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2014年11月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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LUV ~ FALL IN APINK

  • LUV
19日は「STARCAST ON AIR」、20日は「PINK LUV Showcase」と連日1時間半に及ぶイベントがWeb公開されパンダの皆さんは新しいAPinkのパフォーマンスを堪能した事と思います。
韓国語が分からないshusenjin(私)はひたすら彼女達の仕草や表情を追いかけながら画面を凝視していましたが、そこで感じた「PINK LUV」に対する印象は・・・進化です。


デビュー以来白い衣装が最も似合う清らかなイメージと絶やす事の無い爽やかな笑顔をキープし、「Mr.Chu」でトップアイドルの仲間入りを果たした彼女達がどんな形でカムバックするのかが気になっていました。
ロンママがカムバックを前に話していた「等身大の成長した姿」を見せたいという思い。
活動を重ねる毎に、ひとつ、またひとつと階段を登るように異なる(大人になっていく)姿を見せてくれるAPinkは正に彼女の言葉通りの進化を遂げています。


141121 Comeback_1
ティーザー第1弾からは予想もできなかった今回のカムバックですが、良い意味で裏切られ期待しながら妄想した分嬉しさが増しています。
オンニラインとマンネラインには年齢差を感じる時もありますが、それは以前より小さくなり密度の高いチームになったと・・・言いかえれば精神的に強く結ばれたグループになって来たと感じています。


141121 Comeback_2
「LUV」のティーザーから笑顔を見せる事が無かったので思わずshusenjin(私)も顔が緩んでしまいます(笑)
11月21日のMUSIC BANKカムバックステージ前のご挨拶、これが待っていた笑顔


141121 Comeback_3
「Secret」
ティーザーではボミの声しか聞こえませんでしたがファーストコーラスは「Mr.Chu」と同様に末っ子のトーンの低い声から始まります。
続いて最近歌唱力がアップして安心の姫、か細いけれど芯の強さを感じるロンママ、とうとうスーパーAPinkに進化し始めたナムジュの順で流れるようにメロディーが繋がっていきます。
そして93Line
歌のウンジとダンスのボミ、アプローチは異なりますが互いに刺激し合い、今やステージパフォーマンスのツートップと言っても過言ではないレベルでサビパートを歌いあげます。

さて、肝心の歌詞ですがよく聞く「耳コピ」と言った高等技術は持っていないので以前リンクさせてもらったあのお方にお助け頂こうと思います。
そのお方とはリアルA友の中でも文通期間(コメントやり取り)を含むと最もお付き合いが長い ponta_panda_jp さん。

おっさんパンダの独り言 - A pink 応援ブログ  より
「こちらも名曲!『Secret』 」


氏はブログの中ではそのエントリーを「妄想」と言っていますがAPinkへの愛情はホンモノです・・・是非一読される事をお勧めします(笑)


141121 Comeback_4
「LUV」
APink史上初の「笑顔を見せない活動曲」、今回の衣装のポイントはスカートとパンツ、そして久しぶりのヒール。
一見して王道のAPink路線とは違う印象を受けるのは「HUSH」の時以来
あの時は幼さが残る7人がレザーの衣装でヒールを履いたりメイクがバッチリ過ぎたり、(お嬢がショートになったり、)と色々驚かされましたが理由は年相応ではなかったからだと、決してセクシーとは言えないパフォーマンスでしたが何か不自然な雰囲気でした。今7人で歌ったら非常に完成度が高い作品になっただろうと思いますが・・・。

また歌詞については前出の氏と同じく日本デビューをきっかけにお付き合いさせて頂いているリアルA友の ま~しー さん、

두근두근 한국ードキドキ韓国 より
「Apink - カムバック曲「LUV」 歌詞 」


こちらもリンクさせてもらいましたが、エントリー中の歌詞は画面の字幕から氏が自ら和訳したものなので有り難く読ませていただきます。


141121 Comeback_5
この歌の中で最も良い雰囲気でパフォーマンスするのは伏し目がちな視線でパンダを狙い撃ちしそうなロンママ
自身が作詞する時も「悲しい歌詞」が多い彼女、「LUV」の歌詞に込められた感情を表現するにはそれなりの年齢を重ねる事が必要なのかも知れません。
愛の姿形も様々、その中で年齢幅5歳のストライクゾーンに入るラブソングであればこれからもAPinkは背伸びする事無く等身大の姿で歌い続ける事ができるのです。


141121 Comeback_6
日本のインタビューでリーダーの右腕と称されたボミ
とにかく彼女のパフォーマンスはその迫力に圧倒されます・・・デビュー当時から眉間に表れる歌唱力とキレッキレのダンス、ダンスパートのみでは無く歌って踊ってのレベルはピカイチ
ラストのサビパート直前に胸のスカーフが指のアクセサリーに引っかかってしまうアクシデントがありましたが、一瞬の苦笑いの他は何事も無いそぶりでプロの対応を見せてもらいました。


141121 Comeback_7

来日した時には自ら「APinkの中心」だとセンターである事を自覚し、そうあるために努力した結果が今の彼女には表れています。
「LUV」ではボミに続くサビ、最大の見せ場はラストパートから決めポーズ
믿을 수가 없어
(ミドゥル スガ オプソ)
한참 지나 버린 우리 얘기
(ハンチャム チナ ボリヌリ イェギ)



141121 Comeback_8
何かとドキドキさせてくれるナムジュ
表情や歌声、後ろ姿まで・・・「LUV」での、いえ「PINK LUV」での彼女の役割は今まで以上に大きくなってきていて、特にボミとBnNでユニットを組んでからボーカルがより光っています。
自身のブログを読み返すと彼女への期待が読み取れます・・・ボーカリストとしてウンジ、ボミと共にAPinkの歌を世界に広げてくれる存在になる事を信じて。
そう・・・かれこれBUBIBUの頃から


141121 Comeback_9
最後はカムバック予告と同じポーズで決まっています。
メンバーそれぞれが独自のシチュエーションで時が止まったように静止しますが、同じポーズであったり集合したりしたこれまでのパターンからの脱却も新鮮です。
shusenjin(私)的には最前列ナムジュのスタイルに


そして最後も・・・
141121 Comeback_10
今回のカムバックではナムジュの魅力がより広く知れ渡る事になりますね
APinkがより素敵なグループに進化すると同様に彼女も。
スーパーナムジュ誕生

カムバックは果たしましたが、「LUV」がどのような評価をされるかはまだこれからです。
できる事ならランキングはあまり気にせず、ハヨンが贈ってくれた言葉通りそのステージ、その瞬間をファンと一緒に最高の時を過ごして欲しいと願っています。
結果は後からついて来ると信じて、
「一期一会」の気持ちを忘れずに・・・



ではまた。
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泣き顔カムバック

D-0からD-7となってから2日が経ち、荒ぶっていた気持ちもブログに頂いたコメントで平常心を取り戻しました(笑)
そして公開された「 Rolling Music Teaser 」をリピートし続ける静かなA活を送るつもりでしたが・・・あと7日はコレで凌げと言わんばかりにトドメの動画がやって来ました!


Apink 5TH MINI [Pink LUV] 'LUV' M/V Teaser - Video
しっかり11月24日に修正されているリリース日
これほど気を使うのならミス撲滅に注力して欲しい。


これまで2つのティーザーを見ると秋から冬に変わる季節の中で少しだけ大人に変身するAPink、そんなイメージを描いていたのに。
誰が泣き顔のメイクで来ると予想出来たでしょう
なんでも「初恋のおぼろげな記憶を思い出にする悲しくも美しいささやき」なのだそうですが・・・
それぞれ泣いた姿も個性が現れているようで初めての泣き顔カムバックに保護者顏のshusenjin(私)は少しうろたえているかもしれません。

ではその泣き顔はどんな破壊力があるのか・・・これについては非常に個人差があると思いますので一般論では無い事を予め御承知下さい(笑)
題して、
もし彼女がこんな表情をしたら胸が苦しくなるランキング

まず第6位
LUV MV Teaser_4
悲しげと言うより寂しげな表情の末っ子
しかしこのままホロリと涙が流れでもしたら・・・
まだ彼女には喜びの涙をたくさん流してもらいたい。


続いて第5位
LUV MV Teaser_6
本当はかなりギュ―ッと来る表情のナムジュ
元気印をトレードマークにしていますが実は涙もろいことはピンクパンダ周知の事実ですがそれはほぼ嬉し涙。
悲しい時にはこんな表情をするのかと彼女の眼力に注目です。


では第4位
LUV MV Teaser_3
え~っと声が聞こえて来そうですが個人的にはボミ
いや、これは本当に迷いましたが彼女にはいつも笑顔でいて欲しいなどと勝手にイメージした結果です。
ティーザーの中では誰かに微笑んでいる姿とのギャップが胸を締め付けます。


いよいよ第3位
LUV MV Teaser_5
自称オトコマエのウンジ
ドラマやミュージカルで主役を張る女優の表情は感情の入り方が違うのかもしれません。
やわらかい視線、何かを言い掛け噤んだ口元、これが演技だなんて・・・


そして準グランプリは
LUV MV Teaser_2
悲しみの涙が似合ってしまう姫
ドラマでも見事な号泣シーンを演じたりしましたが普段は他のメンバーより感情の表現が穏やかなのが彼女の性格でもありチャームポイントでもあります。
とにかくヤル時はヤル、これが彼女の実力と言わざるを得ません。


もう1人しかいないケド、グランプリは
LUV MV Teaser_7
甘いも酸いも分かっていそうなロンママ 堂々の第1位です。
もう視線を外しているところでハートはギュッと掴まれ、
涙がポロリと流れ落ちた瞬間は「あっ」と演技である事を忘れてしまいました・・・



そして肝心のティーザーの中で唯一歌詞が流れる姫のソロパート
LUV MV Teaser_8
切なさを感じさせる曲らしいのにこのダンスシーンはAPinkの色が表れていて爽やかでもあり可愛らしくもあり。
もしかしたら今回のサビは姫がメイン それは徐々に姫がセンターとしての自信と実力を付けて来たからこその挑戦なのではないでしょうか・・・
日本での活動とは違い衣装も個性的で、カッコ良いボミのパンツ姿をはじめ白が良く似合います。
ちなみに巷では姫のスカート丈が話題になっていますが、個人的には健康的でとても良い傾向だと思っています(笑)


LUV MV Teaser_9
歌わなくても素敵な姫なのに
これは大変な成長を見せてくれるのかもと期待してしまいます




これからスタートするカムバックまでの毎日はティーザーばかりではなくイベントもあったりして。
本日11月19日は23時から韓国ポータルサイトNAVERのSTARCAST ON AIRで生放送出演です。
このエントリーをアップしたらトークとライブを堪能しようと思います。(残り10分前ギリギリアップロードです)


source : YouTube :Apink (에이핑크)

Apink 5TH MINI [Pink LUV] 'LUV' M/V Teaser


ではまた。


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リリース日の夜に

D-0
と書くはずだった5th Mini Album 「PINK LUV」のリリースはカウントダウン途中でD-7となりshusenjin(私)の心は落胆したままです。

「アルバムを検査する過程で、デザインや製作上に予想しなかった致命的エラーが発生したことを発見した」

モノを創り出す過程で起こったミスを取り返すため後戻りする事は必要ですが、想定外のミスを発見する検査時間があってもそれを挽回する時間が無いとは・・・しかも初版プレス後に。
さらに廃棄が五万枚とかありますがファンにとっては不要な情報でしか無く的外れなコメントにガッカリ度が上昇しました。

APink6人の活動はチェジンホ氏をはじめ大勢のスタッフによるチームワークがあって実現しています。
APinkの成功を願い努力しているのに結果がマイナス方向なのはどこに原因があるのか・・・ACUBEには反省してもらいたい。
過去には「Snow Pink」の音源流出、「Pink Blossom」のジャケット流出があり、今回もまた管理不足によるリリース延期なのだから。

全てはAPinkのクオリティを高めるために・・・

私たちファンもスタッフの皆さんと同じ気持ちで応援するだけです。

ステージで輝く彼女達の姿を見るために・・・



そしてここからはカムバックに向けて。

前回エントリーの最後にお願いしたらさっそく反応があった「 Rolling Music Teaser 」の公開、今回も収録曲のいいとこ取りの1分9秒!

収録は新曲となる5曲に「Good Morning Baby」、「My Darling」のCD化されていない2曲を加えた嬉しいサービス付き。


1. LUV
もしかしたら「NoNoNo」、「Mr.Chu」の流れとは違うAPinkを見ることになるのかも知れません。
次第に大人への成長を季節の変化に例えているのか、可愛らしい少女から少し大人になっていく姿を想像させるメロディアスな曲で今回もシンサドンホレンイ氏からの贈り物にワクワクします。
動画の最後に聞こえて来るのは姫の歌声、最も注目されるセンターで最も大人しく見えますが最近の変化には驚かされます・・・今期のカムバックでの彼女の姿に大注目



2. Wanna Be
ロンママ作詞による「恋物語」もあります。
前作では「So Long」で涙したパンダも大勢いたとかいなかったとか・・・きっとこの曲も「悲しい恋の歌」間違いなし。
「何々になりたい」とは・・・なかなか意味深そうなタイトルに彼女のセンスを感じます。



3. Secret
着々とバラード系も増えてきていると感じる最近の曲構成、ボミとナムジュのパワフルボイスがAPinkの可能性を引き出してくれそうです。
将来コンサート会場で歌う「聞かせる系」ソング筆頭になりそうな予感がします・・・あくまで予感です(笑)



4. 天使じゃない
このタイトルを見たら歌詞が気になって仕方がありません。
それにティーザーのロンママの歌声だけで鳥肌モノ、彼女のソロなども聴いてみたくなります



5. おとぎ話のような恋
さすが不動の4番バッター、何も言わずに聴くだけです
優しく包み込むような、APinkの世界が広がる歌声、ウンジのそれはいつも直接心に響きます。
たった10秒のウンジの声に涙しました



もうすぐ新しい姿を見せてくれそうな彼女達。
それぞれ変化し続ける6人が新しいAPinkを作っていきます。
恐らくデビュー当時に目指したロールモデルとは異なる方向性を見出していると思われ、この先の進む道が明確になる時期ではないかと推測しています。(あくまで個人的にです)
自己の成長を芸能活動に重ね他のグループには無いオリジナリティを感じさせるAPink、今度は後輩グループ達のロールモデルになる時が近いのかもしれませんね。


残念ながら音源リリースはおあずけになりましたが、カムバックステージは予定通りとのこと。
待ち遠しいカムバックステージは21日

やっぱりMUSIC BANK
白いフロアに黒い衣装の6Pink、気になるのは久しぶりのヒールと1人座り込んでいる末っ子


続く22日の2ndカムバックステージは・・・

Music Core
秋の街路樹をバックにトレードマークと言っても良い白の衣装、立ち位置だけでなくポーズもMUSIC BANKと同じです・・・そう末っ子までも


source : YouTube  Apink (에이핑크)

Apink 5TH MINI [Pink LUV] Rolling Music Teaser


ここでようやくCDの予約が開始されました。
タワレコさんではいつも通りのポスターが特典で付いて来るようです。
が、
「先着で特典ポスター(全2種の内1種ランダム)をプレゼント」
まさかの2種類とは予約枚数で悩みそうです
いっそ店頭予約にして交渉しようかと思案中・・・(笑)



ではまた。


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PINK LUV

知らされているのは5枚目のMini Albumという事・・・
あと5日でパンダの元に帰って来るという事・・・



そして今日ようやくティーザー映像の公開
そのアルバムのタイトルは
Pink LUV Teaser_3
「LOVE」ではなく「LUV」 ・・・ アッパ世代には違いなどさっぱりでしたが、どうやら同じ「愛」でもニュアンスが違うらしいのです。
LOVE   と  LUV
彼女達はこの「愛」の表現をいかに伝えてくれるのか。
家族、メンバー、スタッフ、そして全てのピンクパンダに向けてAPinkからのメッセージを詰め込んだアルバム。
といつもながらの妄想をしながらカウントダウンを開始します(笑)


Pink LUV Teaser_1
個性を表すブラウス以外は意図的に統一された衣装の6人は姉妹と言うよりクラスメイト。
スカートの紅とソックスの白、それはすなわち桃の色・・・
カムバックの告知で使われた「マカロン」がここにも登場、一口でパクっといかない所はアイドルAPinkのイメージを表現する演出だと感じます。
オープニングらしい楽曲が流れる中で一人、また一人と腰を上げて行くのですが、これは「決してここから消えていくのではなく、ここから前に進むために旅立つ姿なのだ」とまた勝手に妄想しています。
しかしどうしてそう都合よく思ったのか
それは背を向けず前(私達)に向かって歩いて来るから


Pink LUV Teaser_2
ロンママを先頭にハヨン、ナムジュ、ウンジ、ボミと続き最後に一人残ったのは姫、しばらく何かを思い返しているような間が妄想好きにはたまりません(笑)
彼女達ばかりに目が行ってしまうのはパンダの習性ですが動画を見ていて気になる事もいくつかあって。
①ずいぶん手入れされた庭園のようですがロケ地はどこでしょう。
②部屋の右には黒、左には白と色の違うカーテンの謎。
③冬なのに、みんな長袖なのに、姫はどうしてノースリーブなのか。(せめて半袖くらいに)
と解明されないものばかりですが分かったら嬉しいです。

ティーザー画像 第2弾

モノトーンも良く似合います
椅子に座ったナムジュが可愛すぎたり、「どっちがマンネLine」がほぼ逆転していたりしてワクワクしたりドキドキしたり、予約特典ポスターはコレでお願いしたい。


ティーザー画像 第3弾

こちらは大人っぽいのですが色気より健康美を感じるのはshusenjin(私)の拒否反応なのか制作側のコンセプトなのか。
う~ん、こっちもポスターにしてください(笑)


いつものカムバックではアルバムイメージのティザーが先行して公開されています。
3rd Mini Album 「SECRET GARDEN」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] Comeback Teaser


4th Mini Album 「PINK BLOSSOM」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 4th mini Album [Pink Blossom] Teaser


そして・・・これまでとは違うAPinkへの期待
5th Mini Album 「PINK LUV」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 5th Mini Album [Pink LUV] Teaser


次はいよいよカムバック曲でのティーザー動画が公開されるはず
しかしもう時間があまりないので早く、少しでも早く・・・
できれば前作のように「 Rolling Music Teaser 」を


ではまた。


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秋のAPinkまつり

いつもであればどこからともなく噂が流れ、歓喜と落胆を味わうのがAPinkのカムバックのパターンだったのですが・・・
今回はどうやら本当だったようです
公開されたティーザー画像に写っているのはAPinkのロゴとマカロン、そして・・・
COMING SOON 2014.11.17
これはもう公式発表「祝カムバック」ですね




カムバックのお祝い
APinkスイーツ部を代表してマカロンを買ってきました(笑)
ARDEUR(アルデュール)東京駅グランスタ店のマカロン、左からジャンドゥジャ、木苺、塩キャラメルの人気商品(店員さん談)3点セット。
以前に紹介したダブルロールに続くスイーツ第2回想像通りの甘さでした(笑)
今やK-POPアイドルグループでは頂点に手が届くポジションに駆け上がったAPink、掛かる期待は膨らむばかりですが彼女達の活動スタイルと実力でカムバック成功は間違いない・・・そう願いながら1人完食、ごちそうさまでした


と言う事でカムバック前のお祝いを終えた後はカウントダウンをするだけ
そう・・・いつもなら(笑)
今回はカムバックモードになる前にどうしても書いておきたかった事があり真夜中のエントリーを開始しました。

APink史に残る日本デビューを果たしてから20日足らず、まだ余韻に浸っていたいパンダの気持ちを察してか奇跡のTV出演、しかも2番組連続プログラムが放送されました。
時は11月3日
ひとつ目はなんと国営放送Eテレの「テレビでハングル講座」
ふたつ目はおなじみ古家さんナビゲートBS11の「韓ラブ」
まさにAPinkまつりの始まりです。



・・・22:00 テレビでハングル講座
ハングル講座_1
もうこのまま終わってしまうんじゃないかと心配するほどじらされて始まりました。
JURANちゃんはロンママの2歳年上なのですが・・・この彼女が大人っぽいのか、あの彼女が童顔過ぎるのか(笑)

ハングル講座_2
そしてさやか嬢は・・・
やっと来てくれたねAPink とご満悦(笑)
「私ね本当に大好きで、曲も毎日のように聴いていて、カラオケでもスゴイ歌うの
さらには
「で、PV観過ぎて、あのちょっと振りも若干覚えてきたみたいな感じで」
と日本語になっていないほどの興奮ぶり・・・完全にパンダだ(笑)

ハングル講座_3
ハングル講座なので挨拶も韓国語で「ハナ、ドゥ、セッ」、何回聞いても幸せな気持ちになるロンママボイスはチームの宝だと思っています。
インタビューと言うより勝手に話しているようですがウンジのグループ解説がなかなか説得力がありました。
聞きやすく同年代の子たちが聞いて心に響く曲を歌っているのがAPinkだと。

ひとつ気付いたのは姫が「ずっと」の「ず」発音に苦労したと言っていましたが、この時の姫の口は「ず」ではなくて「づ」なのでは・・・
どうでも良いような事ですが姫の美しい「ず」のために日本語の先生には今以上にご指導をお願いしたいです。

ハングル講座_4
インタビューの中で韓国のことわざを紹介するシーン、
現役JKも頑張っているのにリーダーの様子が・・・


Apink20141108Cho
と言った具合にとても可愛らしい

ハングル講座_5
可愛さ溢れるAPinkですが、Eテレですから「NoNoNo」を使った韓国語の勉強方法を紹介してくれています。
日本デビュー曲が「NoNoNo」なのにオリジナル「NoNoNo」での勉強をお勧めするところはAPinkらしい・・・毎回こんなアドバイスがあったら頑張ってレッスンも続くだろうと本気で思います(笑)

ハングル講座_6
ココに限ってはいつも応援しているのでバッチリマスターしています

ハングル講座_7
そして最後にサプライズ

ハングル講座_8
さらんへ~っ
もう泣きそうなさやか嬢、本当にAPinkが好きなんですね・・・

これからも彼女達への応援をお願いします
そんな貴女をパンダは応援します。



そしてもう一つのお待ちかね

・・・23:00 韓ラブ
韓ラブ_1
やはり古家さんのナビゲートだと彼女達の笑顔も一層輝いています
基本的には日本語メインで進行していきますが、今から始まる「それはNoNoNo」ゲームでいつの間にか日韓ミックスになってしまうのはこの番組にかなり馴染んできているからだと思います。

韓ラブ_2
全員一致で「No」だったはずなのに「実はちょっとYes」なんだと
「末っ子の反乱」発動
すかさずボミの「ダメだよ~」から誰もしらなかったハヨンの秘密が・・・

韓ラブ_3
「末っ子は苺が苦手
未だに苺が嫌いな人に出会った事の無いshusenjin(私)には信じられませんが、これからハヨンへの贈り物を考える時には押さえておかないとならない貴重な情報でした(笑)

韓ラブ_4
アイドルにヘタな色恋沙汰はご法度ですがプロポーズはいつか迎える大切なセレモニー、本当に全員がYesなのかは疑問ですが。
特に無表情にYesだと振舞う姫 単に「MY MY」歌いたかっただけなのかも。

韓ラブ_5
ロンママはストレートに「私が先にしてみたい
ウンジに至っては「結婚しよって言うだけでしょ
この2人が何とも表現できないくらいに可愛くて困ります。

ですがもしかしたら一番早くお嫁に行くのはこの2人のどちらかなのか・・・とまた保護者目線に

韓ラブ_6
質問自体がボミへの質問である事が明白で「彼女の反応を見てみよう」的な意図が見え見えです(笑)
難しいと悩む、いやもしかしたら悩むふりだったのかも知れない彼女の答えは○と×、本当に古家さんのコメント通り融通が利くグループ、融通の利くリアクションでテレビの前のパンダ達の笑いが聞こえてきそうです。


今回の放送ではナムジュがいつもよりパワー不足で残念でした。
そしてもう1人大人しく座っていたのが永遠のセンターと呼ばれる姫、いつも通りと言えばそうなのですが少し気になる行動があり取り上げたくて仕方ありませんでした(笑)
韓ラブ_7
ウンジが「告白を先にした事がある」と言った直後の姫の行動、ロンママの持つマイクを奪い取り何をしようとしたのか・・・
何かカミングアウトしようとしたのではないか、などとどこまでも気になるソン・ナウンでした


長々と書いてしまいましたが、APinkがこれほど日本のテレビで取り上げられたのは初めてと言っても過言ではありません。
韓ラブはこれからも安定した出演が期待できますが、これからさらに日本中で彼女達を知ってもらうために歌は欠かす事ができないもの。
やはり次回は歌番組への出演を


間近に迫った本国のカムバック、すでにティーザー画像が3段階まで公開されたので次はいよいよ映像公開かと期待が大きく膨らみます。
音源公開の17日正午までD-6
「MY MY」に続く素敵なWinter Songが届くのを心から楽しみにしています。


source : YouTube  나은무지개 naeunrainbow

141103 에이핑크 NHK 한글강좌

source : YouTube  csi toshi

141103 "A Pink" 韓ラブ To Day Special(2回目)


ではまた。


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いちごいちえ ~ ピンクとパンダの出会い

2014年10月22日 ついに念願の日本CDデビューを果たしたAPink
それぞれ場所は異なるものの、フラゲの日から4日連続で日本語版「NoNoNo」と「MY MY」のお披露目ステージ、そして「メッセージカード手渡し会」の2つがセットになったプラトニックなリリースイベントをこなしました。
shusenjin(私)は10月23日のラゾーナ川崎と翌24日の渋谷O-WEST(手渡し会のみ)でイベント参加し、これまでに無い親近感を感じながらも何かこれまでとは違う雰囲気の中で彼女達を応援してきました。


日本での音楽活動に対する評価の1つにCDの初動枚数のランキングがあり「NoNoNo/MY MY」の10月27日付オリコン音楽チャートでは32720枚で4位でした。
9種類の販売形態を基に「お渡し会」抽選券、TSUTAYA、HMV、タワーレコードなどの特典付き販売による結果ではありますが、現在のK-POPアイドルにとって冬の時代とも言える日本市場で「セカンドウェーブ最有力ガールズグループ」として周囲の期待に十分答える結果だと思います。
数々の日本デビュー組がビジュアル、歌唱力、パワー、セクシーと何を持ってきても中々成功に結び付かないのが現状。
APinkでダメなら女性K-POPアイドルはもう・・・
そんな思いを個人的に持っています。(あくまで、あくまで個人的なコメントですが・・・)

さて、まず23日のラゾーナ川崎でのイベントに先立ち準備したものはデビューシングルCD(と言うより抽選券)、お会いするパンダの皆さんへのおみやげ(と言うよりただのお菓子)、そしてAPinkを愛する大人パンダの熱い思い(と言うより保護者目線)です


今回のリリースイベントに参戦して思ったこと。
もともとshusenjin(私)はインドアA活を主としていたのですが、パシフィコ横浜で彼女達と会ってからはアウトドアA活に目覚めライブこそがAPinkとの(一方的な)コミュニケーションの場だと思うようになりました。
今回はライブと手渡し会の2本立て、ほんの10時間待った後のAPink尽くしの2時間は何より密度の高いA活でした(笑)
残念だったのは前列を確保したものの彼女達の歌より周囲の声援が勝っていたために
肝心の歌が聞こえなかった事
気持ちは理解できるけれど応援の仕方にはもう少しルールがあっても良いかと思いました。
APinkを引き立ててこそピンクパンダ
声援を送るときには全力で声を出し、トークはしっかりと聞いてあげる。
彼女達のパフォーマンス全てを体感できるのがライブ、Showcaseでの一体感を持った盛り上がりとは違うと感じたのは私だけでしょうか。
それはさておき、日本語で歌う「NoNoNo」の仕上がりの良さ、「MY MY」の鳥肌モノの歌詞は期待以上で生で聞く声には本当に感動しました。
1時間位かと思っていたステージは予想をはるかに超える短さで終了したのが残念でしたが・・・

apink20141023
メッセージカード手渡し会ではナムジュとハヨンとご対面
握手会やハイタッチ会は接触による繋がりを実感できるのですが、奇跡の妖精ともなるとカードに込めた思いと眩しい姿だけで相当なヒーリングパワーすっかり癒されてしまいました・・・

自称「元気な子供」、「APinkのビタミン」のナムジュもイベント3日目とあってお疲れのようでしたが、満開の笑顔で迎えてくれただけでなくタオルに付けたナムジュバッジを見つけて喜んでくれました。
ナムジュに会ってみてとにかくなところ
・意志の強さを感じる瞳
・会話のテンポの良さ
・褒め言葉に喜ぶ姿

BUBIBUの頃からその姿にドキドキさせられてきた彼女はやはり素敵な娘でした。

そしてハヨン、以前から「良い娘なんです」との評判の末っ子ですが、会った瞬間の雰囲気はナムジュとは違うモノでした。
落ち着いているのか、彼女独特のオーラなのか、確かな事は「セカンドウェーブの女神」と称賛されても良いくらいの美少女であること
しかしshusenjin(私)は手渡されたメッセージカードを見て、彼女もまた可愛いだけのアイドルでは無いことに気付かされました。
「いちごいちえ」
ハヨンはファンへのメッセージの中にこの言葉を書いています。
「あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう。
平たく言えば、これからも何度でも会うことはあるだろうが、もしかしたら二度とは会えないかもしれないという覚悟で人には接しなさい、ということである。」(ウィキペディアより引用)
末っ子のポジションからどちらかと言えば子供っぽい印象もありますが、最後のメッセージに彼女の聡明さを強く感じます。
「一期一会とはAPinkとピンクパンダ達の出会いの意味」
ここでも感動してしまい機会さえあればもっと彼女と話してみたいと思うのでした。


デビューシングルに「NoNoNo」と「MY MY」が選ばれたと聞いて期待と不安が続いた音源公開までの毎日・・・(笑)
不安要素はいかにオリジナルの世界を日本語で表現するのか、つまり和訳のレベルが問われるところですが全くの杞憂に終わったのはAPinkを愛するスタッフのおかげです。
直訳のままではフレーズに収まらない部分は表現を変えていますが2曲とも日本語だからこそ生きる表現があり、単なる派生バージョンではないところに新「NoNoNo/MY MY」への期待が込められているのだと思っています。

source : 마세라티

Apink - NoNoNo (Japanese Ver) (Dance Edit)

どこが日本語歌詞でよかったのか・・・個人的な好みでお気に入りを上げてみます。
「NoNoNo」日本語フレーズBest3
①2'07"ナムジュパート
みんな離れて行っても私は絶対に離れない
②2'16"ボミパート
強がりはNoNoNoため息もNoNoNo
弱いあなたも愛しているのよ
③2'34"ナウンパート
ずっとそうあなただけはどんな時も信じてくれた

「MY MY」日本語フレーズBest3
①0'46"ウンジパート
I love you たった一言なのにね
②2'40"ボミ(ユギョン)+チョロン+ウンジパート
もし私の思い気付いてるなら
私の目を見て そっと近づいて心の声を聞いて
③3'01"ハヨンパート(ユギョン)
Dear boy I'm fell in love on a snowy day.
I will be yours forever as long as you'll be mine.

ほら・・・全編聴くほどに味が出てくる歌詞の中でキラキラ輝いていませんか

あっという間に過ぎたAPinkの日本デビューイベント、
今彼女達は韓国に戻り次期カムバックの準備に入っている・・・
と書こうとしていたらこんなモノが

COMING SOON 2014.11.17

すでに日本でのセカンドシングルの作成が始動していそうな雰囲気の中、いきなりの本国でのカムバック宣言
収録曲も多いようですが2ndFull Albumなのか、はたまた5th Mini Albumなのか・・・
ブログの更新は生存確認並みに断続的ですが、ますます勢いに乗る彼女達の事はを見失わないよう追いかけて行きます(笑)
次回更新まであと○○日・・・

source : jrockinfo

Apink 日本デビューシングル「NoNoNo」リリース記念イベント in 川崎


ではまた。


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