2014年06月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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日本パンダに贈られるもの

Apink Fan Club
良い響きに感動しています。

今までPINK PANDAに入る事ができず淋しい思いをしていましたが、日本デビューを前に発足したファンクラブ「PANDA JAPAN」の一員になることができました
pandajapan
オフィシャルブログでは定期便のように情報発信してくれていて、昨日はファンクラブのロゴマークが公開されました。
妖精アイドル「APink」にしてはやや骨太なPANDAの文字、右にはパンダと思われるシルエット・・・蝶ネクタイでもしているのでしょうか(笑)

APinkが好き、APinkを応援したいと思うファンなら誰でも入会可能、ですが何をするにもお金が掛かるのは世の常・・・
入会金500円+年会費5,700円
高いと思うか安いと思うかはこれからの活動によりますが、ブログに書いてあった会員特典は9つもあります。

①会員証
  気になるデザインはファンクラブロゴかパンダシルエットかはたまた両方か
②オリジナルグッズ
  何かとても良いものだろうと妄想中(笑)
③会報誌
  ここの事務所の会報は良いとの情報あり、ちょっと期待しています。
④グリーティングカード
  X'masや誕生日とかに来たら嬉しいです
⑤チケット先行予約
  これが最大のメリットだったりする(笑)
⑥イベント開催
  期待していいんですか 連絡待っています
⑦限定グッズ販売
  会員証見せないと買えないみたいな、Tシャツやら写真集やら。
⑧メールマガジン配信
  さっそく配信が始まりましたがブログと似た内容だとイマイチなのでアイデアを絞ったAPinkネタを待っています。
⑨コンテンツ閲覧
  ブログにメールマガジンにコンテンツと幅広い広報活動ですが大丈夫でしょうか・・・

気になるのはこの一文 「諸般の事情により事前の通知無く変更される場合があります」などと、9つも用意してくれた特典を期待しているのでせめて通知くらいして欲しいと思います。
とにかく今は始動したばかりの「PANDA JAPAN」がショーケースまでに程良い盛り上がりを見せてくれる事を期待します。


今回期限内に入会したパンダには1st SC(1stショーケース)先行予約のほか、6人が書いたメッセージボードも抽選で贈られるのです、まさに10番目の特典
ボードには6人それぞれがメッセージを書いていますが不慣れな日本語で思いを伝えようとする姿勢に感激します。

その1 ロンママ
chorong
日本の音楽市場の反応は厳しいかもしれませんがリーダーはヤル気です
「いつまでもAPinkをささえてください」
「だ」が抜けてしまってもちょっと付け足したり、あえて「ポゴシポヨ!」と書いてみたり、以前よりも日本語が上達して漢字やカタカナまで書いています。


その2 ボミ
bomi
ボードよりポーズに目が行ってしまうのは天性のパフォーマーなのか。
どちらかと言えば日本語には苦労しているようですが、誰より日本語で伝えようとする気持ちが表れています。
ですが日本に来たら「あいしてるよ」「I Love You」はむやみに使わず大事に取っておいてください(笑)


その3 姫
naeun
メッセージを言葉で伝えてくれている姫の姿を想像してドキドキしています
「わくわくしてまいにちねむれません」
待っているパンダもみんな同じ気持ちを持っています・・・きっと、いや絶対に。
PANDA JAPANも芸術的センスが光る作品(笑)


その4 ナムジュ
namjoo
さすがは元気印、ボードいっぱいにメッセージと抱負まで書いてくれていて日本語担当としての実力を発揮しています。
「いつもえがおであかるい”APink”になります!」
周囲が驚くほどの日本語を操る彼女はこれまで以上に重要なポジションだと言えます。
今は年の順なのか端っこが多いのですが、"あの"グループ並みの日本語で話せるナムジュはきっとセンター寄りになる事でしょう(笑)


⑤その5 ウンジ
eunji
「しょしんをわすれずに」
周りから評価され、人気を得ても奢ることなく努力を続けるウンジの姿勢を表していますね。
Shusenjin(私)的には仕事にストイックな「オトコマエ」な姿とメッセージボードに自分を描いてしまう可愛らしい姿のギャップが好きです
ますます忙しくなりそうな雰囲気ですが体調管理だけは怠らないで欲しいです。←特にACUBE


その6 末っ子
hayoung
某アニメのナレーションに似ていますが「見た目は大人、ココロはJK」の末っ子
彼女を見ているとAPinkはまだまだこれから成長を続けて行きそうです・・・数年後のハヨン、数年後のグループの姿を見た時にファンの想像を越える活動をしていてくれたら嬉しいです。
「はやくいってプリンたべたい」
などと書いたのできっと楽屋には美味しいプリンの差し入れが届くと思います・・・大量に(笑)


1つのエントリーを上げるまでに数日を要してしまうのですが、最近のAPink Newsの情報量の多さには目が廻りそうで嬉しくて嬉しくて・・・
中でも突然降って湧いたPINK BnN
昨日はティーザー公開、今日はこれがボミとナムジュのユニットだと発表、そして明日はフルバージョンの公開と心の準備が間に合いません
歌はもちろんダンスもかなりイケているのでどんなユニットになるのか、一芸も秀でている2人のAPink初ユニット活動に興味津々です。

日本と韓国、2つの国の2つの芸能界、言葉もメディアも違う環境で活動を始める彼女達ですが、変わらないのはファンの応援だと思います。
APinkから日本のファンに贈られるメッセージやパフォーマンスは今まで以上の贈り物であり、それを応援と言う形でお返しする事が彼女達の活躍につながると信じています。

そして早速ですが・・・明日はPINK BnNのフルバージョン、音源公開にあわせみんなで視聴しましょう


source : YouTube Apink (에이핑크)

Pink BnN_ 오디오(Audio) Teaser

公開は明日の正午


ではまた。
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次はグローバルAPinkへ

6月14日に日本デビューを発表したAPink、あれからもう一週間が経ちます。

「日本のみなさんAPink知っていますか
動画の中で姫が問いかけます。
ほとんどの視聴者が「知ってる」と答えるはずですが、彼女達のメッセージはAPinkを知らない人やこれからファンになってくれる人にも届いて欲しい言う願いが込められているようです。
K-POP界で「妖精アイドル」と言えば、今年度最初のオールキル「Mr.Chu」と言えば・・・クイズにもならない質問ですがまだまだ日本には彼女達を知らない未来のパンダが大勢います。
「初めまして」の一言から始まる日本デビュー、時間をかけて準備をしてきたAPinkのワールドステージがスタートします


今回も字幕が嬉しいMnet JapanのMcountdown Back Stageからのキャプチャ
140530 BACK STAGE_1
legend songと呼ばれる「赤い夕焼け」と間違いなくAPinkの伝説の1曲となる「Mr.Chu」の2本立て、衣装も曲に合わせて白が基調ながらも花柄とツートンでどちらも素敵です
昨年来日した時の衣装はパシフィコ横浜では青と白の「BUBIBU」、また日比谷公園ではクマのマークの「NoNoNo」と最新の活動曲に合わせたセレクトでした。
次のショーケースにはどんな姿で登場するのか・・・恐らく「Mr.Chu」を前面に出してくるでしょうから衣装もしかり、制服なのかテニスルックなのか、いずれにしても「Mr.Chu」日本初披露になるので考えるだけでもワクワクします
ただshusenjin(私)的にステージ衣装にはついて一言があり・・・
それぞれの曲と衣装とはイメージが重なるものでありいっそ曲を特定しない完全オリジナル、記念すべき「初ショーケースVer.」何て言うのも良いかもと1人妄想したり(笑)
こんな感じで8月4日参戦意欲が高まってきます


140530 BACK STAGE_2
話を動画に戻しますがAPinkが達成したオールキルはもちろん自己最高成績であり、彼女達の努力とファンの応援が1つになった結果だと思います。
全てのグループ、歌手が頂上を目指している中での今回の成績は偶然や幸運なのではないのにステージを降りたAPinkにとんでもない暴言を吐く動画の中のインタビュアー
「可愛いだけかと思ったら歌も上手ですね」・・・って


140530 BACK STAGE_3
えっ あっ うっ と思わず目が点になってしまう妖精達
Mnetへの抗議モノの質問でしたが大人のウンジがさらっと流したので編集されずに済んだのだと思ってみていました。
「歌手ですから」・・・ハッピーウイルス会心の一撃
当たり前の事ですがウンジが言うと言葉の重みを感じます。
アイドルグループの本業は歌手ですからね、この地雷を踏んでしまったインタビュアーの顔を見てみたいものです。
他のメンバーも苦笑いですが、1人反対を向いているロンママの背中が怖い・・・(笑)


140530 BACK STAGE_4
「Mr.Chu」のステージも終了し再びインタビュー。
「韓国での活動を終えたら海外にいくそうですね
よくカムバックの時は具体的な話が無いまま「噂話」に振り回されるのがピンクパンダのお約束ですが、海外進出については所属事務所の方針が明らかになっているので具体的なところを探ろうとしているようです。
最近はロンママでなくてもボミとウンジの93lineが広報役としてサポート


140530 BACK STAGE_5
「海外での仕事が入りそうです。まだ確定していませんが多分入るだろうと思います。」
今見るとこの時には日本デビューも決まっていたのかもしれませんが広報係のウンジからでも公式発表を前に情報漏洩はありません(笑)
インタビュアーはAPinkを「グローバルな人気ですから」とか褒めていますが・・・海外進出するのにリサーチはできていても人気を獲得するのは彼女達のこれからの活動に掛かっています。
「そうなるように活動するんです」
やっぱりウンジって娘はチームにとって大きな原動力・・・どんなに人気が出てもいつも謙虚な姿、大きな夢を持ち続けてそれを実現していく姿にファンは魅せられそれがAPinkを応援する原動力に繋がっています。



140530 BACK STAGE_6
海外組へのメッセージもしっかりあります。
「(撮影時は)まだ韓国で活動中なので皆さんに会えませんが、終わり次第駆けつけますのでもう少し待っていて下さい」
そしてファンミーティングのあった6月14日、深夜のAPinkNewsと繋がって行くのです。

何の迷いも躊躇もなくPANDA JAPANへの申し込みをし、できれば日本での初ショーケースにも参戦したい思っているshusenjin(笑)
はたして1,800人規模のスタンディング会場のチケットが手に入るのか、平日の月曜という非常に困難なスケジュール調整ができるのかはまだわかりません。
しかしこんなにもワクワクするイベントは久しぶりです。
期待を胸に来日するAPinkとその彼女達に会うために集まる全国のファン達が同じ空間で一緒にお祝いできるなんて・・・

チケットの先行予約は今週6月27日からです



source : YouTube kj kamiliaduck

140530 Apink 에이핑크 (Mcountdown Back Stage)
0'13" レジェンドソング用の衣装は可愛い花柄、特にナムジュが(笑)
1'44" メンバーが分からない音響さん、誰もが知るグループにならないとね!
4'38" ステージから降りてきたナムジュの喜ぶ顔が素敵過ぎます♡
5'03" 問題の「歌も上手いですね」発言
6'19" いたずらっ子にロンママのお仕置き!
8'14" ラストカットに「期待してください」のメッセージ


ではまた。


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深夜のAPink News!

6月14日から日が変わろうとする頃に本人達から突然の告知が・・・
「日本デビュー決まりました


source : YouTube jrockinfo

Apink 日本デビュー決定!!

先日開設されたばかりの公式ブログにはこんな書き出しがあります。
日本に舞い降りた6人の妖精たち、Apink
今秋の日本デビューに先駆け1st Showcaseを開催する事が決定しました!!


Apink Official Blog 「Apink 1st Japan showcase決定!! 」

前回のエントリーでグループ名の由来について書かせてもらったのですが公式ブログにはこんな風に紹介されています。
Apink(エーピンク)」 とは、
“最上級(A)の、女性らしい(PINK)少女たち”という意味

韓国では「エイピンク」と発音すると聞いていますが日本では「エーピンク」になるのか、
Aは所属事務所のAだと言っていたのにグレードを表していたとは、
いえ、ケチを付けるつもりはありませんが・・・何か違和感を感じてしまうshusenjin(私)は面倒くさいと言われてしまうのが心配です(笑)

そして気になる【Japan 1st Showcase】
時は8月4日の月曜日しかも開演が19時から
品川ステラボールで1回のみ公演となると競争率が上がるのは必至


そしてもう1つの告知がファンクラブ発足
source : YouTube jrockinfo

Apink オフィシャルファンクラブ発足決定!

告知はロンママから
「ついに日本のファンクラブが発足しま~す
「日本のファンクラブができるのをずっと待っていたと聞いてとっても嬉しかったです」
これで海外組も公式ファンクラブに入れるんですね
以前から評判だった日本語も発音が自然でかなり上達しているのがわかります。
終盤になると末っ子が「ファンクラブの名前は何ですか」と聞きますがボミからは「名前はまだ・・・秘密です

てっきり「Pink Panda Japan」だと思っていましたが・・・

これについては15日のブログを見るよう姫から指令が出ているので忘れないようにチェックです。

Apink Official Blog 「Apinkオフィシャルファンクラブ発足 」

実はここまで書いていながら本当は日本デビューすると聞いて少し複雑な気持ちです。
ショーケースは日本だけでなく様々な国で開催して欲しいと、ファンクラブもグローバルに対応してくれたらとずっと感じていましたが日本音楽界へのデビューとなるとどうでしょうか。
韓流ブームと言われた時期とは違い日本のメディアの扱いや国家間の問題で苦労するのではないかと不安でもあります。
ただ、以前から日本での活動を視野に入れて準備をしてきたAPinkとスタッフが満を持しての進出を決めたのですからファンとして応援していくつもりです・・・今以上に。

ちなみにこのショーケースは6月23日までにファンクラブに入会すると抽選予約に申し込めます。
会場のステラボールのキャパシティを考えたらチケットは争奪戦、ショーケースへの第一歩はローソン(ロ―チケ.com)からになりそうです

ではまた。


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MnetのAPink録が素敵です。

APinkの名前の由来は「所属事務所ACUBEのA+少女らしさを表現したPink」だそうですが、彼女達を応援し始めてからは「Pink」の文字を見ると嬉しくなりました。
そしてAPinkのファンになるともれなく「Pink Panda」と呼ばれます・・・公式ファンクラブに入っていなくても、ピンクパンダだと自覚がなくても「ピンク」とか「パンダ」を意識するようになっているハズです(笑)

今回は「Mr.Chu」で活動中のAPinkと彼女達を応援するためスタジオに集まったピンクパンダ達の動画をキャプチャしました。

Mnet Japanって素晴らしいです。
何と言っても日本語字幕の効果は大きく、翻訳効率が悪いshusenjin(私)にはとても有り難いプログラムです。
この日の衣装は白黒ツートンの制服Ver、シンプルだけどトップ3に入るお気に入りで中でもボミの襟につけたキスマークがなんとも可愛らしい
また目立った違いはネクタイだけでもしっかりキャラ作りがされているのもお気に入りのポイントで、スキのない身だしなみでみんなのお手本のようなロンママ、上級生の余裕か開放的な93line、服装が乱れたら周りが心配してしまう姫、リボン一つで可愛さアップに気付いたナムジュ、まだ可愛く見せたいのに大人びてしまう転校生の雰囲気ハヨン
などなど妄想の世界も広がります(笑)



おなじみのエレベーターとスタジオに続く狭い廊下のバックステージ。
いつも自由行動のようなAPinkですが先頭のロンママはチームが目指す道を進み、ボミは最後尾から迷子になる妹がいないか見守っているかのようです。



動画の中ではインタビューされたり・・・
「デビュー3周年ですね」聞かれたウンジが「どうして知っているの」と聞き返すシーン、
「そのくらいは知ってますよ
少しカッコつけてるインタビュアーにジェラシー感じます(笑)

「1位を取りますね」の問いはAPinkには適切ではなく、ロンママと姫は「頑張ります」といつも通りのつつましさ。
激しい競争の中でも輝きを失わない新鮮な姿も魅力のひとつ、人気が出てきた今もデビュー当時のような謙虚さで活動している姿をみるとますます応援したくなります。



ピンクパンダには同年代の方が多いと思いますがshusenjin(私)を含めてかなり大人のパンダもいたりします。
収録後に見送りまでしてくれるアイドルから大人パンダに嬉しい一言・・・
「おじさん、さようなら」



最後はビジュアル担当があまりに素敵なのでたくさんキャプチャした中から厳選した4枚
どうみても「ぶりっこ」の仕草なのに姫の場合はいたって普通に見えるのて不思議です。
これもピンクパンダの習性なのかもしれません(笑)
Mnet Japan の動画はこの他にもいくつかアップされているので後々エントリーしていきたいです。


最近は日本での活動についての情報が流れていたり、公式ブログが開設されたりと近く何かが起こりそうな雰囲気です。
火の無いところに煙は立たずと言いますが、今は公式発表があるまで「騒がず慌てず」です。
そして
今日6月14日は延期していたファンミーティングの日です。
会場へは行くことができませんが情報を頼りに気持ちだけは参戦してきます。




source : YouTube FoR 에이핑크Apink

140425 에이핑크 M COUNTDOWN BACK STAGE バックステㅡジ Mnet Japan
1'00" スタッフさんと一緒に登場、ロンママの手を振る姿が可愛い
2'30" Mnet Japanと聞いて挨拶する日本語担当ナムジュと頑張っているハヨン
3'58" 姫
7'57" ウンジに目を見て話してって言われたい(笑)
9'05" ロンママ+姫を褒めまくるインタビュアー
13'25" 最後の最後はボミの「ありがとうございます


ではまた。


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APink争奪カフェデート

最近shusenjin(私)の通勤時間は「Pink Blossom」と決まっているのですが、今日はAPinkのタイトル曲と後続曲だけをメドレーで聴いてみました。
iPhoneで作ったプレイリストは7曲のミニアルバムサイズでタイトル曲が5曲と後続曲が2曲、ステージで活動したのは7曲とは多いような少ないような・・・
ですが聴けば確実に進化している事がわかるAPinkメドレー



「モラヨ」はボミとウンジが圧倒的ですが「It Girl」になると5人の声も前面に出てきて”セカンドシングル”っぽい感じの1st Mini Album

「MY MY」と言えば姫のイメージ 2nd Mini Albumから後続曲はなかったものの「Like A Dream」はライブで聞かせる1曲だと思います。

なぜか箱に入った1at Full Album、グループの路線が迷走気味だったころの「HUSH」、ダンサブルで良い曲ですが時期尚早だったのか・・・
そして後続曲は従来の妖精ドル仕様の「BUBIBU」、ユギョン嬢の優しい歌声に癒されます

現行のスタイルとなってからの彼女たちの成長が上手く表現された3rd Mini Album、生ライブで感動した「NoNoNo」で一気に人気が加速、やっとAPinkの時代が来ましたね(笑)

そして現行曲「Mr.Chu」を含む4th Mini Albumは4月からの愛聴盤(笑)



と聴けば聴くほど最高な APink
彼女達と出会って3年が経ちましたがこれほど好きになったK-POPアイドルはいないと言い切れるほどAPinkな毎日を送っています。
あっという間に終わってしまった「Mr.Chu」の活動後は海外進出とかコメント発表がありましたが本当なのでしょうか。
海外組ピンクパンダには直接ステージを見たり声援を送る機会はめったにないのでCDを聴きながら、動画を見ながら、「次はいつ」とその時を待っています。


そんな海外組の思いを知ってかAPinkとファンとの距離をグッと縮めるイベントが紹介されたので動画の中で気持ちだけ参加してきました(笑)
Apink CafeDating_1
Apink Coffee Break! Cafe Date
このイベントはAPinkのメンバー達と一緒にお茶飲みながらトークあり、サイン会ありと夢のような内容なのですが、参加したファンは相当なツキを使ってしまったものと思われます。
「Pink Blossom」のCDに封入されているトレーディングカードの中には「非常にスペシャルなカード」があり、それを引き当てたファン限定のプライベートイベントだったとか、さらに開催した5月18日はまだ活動中だったのでステージ衣装でイベント参加とどこまでも羨ましい様子が収録された動画です。


Apink CafeDating_2
大好きなアイドルと喫茶店でお茶してること自体が普通じゃないのにAPinkの皆さんはいつも通りのようです。
きっと彼女達がリードして緊張をほぐしてくれたに違い無く、例えば・・・
「メアド ダメダメ ニコッ」byロンママ
「えっ、私達変顔なんてしてません。」byボミ&ウンジ
「普段は黒一色です・・・」by姫
「悩み事なら私に話してみて」byナムジュ
「ホントに169cmしかないんです」byハヨン
以上、勝手な妄想タイムは終了します(笑)


Apink CafeDating_3_1
そして、このイベントで最も素晴らしいのはドリンクを持って並んだメンバーから1人を選ぶファンにはたまらない企画。
6人は目を閉じて選ばれるのを待つばかりなので楽しそうですが、もし選ぶ側になったらとても悩みそうです
動画の中では1人目の彼が右から2つ目のアイスティーを取ると・・・ロンママ大喜び


Apink CafeDating_3_2
2人目・・・ロンママ大はしゃぎ


Apink CafeDating_3_3
3人目・・・もう目を閉じている場合ではありませんがロンママのアイスティーは特別みたいです。
姫は飽きちゃったのか離脱中


Apink CafeDating_3_4
4人目・・・気のせいかもしれませんがアイスティーを受け取る彼が申し訳なさそうな、メンバー達の視線がそんな彼に集中しているような(笑)


Apink CafeDating_4_1
5人目の彼は一旦は通り過ぎてやっぱりロンママ
右の4人がアピール合戦を繰り広げている時、いたいけな末っ子のドリンクを優しく持ち上げてあげる姫


Apink CafeDating_4_2
「もうひど~い
とガッカリなハヨンと自分のイタズラにかなりウケている姫(妄想)


Apink CafeDating_4_3
白いパーカーの彼女はボミからグレープフルーツジュースを受け取るとボミの顔に安堵の笑みが
そして姫のおかげでガッカリしているかと思いきや、たくましい末っ子からドッキリのお返し
ハヨンの手で表情は見えませんが姫はかなり喜んでいるご様子(笑)


Apink CafeDating_4_4
姫の大げさすぎるリアクション&それを見たハヨンも大ウケ
ファンと一緒にいても自由過ぎる、いつも通りのナチュラルAPinkって本当に素敵だと思います。

shusenjin(私)は番組観覧もサイン会も参加の経験はありませんが今回のようなイベントに行ける事になったらやはり嬉しいでしょう。
普段は離れた場所から応援してので今のAPinkとの距離感には満足しているのかも知れません。
しかし去年のように日本でのライブやイベントがあれば見たい聴きたい応援したい・・・もう一度、いや何度でも(笑)

メンバー達も期待している(と思う)海外での活動はどのようなものか、これまで多かった合同イベントからAPink単独のイベントに移行していく事を願っているファンは国内外に大勢いるはず。
ショーケースやファンミーティングからスタートするのが定石ですが「Mr.Chu」のヒットを見ると競争率が一気に上がりそうな気がします(笑)

みんなが待っているライブステージ、APinkとピンクパンダだけのコンサートも夢では無いと大きな期待を持ちながら、近いけど遠くにいる彼女達からのメッセージを待っています。

アイドルは遠きにありて思ふもの そして輝きうたふもの
(有名な詩の一部のようですが決して盗作等意図的なものではありませんので)



source : YouTube PunKpop LiveHD

[Live_HD] 140528 Apink - Cafe Dating
0'35" 姫のハヨンのイケないイタズラが最高の笑いどころ
1'10" 久しぶりに聞いたウンジのモラヨ(笑)
1'36" ナムジュの悩み事相談室
2'33" 見ると幸せになるウンジのスマイル

ではまた。


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