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2014年10月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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4年目のデビュー

これまでも何度となく使ってきた書き出しの文句ですが・・・

明日10月22日、彼女達はいよいよ日本でCDデビューします。

2011年、まだパフォーマンスがぎこちない7人を見ながら「きっとこのグループにハマる」と、ある種の恋愛感情を抱いたのがキッカケで応援し始めたAPink
これまでのグループ紹介を見ているとデビューした年には新人賞を総ナメにして「NoNoNo」、「Mr.Chu」の2曲で一気にブレイクと輝かしいプロフィールを紹介されているAPinkを本当に誇らしく思います。
その一方でイベントステージ以外はウンジと姫以外の対外活動が停滞していた2年目、デビュー2周年を迎えた直後にお嬢との別れが待っていた3年目、グループの行く末が気になる時もありました・・・

そして4年目にして叶うAPink結成当時からの夢

APinkはこれまで韓国内での活動に重きを置いていましたが今回の日本デビューは満を持しての海外進出です。
個人的には一過性の波に乗りゴリ押しで来られるよりファンの期待が高まった今こそがデビューの時期としてはベストなのではないか、今だから彼女達の魅力や実力が正しく評価されるのではないかと思います。


アイドル(またはアーティスト)はファンに夢を与えてくれる存在です。
妖精の存在を信じる事はありませんがAPinkがコンセプトとする「妖精」は否定する要素がない説得力があります。
外見だけでない可愛らしさ、透き通るような清らかさと、大騒ぎしたり、いたずらっ子だったり、時には涙もろかったりと神秘的
そばにはいるけれどいつも見られるとは限らない不思議な存在・・・と言ったらオーバーでしょうか



日本での成功に必要なもの・・・
これでAPinkもドームツアー
①日本語
日本に来たら全ての歌を日本語で歌ってほしいかと問われると答えに詰まりますが、コミュニケーションツールとして韓国語が分からないshusenjin(私)が彼女達と意思疎通ができる事は非常に嬉しいことです。
メンバーによって差はありますがロンママ、ナムジュは「もうベラベラ」なのでこの2人が牽引していけば当面は大丈夫、さすがに超売れっ子のウンジは時間不足ですが彼女の笑顔と2ヶ国語を使い分ける思い切りの良さで気持ちは伝わると思います。

②老若男女
誰のハートを射止めるか・・・韓国では男性ファン、日本では女性ファンが多いと聞きます。
性別は特に問題ではなく「長寿ドル」を目指すAPinkにはこれからも応援してくれる若年層、そして太く短くをモットーに精一杯声援を送る老年層の両方からの支持が必要なのです(笑)
某グループが頻繁にテレビ出演していた頃は芸能人ファンがアピールしていたのですが・・・今はテレビ出演もあまり期待できないので隠れ芸能人ファンの出現に期待したいと思います。

③妖精ソング
今回の日本デビューシングル「NoNoNo」/「MY MY」を事前に聞いた印象は同意に和訳された歌詞がオリジナルと比較しても違和感なく聞ける仕上がりで「Japanese Ver.の製作が前提に作曲されている」かのようでした。
個人的にデビューでインパクトを持たせるのなら「Mr.Chu」と思っていましたが最新活動曲なので外したのかもしれません。
逆を考えると次期カムバック後に日本でリリースする2ndシングルは・・・
shusenjin(私)が数あるガールズグループの中でAPinkを応援する大きな理由は歌、背伸びすることなくその時の年齢によって等身大(同年代)の歌詞を歌う姿が好きだからです。
デビューから3年が経ち、中学生だった末っ子も高校生、20歳だったリーダーも・・・(自粛)
恋の歌から愛の歌に、片思いから恋人同士に、言語を問わずAPinkオリジナルと言われるような素敵な音楽を届けて欲しいと願っています。


さて今日の大阪のイベント会場、フラゲCDショップはパンダ達の歓喜の場となることでしょう。
何といっても「NoNoNo」と「MY MY」の2大ヒットソングですから。
今流行のGIF動画を作ってみました(笑)
448NoNoNo_02
日本仕様メイクが素敵なイントロ


でも最もハート鷲掴みなのがこの2人と・・・
448NoNoNo_Nacho2


この2人 全くの俺得シーンです(笑)
448NoNoNo_Nacho3





さらにカップリングは時代を遡って「Snow Pink」のタイトル曲「MY MY」
見ての通り若い 弾けそう 7人いる の三拍子
448MYMY_1


MY MY_3
主演:APinkの中心「ソン・ナウン」 競演:他メンバー6人
と、このくらい姫推しのMV、懐かしいです。
奥で1人本を読むお嬢がリアルな雰囲気です


MY MY_6
新しい「MY MY」にはMVは無いのでしょうか・・・
見所は何といっても姫の秘密を聞き出そうとするシーン、「絶対言わないから」と絶対怪しい右の4人、後ろで聞き耳を立てる2人、こんなところにもリアルな行動が出ているようです。


MY MY_7
お嬢の真剣な表情


MY MY_8
どんな意外な人物なのか、メンバーの驚く様が(笑)
きっと、その人物は「Mr.Chu」・・・だったら・・・
みんなで大口開けているシーンもなかなか無いのと、今より少しだけポッチャリしてこれはこれで可愛らしい姿に思わずキャプチャしました。


今日のイベントを皮切りに「奇跡の妖精」が日本でパフォーマンスを開始します。
韓国の活動とは違い、圧倒的に多いCD販売のためのイベントばかりですが、各会場には熱い思いを胸に集まったパンダ達の祝福を受けることでしょう。

どれほど好きか
どれほど期待していたか
どれほど逢いたかったか


彼女達がここまで来るのに費やした3年半、ファンがずっと待っていた3年半、それぞれの思いが1つになろうとしています。


ではまた。

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APinkが気になるパンダのみなさま
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いま一番行きたいコンビニ。

彼女達の日本デビューシングル「NoNoNo Japanese Ver.」のリリースまで後10日、ショーケースで披露してくれた生歌も良かったが早くCD音源で聴きたいと思うパンダも多いと思います。
もちろんshusenjin(私)もその1人。
イベントのために3枚予約したくなったり、何かを手渡ししてもらうために際限無く買いたくなったり、CDの売上枚数は心配無さそうですがCDを入れて[PLAY ▶︎]ボタンを押す瞬間を想像すると今からワクワクします。


さて、CDとは関連がないのですが先日コンビニに行って来ました。
自宅や勤務先、何処に行ってもコンビニを探す事はほとんど無いのですがこの日は違います。
iPhoneの地図アプリを頼りに・・・
今1番行きたいコンビニを目指し、そして行って来ました(笑)




そうあの番組の・・・



第3話で「どっちがマンネ」ラインが夜のお買い物をした・・・

注:"「どっちがマンネ?」ライン"はアッPANDA仲間であるponta_panda_jpさんのブログ
おっさんパンダの独り言 - A pink 応援ブログ by ponta_panda_jp
からお借りしています。

ステージで見せるキラキラ輝く姿とは違う彼女達の日常を捉えたシーンを動画で見た時から思っていました。
感動のショーケースを終えても疲れを知らないロンママと末っ子がお忍び(でもなさそうですが)で訪れたあの場所に行きたい・・・と、理由にもならない理由でコンビニ探しを初めたのでした(笑)




あの日宿泊するホテルからボミのためにコンビニを目指す2人が歩いた道、
手掛かりはボート乗り場の看板です。




ここがボート乗り場から最も近いデイリー・ヤマザキ。
きっとここに違いありません。



建物の制約で入口は狭いのですが・・・

ロンママの奥に見えるのが入口、奥行きが長い長方形の店内である事が分かると思います。



ベストセラー商品の「ダブルロール」、種類が多くて書ききれないおにぎり、ばかうけアソート、カップヌードルなど・・・
ロンママが手にした映像と同じようにディスプレイされた商品を見てちょっと感激
彼女と同じ場所にいる
側から見たらコンビニの店内で感動している姿は奇妙に映るかもしれませんが、同じライブ会場にいるような一体感を感じドキドキしました(笑)
・・・しかし今回は全くの個人的A活、喜びを独り占めした途端あっけなく終了しました。



今回こちらのお店で買ったのは、
①ロンママが選んだにもかかわらず姫がいち早く食べた「ダブルロール」
 美味しそうに食べていましたが私にはとても甘い食べ物でした・・・察するに姫はかなりの甘党かもしれません。
②ボミがバースデーパーティーで食べた「がらんとしてる」と表現した謎のおにぎり
 何を食べたのか分かりませんが今回買った「紅鮭」と「焼豚醬油」は中身ぎっしりでした(笑)

番組の中では単なる買い出しのシーンなのですが1つだけ気になる事が・・・
狭い店内でロンママ達はあちこち移動して買い物しているのに何故店員さんは無反応なのか。

日本に降り立った奇跡の妖精を知らないのか・・・
それとも
仕事に集中していてロンママの通過にも気が付かないのか

先日関東エリアで開催したオフ会の場でも「何で」、「どうして」としばらく盛り上がったほど。
ファンと出会ったら騒ぎになってしまうかもしれない深夜のお買いもの、これから人気が出るにつれて自由な外出ができなくなってしまうかも知れませんね。

もうすぐ日本での活動が始まるので各イベント開催地での彼女達のステージを楽しみにしています。
大勢のピンクパンダと一緒にホームグラウンドと変わらないステージで輝いて欲しいと願っています。
と同時に・・・ステージを降りた時には日本をもっと知って、もっと好きになってくれたら嬉しいです。


ではまた。


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はじめてのハン・スア ~ nineboys vol.3

決して忘れていた訳ではありません。
8月から放送開始した「九厄少年 ~nine boys~」に出演中のロンママが気になり、彼女が演じるスアについて取り上げていたのですが・・・
大興奮の2nd Showcase参戦、忘れる事のないお嬢の誕生日、そして待っていた「NoNoNo (Japanese Ver.)」MV公開とこれまでにない活発なA活を送っていたのが原因で4話まで追いかけたスアはまだ一言もセリフが無いままです(笑)


そこで今回は「九厄少年」ネタの復活、
第5話の見どころはココ

はじめて聞くことができたスアの声、
ミングに呼びとめられバスに置き忘れた自分の手帳を見ての一言。
nineboys_Ep_05_2
「おっ
期待通りのロンママボイスと演技だから見る事が出来るスアの表情で大満足のシーン
前回の交差点から場所は変わり、バスの中で見付けたスアの手帳を人質にアプローチするミング、これだけでもお腹が痛くなってしまうのにスアに近づきたいがための一発勝負に出ます。


nineboys_Ep_05_4
(ミングが思う)運命の出会いはストーリーに引き込まれて行きましたが、スアに対するアプローチは最悪です(笑)
人質を手に名前を聞いたり「返して欲しければ連絡しろ」などと悪印象丸出し、本当はそんな性格じゃないのに強引さが裏目に出てお腹が痛くなってしまうミング・・・早くも19の厄で失恋か・・・

omnivore-cafe.net
第5話「一日中スアの連絡を待つ片思い男ミング」



nineboys_Ep_05_3
普段APinkでは見る事の無い上目遣いの視線にドキッとします
困り顔からやれやれ顔まであって・・・いったい誰得なんでしょう(笑)


放送開始前にロンママの役どころについて「エルフ(妖精)少女ハン・スア」とあり、APinkのコンセプトと被っている事にとても期待していました。
でも、そもそもエルフってどんな存在なのだろうと気になり調べると「北欧神話における自然と豊かさを司る小神族」(ウィキペディア参照)とあり、APinkまたはスアのイメージより男性っぽい感じがしますが、他にエルフは性別を問わず「とても美しく若々しい外見を持ち」、「魔法の力を持っている」そうです。
「とても美しく若々しい外見」って・・・まさにAPinkの隠れマンネと呼ばれるロンママ
「魔法の力を持っている」って・・・もう彼女達に出会ってからずっと魔法に掛かってますケド(笑)




そして第6話、ミングは自ら運命を作れるのか
nineboys_Ep_06_1
スアの透き通るような、そして神々しくもある無の表情


nineboys_Ep_06_2
ミングの言う運命が本物なのかを証明するためエレベーターを使ってする事に。
スアはミングと別々のエレベーターに乗り、2人が同じ階で降りたら運命だと信じると言うテストを持ちかけ・・・
確率からして同じ階を選ぶ事は有り得ないと悪戯っ子のような笑みで9階を選ぶスア

omnivore-cafe.net
第6話「ミングとスアの運命のエレベーターゲーム」


一方、恋するミングは正解無しのテストに勝つため第1話に出演した柔道仲間(悪友)の協力(カメラでのカンニング)で万全の体制です。
「これでスアと付き合う事ができる」・・・そりゃ嬉しいでしょう・・・と言うかこんな事している自体が羨ましい。
9階に向かって行くエレベーターの中で有頂天のミングと一応準備は怠らないスア、運命を信じる事で「未来への期待を持ち続けていたい」と言う気持ちの表れなのでしょうか。
そう・・・人との出会いに運命があるのなら、
APinkとの出会い、ピンクパンダとの出会いもこれ全て運命に導かれているのです



nineboys_Ep_06_4
これぞ運命の悪戯(笑)
必勝体制も運命の前には無力・・・ではなく、魔法を使うエルフにはインチキテストは通用しないのです。


nineboys_Ep_06_5
目を閉じるカットが多いスア、もしかしてこの瞬間に魔法を発動しているのでは
うつむいても、振りかえっても、あきれ返っても妖精スアは常に透明感いっぱい、ぜひ恋の魔法をお願いしたいと妄想中(笑)

こうしてエレベーターから姿を消したスア、テストで運命を証明できなかったミングはもうスアの目の前に現れないと約束しているのですが・・・運命を追いかけるためにどんな手を使って敗者復活を果たすのか。
次回につづく



第5話 必見スアの困り顔
source : YouTube tvN DRAMA

아홉수 소년 - Ep.05 : 하루종일 수아 연락 기다리는 짝사랑남 민구!


第6話 スアの悪戯な笑顔
source : YouTube tvN DRAMA

아홉수 소년 - Ep.06 : 민구와 수아의 "운명의 엘리베이터 게임"!?



今回はスアに片思いするミングがついに行動に出た第5話と6話をテーマにエントリーしてみました。
これからのストーリーでは人間の姿をした妖精に思いは届くのでしょうか。

妖精・・・それは超自然的な存在、人間と神の中間的な存在とも言われているそうです。
APinkもそのあり方が超「自然体」であり、時として神々しさを感じるスーパーアイドルに成長していると思います。

6人の日本デビューまであと16日となりました。
日本中が妖精達の魔法に掛かりピンクパンダになる日が近づいています


ではまた。


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新「NoNoNo」の奇襲!

日本CDデビューを22日後に控えた9月最終日の朝の事・・・

皆様、大変お待たせ致しました
10月22日リリース「NoNoNo(Japanese Ver.)」Music Videoが公開されました

~公式ブログより~

確かに待ってはいましたが日本デビューの告知と同じくファンを驚かせようと狙っていたとしか思えないタイミング、お陰で朝1回、昼2回とイヤホンでMVを視聴しながら感動の涙を流しました(笑)
去る9月13日の2nd Showcaseで少しだけ日本語NoNoNoを歌ってくれましたが、今回はYouTubeでショートバージョンとGyao!で期間限定ながらフルバージョンの公開と大盤振る舞いです。


Apink NoNoNo_1
Apink FLOWER Garden
新「NoNoNo」MVの舞台はお店の入り口、店内、リビング、裏庭(と思われる)セット、ダンスステージとオリジナルと同じように5つのステージから構成されています。
2013年7月から1年余り、日本語で歌うだけでなく更に大人に成長した彼女達の新「NoNoNo」・・・かなりイケてると思います(笑)


Apink NoNoNo_2
見た瞬間に軽く衝撃を受けた衣装は「青に白いリボン」。
見方を変えればオリジナルの「白に青いリボン」を真逆にしたとも見えますが、これはコンセプトを保ちながら新たに日本で活動するための気持ちの表れ
またお気付きと思いますがメイクが日本仕様と言うか妖精仕様と言うか・・・きっとJAPAN PANDAの皆さんが期待していた、そしてアッPANDAの思考を停止させてしまった計画的な演出に見事ハマりました。


Apink NoNoNo_3
なんとなくペアで何かする映像が多いです。
ロンママとナムジュはリビングで手紙を書くシーンがキラキラしていて好きです
透明感
時が経つほどグループカラーが定着するものですが、いつまでも透き通るような無色透明なイメージを持つアイドルなどいるのかと思っていましたが・・・
本当に居たんですね、奇跡の妖精って

Apink NoNoNo_4
オレンジ色に変わったウンジの髪が目を引きますがこれが日本での活動用なのでしょうか・・・まだ見慣れませんがとても可愛いです
これでは「オトコマエ」などと自己紹介しても周りは納得しないと思いますが(笑)
末っ子は日本デビューを機に少し大人っぽいキャラになるかと思いましたが、姉達を追い越す事無く幼さ残るスーパーマンネのポジションで安心しています。


Apink NoNoNo_5
MVを見た正直な感想ですがこのお2人には本当に参りました。
ボミの表情の豊かさにはキャプチャしきれなかったり、さらに美しくなった姫に見つめられると照れてしまったり・・・
やっぱりこの2人はモラヨからのビジュアル担当なんです
姫のソロパートは少なめですが2コーラス目の
「溢れる夢ときめきながら 奇跡待ってたあの頃より」
と歌いながら移動するシーン、そして
「ずっとそうあなただけは どんな時も信じてくれた」
この2つのシーンは神がかっていると言って良いほど感動します


Apink NoNoNo_6
今回書き下ろした(和訳した)「NoNoNo」は慣れない日本語のためか発声がマイルドな印象でした。
MV自体はストーリーがあるのか不明ですがオリジナルを超えるセットや小道具、メンバーの表情が新しい歌詞にマッチして「奇跡の妖精達」の本気度が伺えます。
初めて見た人にもAPinkの魅力が伝わる曲
そう思える新「NoNoNo」を披露してくれた事に感謝です。


そしてキャプチャしきれないスパークリングなお姉さん
Apink NoNoNo_7


さらに、
Apink NoNoNo_8
こんなナムジュ・・・ますます応援したくなります


Apink NoNoNo_9
ウンジの「あ~~~~~~~っ」がカッコイイ(笑)
と同じくらいに・・・
ナムジュの仁王立ちも ソロでポーズ取って欲しいくらいです。


とにかく心配の種だった日本語歌詞も次第に馴染みそうです。
オリジナルを知っている以上これを超える事はできないと思いますが、新しいこの曲は比較をするのではなくより熟成した完成度と日本仕様の演出を楽しむ1曲であって欲しいです。
この後に続く新「MY MY」もがぜん楽しみになって来ました。
そして願わくば10月24日のイベントで生歌を聞いてみたいと思いながら、もう何回目か分からないMV再生を繰り返しています(笑)


source :YouTube  UNIVERSAL MUSIC JAPAN

Apink - NoNoNo(Japanese Ver.)
0'24" ロンママ+ナムジュ その1
0'41" ロンママ+ナムジュ その2
1'22" 姫のお掃除シーン
1'41" 姫の神がかりシーン その1
2'36" 姫の神がかりシーン その2
2'56" ナムジュの仁王立ちが好き


ではまた。


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