2013年07月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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【MV】Secret Garden~秘密の花園

「NoNoNo」でカムバックしてから順調な活動を続けているAPinkですが、MVが公開されてから7日目には新たにダンスバージョンが追加されフリコピされる方々のお手本となっているようです。
こちらのMVも楽しいので機会があれば記事にしたいと思いますが・・・
今回のエントリーはそれよりさらに8日後の7月19日、アルバムの5曲目に収録されている「Secret Gaeden」のMVを取り上げてみようと思います。


Secret Garden MV_1
カムバック活動曲の公開から15日目でのお披露目。
この曲はアルバムの第1弾ティーザー映像で流れているのでCDを聴いた時から親しみがあります。
しかしこれは表向きの感想で実際にはCDを聴きながら感動して涙が・・・
歌は言葉だけではない事を改めて感じます


Secret Garden MV_2
shusenjin(私)の中では驚きの出来です、何と言うMVなんだろうと・・・
緑の中で歌う6人を撮影し編集したもので、特別ストーリー性や演技を感じさせない演出
そう、これは動くフォトブック
それに加え、純白の衣装はAPink を表現するには1番の説得力を持っていますね。


Secret Garden MV_6
この「Secret Garden」の歌い出しもボミが担当です。
CDで聴いていると前奏無しで少し低めのトーンですが、聴けば彼女と分かる穏やかな声
「こっくち かんじろうぉ」(鼻の先がくすぐったい)
「ね ぎょてまん いっすみょん」(あなたのそばにいると)
「ぬに かむぎょ わ」(目が閉じてきて)
「なるんへじょ わ」(けだるくなり)
「ちゃみ とぅる ごんまん かた」(寝ちゃいそう)

奇跡のような19秒間は彼女に目を奪われ、美しさのあまり胸が苦しくなります(笑)


Secret Garden MV_8
続くパートは誕生日を迎えたばかりのハヨン
歌唱力や表現力は姉達の後ろを追いかけていますが、秘めた力を出し切っていない感があるAPink の逸材、この娘を放っておくのはチームの損失かもしれません・・・
「さるみょし のる あな ぼるっか」(そっとあなたを抱いてみようか)
「じゃすみん ひゃんい かどぅかん」(ジャスミンの香りが満ちた)

ナムジュと同じですが学業と仕事を両立させるのは大変な努力と意思が必要だと思います。
shusenjin(私)のブログのように熱い思いだけでできる事ではないのですから・・・
それにしても高校2年生ですか・・・同じクラスだったら・・・などと妄想してはいけません


Secret Garden MV_7
今やチームの広告塔も兼ねるほどの人気を得ていますが本業はメインボーカルです
「よんうぉに ね ぎょてそ」(永遠に私のそばで)
「はむっけへ じょ」(一緒にいてね)
「いごせそ my love」(ここで my love)

曲の後半ウンジパートで聴かせてくれるクリアボイスは何度聴いても気持ち良くそして心を打たれます。
グループ外でも歌い、ミュージカルをも経験し歌手としてのスキルはどんどんレベルアップしているようです・・・
が、しかし今彼女が1番輝いているのはやはりAPink としてのチョン・ウンジであることは間違いありません


Secret Garden MV_3
ティーザー映像ではあまりの変化に「消去法」でロンママの姿を確認する始末・・・
「なまん あぬん びみるすろん」(私だけが知っている秘密の)
「むぬる よろ」(ドアを開けて)
「ちょではるげ」(招待するわ)

彼女の繊細な歌声は波が広がる様に伝わってきます。
何度か書きましたが彼女が横浜で日本語を話し、思いを伝えてくれた時からこれまでのパク・チョロンとは別の・・・今まで見ていなかった彼女を知ったような気持ちです。
あれからずっと、また彼女の声を、言葉を聞きたいと思っています


Secret Garden MV_5
メンバーそれぞれが成長する中、彼女の変化はどう表現すればいいのでしょう。
デビュー当時からチームのビジュアル担当と言われ注目されるも、どこか大人しい印象が強かった彼女。
ファンのみなさんはそんな彼女が美術の道を諦め、家族に反対されても歌手になったという強い意志の持ち主である事はご存知かと思います。
何か1つ殻を破ったような、自分を表現する事に目覚めたような・・・
やっと本当にソン・ナウンの存在が知れ渡る時が来たようです(笑)


Secret Garden MV_4
そして彼女・・・
自然体である事が魅力の1つ、素直な可愛らしさに照れてしまい年甲斐もなくドキドキします。
このMVでは先のウンジのパートの直前にあるナムジュソロパートがとても印象的で、初めてアルバムを聴いた電車の中で涙が出るほどに感動しました・・・今も油断すると危険なほどストレートなナムジュの歌声です
かっくむん ぶらんはじまん」(たまに不安だけど)
「ちぐむちょろむ のる むどぅるれ」(今みたいにあなたを信じるわ)

上手く説明できずナムジュファンのみなさんに叱られそうですが、いつも彼女を目で追ってしまう、いつも気になる存在です。


Secret Garden MV_9
気になると言えばラストでの姫とナムジュが視線を合わせているようなシーン
MVまで作成し「NoNoNo」の後続曲となるのか分かりませんが、この曲は是非LIVEで聴いてみたいものです。
ダンスがなくても歌だけでファンを魅了するAPink も素敵だと思いませんか?
以上、MVだけで魅了された報告でした(笑)


では今回お世話になった動画をいくつかご紹介します。

でもその前に動画を観るための情報を1つ
「Secret Garden」のMVの数多いカットの中で誰が1番多く映っているか想像できますか?
shusenjin(私)は変なところに興味が湧き数えてみました。
~ 結果 ~
1位 6人で歌う全メンバーカット 26回
2位 ボミ 22回
3位 ロンママ 20回
3位 ウンジ 20回
5位 姫 17回
5位 ナムジュ 17回
7位 ハヨン 13回
8位 風景(川や草木など) 7回
9位 タイトル 1回
9位 手(たぶんウンジの) 1回

ではどうぞ

公式ティーザー
sauce : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] Comeback Teaser


公式MV
sauce : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] 'SecretGarden' MV
0'05" ボミの奇跡の19秒
0'53" Yeahでのナムジュのウインク
1'30" 麗しのロンママソロパート
2'30" 1番感動するナムジュ→ウンジ→ロンママのソロリレー
3'45" ティーザーにも使われているエンディング、入り方が秀逸


日本語訳MV
sauce : YouTube JunJunTeam6

[日本語字幕 & 歌詞 & カナルビ] Apink(에이핑크) - Secret Garden

「UNE ANNEE」までは恋する気持ちを歌う曲が多いのですが、1年2ヶ月の時間は歌の歌詞さえも少し成長させました。
APink特有のゆっくりした成長に合わせた曲作りも「Secret Garden」の完成度を高めているのでしょう。
3年目の彼女達がどんな活動を見せてくれるのか、まだまだこれからです。

ではまた。
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1周年と18歳の「実は末っ子」

しばらく更新が滞っていましたが、書き出しから私事ですみません。
なんと!
2012年7月26日から書きはじめた当ブログが1周年を迎える事ができました。
初めてのエントリーは1枚の画像と9行の記事で、「BUBIBU」活動中の彼女達に夢中になっていた頃でした。
アップはしたもののこの記事を誰が見てくれるのか・・・
どうやってこのブログを見付けてれるのか・・・
続けて行けるのかさえ分からない中でAPinkへの想いを書くうちに、アクセスしてくださる方やコメントしてくださる方に励まされここまで続ける事ができました。

これもAPinkを愛するみなさまのおかげだと感謝しております。
ありがとうございます


これからもAPink を応援し、APink の未来を楽しみに独り言やら妄想やらをブログに書いていこうと思います。


さて、今回のエントリーはと言うと、
オ・ハヨンHappy Birthday
いまさら感が漂う中、1週間前のお話ですが1996年に生まれたチーム最年少の彼女も18歳になりました。
ちょうど7月19日は「NoNoNo」がMusicBankで1位に輝いた日でもあり、彼女にとっては2つ同時の記念日だったんですね。
1年2か月振りのカムバック、そして「NoNoNo」が1位を獲得したりと盛り上がってしまい、彼女の誕生日に向けてのエントリーが遅れてしまった事は本当に申し訳ないと感じています・・・


APink MAYDAY_Hayoung
K-POPグループにおける末っ子のポジションは特別なものがあります。
メンバーが変わらない限り年齢の差は不変であり、グループを表現する時の「マンネ」の影響力はリーダーと同じように大きいと思うのです。

デビュー当時からその容貌と年齢のギャップが注目され、shusenjin(私)的APink成長っぷりランキングでは常に首位を争っています。
最近の大変身と可愛い声で今一番応援したいメンバーNo.1のロンママ
ダンスのキレもすごいけれど少し舌足らずな歌い方がたまらないボミ
感動的な歌声とあの笑顔を見るたびに元気になれるチームの強力な推進力ウンジ
最近では素敵になりすぎてファンも急増中、自信みなぎる姿でビジュアル担当を務める姫
自らを疲れないエナジャイザーと称し、いつも明るい姿に心和ませてくれるナムジュ

こんなに個性的な姉達の中でも、末っ子ハヨンはだれにも似る事無くしっかりと輝いています。
1440 MV
ホ・ガク兄の「1440」でMVに登場するハヨンは7人でいる時とはちがう表情で、世のハヨンファンだけでなくAPinkファンもドキドキしたことでしょう。
ドキドキしながらMVにジェラシー感じてしまうのはshusenjin(私)だけではないはずです・・・
こんな風にジッと見つめてくれる動画がどこかに無いものでしょうか(笑)


Apink 【MV06】NONONO
Apink 【MV07】SecretGarden
日を重ねるごとに成長した姿を見せてくれる彼女は時に美しく、時に可愛らしく、姉達の少し後ろを歩いています。
APinkが1年2カ月の空白期間を経ても人気を維持しているのは「ゆるやかな成長」をカムバックした姿に重ねている事が大きいとshusenjin(私)は考えています。
いつまでも少女ではいられませんが、成長過程での彼女達を応援できる事がAPink ファンの喜びなんだと、だから「Secret Garden」がこんなにも支持されているのだと思います。

ハヨンには末っ子に見られない容姿の中に18歳の少女の姿を感じます。
どうかこれからも他のメンバーと一緒にAPinkスタイルを大切に、そしてどのグループとも違うオリジナルのAPink に成長して行ってもらいたいですね。


そして最後は・・・
fc2blog_201307250622034c9.jpg
パシフィコ横浜の第2部で披露された
ナムジュ画伯による「マンネ18歳」です(笑)


ハヨンにとって実り多き1年となりますように・・・


ではまた。


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1位の涙と2位の笑顔

「NoNoNo」がチャートの上位を騒がせており、APink を強力に推しているファンにとってはこの上ない喜びです。
彼女達は17日のShow Championに引き続いて19日のMUSIC BANKにおいても1位を獲得、ますますAPink が熱くなりそうです(笑)
ライバルがひしめく中でトップを獲るという事は単なる栄誉だけではありません、テレビに映り、コメントを発し、歌を聴いてもらう事はこれ以上ない宣伝効果を生みます。
注目されれば彼女達に魅了される老若男女もまた増えるというもの・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_3
昨年度後半から何かと心配ばかりしていたを思い出します・・・
なかなかカムバックが決まらかったこと
ウンジと姫以外の活動がほとんど分からなかったこと
姫がまさかのウギョル出演で賛否両論あること

そして、APink が7人から6人になってしまったこと

諸説が流れ彼女達も辛いと思いますが、それでも頑張ってここまで来ました。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_1
さて、番組前には1位候補のコメントが流れていたようです。
7月第3週の1位候補は、APink とJewelry の2グループ
Jewelryの現メンバーは途中加入なんですね・・・デビューは2001年、初期メンバーは脱退していますが全員ロンママより年上のお姉さんグループです。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_2
最初にそれぞれご挨拶
Jewelryのメンバーは個性を演出するためそれぞれ異なる衣装ですが、メイクやグループの雰囲気などshusenjin(私)的には好印象です。
ロンママ率いる6Pinkは白地に赤のセーラー風でMVの白地に青と同じくらいに素敵です
当日に限って言えば1位を争うライバルですが、そんな空気を感じさせない和やかさです。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_3
お互いのパートを振り付きで歌いエールの交換
こんな時のAPink はウンジ隊長が仕切ります
こうやって見るとAPink はコンセプトからしてバリバリのアイドルグループなんだと実感します。
どうも最近は彼女達しか見ていないためこれが普通だと思っており、頭の中がすっかりAPink漬けになっているようです(笑)


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_4
最後は姫がコメントしていますが・・・何を言ったのかメンバー達が「お~っ」みたいな顔をしていますね。
よほど自信満々のコメントをしたのか、このところ明るさと自信を取り戻したように見える姫、これからのAPink 躍進のキーになることは間違いないと思うのでどんどん積極的になって欲しいです。


130719 A Pink~Winner+Encore_1
そして今週1位の発表・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_2
「NoNoNo」1位の瞬間、ロンママは嬉しいハズが喜びを感じる前にウルッと来ているみたいです。
その時Jewelryのリーダー キム・ウンジョン姉は祝福の拍手を送ってくれていて・・・むしろ彼女の振る舞いがとても印象的でした。
ともあれ、これで「NoNoNo」2冠達成したわけです。


130719 A Pink~Winner+Encore_4
恒例のご挨拶で感謝の言葉を述べていますが、いつも通りにウルウルしているロンママ、涙を見せながらも頑張るボミとハヨン。
ハヨンは自身の誕生日当日の事でさぞかし嬉しかったことでしょうね
その潜在能力は計り知れない麗しのマンネ忘れる事のない18歳の誕生日でした
そしてもう1人・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_5
1位発表からずっと唇を一文字に結んで・・・
今にも涙が流れそうなのに懸命に耐えている姿・・・

「MY MY」の1位決定の時は笑い、泣き、と忙しかったのに、今日の姫の姿はあの頃とは違いました。
これも彼女の成長した姿、大人しく可愛いセンター ソン・ナウンではなく、真のAPink センターへの進化を遂げようとしています。きっと。


130719 A Pink~Winner+Encore_6
でも最後は号泣しちゃいます 
いいんです、それが姫と呼んでいるソン・ナウン
大丈夫、みんなが応援しています。



130719 A Pink~Winner+Encore_7
もうかなりキテいるAPink
これからどう言った活動をしていくのか、国内、海外のファンが注目するところです。
トップに登り詰めてもらいたい、単独コンサートや海外公演をしてもらいたいと期待はどんどん膨らんで行くのがファンの気持ちであり、きっと彼女達はそれに答えるように頑張るでしょう。
心配性なshusenjin(私)は頑張りすぎて辛かったり、無理して笑顔を見せたりしないかと・・・
APink が好きな理由の1つにマイペースで活動している事があります。
これが心配のネタでもありますがこのスピード感が彼女達の成長のスピードと一致して等身大のAPink となっているのではと思っています。


sauce : YouTube Sang Kaludi

130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room @ Music Bank


sauce : YouTube apinklive

[HD] Award 130719 APink - Today's Winner ( w/ NoNoNo )

嬉しくてただ動画を繰り返し観ています。
声援は届きませんが応援する気持ちは溢れています(笑)
これからのステージパフォーマンスも期待を大きく持って行きましょう。


ではまた。


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賜杯は突然やってくる・・・

おめでとうございます
APink 地上波初の1位獲得です

そしてもう1つのおめでとう
7月19日は我らが「実は末っ子」オ・ハヨン嬢の誕生日です

ハヨンの誕生日記念のエントリーは特別なので今回は挨拶だけにしますが、お祝いはいくつ重なっても嬉しいもの。

今回の「Secret Garden」リリースに向けて彼女達はひたすら練習し、コンディションを整え、さらにカムバックの4日前には日本でコンサートを行うと言った忙しい日を送っていました。(想像です)
そして7Pinkでは活動できなくなった事は大きな衝撃で今後のAPink を心配するなかでのカムバック、そして・・・
寂しさも嬉しさも感じる瞬間がNoNoNo」1位獲得にはあったように思えます。(あくまで想像です)


sauce : YouTube apinklive
Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_1
[HD] Award 130717 A Pink - Today's Winner ( w/ NoNoNo )
チャンピオンソング響きが良いですね~
彼女達の頑張りとファンの熱い思いが1つになって得られた結果です。


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_2
shusenjin(私)は良く分からないのですが・・・歌った後で、しかも衣装も着替えた頃に1位の報告ですか?
映像では差し出された賜杯を反射的に受け取る姫、周りのメンバーも喜んでいます・・・訳もわからずに。
いや、この状況から察しがついても良いんじゃないかと思いませんか?


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_3
で、何かを告げられるメンバー達。
恐らく今日の番組で「NoNoNo」が1位になりましたみたいな事を言われているんでしょう。
マンネ 「はっ
ウンジ 「おっ
姫 「え~っ
ナムジュ 「へっ
この時のロンママとボミは何とも言えない安心した表情をしています


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_4
喜んだ後には感激の波が押し寄せます・・・
リーダーが涙もろいのもチームの特徴で、そんな時は「APinkの素敵な笑顔」の出番です。
マンネにいたってはワクワクする誕生日前に加えて念願が叶った嬉しさのため涙が止まりません 
姫も手にしたカップの中に感激の涙がこぼれ落ちているみたいですが、それが気になるご様子


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_5
またAPink の歴史に刻まれた栄光
昨年度後半はアイドルグループとしての勢いがあまり感じられませんでしたが、新生APink はそのスタートを切ったばかりです。
パシフィコ横浜での姫の告知でお願いされた通り「Secret Garden」を絶賛応援中です(笑)
CDを聴き、動画を観て、ブログに妄想を書いて・・・全くの自己満足ですが彼女達の頑張りにこたえられたら嬉しいです。


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_6
この動画を観てもらい泣きした方もいらっしゃるでしょう・・・shusenjin(私)も彼女達を見ていると涙もろくなってしまうこの頃です(笑)
この娘たちがこんなに感激してくれるとさらに応援にも力が入ると言うものです
あぁ・・・姫の泣き顔はダメです・・・ほっとけなくて・・・オロオロしてしまって・・・
なんて可憐な娘だ・・・




ステージパフォーマンスももちろん素敵ですがそれはまた後で。
今日は2つのおめでとうで気持ちがいっぱいです・・・


ではまた。


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和訳で の!の!の!

APinkが満を持して・・・かどうかはデリケートな部分でありますが、そんな中6Pinkでカムバックしたタイトル曲「NoNoNo」
新曲がリリースされると楽曲のコンセプトが注目され、APinkのグループイメージがどのように表現されているのかファンはとても気になります。
カムバックした印象は「期待通りのApinkが帰ってきた」と安心し、またそれ以上に洗練された姿に歓喜しています。
これまでの恋する気持ちを歌う少女から少し大人を感じさせる「NoNoNo」、当然オリジナルは韓国語で歌っていますが、公開されたMVを使って日本語訳を付けてくださった方がいらっしゃいます。

sauce : YouTube JunJunTeam6

[日本語字幕 & 歌詞 & カナルビ] APink(에이핑크) - NoNoNo
訳だけでなく歌詞にルビを付けて頂き、MV公開直後というスピード、もうありがたいとしか言いようがありません。
これで彼女たちの歌の内容が理解できますね。

今回はこの動画をお借りし1曲キャプチャしました。
普通に読んでいただくもよし、動画からの歌を聴きながらキャプチャを追っていただくのもよし
訳を噛みしめて彼女達に癒されるもよし、ルビを頼りに彼女達と韓国語で歌ってみるもよし
では、APinkで「の


NoNoNo[日本語字幕]_1
1.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
比較的簡単なフレーズなので思わず口ずさんでしまう歌い出しです。
振り返ると「MY MY」、「HUSH」とタイトル曲の歌い出しは圧倒的に多い彼女、ウィキペディアでは「メインダンサー」になっているんですが・・・ダンスが得意なことは分かっていますので「ボーカル」でも良いと思います。


NoNoNo[日本語字幕]_2
2.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
この歌のサビでは大事な人を励ます言葉が並んでいて、今までのタイトル曲より精神的に成長した女の子が主人公です。
この歌詞を聴いて彼女達に励まされているような錯覚をしているのは私だけ?


NoNoNo[日本語字幕]_3
3.ロンママのターン
「ねが ひみ どぅる って」(私が困難なとき)
「ねげ たがおん くで」(私に近づいたあなた)
「さるみょし ねげろ わ」(そっと私のものに来て)
「いむ まっちゅぉ じゅん くで」(口づけしてくれたあなた)
何も言わずにずっと見ていたいシーン
突如出現した前髪とスリムになった彼女に目を奪われている方が多いそうです。
shusenjin(私)も「まるごとマイラブ」以来のドキドキ感でAPink の女神さまが降り立ったかと・・・(笑)


NoNoNo[日本語字幕]_4
4.マンネのターン
「まち まぼぷちょろむ」(まるで魔法のように)
「なる かむっさじゅん」(私を包んでくれた)
「ちょんまる いろん きぶん ちょうみや」(こんな気分ホントに初めてよ)
姉達と比べると歌唱力の力強さで不足はありますが、一生懸命さは負けていませんから・・・
歌詞の字数が多いのか、ルビがあってもここは上手く歌えませんでしたが、まぁ人様に聞かせる事はないでしょうから良いのですが。
特に「ちょんまる いろん きぶん ちょうみや」の後に彼女のブレスと「おぉ~」が良い声でたまりません。


NoNoNo[日本語字幕]_5
5.ボミのターン
「かっくむっしぐん」(たまには)
「くでど ひむどぅんがよ」(あなたもきついの?)
「くろっけ ほんじゃ するぽはみょん」(そうやって1人悲しんで)
「おっとけ」(どういうつもり)
何と言っても「おっとけ~」に尽きます(笑)
MVではご覧の通りですが、音楽番組でのパフォーマンスは凛々しく「どういうつもりなの?」と詰め寄る感じの振付です。
BUBIBUでは彼の事が好きで好きで「おっとけ~」でしたが、この曲では私が居るのに1人で悲しんでいるなんて「おっとけ~」ですから・・・こんな所にも成長が見られます。


NoNoNo[日本語字幕]_6
6.ナムジュのターン
「はなどぅるっしく ぷり っこじょ かぬん」(1つ2つと明りが消えていく)
「こんがん そげ」(空間の中で)
「ねが のる びちゅぉじゅるげ」(私があなたを照らしてあげる)
歌詞の持つ意味が深いです・・・
映像ではナムジュが「あい~ん」だったり、「お~っ」だったりで元気な子供の実力が発揮されています。


NoNoNo[日本語字幕]_7
7.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
再び「するぽはじま」ですが、実は「おんじぇななな ねげ」も発音が可愛いのでお気に入りです。
モラヨの時は最後の「おちょむぐり~」で苦しそうな表情にハラハラしましたが、今や歌もダンスと同様に余裕のパフォーマンスです。


NoNoNo[日本語字幕]_8
8.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
こちらも再びサビのパート、去年からの女優業で大変身したチームの星
釜山なまりと言われてもどこがなまっているのか分からず・・・ウンジと同じ歌詞を他のメンバーが歌うと比較できるのでしょうか。


NoNoNo[日本語字幕]_9
9.姫のターン
「っくみまんとんくでん」(夢が多かったあなたは)
「のむっとるりどんくってえ」(震えていたあの頃に)
「すまぬんしりょんどげ」(たくさんの試練の中で)
「きじょぐるばれっこ」(奇跡を願っていた)
お待たせしました
不調とも受け取れる時期から見事復活し、これまでになく堂々と自信に満ちた姿に感激しています(笑)
歌詞の意味もさる事ながら・・・姫の「ばれっこ」の「こ」の声に聴き惚れました


NoNoNo[日本語字幕]_10
10.マンネのターン
「かるすろく ぷろおぬん ばらめ」(ますます吹きつける風に)
「ふんどぅるりぬん もすぷ ちょうみや」(揺れる姿は初めてよ)
「ばらめ」の歌詞でポーズを決めるハヨンですが、ステージでも年齢以上の振りをこなします。
姉達を飛び越して行きそうなスピードで成長するハヨン2日後は誕生日です。


NoNoNo[日本語字幕]_11
11.ウンジのターン
「おれっとんあん」(長い間)
「まにど ちゃまんなよ」(すごく耐えてたの?)
「あむ まる あんこ こげ っとるぐみょん」(何も言わずうなだれて)
「おっとけ」(どういうつもり)
セカンドコーラスの「おっとけ~」はウンジの担当、ボミの高いトーンとは違いどっしりとした歌い方ですが、やはり可愛く聞こえます。
メンバー1人づつに歌ってもらったら鳥肌がたってしまうかも・・・などと妄想に入っています(笑)


NoNoNo[日本語字幕]_12
12.ナムジュのターン
「はなどぅるっしく ぎょとぅる っとながぬん」(1人2人とそばを離れていく)
「せさん そげ」(世界の中で)
「ねが のる ぴちゅぉじゅるげ」(私があなたを照らしてあげる)
やはり「お~っ」のポイントが高いのですが、声だけでなくナムジュの笑顔があってのこのターン。
なにより和訳された歌詞が切なくも愛らしい・・・


NoNoNo[日本語字幕]_13
13.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
歌詞は変わりませんが動画の中ではボミがいっぱい、「あにゃ」とか「ねげ」とか「くで」とか語尾の韓国語が可愛く聞こえるのはボミが歌うからでしょうか・・・それとも誰が歌っても・・・


NoNoNo[日本語字幕]_14
14.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
彼女が笑うと周りのみんなが笑顔になると言うAPink の歌姫
きっと笑顔の裏側には、寝る間も惜しんで努力する彼女の姿があるはずなので、shusenjin(私)も夜更かしして彼女達を応援しなくてはなりません


NoNoNo[日本語字幕]_15
15.姫のターン
「かじゃん ねげ ひみ とぇ じゅおっとん」(一番私の力になってくれた)
「なるる おんじぇな みどじゅどん」(私をいつも信じてくれた)
「くで」(あなた)
自信を持って正面から体当たりするかのような堂々の歌いっぷり、そうです・・・彼女に必要な事は自信を持ってチームを牽引していくくらいの力強さなんです。


NoNoNo[日本語字幕]_16
16.マンネのターン
「たどぅる くまんへ」(みんながやめなよ)
「らご まらる って」(って言うとき)
エントリー途中ですが、
本日7月17日のショーチャンピオンで「NoNoNo」が1位に

NoNoNo[日本語字幕]_17
17.ナムジュのターン
「まじまん にが ぱらぼる さらん」(最後にあなたが眺める愛)
「いじぇん ねが とぇ じゅるげ」(今後は私がなってあげるわ)
1位おめでとうよかったね・・・本当によかった


NoNoNo[日本語字幕]_18
18.ウンジのターン
「あ~~~~~~~~~~~~
ウンジの声も高らかに・・・


NoNoNo[日本語字幕]_19
19.ロンママのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
最後はボミに変わりまして、前髪の出現で人気沸騰のロンママが歌います。


NoNoNo[日本語字幕]_20
20.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
決めるのはメインボーカルとしての務め、今やAPink の牽引力に欠かせない彼女


1曲をかなり無茶なエントリーで紹介しましたが、また途中1位の報を受けてエントリーを差し替えようかとも思いましたが、これはこれで完結です。
でも「NoNoNo」なら1位を獲ってくれると思っていましたし、これからさらに人気が加速し、今年はAPink の年と言われるほどの大ブレイクを果たす事を願っています



ではまた。


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NoNoNo のある毎日を・・・

6人となった新生APink の3rd Mini Album 「Secret Garden 」
みなさんのお手元に届いているでしょうか?
フォトブックにさりげなく封入されているトレカはイチオシのメンバーでしたか?

カムバックを果たし各音楽番組などに鋭意出演中のAPink 、その情報をリアルタイムに発信してくれる方々のおかげで充実したAPinkライフを送っております。
彼女達の歌を聞き、動画を観て過ごす毎日ですがブログの更新は「乗り遅れ」気味なので、今回は10日前のカムバックステージなどについて書こうと思います。

当初7月5日と言われたカムバックが意表をついて4日のM Countdown
Lovely Day + NoNoNo(130704)_1
LovelyDay+NoNoNo(Comeback 1st Stage)130704@M Countdown

「モラヨ」でのデビューステージも、「HUSH」でのカムバックステージも、
そして「MY MY」が1位に輝いたのもM Countdownでしたね。
「Lovely Day」と「NoNoNo」の2曲を歌いますが、「Lovely Day」がショートVer.になってしまっているのは残念です。
ラップパートもある秀逸な後半がバッサリカットされて、ロンママに至っては最後の「らぶりで~」だけに・・・
衣装は爽やかですがステージ衣装としてはおとなしい印象です。
背中にマイクを収納するポケットが付いていないところを見ると既製の服かもしれません。


Lovely Day + NoNoNo(130704)_2
タイトル曲の「NoNoNo」、MVを観て期待以上の仕上がりに感激しましたがこれをステージで歌うとどうなるのか気になっていました。

そしてこのステージを見て、等身大の女の子+スタイリッシュな少し大人の女の子=APinkイイトコドリの演出に嬉しくなりました。
つまり「モラヨ」、「It Girl」、「MY MY」とデビューから保ち続けてきたコンセプトと、少し”大人方向”に振っただけでファンを騒然とさせた「HUSH」が融合したかのようなパフォーマンスはまさに今の彼女達が魅せる成長した姿なんだと・・・


Lovely Day + NoNoNo(130704)_3
好きです後ろ向きスタート
APink のお約束になりつつあるこのスタートはイイです!ワクワクします!そして何より盛り上がります!
そしてお揃いのピンクの衣装(もちろん背中のポケット付き)もMVから飛び出してきたようでインパクトも十分です。


Lovely Day + NoNoNo(130704)_4
曲はボミの「するぽはじま~!の~の~の~」から始まりこれが耳から離れないのですが、もう1つの注目ポイントがこのシーンでのボミ
「おっとけ~

曲の中で「おっとけ~」と叫ぶ彼女はハマり役で、しかも強烈に存在感と魅力を感じさせます。
音楽活動をしていない時は沈黙していましたが、カムバックしたとたんに自称「スパークリング」の名の通り輝きを放ち、そしてキラキラときらめいています


Lovely Day + NoNoNo(130704)_5
そしてこの娘は・・・この笑顔は・・・
「オトコマエ」とは来日する時限定の通り名のようですね(笑)
彼女は男女問わず人気がありますが、演技ドルとしての経験が表情や仕草に現れていてますます目が離せないAPink の「ハッピースマイル」


sauce : YouTube apinklive

[HD] 130704 APink - Lovely Day + NoNoNo (Comeback 1st Stage)


そして翌日は・・・
NoNoNo(130705)_1
NoNoNo(Comeback 2nd Stage)130705@Music Bank
この衣装もAPink ならでは・・・全員のスカートの左右にはハートマークを持ったクマが描かれている衝撃の可愛らしい1着です
パンダではなくクマですか?
まぁパンダもクマ科ですが・・・動物キャラ採用の理由はわかりませんが「HUSH」の「A」Tシャツと同様にshusenjin(私)の中では伝説級の衣装となる可能性は十分です。


NoNoNo(130705)_2
さらにボミ、ウンジ、ハヨンは3名限定のセーラーカラータイプ
その背中にはAPinkロゴとともにまたもやクマが出没しています。
そして今回はマイク用のポケットがスカートに付いています・・・用途としては国内限定ですが、海外公演ではハンカチや小銭入れに使えそうな便利なポケットです(笑)


NoNoNo(130705)_3
そして・・・
6Pinkとなりユギョン嬢にエールを送れなくなったshusennjin(私)の前に降り立った女神
前髪を切りますます年齢不詳となったみんなのママ
彼女の笑顔を見ていると胸が苦しくなります・・・病気ではありませんよ・・・念のため
横浜でその姿、その声にハートをガッチリ掴まれてしまいました。

「永遠のユギョン嬢推し」であるのに、このロンママの出現には参りました(笑)


NoNoNo(130705)_4
そして今日の「おっとけ~


NoNoNo(130705)_5
そしてこの娘も・・・この愛嬌が・・・
ちゃんと自分で解っていて魅力拡散しているんでしょうね・・・こんなの天然でされたら困りますケド
かなり内に秘めたパワーを持っていますが、まだまだ全開ではないようでそれが解放されるのはいつなのか?
来たれスーパーナムジュ


sauce : YouTube Sang Kaludi

NoNoNo - A Pink (130705 Music Bank Half Year Special)


さらにその翌日・・・
NoNoNo(130706)_1
NoNoNo(Comeback 3rd Stage)130706@Music Core
これまた爽やかな青と白の衣装でボミ・ウンジ・ナウンチームとチョロン・ナムジュ・ハヨンチームでジャンパースカートの形が違います。
それとナムジュとハヨンが不思議な模様のキャップを着用していますが、これについては姉達と同じカチューシャで良かったんじゃないかと思いますがいかがでしょう?
どんな衣装でも欲しい機能として挙げられているマイク用のポケット(別名バックパック)←冗談です
今回のジャンパースカートにも実装されています。

回を重ねるごとにAPink本領発揮」が実感できますが、ステージパフォーマンスにおいて6Pinkになった事によるマイナスポイントとは何でしょう?
shusenjin(私)はこう考えます。
センターが存在しない
今まで7人という奇数メンバーでセンターを中心に3+3のシンメトリーを作って次のターンに繋げるなど、見ていて気持ちが良かったのですが、6人ではどうやっても同じ動きは不可能です。
通常では3+3、もしくは2+2+2となり大所帯グループならではの大技が取り入れにくくなっています。
しかし「NoNoNo」の振付師は考えたようです。
6人の不自然なセンター体系もありますが、
「おぉこれは
と感心した振りがあって・・・
それは1人がセンターの後ろに入り正面からは5人に見える疑似センターだったり、1人が列から飛び出して5人とは別に行動する単独センターだったり。
メンバーそれぞれは自分のパートで何らかの形でセンターとなり、そこから全体にまとまった作りになっていると勝手に解釈して楽しんでいます。


NoNoNo(130706)_2
今回ピカピカに輝いているのは・・・
ユン・ボミ
歌、衣装、振り、表情とどれを見ても素晴らしい・・・普通にAPink ファンが見てクラクラするほどの彼女をいわゆる「ボミペン」さんが見たらどんな表現をしてくれるか興味津々です(笑)


NoNoNo(130706)_3
さらに今日の「おっとけ~
小さめの口と少し舌足らずな歌い方をするところ、
ロンママと「トムとジェリー」なところ、
怒らせるとテコンドーでやられちゃいそうなところ、などなど
彼女の魅力は尽きませんが、日本では「ユンゴリラ」は封印しておきましょうね(笑)


NoNoNo(130706)_4
ハイ
最近の彼女は表情に余裕があって見ていて安心です。
以前は怪我が多くてステージでも何か自信なさげな女の子でしたが、何かふっきれたように正面を向いて歌う彼女に強い意志のようなものを感じます。
歌のセンターとは別で、APink のセンターは永遠にあなたですから
彼女が「ドーンと正面で構えてくれるようなチームになって欲しいと思っています。


sauce : YouTube iambiekub

[130706] Show Music Core A Pink - No No No


さて、10日遅れのステージパフォーマンスはいかがだったでしょうか?
日々彼女たちの進化は進んでいるので、今回のAPink だけでなく今を走り続けている彼女達に「乗り遅れ」ないように頑張ります。
この3本の動画でもかなりのお楽しみなのにまだ今週分があるなんて・・・
何と言う幸せ・・・NoNoNoのある生活って素晴らしいです。


ではまた。


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APink フォトブック最高!・・・です

APink がカムバックしてから新しい動画やブログ、ツイート、関連記事を目にする毎日です。
今まで待ちに待ったファンは彼女達の歌手としての活動に歓喜し、中毒のように「の~の~の~」と口ずさんでいるのではないでしょうか(笑)

shusenjin(私)は何をしているかと言うと・・・やはり「の~の~の~」状態でAPink ライフを満喫しています。

そんな昨日のこと、6.30の横浜公演前に注文していた品が届きました。
APink Special Photobook」

7月1日発売でしたが海を渡って東京まで11日間の長旅をしてきたAPink 初の写真集です。

apink-special-photobook
先のエントリーでも紹介しましたが、
APink Special Photobook 」
写真集110ページ!しかもメイキングDVD付き!!
と大喜びしていました。
そう、ユギョン嬢のいる7Pinkだったから。

その後、表紙のメープルの葉が青とピンクの2種類あるとか、販売は6Pink版だとか・・・
実際には青の7Pink版を手にしたと言う話も聞かない幻の写真集のようです。


そしてこのピンク版。

帯には笑顔の7人がいるのにカバーの下のメンバーの名前は6人になっていて・・・
そこまで編集する必要があるのかと考えると悲しいやら悔しいやら。

そんな失意の中で開いたページには何枚かの7Pinkの写真が
ますます理解不能な6Pink仕様に呆れながらも久しぶりに見るユギョン嬢の笑顔・・・
買って良かったとしみじみ思うshusenjin(私)でした。


そして最後のページに特典のメイキングDVDが付いています。
これもリージョンコードが違うので観る事ができないのではと心配しましたが、スンナリ再生できてしまいました。

これについては、いつもコメントしてくださるmytoshiさんからの情報があって助かりました

DVDもユギョン嬢のカットは微妙に編集、それでもラストカットは7Pinkを持ってくるファン対策・・・
上手く納得させられてしまった感じがします。



これが今回のベスト


ユギョン嬢が居なくなって3ヶ月が経とうとしています。
今は6人が前提の活動になってしまいましたが彼女達を応援する気持ちは変わっていません。
だからこそ、この写真集ではユギョン嬢を観たいと期待していたので残念でなりません。

でも大事にします。
これもAPink の歴史ですから。

本当は盛り上がっている「NoNoNo」についてエントリーするつもりでしたが、このフォトブックについてはどうしても書こうと思い、何だか分からない記事に仕上がりました
ただ、誤解のないように書きますが、このフォトブックはファンにとっては買いだと断言します。
メンバー1人あたり15ページくらいのソロショットと多少の集合写真、CDのフォトブックとは大きさも違うのできっと満足できると思います。
気になる方は是非購入をおススメします。

さて、「Secret Garen」発売になりましたね
お約束のように予約をしても発売日に届かず・・・
今日は我慢できずにタ○レコさんに行って2枚目を購入してしまいました(笑)
そして早速聴いてみました・・・

とてもイイですコレ
この曲もあの曲も最後のInstrumentalまでもが気持ち良くて。
それと中には予想していなかったトレカのプレゼントが
今回は前髪を切ったロンママが笑顔を送ってくれています

いっそ後10枚くらい買ってコンプリートを目指すかなどと・・・考えたらダメですね(笑)


今週は「NoNoNo」ステージをじっくり観て、CDをじっくり聴いてAPink ワールドに浸ってきます・・・



ではまた。


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【MV】幸せを呼ぶ「NoNoNo」

「NoNoNo」で幸せ気分のパンダのみなさま、お元気でしょうか

shusenjin(私)と言えば、先週と同様にAPink 一色、今週はカムバックほやほやのタイトル曲「NoNoNo」のリピート回数を増やしております(笑)
前回エントリーでティーザー視聴後の心境を書きましたが、公開されたMVを見てみたら・・・
「やった!」と思いました。
「彼女達が普通に大人になったAPinkの姿だと・・・」


Apink NONONO MV_1
カムバックに向けて彼女達は少女からちょっとだけ大人に変身したみたいです。
特にロンママとボミはスリムになってより美しく・・・また野菜生活をして頑張ったのでしょうか・・・


Apink NONONO MV_2
MVは全編このセットで撮影していますね。
曲の進行順に左から庭、キッチン、リビング、そしてベランダと彼女達が移動してあれやこれや魅せてくれるという画期的(?)なMVです。
今回のタイトル曲「NoNoNo」を提供したのは「シンサドンホレンイ」氏
みなさん覚えていますか
APinkNews シーズン1 エピソード7でカンフーパンダさんとMCを務めたあのお方を・・・
とさりげなくリンクを・・・↓↓
バレエはダンスの基本だから・・・ S1 EP7 1/3
「Wishlist」や「MY MY」も彼の作品ですからAPink はいつもお世話になっている訳です。

それとMVを制作するのは「モラヨ」の時のホン・ウォンギ監督
こちらもAPinkNewsシーズン1 エピソード5で熊の様な姿が印象に残っています。
APink デビュー曲モラヨ完成 S1 EP5 3/3


第1幕 裏庭~少女達の計画
Apink NONONO MV_3
1人ベンチで待つウンジの元へ集まる仲間達、姫だけはパーティーグッズを手に遅れてやってきます。
いや~、みんな健康的です・・・お腹とかチラッと見えていてもお色気よりも可愛らしさを感じます
シューズは定番のコンバースですが厚底のパステルカラー、市販していたら履きたくなりませんか?女子のみなさん


Apink NONONO MV_4
このステージは紛れもなくロンママのターン
最年長(ごめんね)にしてリーダー、大人らしさを感じさせる一方でハヨンと入れ替わっても問題なさそうな彼女は本当はマンネキャラなのかも知れません・・・前髪を切ってしまったのも驚きましたがとても似合っています。
先週横浜でのリーダーっぷりと今回のカムバックでshusenjin(私)の心はロンママに吸い寄せられているようです(笑)


Apink NONONO MV_5
そしてロンママに合い対するマンネのターン
マンネにして華のJK、横浜では高2と紹介され客席からはBANAのお姉さま方の驚愕の声が(笑)
決して必要以上前には出ずにピンポイントで存在感を示すスタイルですが、今回のカムバックではソロパートも増え期待の大きさを感じます。
彼女の時代はこれからです もっと光り輝く存在になって


第2幕 キッチン~ボミの涙
Apink NONONO MV_6
スマイルボミの涙の演技もわざとらしく(笑)、みんなでお菓子作りを開始します。
これまでの「好き好き」ラブソングから「好きな人への応援だったり、励ましだったり」と恋のレベルも一段階アップしています


Apink NONONO MV_7
涙は似合わないからほっとけないボミのターン
MVの中で「おっとけ~」と叫ぶボミの姿がストライク
彼女もロンママに負けないくらいスリムに変身 表現の豊かさではダントツではないかと思うのですが・・・これでバラエティもこなしてしまうのですからファンはたまりません


Apink NONONO MV_8
お菓子作りと言えば定番(?)のクリームの付けっこです
ロンママは大作ケーキのデコレーション係なのに、姫はホイップ係で頑張っています・・・
完成したお菓子はパーティー会場へ移動するのですが・・・パーティーの前にもう一仕事。


第3幕 リビング~年上組黙々と♡
Apink NONONO MV_9
リビングに来た彼女達、デコレーションはお菓子だけではなく風船を使って家中に・・・
ただし、風船を膨らませているのは年上組で、年下組は遊びモードか?
ここでもロンママの活躍が目を引きます
もう彼女が写っていればキャプチャする始末・・・


Apink NONONO MV_10
しかしここは近頃何かとスーパーなナムジュのターン
何やっていても可愛いじゃないか・・・良い娘だし・・・オヤジキラーかこの娘は(笑)
明るく元気な性格だし、あんなに日本語で話してくれたら好きになってしまうじゃないか・・・いやもう大好きだケド(笑)


第4幕 ベランダ~みんなの願い
Apink NONONO MV_11
「I ♡ You」のろうそくに灯をともし願いをかけます・・・
この時のバックにはウンジの歌声が重なり、観ていると感動のあまり(恥ずかしいけれど)ウルッと来てしまいます。
APink史上初の6Pinkで考えられた歌、ダンス、MVであり、必然である事は分かっていても寂しさが消えません・・・MVの素晴らしさに感激しながらも・・・


Apink NONONO MV_12
もはや無敵無限に成長して欲しいウンジのターン
彼女の歌声にはいつも感動します・・・言葉は理解できないのに心には何かが響いてきます
天性の歌姫なのかも知れません、最近はダンスもレベルアップしてカッコイイ姿が目立つようになったと思います。
さすが自らオトコマエと称するだけあります(笑)


Apink NONONO MV_13
絶対的センター 最近自信が出てきた姫のターン
HUSHの辺りは元気がなくて周囲を心配させましたが、最近の姫はとても力強く美しく成長されています
ちょっと大人しくてクールな印象ですが、横浜で見せた「ハイ!ナウンです!」や「何でと聞いてください」は明るい話し方で好印象
恥ずかしがり屋ではあるけれど、そこはまた彼女の魅力なので・・・でも芸能人が恥ずかしがり屋って・・・やっぱり姫だ・・・

では公式MVをアップ
source : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] 'NONONO' MV
MVの中で広がるAPink ワールドに入り込んではワクワクし、彼女達の一喜一憂する姿にドキドキします。
これから公式活動で様々なパフォーマンスを魅せてくれるので期待は高まる一方です。

何回観ても、いいえ、観れば観るほど幸せな気持ちにさせてくれる「NoNoNo」
shusenjin(私)は今日も幸せを呼ぶ曲を聞いています(笑)


前回YouTubeの視聴リアクション動画を紹介しましたが、公式MVの公開でさらにリアクションがスゴイ事になっているのでお二人のPinkPandaに登場してもらいましょう(笑)

初めはこの方
source : YouTube MrLegitReactionz

Apink - NONONO MV Fanboy Reaction
彼は普段他のK-POP MVもリアクションをアップしていますがこの「NoNoNo」のリアクション大丈夫?と心配になります・・・それだけ衝撃的なのですね(笑)


2人目は前回にも登場したNickehBoiさん。
source : YouTube NickehBoi

APINK "NONONO" MV REACTION
ティーザーであれだけ盛り上がっていましたがはたして「NoNoNo」に耐えられるのか?

動画の中ではTシャツの袖で何度も眼を拭うたNickehBoiさん。
実はshusenjin(私)にも同じ様な症状が・・・後半のウンジターンになると感動してしまいウルウルする眼を押さえるのです(笑)


Apink NONONO MV_14
今回の「NoNoNo」の素晴らしさ、ティーザーの時点で心配していたのが申し訳なくて、ここで謝っておきます。
ごめんなさい、これからもちゃんと応援していきます

次々にアップされるステージ映像やメイキング、日本語訳などの動画たち、まだまだ楽しみはこれからです。
の~の~の~


ではまた。


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ティーザーなNoNoNo!

一週間前は横浜でその魅力を拡散していたAPink ですが、とうとうカムバックを果たしました!
カムバックに先立ち「Secret Garden」のティーザー映像が2本公開され、当ブログでもさらっと紹介させてもらいました。
その後7月2日にタイトル曲「NoNoNo」のティーザー映像も公開されいよいよカムバックの準備も整ったAPinkです!
すでにみなさんは4日のM Countdown、5日のMusic Bank、MVをリピートし、その姿を堪能していると思いますので本エントリーはshusenjin(私)の想いとAPink の記録として捉えていただければよろしいかと・・・

sauce : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] 'NONONO' Teaser
がしかし・・・
良くわかりません。
好みの曲なのか、地上波1位を獲得できる作品なのか。
確かに映像の中の彼女達はこれまでより洗練されて美しくなって戻ってきました
ですがそれだけでは曲の仕上がりに期待できるのか分からず戸惑うばかり・・・
これがティーザーを観た正直な感想でした

結局この心配はMV公開で杞憂に終わるのですが・・・(笑)

Secret Garden 'NONONO' Teaser_1
そもそもティーザーとは何なんでしょう?
カムバック前においしい所を少しだけ見せてはワクワク感を高め、期待を膨らませるのですが・・・

みんなの百科事典「ウィキペディア」によりますと、
ティーザー(広告) とは・・・
「ある要素を明らかにしないことによって注意をひこうとする広告の手法」とされ、英語のtease(じらす)から命名されているそうです。

つまりはAPinkがカムバックするけれど、みんなに注目して欲しいから少しじらしてみよう

いやもう半年以上もじらされて待っていたんですが・・・

そして彼女達のカムバックを待ち望んでいたのは韓国、日本、アジアの国々だけではなく、遠くアメリカからも歓喜の声を上げるPinkPandaの方がいらっしゃいます。
sauce : YouTube NickehBoi

APINK "NONONO" MV TEASER REACTION

ご存知の方も多いかと思いますが、YouTubeチャンネルでK-POPの視聴リアクションを公開しているNickehBoiさんです。
自称「Sunny's Husband」のS♡NEでありPinkPanda でもあります。

21秒のティーザーでこの感激の仕方は尋常でなく、一緒に応援とかしたら楽しそうです(笑)


Secret Garden 'NONONO' Teaser_2

これからトップアイドルを目指して進む道には試練が待っているかも知れません、逆風もあるかもしれません。
ですがあなたたちの周りには数多くのファンがいます!(APinkを中心にパンダが果てしなく集まっている景色を妄想中・・・)
これからカムバックしてからのステージを観たパンダが幸せな気持ちになれますように・・・
次回MV本編、カムバックステージに続く!・・・予定


ではまた。


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APinkが気になるパンダのみなさま
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We are Friends !【後編】

やって来ました
APink 7月4日に待望のカムバックを果たしました
当初5日とありましたが、実質は4日なんだそうで、待ちに待った新曲披露でみなさん落ち着かない時間を過ごしたのではないでしょうか(笑)
一時はメンバー追加などと言っていましたが、今回は6Pinkの活動のようで安心しました。

さて、当ブログではいまだ心は横浜にあります・・・
「We are Friends Concert 2013」
まとめと称して当日の様子や感想を書き記すエントリー、今回はその後編です。

第1部が終了したのは16時45分頃なので第2部開演まで約2時間
抽選券付きアイテムを購入していざ、第2部へ

~もう1つのステージ~
第1部前に物販の列に並んでいた時に気になるツイートを見つけました。

Pinkingお披露目ステージ!
日時 6月30日 AM10時30分~
場所 パシフィコ横浜となり臨港パーク
曲目 BUBIBU.MYMY

日本では珍しいAPinkフリコピユニット
そしてこの日が初披露と言っていたので応援する事に・・・

sauce YouTube Pinking0319
130630 Pinking BUBIBU



130630 Pinking MYMY
青空の下、海をバックに踊る彼女達。
踊りの完成度が高いし笑顔がとても爽やかなので思わず声掛けちゃいました
今回は5人でしたが次回のパフォーマンスではフルメンバーのPinkingを披露してくれると嬉しいですね。
APink と同じ様に「パシフィコ横浜ステージ」第1部、第2部を踊りきった彼女達に拍手を送ります

また次の公演が決まったらツイートして下さいね。


APink Live 再び ~

ここからはまた動画をお借りします。
source : YouTube cam fan
第2部 モラヨ~あいさつ~HUSH~ちょこっとMC

第2部は第1部の青から白のワンピースに衣装チェンジしています
「伝説の青」も良いですが、やはり白はステージ映えして彼女達を一層引き立ててくれます。
1曲目は同じくモラヨ、「いろじまよ~」の後の絶妙な間が大好きです。
2011年の韓流ドリームコンサートで見せてくれた、別名「あの時のモラヨ」と同じシーンが目の前で起こっている事に感動して第1部、第2部とも涙腺が緩みそうでした(笑)
↓リンクを貼りたいくらいのお気に入りなのでぜひ見てください↓
あの時のモラヨ♡DreamConcert(111006)

3'00" あいさつ代わりのモラヨは安定のパフォーマンス。

不安だった第1部を乗り越えての第2部はもう1曲目からパワー全開です。
中でもウンジブースターはいつもより自信と力強さを感じさせ、客席からの声援も増えていたように感じます。

3'50" 何度聞いても可愛いとしか言いようのないロンママの「ハナ・ドゥ・セッ

4'25" 「みなさん、もしかして1回目の公演にも来て下さった方いますか?」by ロンママ

何と嬉しい質問だと思いました・・・「ハーイ」で良かったのか分かりませんがとにかく大声で答えると、
「おーっ!結構いるんですね。」と喜んでいただけた様子で嬉しさ倍増です。
そして改めて自己紹介、良く見ると彼女達の腕にはピンクのブレスレットが・・・

6'12" 2曲目HUSHに移る前のロンママがノリノリの件

HUSHでカムバックした時は妖精路線変更か?とも言われていましたが、コンサートでの盛り上がり方は1番です!
声援も「きゃーっ」から「ぎゃーっ」に変わるほどヒートアップしてきました。

10'00" 似顔絵コーナーに移る前のMCでは赤レンガ倉庫や中華街に繰り出したエピソードが・・・

通訳さんに頼るところもありますが、さいアリの記者会見と比較すると驚くほどの上達ぶりです。
6人を1人の男性スタッフが引率していったと言う話もかなり大胆で笑いを誘っていましたが、これから人気が出るにつれて普通に行動できない事も増えてしまいそうですね。


第2部 MCで日本語づくし

0'00" 「APinkメンバーの名前を覚えて帰って」のコーナー

ボミによるメンバー紹介
ウケていたのは「ビジュアルナウン」と「ナンバー1 脚 ハヨン」、ボミと姫のやりとりからするとアドリブも入っているようで本人たちも自由な雰囲気でトークが進みます。
多人数でもあるのでファン以外にグループ名やメンバーの名前を覚えてもらうのは大変な事ですが、自分達をよく知らない観客のみなさんが彼女達の「覚えてください」というストレートな気持ちに好感を持ってくれたらと思いました・・・切実に。

1'30" MY MY を紹介するウンジが上手く話せず「あわわわ・・・」状態に

他のメンバーより時間の無い中で覚えた日本語ですから、少し間違っても良いんです。
歌う時は自信溢れるウンジですが2人の姉を見ながら話す姿が可愛らしく、さらに声援が飛び交う事になるのですが事態が進行しないので助っ人ナムジュがナイスフォロー

2'30" 第1部では油断して水を飲んでいる時にCD告知を振られた姫ですが・・・

第2部の「お知らせコーナー」もやはり姫
今度は呼吸も合ってタイミング良く「ハイ!ナウンです!」
最近の彼女も可愛いだけでなく、親しみやすさが前面に現れているのでAPink のビジュアル担当の魅力を今以上に拡散してくれる事でしょう。

3'06" ナムジュの「最後のお願いコーナー」

またも「ハイ!教えマス!」の一言で掛け声の練習開始、既にのどが痛くなって来ているのに「まだ元気じゃないよ~」とさらに煽ります。
ハヨンも最後の最後で「みんな出来ますよね!」と仁王立ちで半ば強制してくるし(笑)

最後は自分でも可笑しいと思えるほどの声で「マイ!マイ!」と叫んでいました・・・


~次もきっと~
コンサート最後のエントリーに書きましたが改めて彼女達の魅力を発見したステージでした。
興奮状態で書き残したエントリーですが・・・
「WFC参戦その4 APink祭り終了」

とにかく日本語をよく勉強していて、いずれはKARAのように通訳なしで会話ができるほどになるかもしれません。
今回たくさんの日本語で話してくれたので、言葉だけでなく彼女達の想いも感じる事ができたと思っていますし、ますます親近感が湧いてくるのは当然だと感じました。
次の機会にはまた参戦しようと思います。
さらに日本語が上達したAPink に負けない応援を準備して・・・


~おまけ 記念の品々~

第1部のチケットとまったく当たる気配のなかった抽選券たち・・・
04777など当たりそうな気がして期待しましたが妄想に終わりました(笑)



続いて第2部のチケットと豪華賞品になれなかった抽選券たち・・・
1部と書いてあるのに裏に赤いラインを入れて第2部用になっているのはちょっと笑えます。
ちなみに賞品は、
①サイン入りポラロイド写真+サイン入り「UNE AN​​NEE」のセット 10名
②似顔絵コーナーで紹介した絵 6名
当選したみなさんおめでとうございます。と言いたいのですが本当に残念です・・・



光るモノが無いので急きょ購入したペンライト
ドン・キ○ーテで1,480円で購入、次に使う日はいつになる事やら。


気が付けば長々と書きましたが、この辺で一度締めくくります。
次はカムバック映像を見て、感動した後に何か書こうと思います。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
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We are Friends !【前編】

まだコンサートの余韻の中で疲労回復中のshusenjin(私)です。
今回初めて参戦したAPinkが出演するコンサート
「We are Friends Concert 2013」
すでにたくさんのブログ、ツイッター、YouTubeなどで当日の様子は報告されていますね。
当日は実況まがいのエントリーを上げましたが、「まとめ」についてはいつもながらの「乗り遅れ」状態です・・・なので当ブログの「まとめ」は大まかな内容と感想を書き残します。

~参戦への想い~
4月23日に報じられたユギョン嬢脱退の一件によりAPinkの活動自体が停滞してしまうのではないかと思った事もありました。
ブログを継続すると決めたのはいいのですが、1Pink(ユギョン嬢)と6Pinkの様子も分からない状態でカムバック情報も無し・・・
そんな時に降って湧いたコンサートの告知 しかも6人で頑張ろうとしている姿を見て思いました。
現実には居ないユギョン嬢ですが別の道を歩んでいる1Pinkであり、彼女達の心はいつも繋がっているだろうと。
6人となったAPinkが7人分光り輝くため今以上に応援したいと。
こうして都合良く盛り上がった結果、1部、2部のチケットを予約したのでした。

~お買いもの~

現地入りは12時過ぎ、すでに入り待ちのファンが溢れ、建物の裏側に設置された物販には行列が・・・
しかも行列は9割方が女子で、男子が単独で並ぶのはAPink に会うための試練なのかと感じるほどでした。
当時の心境をエントリーしています!
「WFC参戦その1 みなとみらいへ」

そして今回唯一の公式アイテムがフツーのシリコン製ブレスレットと言う寂しさ。

ですがこれを買わない事にはお楽しみ抽選会に参加できないシステムなので、上手く買わされている感がアリアリ
1人5個までなので最大数を購入しましたがその後、周囲ではこんな事が囁かれていました。
「イベント名いらないからメンバーの名前入れて!」
「ブレスレットいらないから抽選券だけでも買います!」
「たくさん着けたら血が止まる(笑)」
「光ればいいのに・・・」
などなど今後の参考にしてもらいたいものです。
ちなみに第1部では青・黄・緑・ピンク・アプリコットの全色にしました。


そして第1部終了後に第2部の抽選券を入手するため、またも女子の列に・・・
第1部アウェー状態で声を出したからか恥ずかしさも無くなり、
「ピンク5個ください!!」とまたも最大数を購入。
抽選結果は惨敗でしたがもう使う事のないアイテムが思い出の品として残りました(笑)

APink Live~
ここからは動画をお借りして。
source : YouTube cam fan
第1部 モラヨ~あいさつ~HUSH

第1部の衣装はあの「青に白い水玉ワンピース
タイでずぶ濡れになっても笑顔で歌いきった伝説の衣装・・・(笑)
この衣装を見る事ができるとは思ってもいなかったので一気にテンションが上がります!!

0'20" 1曲目「いろじまよ~」!

スタートダッシュならHUSHで来たかもしれませんが、このモラヨも登場シーンは最高!
初見の観客にAPink を知ってもらうには姫+ボミのツートップにウンジボイスが効果的かも・・・これにやられたパンダは数知れず(笑)

1'20" 客席からの「べいび~っ!」の応援に驚くボミ、予想外の反応だった?

3'40" これが聞きたかった!ウンジブースターからボミのラストスパート

4'30" ロンママの「ハナ・ドゥ・セッ!」が相変わらず可愛い

4'50" 「え~っ 声が小さいですぅ 」っていきなり煽るナムジュ

ステージ開始5分足らずで会場の空気を引き寄せるナムジュ嬢。
これも打ち合わせ通りの進行なのか?アドリブでここまでやったのならスゴイ!

6'31" 2曲目のHUSH、いきなり客席にマイクを向けるナムジュ独走中です

7'40" 応援の声に満足げなウンジ

第1部 ちょこっとMC~Like a Dream

HUSHの後に似顔絵コーナーがあり、3曲目に入る前の姫とロンママの一言・・・

0'25" 歓声の中で少しはにかむ姫のお言葉

姫「実は私達とっても心配してたんですよ」
客席「・・・・・?」
姫「何でと聞いてください」
客席「かわい~
とまぁ、大人しすぎる姫がこんな事もできるようになって・・・
会場にどのくらいのAPink ファンがいるのかも分からずスタートしたステージ、ファンの数が少なかったらと心配したと笑って話していましたが、日本での活動も視野に入れていれば当然気になりますよね。

1'14" ロンママの口からは日本語の勉強の話が・・・

APink の気持ちや感情を日本語で伝えたいから一生懸命頑張っている、次に来る時にはもっと上手になってくると涙がでそうなくらい気持ちが伝わってきました。
国家間では解決できない事も色々あるでしょうが、少なくともこの会場の中に、ロンママの言葉に国境はありませんでした。

そして3曲目に選んだのが「Like a Dream ~夢のような」
この曲を歌うのは彼女達がファンに一番伝えたかった事を表しているからかもしれません。
APink コンサートでの定番ソングにして欲しい曲です。

第1部 BUBIBU~最後のMC~MY MY

まったくかすりもしなかったお楽しみ抽選会が終了しコンサートは後半へ突入します。
0'10" BUBIBUの歌い出し、ユギョン嬢のパートはハヨンが担当してくれて感動

他のユギョン嬢パートはウンジが歌ってくれましたが、英語パートは仲良しマンネだった事がとにかく嬉しかったのです。

4'00" 歌い終わった後で「お水飲んで良いですか?」ってわざわざ聞くボミさん

客席にも「のど渇きませんか?」と聞いてくれる優しさは嬉しいのですが・・・飲食禁止なんですよね。
さらに事情を知ったら「私が代わりに飲みますね」とペットボトルの水をゴクゴクと・・・
この辺りはアドリブで日本語がポンポン飛び出してくるほどの語学力を披露しています。
K-POPグループ数あれどこれほどコミュニケーションを取れるのはトップクラスではないかと思います。

5'30" ナムジュが最後のお知らせを姫に振るシーン、タイミング良く水を口に含んだ姫が慌てる姿が自然過ぎです。

そして何事も無かったかのように「ハイ!ナウンです!」(笑)
しっかりと「Secret Garden」の告知をしました。 ← みんな応援しますよ!

6'10" ナムジュの最後のお願いコーナー、MY MYのサビをみんなで応援してとウンジと実演。

とにかく面白いし、ナムジュの掛け合いが絶妙・・・「じゃあ教えマス!」なんて芸の域です。

7'25" チョロンの〆

APink の次に出るB1A4さんの舞台も楽しんで下さい」
「最後まで楽しんで、幸せな気持ちでお帰り下さい」
素敵すぎるロンママ一気に心を持っていかれました



第1部終了!!
お隣のBANAの綺麗なお姉さん、騒がしいオジサンですみませんでした
応援うちわがとても豪華で作り方まで教えていただき参考になりました(笑)
最後のB1A4まで待ちが長かったのにAPink を一緒に応援してくれてありがとうございます

簡単にまとめようとしましたがちょっと無理がありそうなので、突然ですが前篇・後編に分ける事にしました(笑)
タイトルも前篇とします。

まとめと言うよりただの解説と言われそうですが、次回は第2部を中心に書いて行きます。


ではまた。


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WFC参戦その4 APink祭り終了

「Like A Dream ~夢のような」
コンサートのMCでチョロンが心境を伝えるのに使った言葉です。
「今日のコンサートの実現が夢の様だ」と言いました。
しかしshusenjin(私)にとっても6月30日はMVの世界の姿でもなく、音楽番組の動画で歌う姿でもなく、彼女達の「今」を感じる事ができたまさに「夢のような」時間・・・でした。



勝手にAPink の聖地に認定(笑)
彼女達にも思い出深い場所になると嬉しいです。

改めて「まとめ」をエントリーしようと思いますが、今日のAPink について少しだけ書きます。
今日のコンサート、彼女達をこの眼で見る事が重要だと、だから横浜まで行くんだと、そう考えていました。
もちろん生のステージで歌う彼女達は動画とは比較できないほど生き生きしており、今回の目的は100%達成しました。

しかし彼女達のパフォーマンスは歌やダンスだけでなく、MCにもその力を見せ付けてくれた事は嬉しい誤算でした。
客席は3グループのファンが混在するも、数的にはアウェーである事を知った上で、日本語にこだわって「もっと上手になりたい」と言い、「メンバーの名前を覚えて帰って欲しい」と何度も紹介したり、ステージをはける時には「次のB1A4さんのステージも楽しんでください」と自分達のファン以外にも気持ち良く進行をつなげる一言があったり。

なにか今まで知らなかったAPink を見たような・・・
これはもう何処へ行ってもAPink の素晴らしさを語れるんじゃないかと思います(笑)

しかし、想像以上に体力を消耗しました・・・

朝のエントリーにも書きました。
「楽しんで来て」と送り出して頂いたみなさまありがとうございます。
一緒に参戦したみなさま、楽しかったですね・・・ますます彼女達を好きになりましたよね。
APink がつなぐ輪が大きく広がるように・・・


ではまた。


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