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2013年12月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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愛でてこそアイドル

~ クリスマス過ぎから体調を崩してしまい思うように更新ができませんでしたが、そうしている間も大勢の方がブログを訪問してくださり感激しました。
予定では年末のステージを追いながらエントリーするはずでしたがすっかり乗り遅れた感があるのでこちらはまた機会を見て・・・ ~

さて、少し前にツイッターを見ていたらこんな言葉が目に止まりました。

「私にとってアイドルは敬い、愛でるべき対象なので特別扱いやなにかして欲しい・貰いたい気持ちなど一切存在しておりませんわ…
健康でステージをきちんとこなしてくれれば他になにも求めることなどないね…あとは、幸せでいてくれればいい。それでこっちも幸せになるから。」
source : @sorapote

ブログ更新以外はほとんど呟かないツイッターアカウントなのですが、フォロワーであるヒロノさんのツイートにとても共感したことから原文を引用させてもらいつつエントリーしました。


Apink Christmas message_1

アイドル像は様々ですが私見として書かせてもらえば、shusenjin(私)が応援するAPinkはヒロノさんの表現そのものだと感じました。
歌を通して言葉を国境を越えてその魅力を伝えてくれる彼女達、そしてCDを聴きMVを観てコンサート会場に足を運ぶshusenjin(私)との間にはアイドルとファンという独特の距離感が存在しているのです。

ファンであれば認知されるほど近づきたいと思う気持ちも当然ですが、ブログで応援したいと思う程夢中なのにこの距離感がちょうどいいと感じる
のがshusenjin(私)の応援するAPinkなのです。


Apink Christmas message_2
今年は途中で6人での活動となってしまいましたが、怪我などもせず走り続けてくれた彼女達を見るだけで幸せな気持ちになり、またたくさん元気をもらった1年になりました。
それをブログで伝えられたらと思いあれこれ書きましたが実際のところはどうだったでしょうか・・・
個人的にはエントリー数の激減が残念でしたが(笑)


Apink Christmas message_3
今年最後のエントリーなのて・・・
APinkゆく年くる年」
2013年のベストは何と言っても横浜でのコンサートです。
初めてのライブは想像以上の感動でステージ上で輝く姿は今も思い返せば目の前に・・・
ベストがあればワーストもあるわけで、何度も書いて申し訳ないと思いながらもホン・ユギョンのチーム離脱は避けてはならないAPinkの歴史として書き残します。


今回はキャプチャ画像には一切触れずに書き続けてしまいましたが、APinkをよく表現しているなぁと思い画像を貼り付けました(笑)
説明は割愛しますが、注目したのはこれだけ盛り上がりを見せても一向に動じない姫の平常心、感心すべきか心配すべきか(笑)


2014年はどんな姿を見せてくれるのでしょうか?
年明けにはアルバム発表も予定しているのでどんな姿を、どんな音楽を用意しているのかとても期待しています。

そして6Pinkと1Pinkを応援するブログは2014年も続きます・・・これは自分に向けての決意表明でもあります(笑)
いつも当ブログを応援してくださっているみなさんには御礼の言葉を言い尽くせないほど感謝しておりますが、APinkともども2014年もよろしくお願いします。

ではまた。
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【MV】Christmas Song ~ 3度目のクリスマス

気が付けば今年も残り半月、APinkの年内カムバックはありませんが年末年始のステージでその姿を見る事が出来るのは嬉しい限りです。

また12月と言えばクリスマス
昨年の「パンパンラジオ」のようなイベントや映像を期待していますが今年はどうでしょうか・・・
そんな中、ひと足早くCUBEエンタとACUBEエンタのアーティストで「クリスマスソング」なるものを歌っているとの記事が上がっていたので視聴しました。
Kstyle.comに出演者についてこう書いています。
「クリスマスソング」は4Minute、BEAST、G.NA、A Pink、ホ・ガク、BTOB、ノ・ジフン、シン・ジフン、キム・ギリなどがレコーディングに参加し・・・」
う~ん・・・正直名前だけでは分からない方もいますね
「次世代の男性ソロ歌手 ノ・ジフン」、「歌えるフィギュアスケーター シン・ジフン」、「キューブ第1号のお笑い芸人 キム・ギリ」
みな個性的な印象で、しかも調べていたらキム・ギリさんはシン・ボラさんの恋人だとか、彼女のMVにハヨンが出演しているのも何かの縁でしょうか・・・


Christmas Song (Official Music Video)_01
1つの曲をかつてない人数がパート分けして歌うのでAPinkの持ち時間はごくわずかです
ミュージックビデオも同様で歌う時間が少ないと言う事は映像も少ないと言う事・・・
ちなみにピンスニ達の出演時間を確認したところ、4分14秒の曲のうちの33秒でした 33秒


Christmas Song (Official Music Video)_02
それでもミュージックビデオには彼女達のファンを喜ばせる表情、仕草をしっかり収録しています。
例えば頼られる姉、甘えたい妹のAPink最強ペアだったり


Christmas Song (Official Music Video)_03
恋に恋する、夢を夢見るキラキラペアだったり
要はAPinkらしさが溢れている姿を表したいのですが良い言葉が見つからず抽象的な言い回しに・・・(笑)


Christmas Song (Official Music Video)_04
ウンジに至っては短時間で色んな姿を披露してくれています。
APinkパートの中でストーリー性があると面白いと思ったのと、彼女につられて年下組も何か「魅せて」くれると良かったかなと。
姫とナムジュは何となく反応していますが末っ子だけは取り残され感が・・・


Christmas Song (Official Music Video)_05
このパフォーマンスがいつでも発揮されていないのはもったいない
いつも言いますが彼女にはまだまだ高いポテンシャルを秘めていそうです
来年はぜひハヨンの年と言われる活躍を期待しています。


Christmas Song (Official Music Video)_06
曲としてはCUBEアーティストによる豪華クリスマスソングですが、各アーティストはパートで区切られ個別に収録してつなぎ合わせた感じがして・・・せっかくの企画なのに残念です。
感想としては今一歩でしたが事務所初の試みですから、クリスマスに限らずこれからの企画を期待しますので・・・お願いしますCUBEさん。

APinkも出演しているとは言え33秒ではその魅力を出し切ることは難しいようですね。
まぁ、安定のユン・ボミ嬢は別格ですが(笑)


APinkはデビューしてから今年で3回目のクリスマスを迎えます。
去年のクリスマスは・・・
Christmas 121220
7人体制のオリジナルAPink
サンタコスに喜ぶファンがいるかは分かりませんが、当時彼女達APink以外にコレをこなせるグループがいたかどうか。
サンタの衣装を着る事はできても自らの持つアーティスト(アイドル)としてのイメージがマッチしているかどうかは別、そう言う点ではこのサンタ+トナカイは成功例だと思います。
とはいえ、当時はキュートな姿だけで即オッケーでしたが・・・(笑)


さらにその1年前、APinkデビューの年のクリスマス・・・
Christmas Song (Official Music Video)_09
歌っています 
「Last Christmas」



Christmas Song (Official Music Video)_08
M CountDownでクリスマス スペシャルステージに登場しています。
動画中のタイトルを良く見るとただの「Last Christmas」ではないんですね、まさにAPinkのための・・・Cute Ver.

姫・ナムジュ・ハヨンがプラカードを持ちながら始まるステージ、歌い出しは階段を下りてくるロンママで当時出演していた「まるごとマイラブ」のパク・チョロンを彷彿させる可愛らしさです。
ボミ・ウンジ・ユギョン嬢の3人が加わり、各メンバーがソロパートを披露する1分38秒のステージ。
ユギョン嬢のソロパートが心に響きます
表情も仕草も歌声もドキドキです


過去2年を見るとウンジのトナカイ率が高いようなのでこのまま3年目も行ってしまうのか それとも・・・

2013年もあとわずかです。
今年のクリスマスも「クリスマス スペシャル」や「パンパンラジオ」に続く企画で盛り上げて欲しいです。


今回動画は3種類、まずは今年のCUBEファミリー「Christmas Song」
sauce : YouTube United CUBE (CUBE Entertainment Official YouTube Channel)

큐브아티스트 - 크리스마스 노래 (Christmas Song) (Official Music Video)
APink出演時間
0'42" ~ 0'49" 7sec
2'40" ~ 2'49" 9sec
3'04" ~ 3'10" 6sec
3'14" ~ 3'18" 4sec
3'32" ~ 3'39" 7sec


次は2012年のサンタクロース
sauce : YouTube 셀빠

121220 엘소드 에이핑크 크리스마스 인사
Merry Christmas Happy New Year


そして2011年の7Pink
sauce : YouTube apinklive

[HD] Performance 111222 A Pink - Last Christmas ( Special Stage )
ロンママの美少女っぷりとユギョンちゃんのお嬢っぷりが素敵


6Pinkもユギョン嬢も、良いクリスマスを・・・


ではまた。


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シンガポールでAPink

寄り道したままAPink Diaryに戻って来るまでに時間が掛かりました。
気持ちは届いたばかりのベストアルバムに移ったままで、特に同梱されているMV集は30分間のAPink天国です。

CDに収録されたアルバムSecret GardenからHUSH、MYMYに続く曲順はチームAPinkの成長や変化を思い出したり、リピートするとモラヨからU You→NoNoNoへと2年間をワープできて感動してみたりと・・・こんな感じで1人楽しんでいます(笑)

ではAPink Diary
当ブログの中のAPinkはなんとまだシンガポールに滞在しています

U YouのMVでペアを組んだ2人、6Pinkとなったチームでは姫から下の3人を年下組といいます・・・と言うか勝手に呼んでいます。
特に区別する意味はないのですが年齢や雰囲気で上手く分かれているように感じるので。



今回のシンガポール遠征はVizit Korea 2013と言うイベントがメインのようです。
相変わらず可愛らしく、そしてキラキラ輝く6Pink

しかし年上組、年下組に関係無くペアを組むと面白い化学反応を起こす事がありますね。
例えばロンママとボミ
自他とも認めるトムとジェリーペア
他にもウンジとナムジュ、ボミとハヨン、ロンママと姫など。
個人的にお嬢ユギョンと末っ子ハヨンの組み合わせは外せませんが(笑)
共通点があったりなかったり、大所帯ですがキャラが被らない個性派グループなんだと改めて感じます。



中でも前列の3人は個人の活動でAPink広報の役目を果たしていて、さらにその中でも姫の存在感はますます大きくなってきているようです。
6Pinkが揃っていると何か姫に元気がないように見えてしまいますが・・・
そんな事はありませんよ
初めは大人しくてインタビューでも発言しなかったり、怪我をしてはテーピングが痛々しかったりとガラスのようなセンターっぷりにハラハラしましたが・・・
自己表現とファンサービスに目覚めた姫がコレです(笑)



そして最近では活動の場面が増えてきたユン・ボミ
芸人さんと堂々と渡り合うバラエティのセンス、天然・・・では無く頭の回転が早いのでしょうね
ダンスや歌はその実力が伝わるパフォーマンス、日頃からの努力の賜物なのでしょうね
ですが実は武道家でもあったりして
頭にリボンを付けていても、衣装がフリフリしていても演武がカッコイイ・・・
ボミを好きになる理由は様々だと思いますが、shusenjin(私)が惹かれるのは彼女の見せる「ギャップ」です。



末っ子です
最近シン・ボラさんのMVに出演していて(個人的に)プッシュしました。
今回は演技などにも挑戦してみたりと姉達に続けと頑張っているようで嬉しいのですが、彼女に対していつも気になっている事が・・・
彼女はチームの中で一番と言っていいほど大人っぽいのに、それと同時に一番大人しく見えるポジションが定着しているのではないかと・・・
いえいえそんな事はありません
まだまだ伸び盛りですから、これからも光り輝くハヨンの成長に期待しましょう




APinkを表現するイメージ通りの楽曲、難易度の高いフォーメーションと細かいポーズも抜かりないダンス、言葉の壁も乗り越えてハートで勝負のMC、そしてファンのために見せる笑顔。
そんな彼女達の姿を追い続け、日に日に好きになって今があります。
CDも良いけど、MVも良いけど、やはりLIVEで彼女達の歌を聞きたい、応援したいと強く思います

しかしステージでピンスニ達と一緒にピースなどして・・・いつもながらちょっとコラコラですね・・・てますがとても羨ましい(笑)



こんな風に彼女達と写真にも写りたい



シンガポールでの人気の高さに彼女達も嬉しそうです。
アジアの国々で芸能活動や特別なプロモーションをしていなくてもファンは増えているようですが、自然に声援が大きくなっていくのもAPinkの成長の証です。
次のカムバックも今か今かとファンが待ち続けています・・・2月との噂もあるのでどんな姿で帰ってくるのか勝手に想像してみようと思います(笑)


source : YouTube acubeent

Apink Diary in Singapore 2 (에이핑크 다이어리 in 싱가폴2)
あまり内容に触れていないのでお気に入りのシーンをご紹介(笑)
0'00" セットリスト紹介を頑張るナムジュ、ファンサービスに努める姫
0'54" メス!ってどんなドラマですか?
3'00" 可憐な姫の後ろから聞こえる笑い声!
3'22" 強いお姉さんが好きです。


今回はシンガポール遠征では無く個人的な思いを書いていただけだと・・・気付きました
どうしてこんなにAPinkが好きなのかと、「好きなものは好き」と思いながらも普段感じている事をストレートに書いてみました。
イイ歳パンダの気持ちなのでお見苦しいところもありますがご容赦ください。

APink Diaryを追いかけるこのシリーズ(?)も残すところ「ベトナム編」と「香港編」の2回となりました。
途中寄り道したくなるような誘惑がありそうですがマイペースでエントリー予定です。


ではまた。


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APinkのベスト盤がやって来ました!

誰が言ったか11月のカムバック(笑)
ロンママだったか、ナムジュだったか。
話しは聞こえてきましたが残念ながら準備が間に合わなかったのか実現はしませんでした。
冷静に考えてみれば「Secret Garden」をリリースしてからまだ4ヶ月ですから間に合わなくても無理はありません・・・最近は来年カムバックとの情報もあるのですが、今回はさすがに1年越しは無いだろうと予想しています。
つまり年明けから待っても最大半年、2014年6月には新曲が聞けるだろうと。
そうなると気になるのはリリースするのは2nd Full Album 、それとも4th Mini Album
いろいろと楽しみです


楽しみは大きくて喜ばしいのですが・・・
何時になるか分からないカムバックを予想するだけではAPink不足を解消することはできません。
そして今日、shusenjin(私)が待ち望んでいた「APinkの素」と呼びたい例のモノが届きました。
APINK BEST ALBUM 「SECRET GARDEN」


BEST SECRET GARDEN_1
見た目はほとんど同じですが本で言うとハードカバーからソフトカバーへグレードダウン(笑)
後は「SECRET GARDEN」の下の「APINK 3dr MINI ALBUM」が「APINK BEST ALBUM」に変わった程度です。


BEST SECRET GARDEN_2
背表紙だってこの通り、トラックリストが6曲から11曲に増えているだけです。
ミニアルバムと比べると多少お高いのですが音源5曲とMV8曲のDVDが付いているのでお買い得感がありますね。


ではいきなりですが、このアルバムについて「残念だった点」を書かせてもらいます。
今回オリジナル「SECRET GARDEN」に追加された5曲は・・・
・HUSH
・MY MY
・It Girl
・Wishlist
・I don't know
なぜ「BUBIBU」が収録されていないんだとお嘆きの方も多いと思います。
全くその通りです
「UNE ANNEE」リリース時に「HUSH」とタイトル曲を争ったと言う曲、後続曲にもかかわらず「NoNoNo」までの約1年間最新曲として歌い続けた曲、そしてなによりホン・ユギョン嬢のいたAPink最後の活動曲。
そう言う意味でshusenjin(私)には大切な曲であるとともに、この時期ウンジや姫の活動でこの曲を、そしてAPinkを知った方も多いと思うと非常に悲しい選曲です・・・


では次に「嬉しかった点」はと言うと、
BEST SECRET GARDEN_3
歓喜その1
期待通りのトレーディングカードが素敵
フォトブックのまさにロンママのページからこのカードがお出迎えしてくれました(笑)
しかもこれは「NoNoNo」のMVで数秒間だけ映っていた衣装ですね・・・多少画質が粗いのが気になりますが。
ちなみにカードの裏面はサインではなく、ピンク地に「APINK」「SECRET GARDEN」の白文字が入ったデザインです。

歓喜その2
このアルバムにしか付いていないDVDが良い
APink史上初のミュージックビデオDVD化であり、shusenjin(私)のお目当てでもあります。
こちらの収録は現在公開している全8曲のミュージックビデオ
・NoNoNo
・U You
・Secret Garden
・HUSH
・MY MY
・It Girl
・Wishlist
・I don't know

中でも素晴らしいのは「Wishlist」です。
動画サイトで探してもなかなか高画質のモノがないのですが今回は画質が違います。
DVDですからっ
iPhoneやパソコンの画面で観るのと違い、リビングのテレビで観るAPink個人的には間違いなく「買い」です。
そして、曲順も予想に反して現在の「NoNoNo」から過去にさかのぼるAPink史の逆再生、当時を思い出しつつデビュー当時まであっという間の30分です。

1つ難を言えば、前から気になっていた「MY MY」の音の悪さが相変わらずだった事、どうしてCD並の音源にできないのか・・・それだけが悔やまれます


BEST SECRET GARDEN_4
このアルバムは台湾限定盤らしいのですが・・・中身は普通に韓国語表記で、唯一折り込まれていた歌詞カードが海外盤である事を表しています。


さて、APinkが好きで好きでたまらないファンをピンクパンダと呼びますが、これは公式ファンクラブの名称にもなっています。
先日第2期ピンクパンダの申し込みが開始されましたが、入会するには韓国内の住所が必要なので基本的に韓国に住んでいなければ入会できないのです。
中には「代行」で公式ファンカフェ入会、ファンクラブ入会の手続きをしてくれるサービスもあるのですがそれなりにお金も掛かるので今回も涙の見送りとなりました・・・

日本での活動も不透明ですがそんな国にもファンクラブができる日がくるのでしょうか
ファンクラブができたらもちろん即申し込みしますので 
大人の関係者の方々よろしくお願いします。

カムバックまでにはまだ少しの時間が必要だと分かったので今回のCDとDVDで楽しみたいと思います。
最近APinkが不足していると感じる方・・・
APinkモノであれば何でも好きと思う方・・・
台湾では海外アーティストで1位を獲得した「APINK BEST ALBUM」を是非どうぞ(笑)


ではまた。


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ハヨン始動!【MV】KKONGKKONG

このところの当ブログはAPink Diaryを中心にエントリーしておりますが昨日のacubeからのツイートにより少し寄り道したくなりました。
シンガポール編の前編、後編の挟間にも関わらず今回寄り道してエントリーするのはコレです。

신보라 「꽁꽁」
シン・ボラ(SHIN BORA)さんと言う女性お笑い芸人兼歌手のリリースしたKKONGKKONG(かちこち)(かちかち)と言う曲。
この曲のミュージックビデオにはホ・ガク兄貴の1440に続いて我らが末っ子が出演していると言うニュース・・・「次はハヨンだ」とacubeの声が聞こえてきそうな意気込みが感じられます。
いつもコメントを残してくれるムンジュンさんからの情報もありがたく頂きました。


SHIN BORA KKONGKKONG_1
映像はレトロな感じがする世界、良い雰囲気ですが設定は現代のようです。
高い天井に大きな鏡、コンセントボックスも良い味出していますがミシンが新しくて浮いているような、個人的には少し残念です。
ですが今回ハヨンの重要アイテムはメガネ、彼女のメガネ姿はとても好きです


SHIN BORA KKONGKKONG_2
この方がシン・ボラさん。
バラードをリリースするお笑芸人さん、あまり聞いた事がありませんし聞かされなければ歌手だと信じて疑わないでしょうね。
ミュージックビデオの中で2人の前に現れたもの彼女・・・ですよね(笑)


SHIN BORA KKONGKKONG_3
安定の美しさ でもまだ高校2年生 


SHIN BORA KKONGKKONG_4
そして共演しているのはこの方、すぐにピンときました
何故って・・・それは「6.30パシフィコ横浜」で会いましたから(笑)
We are Friend Concertのトリを取ったB1A4のシヌ君は1番印象深いメンバーだったので。


SHIN BORA KKONGKKONG_5
このシーンも良い雰囲気
2人がどんな仲なのか、ここでは分かりませんが「まだ」恋人同士ではない事は伝わって来ます。
曲調からは切ない結末になるのかもしれないと思いながらも「まだ」と書くのはshusenjin(私)の気持ちです。


SHIN BORA KKONGKKONG_6
チームの中では表情の変化は少ないハヨン、ボミやナムジュを筆頭に表情豊かな姉達より落ち着きすぎの感もある末っ子。
ミュージックビデオで演技する彼女はいつもとは違う役者の表情、ゆっくりと心境とともに変化しているように見えます。
上段は普段見せないレアショット


SHIN BORA KKONGKKONG_7
このシーンのセットもイイ感じなのに唯一気になるのは左の加湿器 しかもペットボトル
1人部屋で過ごす寂しげな姿がリアル・・・シヌ君と電話で話すとこんな笑顔になるのかと考えてしまいますが、あまりに爽やかな2人にジェラシーのような感情はかけらも湧きません・・・演技ですから(笑)


SHIN BORA KKONGKKONG_8
秋から冬へ季節が変わる中を歩く2人、ハヨンは冒頭からずっと風邪を引いているのでマスク着用、シヌ君の優しさが光るシーンです。
「大丈夫、大丈夫」と言っていますがちっとも大丈夫そうではないのです・・・
ここで登場するのはシン・ボラ本人(?)、察するところシヌ君の元カノの設定でしょうか、ハヨンもそれを知っているようでとっさに隠れてしまうところは次に続くストーリーを期待させるのですが。


SHIN BORA KKONGKKONG_9
だんだん良い雰囲気になりそうな展開。
距離感があった2人に変化が起こりそう・・・しかし急と言えば急な展開で・・・
こんな近距離でハヨンと一緒なんて何と羨ましい


SHIN BORA KKONGKKONG_10
クライマックスに向けて。
風邪に加えてうたた寝すれば具合も悪くなります・・・そして目を覚ますとシヌ君の顔が飛び込んで「キャー」とばかりにグーパンチ(きっとグーだと思います)。
シヌ君必死に状況説明しているようです。
「電話しても出ないし、心配だから来て見たら苦しそうだったし」とかなんとか。


SHIN BORA KKONGKKONG_11
そして・・・
良かった・・・悲しい結末にならなくて
とびきりのハッピーエンドではないですが実にホンワカしている2人の姿に癒されます。
まだ歌詞の内容が分からないので映像とどう結び付くのか興味が尽きませんが、このキャスティングは正解だったようです。


SHIN BORA KKONGKKONG_12
最後はキャプチャしたものの使わなかった画像の中からAPinkのハヨンぽくない表情を集めてみました。
普段ウンジの様にポジティブにとか、可愛らしいところが無いとか、なかなか自分を表現するのに苦心しているハヨン、今回の様に表情でストーリーを伝えたり体当たりで演技したりする事で周囲の注目度が上がっていくのではないかと思います。

この曲は歌番組でも歌うそうですが幅広く聞かれるようハヨンとともに願っています。


source : YouTube YMCent

신보라 꽁꽁_ SHIN BORA KKONGKKONG
0'23" 足元はおなじみのコンバース
2'02" シヌ君の帰った1人の部屋でため息1つ
3'23" クマ+メガネ=シヌクマ
4'07" ♡


ではまた。


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Wow! Singapore! お祭りAPink

タイトルに特別な意味は無いのですが動画中のユン・ボミ嬢が見せるはしゃぎっぷりから思うままに付けてみました。
APink Diaryも日本編から始まり台湾編、そして今回はシンガポール編と遠征先が東から西へ移り、英語を話す国も多くなると彼女達の活動の広がり=(イコール)言語の広がりと言った感じを受けました。
今のAPinkで英語が話せるメンバーはナムジュしか思い付きませんが実際の所は通訳がいたりするんでしょうか・・・
とここまで書くと御察しの通り。
shusenjin(私)は英語圏でのAPinkの活動は楽曲中の歌詞も含めて、「英語担当」のお嬢の存在が大きかったと改めて言いたかったのです。
今はそんなステージを見る事も叶わないのですが6人で7Pink分の活動をしている彼女達に声援を送る事で、もう1人のPinkにもファンの応援が届くのではないかと信じています。

そろそろクリスマス、お嬢のツイートを心から待っています

ではシンガポール編その1
Apink Diary in Singapore 1_1
11月のカムバックも囁かれていましたが9月末から10月末までの1ヵ月で3カ国を遠征したピンスニ達、冷静に考えればカムバックの準備時間が取れない事は想像できましたね(笑)
毎度おなじみのハンディカメラは最近良いコンビのボミとハヨン、タイプの異なる姉妹同士で得る事も多いと思います。
しかしメンバーそれぞれ個性的なので「朱に交われば・・・」とは行かないようです(笑)


Apink Diary in Singapore 1_2
で今回の機内ではロンママと姫のペアで座ります。一時噂だった「年功序列説」はどうなったのか、まだまだこの先が楽しみです。
そしてAPinkの特徴でもあるロンママと言うリーダーの存在、聞けば大変な思いと強い気持ちでチームを率いているので統率力もあるのですが・・・


Apink Diary in Singapore 1_4
後席のウンジに容赦ない攻撃を浴びせたりします
姫も一緒になってボミ姉さんを弾いてみたりと大胆不敵(笑)
あぁ、93Lineの悲劇・・・



Apink Diary in Singapore 1_3
姫推しのみなさんに贈ります
この姫のお姿はどうでしょう 最近のレベルアップは尋常ではないです


Apink Diary in Singapore 1_5
シンガポールに到着して姿を現したのが上段の「悪いナムジュ
と・・・
突然いつも以上にはじけてるのが下段の「良いナムジュ
近頃はナムジュの演技を見てみたくなりました・・・そう女優キム・ナムジュの姿を。


Apink Diary in Singapore 1_6
カメラは機内でひどい目に遭った93Lineの2人の散歩に同行、芸能人は活動時間も休憩時間も自由時間も仕事になってしまうんですね・・・わずかな自由時間くらいはゆっくり過ごして欲しいです。
そしてキャプチャはスタッフさんの掛け声でジャンプした瞬間です。
男前ウンジがむしろ可愛らしく、スパークリングボミは弾ける様な驚異の跳躍
さすがは体育会系


Apink Diary in Singapore 1_7
場所は変わってお仕事の現場、控室でそれぞれが過ごす映像の中からshusenjin(私)の選ぶベスト4選です。
姫は機内のお姿に勝るショットがないので残念です・・・
これを見てAPinkを知らない方は彼女達の年齢をどう想像するのか、APinkファン永遠に興味が尽きないところです。
実際には ボミ > ウンジ > ナムジュ > ハヨン ですね。
心を無にしてジッと画像だけを見てみましょう・・・
ウンジ > ハヨン > ボミ > ナムジュ
shusenjin(私)の客観的なつもりで見るとこうなるのではと・・・あくまで私見ですのでツッコミはご遠慮ください(笑)
・・・つまりウンジとナムジュは安定して相応に見えるのですが、時としてAPinkは過去や未来へ行ったかのような変身をするので困り・・・いいえ目が離せない位に魅力的なのです。


Apink Diary in Singapore 1_8
ほらほら こんな感じで


Apink Diary in Singapore 1_9
はしゃぐメンバー達とは異なりいつも平常心のロンママ
他のブログやらツイッターでは圧倒的に女子からの支持が多いと感じます。
そしてそれは彼女のお姉さんであったりママであったりする母性に惹かれるから、それととにかく可愛い・・・真っ直ぐな眼も、声も、仕草も。


source : YouTube acubeent

Apink Diary in Singapore 1 (에이핑크 다이어리 in 싱가폴1)
0'46" 姫とロンママの容赦のない攻撃!危うし93Line
2'31" 空港でぬいぐるみ(大)を渡すファンと一瞬で受け取るロンママ♡
3'49" ピンスニ達のご出勤
5'01" ラストまでずっとロン 至福のの50sec・・・

ところで11月29日リリースの台湾限定版「Secret Garden」ベストアルバム❗️

届くどころか発送のメールすら・・・
どなたか手にした方はいらっしゃいますか❓
しかも今週は出張続きというタイミングの悪さ。

全て聴いた曲、観たMVですがそれでも届くのが楽しみです。


ではまた。


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