞こえてくると思います。
日本でしかリリースされないリマスタリング盤なので聴かないともったいない

最後に・・・
CDの歌詞カード(対訳付)の裏表紙にはさりげなくこんな言葉が書いてあります。
ちょっと感動・・・

Special Thanks
All PANDA JAPAN , Apink's family of all & Apink's all friends


そしてこのリマスタリング作業を担当した「SUONO Mastering Studio」さん
良い作品をありがとう




ではまた。


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LUV 4冠 ~ 助っ人は末っ子

  • LUV
初登場第1位
そんな爆発的な勢いでは無く、カムバックからじっくり活動して結果が付いてくるところがAPinkらしいと思いました。
もちろんパンダの皆さんはカムバックに花を添えようと日々MVを観て、CDを聴き、応援法を練習していた事でしょう・・・そしてそれに応えようとパフォーマンスする彼女達はいつも全力であり、それがshusenjin(私)の感動のツボと脆い涙腺を刺激しています(笑)

前回活動曲「Mr.Chu」で5大音楽番組で1位を獲得し、さて今回は・・・となった「LUV」の評価は
1st WIN  12月2日 THE SHOW
2nd WIN  12月5日 MUSIK BANK
3rd WIN  12月6日 音楽中心
3冠を手にしてますます勢いに乗るAPinkのその後を追いかけます。


そして4冠は12月7日の人気歌謡141207 Inkigayo_1
とにかく得票数がダントツで一気に火が付いたように音楽番組を独占中の「LUV」
これまでもアルバム収録曲を含めてスキップ無しで聴く事が当たり前の名曲揃いなのですが、前作「PINK BLOSSOM」くらいから今の自分達を歌に投影しているような、作られたアイドルではない「等身大(ありのまま)のAPink」を見せ、ファンと限りなく近いアイドルになったことは間違い無いないと思っています。

笑顔も涙も偽りの無い本当の姿・・・
それが今彼女達が持つ最大の魅力なのだと・・・



141207 Inkigayo_2
嬉しそうです
毎回のように驚く姿、感激の嵐にウルウルしそうな危うさにいつも心の中で叫びます。
APink ファイティン



今回もロンママ頑張ります。
141207 Inkigayo_3
その昔、1位に輝くステージで挨拶する間もなく言葉を詰まらせてしまったリーダーがいました。
そんな彼女に変わり感謝の言葉を述べたウンジは今も強力な助っ人に違いありませんがロンママもやる時にはやるんです
「最年長だから」と言う分かりやすい理由でリーダーを任された彼女ですが、その後ろには強力にバックアップしてくれるメンバー達、何とも不思議でホンワカした雰囲気がとても好きです。


141207 Inkigayo_4
挨拶をしている最中なのに何か気になるご様子・・・
(ナムジュのポニーテールがすごくイイです。)


141207 Inkigayo_5
と言うか心配そうな表情も・・・
(やっぱり姫は黒髪が似合うと思う。)


141207 Inkigayo_6
・・・えっ
「どっちがマンネLine」と冗談交じりに呼んでいますが・・・
これはどう見ても妹チョロンを励ます姉ハヨン(笑)

肩を抱いて慈愛の眼差しをおくる末っ子・・・末は天使になるのか女神になるのか楽しみです。


141207 Inkigayo_7
こうして無事に大役を果たしたロンママ、後は妹達にバトンタッチして一安心
ハヨンお姉さんから「イイ子イイ子」までしてもらってる姿が愛おしく


これで4つの音楽番組で1位を獲得した訳ですが「Show Champion」と「M Countdown」の放送が無かったようですね。
「THE SHOW」がランキング方式に変わり1週間で6タイトルも夢ではない勢いですがこればかりは仕方がありません。
このエントリーを書いている12月15日時点ではすでに上記の2番組以外で2週連続の1位、計8冠を達成しており神がかった人気でどこまで上り詰めるのか
これはAPinkがさらに飛躍する大きなチャンスなのです。
当然その先にある目標を見据えていま頑張らなければ
だからもう一度、心の中で「APink ファイティン



~ここからは少し独りごと~
今年のMAMAはエントリーこそされたものの会場に向かう事の無かったAPink、「Mr.Chu」でグランドスラムを達成した女性アイドルグループが1年の総括で話題にならない事が不思議でした。
大人の事情があるのかもしれませんが芸能人を応援するファンにとっては迷惑な話です。
そんな中で彼女達とスタッフは日本デビューと次期カムバックを準備し共に大成功させていることがとても興味深く、またAPinkにとってはMAMAでの受賞と同じかそれ以上の快挙を遂げていることを誇らしく思います。
香港で表彰式をしている時、本国では1位を総なめ
APinkがこれまでのK-POPの流れを変える存在になるのでは・・・

そんな妄想に浸るshusenjin(私)でした。


source : YouTube Full Bloom

[4th No.1] 141207 에이핑크 Apink - LUV (러브) + No.1 Encore @ Inkigayo


ではまた。


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祝1位 笑顔のLUV

  • LUV
「LUV」のティーザー映像が公開された時も、カムバックして洗練されたステージを見た時も、大きな期待と少しの不安を感じながら見守っていました。
これまでの活動曲を振り返ると今回の「LUV」は挑戦的な作品であり、これまでAPinkが歌う恋愛ソングには無かった「悲しみ」と言う感情をタイトル曲に込めたところに大きな飛躍を感じるのですが、一方で「Mr.Chu」の甘いAPink節とは余りに違い過ぎるため心配症のパンダ達を困惑させています(笑)

몰라요、It Girl、MY MY、HUSH、BUBIBUの5曲は「どうして気が付かないの」とか「まだ私を好きじゃないかもしれない」など片思いのもどかしさを、NoNoNo、Mr.Chuは「独りじゃない」「一度会えばまた会いたくて」と現在進行形の恋を歌っています。
このようにNoNoNo以降APinkの恋愛に変化が現れているのですが、これはちょうどユギョン嬢が休憩に入って6人体制になった時・・・全ての面においてひとつの転換期だったのかもしれません。
そして今回また新たな転換期、APinkの可愛らしさや爽やかさはそのままに感情を込めた表情とパフォーマンスでK-POPアイドル冬の陣に挑みます。



ところで、shusenjin(私)の思っていた小さな心配とは、この歌がパンダの皆さんに受け入れられるのか、Mr.Chuに続いて1位を狙えるのかと言うことでした。
しかしそんな心配をよそについに朗報が・・・
12月2日の「THE SHOW」で1位獲得


141202 THE SHOW 1stWin_2
THE SHOW・・・いつからランキング形式になったんだろう。
どんなに人気が出ても変わらないのがこの笑顔
嬉しさのあまりまた誰かが泣き出すんじゃないか・・・
1人が泣いたら連鎖反応が起こるんじゃないかと心配する保護者目線(笑)


141202 THE SHOW 1stWin_3
何と言っても涙腺のゆるさでは1、2を争うロンママなので挨拶だけでもドキドキさせてくれるのですが、彼女の真剣な表情はいつもの「どっちがマンネLine」とは違う正真正銘APinkの絶対的リーダーでした。
隣には非常事態(ロンママ涙腺崩壊)に備えて助っ人ウンジが待機中
いつもながら感謝の意を伝える人の多い事・・・
それだけ多くの人に支えられていると言う事・・・
そこにピンクパンダも含まれている事はとても嬉しく、また誇らしく・・・



141202 THE SHOW 1stWin_4
選ばれた者だけが立てるステージ次回もまた彼女達の姿がありますように。



いつもであればこの辺りで「ではまた。」なのですが、感動の余韻に浸っているうちに「LUV」の快進撃が始まりました
141205 MUSIC BANK 2ndWin_1
12月5日には「MUSIC BANK」で2度目の1位


141205 MUSIC BANK 2ndWin_2
この日もリーダーは立派です
こうやって周りを見れば同年代か後輩達が多くなって来て・・・
数年後K-POP界ではトップアイドルとなり、後輩達の目標とされるグループになるなんて事を彼女達はまだ知りません(笑)



141205 MUSIC BANK 2ndWin_3
まぁ、これは簡単に真似できない最強コンビなのですが



141206 Music Core 3rdWin_1
そして12月6日「MUSIC CORE」で3度目の1位
まるでMr.Chuの時を思い出させる勢いであり、このままオールキルを再びと期待してしまいます



141206 Music Core 3rdWin_3
何とみなさんへの挨拶は姫
一時期はインタビューがあっても一言も話さない大人しいセンターでしたが、この堂々とした姿には「真のAPinkの中心」を見た気がします。



141206 Music Core 3rdWin_4
最後は今回もナムジュ


ここまで3回の1位を獲得しましたがこの快進撃はどこまで続くのか
カムバックするたびにファンを増やし続けているので応援も多くなっているはずで、この「勢い」は奇跡でも偶然でも無く彼女達が自ら巻き起こした「追い風」・・・なのでこの風に乗っていつまでも歌い続けて欲しいと思います。

そしてshusenjin(私)がAPinkのためにできる事は何か。
YouTubeでMVも観ました。
CDも買いました。
これからはランキングに少しでも貢献できるよう「投票」をしてみようと考えています。

さあ、今日の人気歌謡はどうなるのか、3週目は・・・とても楽しみです。


source : YouTube Hoya Myles

141202 A Pink - LUV (1st Winner) @ The Show (Encore stage) Live


source : YouTube 아이유

141205 뮤직뱅크 1위 No. 1 에이핑크 (Apink) Luv 20141205 @ Music Bank


source : YouTube Full Bloom

[No.1] 141206 에이핑크 (Apink) - LUV (러브) + No.1 Encore @ Music Core


ではまた。


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