2014年08月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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新「NoNoNo」に期待したい!

8月4日のSCで発表された日本デビュー曲は「NoNoNo」でした。
10月22日が待ち遠しいと指折り数えている人もいれば日本語で歌うAPinkに違和感を持っている人もいるかも知れません・・・そう言うShusenjin(私)も彼女達が日本で活動する大きな喜びと日本語バージョンと聞いて少しの不安のふたつの思いが交錯しています。
APink以前に応援していたグループが日本語バージョンを歌う姿に馴染めずオリジナルに回帰したことも、聴き込めばスルメのように味が出てくるかとリピートを続けたこともあり(笑)
好きになるガールズグループがメロディ重視だからかも知れませんが、耳に馴染んだオリジナルを別の言語で表現する事はとても難しく、後付けされた歌詞ではしっくり来ないのではないかと感じています。

NoNoNo Japanese_3
1stSCでは日本語の歌詞は披露しませんでしたが、8月21日放送の「APink's Showtime ep03」でナムジュが「NoNoNo」を日本語で少しだけ歌っていました。
振り付けやパート割りはそのままにストレートに訳された言葉で新しい「NoNoNo」を作っていくのは、効率よく曲を提供できて歌う彼女達にも理解しやすいからでしょうか。
歌い出しのボミパートは直訳しても語呂が良く、ここだけならバッチリ和製「ののの」と言えそうです(笑)



「するぽはじま~ののの」 → 「泣かないでNoNoNo」



「ほんじゃがあにゃ~ののの」 → 「独りじゃないNoNoNo」


1曲まるごとこの調子で歌って欲しいのですが全ての日本語があのメロディにマッチするとは限らず、しかしそこは作詞担当の腕の見せ所、APinkの世界を歌詞に乗せて全てのファンの耳を満足させてもらいたいと願っています。

また彼女達の歌うどの曲にもメッセージ性の強い歌詞がありshusenjin(私)の思う「NoNoNo」の癒し成分は終盤の姫→末っ子→ナムジュのソロパートとウンジのスーパーボイスに凝縮されています。
と言う事で・・・このとても大事なシーンでマンネラインが魅せてくれる日本語の歌詞とオリジナルに負けないパフォーマンスに大きな期待をしています。


誰が何と言おうといつもチームの真ん中に位置する姫
その少し危なげな歌声も痺れます

NoNoNo Japanese_4
かじゃん ねげひみとぇじゅおっとん


NoNoNo Japanese_5
なるる おんじぇな みどじゅどん くで


自分を表現したいと思う気持ちが1番伝わって来た末っ子
そのキャラを早く開花させてください

NoNoNo Japanese_6
たどぅる くまんへ らご まらるって


どこに居てもナムジュにはチームの元気玉でいて欲しい
8月4日shusenjin(私)に送ってくれたは忘れません(笑)

NoNoNo Japanese_7
まじまくにが ぱらぼる さらん


NoNoNo Japanese_8
いじぇん ねがとぇじゅるけ


今回の歌詞の話からは離れますが・・・
NoNoNo Japanese_9
ウンジがサビのパートに入る頃、その後ろでは腰に手を当て「おいでおいで」のポーズ
素晴らしいのは指先まで気を配る姫、最近めっきり女性らしくなった彼女がまぶしくて思わずキャプチャした1枚。

それぞれに成長しながら過度なパフォーマンスよりも自然な姿を活動の基盤にしてきたAPink
第2世代と言われるK-POPアイドルが日本で受け入れられるか、新たなファンを獲得できるかに関心が集まりそうですが、「長寿ドル」を目指す彼女達にとってはこれからの活動も新しいAPink史の始まり・・・

期待と不安を感じながらも日本デビューに燃える6人のためCDも予約します(どれにするかは思案中)、イベント会場に駆け付けます(できる限り)。
聞く前から仕上がりに不安を抱いてもどうなるものでも無く、今は彼女達の実力と潜在する伸び代を信じて新「NoNoNo」の発売を待つばかりです。


今回お世話になったのは今年7月10日放送のパフォーマンスに和訳を付けて下さった動画です。
現在の彼女達が「NoNoNo」を歌ったらこうなるといった想像ができるのではと使用させていただきました。
source : YouTube jpn gangqipop

[HD] A Pink - No No No (日本語字幕)


ではまた。
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またも遅れたHappyBirthday(笑)~歌姫ウンジへ

先週のボミ誕生日にエントリーが間に合わず深く反省したはずなのに
あれから6日、APinkの誕生日リレーも後半となり7月19日の末っ子、8月13日のボミに続く3人目、8月18日は三女 歌姫ことチョン・ウンジの誕生日です。
と言う事でまた1日遅れの
Happy Birthday  Jeong EunJi (정은지)

先日のショーケースでは彼女への声援がとても多く人気の高さを実感しました
日本でのデビュー曲が紹介された時にメンバーの中でひときわ喜んでいたウンジを見て、「日本デビューをファン以上に喜んでいるんじゃないか」と感じ「ならばウンジが、そしてAPinkが期待する以上の声援を贈りたい」と思ったのでした。
でもそんな思いは私だけでなく会場全体の盛り上がりからファンの気持ちは伝わったでしょう・・・そして10月22日から始まる新たなスタートでもいつも通りの笑顔に会えることを楽しみにしています(笑)

「日本での活動を楽しみにしていて下さい
   初心を忘れずにいつも頑張ります

ボードに書いたウンジの決意、デビューから変わらないAPinkを日本でも見せて下さい。


eunji20140818
「NoNoNo」、「Mr.Chu」で名実ともにトップアイドルまで登りつめた彼女達
その中で最も多忙なのがウンジ(多分)、せめてAPinkが活動する時には6人揃って欲しいのですが・・・

APinkのウンジと言えば歌唱力に加えて演技の評価が高くミュージカルで主役にキャスティングされていますね。
またショーケースで彼女への「歌番組とミュージカルでどちらが緊張するか」という質問の回答で「ミュージカルはお客さんがお金を払って歌と演技を見に来てくれるので緊張する」と言っていました。
答えは単純でしたがshusenjin(私)は「お金を払って見に来てくれる」の言葉にウンジのプロ意識の高さを感じました。
あまりアイドルの口から聞く言葉ではありませんが、お金を使って応援してくれるファンへの感謝や活動に対する考え方も込められているようで・・・妄想かもしれませんがこんな事を考えてはますます彼女を好きになります
もはやどのグループにも類似しないアイドル路線を進むグループにあって常に先進的なウンジ、彼女が新たな1年で経験する事が本人の成長につながりそれがグループの成長へと波及して行ったら嬉しいです。

Dear.0818응디day's
From.롱&뽐&ㄴ&냄쥬&하멘

140818 Apink Mini Diary
本人が登場しないMINI APink DIARY がアップされていますがメンバー達の思いが濃すぎてAPinkの結束の強さが良くわかる動画です

source : YouYube Apink (에이핑크)

140818 Apink Mini Diary 'Eun Ji Birthday'


さらにこんなお祝い動画も発見しました
改めて我らが歌姫の素晴らしい1年を願って・・・
source : YouTube Little finger

140818 빛나는 별 정은지의 22번째 생일영상


ではまた。


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輝くボミの誕生日(でした)!

つい先日お会いした時に彼女は言っていました。
「ぴょんぴょん跳ねるスパークリングボミです(^^」
なぜ跳ねるのか意味不明ですが、8月13日はデビュー当時からキラキラ輝く姿が変わらないAPinkの次女、ユン・ボミの誕生日です。
Happy Birthday Yoon BoMi(윤보미)
BoMi Birthday_0
今でこそメンバー全員を同じように応援していますが、デビュー当時モラヨで活動していた頃は圧倒的に彼女でした。
それはボミと姫のツートップでプロモーションを仕掛けていたからだと思いますが、モラヨの高音パートでいつも苦しそうに歌う彼女が気になっていつか声が裏返ってしまうんじゃないかと心配ばかりしていました・・・(笑)
最近の彼女を見ているとステージではサビパートには欠かせないボーカリスト、もう1つの顔は大所帯のグループの中でひときわキレッキレの振付を見せる自称ダンス担当、これに加えてバラエティにも対応できるキャラクターとくれば注目の的です
APinkはファン層が厚いと書いた事がありますが、同世代の男性、女性のほか「大人の男性」にも大人気で当ブログを応援して下さっている方にも熱烈なファンがいらっしゃいます。
22歳(21歳)を迎え10月からは日本でも活動する事になりこれまで以上にグループ活動が重要になってきますが、ユン・ボミ自身が個人活動にも注力し自分磨きができる1年となるよう願っています。

BoMi Birthday_1
最近不定期でアップされるようになった「MINI APINK DIARY」、日本でのショーケースが終わった直後に撮影されたようです。
ボミの誕生日前に姫が何かをするようですがボミ100%かと思いきや半分は姫のセルフカメラになってしまいました。

BoMi Birthday_2
まずは自分撮りする姫から 美しい・・・
後ろにいるロンママと末っ子が絶妙なアングルで写っている件

BoMi Birthday_3
ナムジュも発見
姫はワカメスープとビデオカメラを持って「ボミオンニ~」と移動開始、どう考えても5日前に海外でサプライズを仕掛ける意味もなく(笑)

BoMi Birthday_4
ボミ→ロンママ→スタッフさん(?)までの遠近感がスゴイ姫のカメラワーク、さすがは芸術家タイプ
ワカメスープは姫が作ったものではなさそうですがなみなみと入ったスープを食するボミ、カメラの撮影位置が妙に近く、またあまりに局所的なのでドキドキします。

BoMi Birthday_5

韓国ではトップアイドルの仲間入りを果たしその活動の場を海外に広げようとしているAPink、時間の制約や言葉の壁など課題もありますがそこはチームプレーで頑張って欲しいと思う今日このごろ・・・ウンジと一緒にリーダーを助け、マンネチームをフォローしてAPinkを唯一無二のチームにして欲しい

source : YouTube Apink (에이핑크)

140813 Apink Mini Diary 'BoMi Birthday' !

APinkの記念日、メンバーの記念日にはタイムリーなエントリーをと決めていたのですが実態はこの通り・・・お祝いメッセージが1日遅れになってしまい彼女に申し訳ないと反省中
そしてその反省を行動で示すため、既に参戦モードに入っている10月のイベントで貴女の名前を叫ばせてもらいます


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とても素敵な動画を見つけたので追加でリンク張らせてもらいます。
他力本願ですみません・・・でも1'33"からのラストシーンが印象的なのでゼヒ

source : YouTube 셀빠

140813 Happy Birhday to Bomi!


ではまた。


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PinkとPandaの夢叶う時 1st Japan Showcase【後編】

「前から日本デビューしたいと思っていたので、今すごくうれしいです
これまで日本語を勉強し、日本での活動を視野に入れてきた彼女達の言葉に感情移入してしまい思わず嬉し涙が・・・そんな最近涙もろくなったアッパlineが観てきたAPinkショーケース
今回はその【後編】です。



④さあ来いAPink
会場に着いて7時間、いよいよステラボール内へ・・・
「まだ開場だけだから」「場所取りは順番だから」と自分に言い聞かせても気持ちより先に足が進んでしまった入場行進(笑)
観覧場所は両サイドであれば最前列も可能でしたがパフォーマンスを正面から観るため正面4列目で待機、パーソナルスペースなど存在しない空間でしたが曲が流れると声出ししてみたり、もう直ぐそこにいる(と思われる)メンバーを呼ぶ声、APinkコールなどが入り乱れてボルテージも上昇していきます。そして・・・
司会進行の古家さん登場(^^
すっかりお馴染みと言うか「古家さん以外の人が出てきたらどうする」くらいの安心感でショーケースはスタートしました。

~ APinkのはじまり 몰라요 ~
名前はピンクでも白が1番似合うアイドルグループ、ステージ上に現れた妖精たちはお約束のように純白の衣装です
そして注目のオープニング、「Mr.Chu」で来ると勝手に予想していましたが3年前のデビュー曲を持ってくるとは全くの予想外でした。


(画像はコレポさんからお借りしました)
6人で歌うモラヨを聞くと今も寂しく思うのですがステージで歌う姿は3年前と変わらない初々しさ、「これがAPinkだ」とみんなが感じた事でしょう・・・
1曲目から汗が流れ出し少し飛ばし過ぎたと思ってタオルで汗を拭いていたのに、実はこれがウンジブースターに感激して流れ出した涙である事に気付いたのは歌が終わるころでした。
オープニングからこの調子ですからこれは伝説のステージとなる予感がします(笑)

~ やはり外せない名曲 BUBIBU ~
照明をおとしたステージには6つの影、今は6人組と紹介されるAPinkですがお嬢のパートをカバーして歌うBUBIBUは進化した名曲です。

(画像は昨年の日韓おまつりからお借りしました)
BUBIBUと言えばこのキメポーズ
ナムジュを先頭に歌う最高のシーンを目の前で見る事ができてとても嬉しかった・・・「HUSH」の後続曲として歌っていた頃、ブログを書いてみようと思ったのもこの曲からだったのでまたまた感動の嵐が涙腺を刺激します。

そしてMCに入り挨拶→自己紹介
会うたびに日本語が上達している彼女達、特にロンママは使い方が難しい敬語を話すまでになっているし各メンバーも得手不得手があるものの自分の言葉で気持ちを伝えようとする熱意が伝わってきます。
今チームで一番睡眠時間が少ないだろうウンジは日本語と韓国語を上手く使い分けて自己紹介・・・1年前に比べると単語の発音がハッキリしていて彼女の努力を感じます。
さっそく1部の動画がアップされているので当日の雰囲気はこちらの動画から。

source : YouTube Korepoチャンネル

2014.8.4 part1 Apink 1st Japan SHOWCASE開催!

2部の挨拶もこれと同じようでしたがロンママの「新人の心で初心を忘れず」という言葉にAPinkらしい謙虚さが表れています。
これまで築いた実績はトップクラスに届くものでピンクパンダであれば誰もが知っている事ですが、これから活動して行く日本では勝手が違ったりK-POPの扱いが以前とは変わっていたりと苦労はありますがリーダーの言葉通り新たな気持ちで日本でも長寿ドルを目指して欲しいものです。

この後はAPinkへの質問コーナー、公式ブログで質問を募集していたのに締切日を忘れて投稿できなかった事をこの時強く後悔しました(笑)
公式ブログにも全員への質問①、②、③とハヨンへの質問、ナウンへの質問がアップされていますが残る4人への質問も早くアップしてもらいたいです。
ショーケースが終わった後で知ったのですが、何と全員への質問③「子供のころ、大きくなったら何になりたかったですか」は当ブログにコメントしてくださる「msk mabokさん」のものでした

全員への質問③「子供のころ、大きくなったら何になりたかったですか」

ちなみにmsk mabokさんは2部のチケットは入手できませんでしたが1部抽選に見事当選し、一歩早くショーケースに参戦した強運の持ち主、動画の中で聞こえる114人のパンダの中にはmsk mabokさんの声援も入っているのです(笑)

それぞれに考え抜いた質問で時間もたっぷりだったのでメンバー1人1人の声や表情をしっかりとチェックしながら見させもらいました。
メンバー毎の質問は1人3つで合計18ありましたが特に会場を沸かせたものが多くあり個人的にツボだったのがこの3つ。
・ボミへの質問 ゴリラのモノマネをする時のポイントは何ですか・・・
 まさか日本ではやらないだろうと思っていたのにやってしまいました(笑) 
・姫への質問 大好きすぎてどうしたらいいかわかりません。どうしたらいいですか・・・
 切実な気持ちがヒシヒシと伝わってきて姫からは感謝の言葉がありました、もっと応援してあげる事が気持ちを伝える事になるんですね。
・ハヨンへの質問 日本語での朝の挨拶って知っていますか・・・
 こんなに面白いのにありそうでなかった質問、しばらく考えていたハヨンが「あ~っ」ってなった時に見せた笑顔が素敵でした。
「みなさん、オハヨンございます
日本での活躍が期待される末っ子の第1歩です(笑)


~ 曲も振付もMVまでもが好き MY MY ~ 
3曲目はAPink史上初めて1位に輝いた曲、いつもステージ上からナムジュに「まいまい」と煽られているので自動的にshusenjin(私)のテンションが上がっていきます。
今になって思えば「MY MY」含めここまでの曲はすべて7人で活動してきた時のもの、その理由があるとすれば「現在のAPinkがあるのはデビューから共に活動してきた7人の時代があったからこそ、日本デビューを前にあの頃の思いを込めた6人のメッセージだったのではないか」・・・お嬢がいた頃を懐かしく思いつい妄想に走ってしまいました(笑)
この後デビューシングルのカップリング曲として紹介されるのですがアイドルAPinkの方向性を示した「MY MY」を選択したことは大正解だと思っています。
ただしくれぐれもおかしな日本語歌詞でOK出さないように・・・それだけが不安です


⑤お色直し

衣装チェンジの間は温まった会場の空気がクールダウンしていく時間、アーティスト達は映像や音楽などを使って適度な熱気を維持しようと演出するのですが・・・今さらながらの知名度浸透作戦なのでしょうか、正面スクリーンに映し出されたのはメンバーのプロフィール、会場でスクリーンを見つめてみなさんこう思ったかも(笑)
「もう知ってるから・・・
パーソナルデータは誕生日や血液型を覚えてしまえばあまり見ない物、しかしAPinkのプロフィールで必ず確認したくなるのが末っ子の身長です。
彼女は長身に悩むお年頃、いつも姫より小さく167cmと書かれているのを見てはこう思います。
「そろそろデータ更新しませんか

~ 一度応援してみたかった U You ~
「Secretr Garden」の1曲目なのに「NoNoNo」に隠れてしまった感があるのでもっと前面に押し出して欲しくて・・・MVも公開されていますがファンの前で歌うのはごく限られたステージなのでこの生U Youには感激しました。
もっともノーマークだったため応援も
「ゆーっ ゆーっ」と「ゆっ ゆっ ゆっだけ(笑)
しかしやってみると掛け声は簡単だし一体感があって盛り上がるし、これからのライブでは「HUSH」のようにみんなで盛り上がって行く定番ソングになる事を期待します。

~ もう止まらない NoNoNo & Mr.Chu ~
生では1度しか見ていない「NoNoNo」のパフォーマンス、前回は日比谷公園の右サイドで遠くから応援しましたがメンバー全員が視野に入る位置から観るとステージ上での移動や細かい動きも見ることができたりノールックでシンクロするチームワークに見惚れたり、特に2コーラス目の姫パートで奥からウォーキングする彼女は眩しいくらいに光り輝いていました

そして今日オープニングで聴く予定だった「Mr.Chu」、待ちに待った瞬間に会場もスゴイ盛り上がり状態。
いつもMVで観る爽やかでキュートな曲のイメージからは一変し、ステージで歌う彼女たちの声と応援するパンダ達の声が1つになった空間は全くの別物です。
何度MVを観ても、何度CDを聴いても飽きない曲を目の前で披露してくれたことが嬉しく、あまりの大きな声出しにすっかり声は枯れ、ぶっつけ本番でしたが練習の甲斐あってそれらしく応援できました。
・・・そして今、次回の応援までに声出しレベルをアップさせるため電車や車の中で1人秘密の練習をしています(笑)


⑥日本語バージョンって必要
大人の話で決めているのでしょうが・・・
K-POPと言う文化を日本のファンに伝えるのにオリジナルを日本語に変える必要性があるのか、いまだに理解でない大人がここにいます。
ファンは韓国語の単語やイントネーションだけでなく歌詞の意味まで知って好きになってくれます。
日本語を使ってコミュニケーションをとってくれるのはとても嬉しいのですが音楽はこれまでのAPinkスタイルの方が耳には心地良く感じるのです。

そんなこんなでロンママから日本デビュー曲の発表・・・
apink20140803ha
メンバー全員この時ばかりは背後にあるスクリーンを見ながらファンと一緒に喜んでるようで、とりわけウンジのはしゃぐ姿は冒頭のコメント通り嬉しさを全身で表現しているんだなと実感しました。
まだ日本語の歌詞はできていないと言っていましたがどんなAPinkを伝えようとするのか非常に興味もあり、また心配です・・・いっそロンママに作詞してもらった「NoNoNo」や「MY MY」なら素直に受け入れられるかもしれません。
オリジナルと同じ世界を日本語で再現しようとするのか、曲に合わせて新しいフレーズで日本版APinkを作り上げていくのか・・・色んな考え方があると思うのですがshusenjin(私)的には後者かなと、これだったら少し期待が持てるかも知れません。
問題は9種類もあるCDのどれを購入するのか、メンバー別などとファンの心理を思いっきり突くような商売は関心しませんがジャケット、レーベル、トレカなどメンバーに特化してくれたら全種コンプリートも考えてもいいかと思ったりもします。
もう少しするとジャケット画像が公開されると思うのでそれから予約しようかと、あくまでも彼女たちの魅力をパッケージしたデビューシングルを制作を希望します(こういうの誰に言えば良いのかわかりませんが)


⑦そしてフィナーレ
アンコールを含み「NoNoNo」と「MY MY」を2回聴く事ができ、10月22日と言う次のD-Dayも示してくれたAPinkのメンバーたち。
最後はステージに横1列に並び右サイド、左サイド、そして中央と端から端までファンに挨拶、会場全体が彼女達への声援に包まれショーケースは終了しました。
「ありがとう 本当にありがとう

source : YouTube Korepoチャンネル

2014.8.4 part2 Apink1st Japan SHOWCASE開催!

先に発売されたharu*hanaに特集されていた記事にはメンバーごとの日本での目標がありました。
ロンママは「CD Shopへ行きたいです」と。
これはすぐに叶えられるしゼヒいろんな場所で自分たちの注目度を確認してもらいたいと思います。
これから活動していくと韓国と日本での活動内容の違いや評価の違いが表れてくるかも知れません、と同時にAPinkが進むべき道が見えてくるのではないでしょうか。
そしてすでにウンジにはデビュー後の未来が見えているようです(笑)
「日本でツアーをやりたい」
これからの活動でAPinkが日本に浸透してくれる事、彼女たちがもっと日本を理解し好きになってくれる事を強く願っています。

最後に会場でお話しさせていただいたみなさんありがとうございます。
普段このブログをどういった方が見てくださっているのか、どんな事に興味を持ってくださったのかなど知ることができとても有難く応援して下さる言葉に励まされました。
10月にはまたイベントがありそうです・・・次の機会に(も)会っても良いと思う方からの連絡お待ちしております(笑)
ではまた。


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APinkが気になるパンダのみなさま
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PinkとPandaの夢叶う時 1st Japan Showcase【前編】

日本デビュー・・・
APinkが誕生してから3年余り、チーム結成当時からの目標がまたひとつ叶います。
韓流ブームに乗って数々の歌手やグループが日本デビューを果たす中、ジッと待っていた彼女達にとうとう「その時」が来たのです。

時は2014年8月4日、第2の活動拠点に降り立った妖精たちの「お披露目ステージ」にshusenjin(私)参戦してきました。
本来月曜日は仕事を休む事などないのですが事が事だけに休暇を取っての参戦、周囲に「APinkのショーケース観てくる」と言いたいくらい舞い上がった日でした。


①初めて会ったA(Pink)(達)
6月14日深夜の告知に絶対行こうと1人盛り上がり、ファンクラブ(FC)に入ればチケットは手に入るだろうと考えていたのにFC先行から始まり7連敗に終わったショーケースチケット争奪戦・・・
お留守番が確定しフテ寝していた時に「チケット譲ります」と声を掛けてくれたのはこのブログを読んでくれている「かきぴ」さんでした。
ショーケース前日に初めて会って話をすると、APinkを熱く語る姿がどこか自分に似ている(ほぼ)同世代、そして定価+手数料で譲って頂いたチケットはなんと2桁ナンバー
その気になれば10万円でも買い手がつくチケットをどうして私に そんな問いに彼の答えは・・・

「高額で買ってくれても知らない人とでは嫌だったし、譲るならあのブログを書いているオッサンしかいないと思った・・・」って言われて本当に涙が出るほど嬉しかった
「それにショーケースを観ない事にはブログ書けないでしょ」って・・・(笑)


パシフィコ横浜のエントリーからずっと読んでくれていてAPinkへの思いが似ていると言うかきぴさん、あの「ミヤネ屋」の放送やデビュー前のメンバー紹介から彼女たちを見ていた根っからのピンクパンダがshusenjin(私)にとって初めてのリアルA(Pink)(達)となったのでした。



APink人気を甘く見てたグッズ争奪戦(画像お借りしました)
さて当日、11時のグッズ販売に間に合うように現地入りしようとしていたらかきぴさんからメールが届きました。
「会場来たらもう193人」ってまだ9時前ですケド・・・
結局10時に到着し1,000人くらいになった列を見てビックリ、先行していたかきぴさんに購入をお願いした「ネイビーTシャツとピンクタオル」以外を狙って列に加わる事に。
炎天下で並んでいると「ナウンボールペン売り切れでーす」「え~っ」「チョロンボールペン売り切れでーす」「え~っ」 ボールペンは全員売り切れと意外にも人気でした(笑) そして3時間掛かってたどり着いたテント前ではとうとう「ピンクタオル売り切れでーす」・・・
当初予定していたクリアファイルもメンバーのうちわも並んでいるうちに購入意欲がなくなってしまいブログを通して知り合った「なかどら」さんからのリクエストグッズだけを購入して離脱しました
そのあと白タオル、ナムジュうちわなどのグッズも売り切れ続出と主催者側もファンの購買意欲を甘く見ていたのかもしれません。



③素晴らしきピンクパンダ達
先のエントリーにも書きましたが今回のショーケース参戦にはAPinkの日本デビュー祝いの他に普段ブログを見ていただいている方々とも生でお会いするというミッションが含まれていました。
敗者復活だったため全くの段取り無しでしたが、運良くお会いできた方々には感謝の気持ちを伝え粗品(カードとお菓子)を渡すことができました・・・GAPの紙袋だけを目印に見つけていただきありがとうございます
そして今回お会いできなかった方々ともAPinkについてお話できたら・・・いいえ、きっとできると信じています。次回イベント会場がどこになるのか分かりませんが(笑)


17:00頃に整理番号順に並ぶようアナウンスが入り1~100の列に移動。
「入場1時間前じゃ早くない
かきぴさんとそんな会話をしているといつの間にか列の前2人と後2人のヨジャペンさん達(実は知り合いだった4人)に挟まれる形で「誰ペンですか」とか「今日は何処から」などと話ができてオジサン2人組はニコニコ顔、粗品も受け取ってもらいお返しにとお菓子やナムジュバッジをいただきました(笑)
とにかく礼儀正しくて明るいAPink好きの良い娘たちでしたが、楽しい会話の中で1つだけ困った質問をされました・・・
「何lineですか
「うっ・・・」と言葉に詰まってしまい「お父さんと同じくらいだよ」と答えると「45歳」・・・本当はもう少し上なんですが。
「じゃあ、アッパlineだ」には思わず爆笑
今度自己紹介で使わせてもらいます(笑)



10個しか用意できなかった粗品でしたが感謝の気持ちや、初対面のご挨拶で(半ば無理やり)受け取ってもらいました
さあそろそろ入場の時間です。
どんな姿で現れるのか、オープニング曲は何か、ロンママの仕切りは、ボミのはじけ具合は、ウンジのオトコっぷりは、姫の安定の可愛さは、ナムジュの煽りは、末っ子の反乱は愛らしさは・・・
記念すべき日本での初単独ステージ開演1時間前

ここからが本題なのですが、前置きが長くなり過ぎました
またも1本でエントリーできないのでここで【前編】をアップさせていただきます。
【後編】についてもBomi Birthday までにはアップしたいと。



ではまた。


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D-0 ~ いざ品川!

ゆうべはまるで遠足前日のような高揚感で動画やツイッターを眺めていました。
本当にこの娘達は頑張ってる。
今や神レベルグループの後を追うほどの人気グループ、ここまで来るのにはファンには見せない苦労も沢山あったと思いますが洗練はしても擦れたところが無いのが好きな理由。
Shusenjin(私)の目には妖精と言われたデビュー当時のままのAPinkが写っています。
そしてきっと今日のステージも・・・


夜更かししながらも今回は彼女達へのプレゼント(と言うより粗品レベル)を準備していました。
横浜に参戦した時に何も用意できなかった反省からカードとお菓子を詰め込みました。
たとえメンバーの手に渡らなくても、スルーしても構いません、1年越しの願いをひとつ叶える事が出来るだけで十分です(笑)



そして今は物販の列の中、もう尋常でない月曜日、開演まであと8時間です。

朗報!というかお願い!
彼女達へのプレゼントを準備しつつ、さらに粗品バージョンを作りました。
10個しかありませんが、いつもブログを読んで頂いている方へのお礼にしたいと思っています。
もし会場にいらしたらGAPの紙袋を持ったおじさんまで!


ではまた。


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D-1 ~ 応援も頑張ります(笑)

APinkが来日しました!(との情報が入っています)
半分は日本メディアにデビューのお披露目、そしてもう半分はファンと一緒にデビューをお祝いする単独ステージ。
彼女達のスケジュールや会場手配の関係からかまさかの平日公演となりましたが、約1年ぶりに再会するためいつも以上に仕事を片づけ「APink休暇」を取りました(笑)


showcase20140804_D1
明日は第二の活動拠点となる地でのパフォーマンス、日本初披露となる最新活動曲の「Mr.Chu」はもちろんですが新生6Pinkとなってからの人気を決定付けた「NoNoNo」も外す事のできない曲。
秋のデビュー曲はこの2曲のどちらかと噂されていますが韓国語で歌うフレーズが大好きなのでオリジナル曲のまま歌い続けて欲しいところです。
他にも伝説の2011年のデビュー曲「モラヨ」、APink史上初の№1ソング「MY MY」、ライブでは無敵のノリの良さを見せる「HUSH」、チームの目指す方向性を示した「BUBIBU」などなど・・・歌ってもらいたい曲を挙げたらきりがありませんが応援するファンも声援で応えたら素敵なステージになること間違いなしです


と言う事で現在YouTubeにアップされている応援方法の動画を観て応援の練習をする事にしました
そろそろ日付が変わりそうですが「これだけは押さえたい」3曲をセレクトしたので開演まで練習に励みます(笑)
応援練習課題曲① 「Mr.Chu」
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink Mr.Chu 掛け声
言わずと知れたAPinkを一気にトップアイドルまで引き上げた代表曲、この曲だけは声だし未経験なのでドキドキしながらの応援です。
横浜でのオープニングは「モラヨ」、日比谷では「NoNoNo」でしたが明日のオープニングは「Mr.Chu」であって欲しいと願っています


応援練習課題曲② 「NoNoNo」
source YouTube haruna226m

A pink NoNoNo 応援法(掛け声)
出来る事なら掛け声は「NoNoNo」では無く「OhNoでお願いします(笑)
この曲を聞いてAPinkのファンになった方も多いと聞きます、ぜひ皆さんと一緒に大きな声で応援したい


応援練習課題曲③ 「BUBIBU」
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink BUBIBU 掛け声(応援法)
タイトルの意味がいまだに分からない「BUBIBU」、今はお嬢がいませんが6人でカバーし合う姿に7Pinkを思い出す全くの「俺得」な名曲、きっと来ると思います。

まだ他にも応援が必要な曲がありますが全てをマスターしなくても楽しめます、それに「MY MY」の時にはナムジュが指導してくれる「マイマイ」だけで大丈夫ですから(笑)

そのほか個人的にはこの曲も歌って欲しい・・・
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink It Girl 掛け声
今となってはちょっとパフォーマンスは難しいかもしれませんがナムジュのための1曲、歌ってくれたら張り切って応援します。

毎日暑い日が続いています。
老若男女のファンが集う会場は広くはありません。
くれぐれも体調を崩す事無く、楽しい1日になりますように。

それから会場で開演までの時間を持て余している方、これを書いているイイ歳パンダに興味がある方、いつも応援して下さるみなさんに感謝の気持ちを伝えられたら嬉しいのですが・・・
そんな気持ちを察してくださるコメント待っています。


ではまた。


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D-3 ~ 品川グッズ購入計画

いよいよショーケースまであと3日となりました。
参戦するにあたりショーケースの意味も気にしていなかったshusenjin(私)、知っているふりでは彼女達に申し訳ないので調べてみたりして・・・
日本でショーケースと言うと商品を陳列するディスプレイ用のケースの事ですが、韓国では少し違った意味の使い方をするそうです。

「新しいアルバムや新人歌手を関係者に広く知らせる(お披露目する)特別公演」

なるほど
マスコミに対しては今秋日本デビューに先だってお披露目するのが目的のようですが、毎日のように歌を聴き、動画を観ている私達ファンにとっては日本デビューのお祝い公演といったところでしょうか。
当日はステージはもちろんグッズ販売やマスコミ枠抽選など、ピンクパンダが集中しそこいらでAPink祭りが開催されると思います。
彼女達も期待している一大イベントなので怪我やトラブルなど無く楽しい1日になる事を願っています。


さて・・・
毎日更新のオフィシャルブログでは当日販売されるAPinkグッズの数々が紹介されていますね。
「欲しい」や「可愛い」と好評なものもあれば、「う~ん」や「ダサい」と酷評されるものも・・・そこで、見た目による5段階評価でお買い物リストを考えてみることにしました。
ただし年齢、性別、使用方法で評価は変わるのでshusenjin(私)的視点であることはご容赦を。



①クリアファイル
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第一印象は→☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆

実用性はピカイチですがどこで使うかきっと迷うでしょう、きっともったいなくて永久保存グッズになるのでは
コストパフォーマンスもまずまずですがソースが「Secret Garden」フォトブックからの流用なので新鮮さはありません・・・せめてロゴを入れてくれたら公式グッズに見えるのにとちょっと残念、でもきっと買います。


②マフラータオル
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第一印象は→☆☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

ライブ会場での標準アイテム、応援にも、流れる汗を拭くのにも使えるので必ず手に入れたいグッズです。
問題があるとすれば・・・どちらの色を選ぶかで悩んでしまう事でしょうか(笑)
デザインは一目で気に入ったので☆5つですが色は選択が難しいですね。
グループ名からピンクを選ぶと文字はライトベージュで「愛情」、グループイメージから白を選ぶと文字はピンクで「清純」と勝手にコンセプトを後付けしました
当日はどちらの色のタオルが多いのか、やはりピンクでしょうか。



③ショッピングバッグ
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第一印象は→☆☆   
使えそうか→☆☆   
購入レベル→☆☆

そもそもサイズが不明で①のクリアファイルさえ入るかも分からないのでコメントが難しい一品。
これも使用している画像が既出なのでどうしても使いまわし感がアリアリでかなりのマイナスポイント。
他に買ったグッズを入れて持ち歩けたら即買いですが、あまりに使えないサイズであれば・・・ガッカリしないことを願うばかりです。



④Tシャツ
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第一印象は→☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

デザインが公開される前から購入を決めていたのがTシャツですがフロントにプリントされた「I Apink」ロゴのセンスにはちょっとビックリ!
これまで密かに待ち望んでいた応援Tシャツはフロントに「A」の一文字、そうHUSHで着ていたあの「AのTシャツ」のレプリカを期待していたのですが・・・でも彼女達がコレ着て応援して欲しいと思うのなら着用させていただきます(笑)
色も悩みそうですが小さい「I Apink」よりこれ以上はない大きさの「I Apink」を着るためネイビーに決まりそうです



⑤うちわ
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第一印象は→☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

定番のうちわは買わないといけません。
6人組なので全6種類をコンプリートします。
今回のショーケースでは公式以外のうちわやペンライトは持ち込み不可でボードも胸の高さまでという制約付き、お手製の応援グッズにはファンの思いがこもっているので残念です。
その代わりに登場するのがこのうちわ、気温が高く暑い時は扇いで涼んだり、ライブで熱くなった時は振って応援したりと活躍しそうです。


⑥ペンライト
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今回ペンライトは無いのかとお嘆きのみなさんに突然の朗報
なんと1部のマスコミ記者会見に参戦できる114人と2部のShowcaseに参戦するファンにオリジナルペンライトをプレゼント
とても嬉しい反面、こう言っては何ですが何で販売しないのか・・・通販希望もあるのでけっこう売れそうなのに。
やはりアレですか、同じペンライトで会場をピンクの海にしたいとか。
演出のためならペンライトを無料で配っても惜しくないと・・・


いかがでしょうか
これらの記念すべきグッズ達、お気に入りのものは有りましたでしょうか。
全品全色をお買い上げの場合は15,500円・・・そんな大人買いもアリかもしれませんね(笑)
実物をチェックしたら気が変わるかもしれませんが今のところこんな感じでお買い物予定です。
①クリアファイル【買い】
②マフラータオル(ピンク)【買い】
③ショッピングバック【保留】
④Tシャツ(ネイビー)【買い】
⑤うちわ(6種)【買い】
しめて9,800円


夏本番の東京に降り立つ白い妖精
彼女達の歌と笑顔に集う和製パンダ
たった一度のお披露目ですが光輝くAPinkをしっかり応援します。


これまでshusenjin(私)は横浜も日比谷も単独参戦でしたが今回は違います
なんと当日はこのブログを応援してくれている方とお会いする事になっているのでとても楽しみです。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
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