2012年11月

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APinkが気になるパンダのみなさま
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APinkデビュー1か月前! S1 EP2 2/3

寒さと共に更新速度が遅くなるshusenjin(私)ですが、今回はAPink News S1 EP2の2回目です。
まだまだデビュー前の練習期間ですが、かえって素人っぽさが残っている姿が新鮮です。
APink News EP2(110325)_14
APink News EP2(110325)
いつも少しひねったタイトルに笑えますがまずはこのコーナーから。
「デビュー1ヶ月前の練習密着取材」
まぁ、この番組自体がAPink の密着ドキュメントな訳でいちいち強調するあたりに制作陣のこだわりを感じます(笑)
少しお疲れのチョロンにインタビューしますが、とにかく練習時間がスゴイ長い・・・
練習量を聞くと、「一日中」と答えるし、時間は「午前3時位まで」とか、翻訳を間違ったかと思うような事を言っています!


APink News EP2(110325)_15
今回はダンストレーナーの「やりがい天使(直訳)」さんの登場です。
映像ではモラヨとは全く違う曲でダンスをしていますが、かなりロック寄りだったりしてまだ「妖精」ではないようです。
普段パフォーマンスを見ているとダンスのキレに注目してしまうボミですが、なかなか上手くいかない事もあったり・・やっぱり練習の成果なんですねぇ。


APink News EP2(110325)_16
彼女達の練習風景は室長がCCTVカメラでチェックしています!!
室長いわく「リーダーのチョロンが最も熱心に練習しているので他のメンバーも続いている」とちゃんと様子を見ているあたりにAPink への期待をうかがわせます。
室長と言えば管理職ですよね。「APink デビュー準備室」とか「新人アイドル育成室」とか言うセクションがあるのでしょうか。


APink News EP2(110325)_17
チョロンがインタビューに答えている後ろで疲れ知らずの2人がはしゃいでいますが、現場でのイタズラっ子達はこの頃から出没していました!
真面目な会話をしていてもNGを出さずに撮影し、編集では効果音まで付けて2人の”活躍”を伝えようとする制作方針が好きです。
これがAPink News の面白味であり、個人的に彼女達のリアルな映像を見たいと言うリクエストに答えてくれる神番組たるゆえんです。


APink News EP2(110325)_18
そんなインタビューの中で、ダンスレッスンで「一番○○なメンバー」に選ばれたチョン・ウンジ・・・あどけないですねぇ
ダンスに苦戦しているのではと聞かれても全否定するウンジですが・・・


APink News EP2(110325)_19
休憩時間にも「やりがい天使」さんの個別指導が必要なウンジ


APink News EP2(110325)_20
歌だけではステージに上がれないアイドルの世界に飛び込むため日々精進です。
今もたま~にダンスを間違ってしまいますがみんな暖かく見守っています、ガンバレ!ウンジ


APink News EP2(110325)_21
さて、こちらもある意味で問題児のナウン姫
この日も足首を負傷し見学・・・みんなの練習を見ていて1人涙する時もあると言う姫ですが・・・


APink News EP2(110325)_22
それでも練習時間は常に見学しながらダンスを覚えるそうです。
振付師の「スランプQ」氏(なんでこんな名前ばかり?)によれば、手の動きは全てマスターしていて足が良くなればすぐ追いつくと姫の事を褒めてましたよ。
APink のセンターですから、怪我などに負けないよう お願いしますね姫


APink News EP2(110325)_23
夜11時(23時)になってからの歌の練習!!
ボミはダンスより歌の練習が不足していると毎日3~5時間歌中心の練習をしていると話しています。
その後はまたダンスの練習と、これほど時間を掛けても完璧な姿にたどり着くには練習練習また練習なのだそうです(この時すでに午前3時20分!)
この時点ではAPink のデビューに関しては歌もダンスも公開されておらず、映像の中でモラヨを連想させるキーワードは無い完全な秘密事項のようです。
最後は前出の振付師「スランプQ」氏
「彼女達は今、本当に血の汗を流して頑張ってます。本物のステージに立った時みなさんの期待に応えられるように練習しています。」
血の汗・・・確かにそうかも知れないですね。


APink News EP2(110325)_24
何だか素敵なボミがたくさんなので詰め合わせ


APink News EP2(110325)_25
続いてはAPink の買い物中毒の現場」 (笑)
またこんな釣りのようなサブタイトルです。
ボミとウンジがいませんが、5人のメンバーがカンフーパンダ女史を連れてショッピングをするというお得意のゆるい企画です。


APink News EP2(110325)_26
メンバーによって興味はさまざま。
ナムジュはバッグ、ユギョンちゃんは財布、姫はワンピース、チョロンはブーツ
注目は左側の上から2番目のユギョンちゃん
品定めをする凛々しい表情がすごく良いのでアピールさせてもらいました!
好き勝手にアイテムを物色している映像は彼女達の素の姿なのかと、すぐに好企画だとか、神番組だとかと褒めたくなります。


APink News EP2(110325)_27
フィッティングルームから出てきたナムジュとハヨンは思いっきりバカンスファッション!
「これを着てメンバーのお姉さん達と焼き肉食べたい」
とアピールしますが、カンフーパンダ女史からは「いけません!」とプラカードで反対されてしまいフィッティングルームに退散です。
どこまでも面白いマンネーズ


APink News EP2(110325)_28
一方、ワンピースのはずが何故かTシャツを試着している姫。


APink News EP2(110325)_29
本命のワンピースを着てみて本人もちょっと照れていますが、チョロンのおススメブーツには姫驚愕!
結構強引なチョロンに対してきっぱりとお断りして逃げてしまう姫のやりとりが楽しいのですが、これは好みもあるから仕方ないです。


APink News EP2(110325)_30
ユギョンちゃんは大人っぽいセレクトでちょっとドキドキ
フィッティングルームを出るとチョロンがブーツを持って待ち構えているのにまず1ポイント。
ユギョンちゃんは靴も履かずに出てきてしまい何故か靴下のままの姿に追加の1ポイント。
さらにチョロンのブーツを履こうにもサイズが小さく履けなかったというオチで1ポイント。
「お~い山田くん!座布団3枚あげて
プロフィールにはありませんが、ユギョンちゃんはチョロンより靴のサイズが大きい事が判明しました。


APink News EP2(110325)_31
どうやらみんなでトレーナーを買いたいようですね。
APink だからピンクをセレクトした姫、なかなか似合う人はいないんじゃないかと思わせるカラ―ですがこの通り。


APink News EP2(110325)_32
他にピンクはユギョンちゃんとナムジュ、ハヨンは黒が好きなんでしょうか。
デビューもしていないのでお支払いはカンフーパンダ女史のクレジットカードで!
このお買い物は事務所代表からの好意だそうで、また明日からの練習がんばれますね。
次はジョンアさんにも買ってあげて下さい(笑)

エピソード2の2/3が終了です。

ここまでのAPink News S1 のリンク
ココ ← (改め)APink登場!S1 EP1 1/3
ココ ← APinkプロフ写真と夕食 S1 EP1 2/3
ココ ← ソン・ナウンについて S1 EP1 3/3
ココ ← マンネの学校+ジュエリーモデル S1 EP2 1/3


ではまた。
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マンネの学校+ジュエリーモデル S1 EP2 1/3

久しぶりのAPink News です。
今回はエピソード1に続いてエピソード2に入ります。
MCを務めるのはマリオさんとチェ・ジナ(G.NA)さんのお二人、マリオさんはACUBE、G.NAさんはCUBEと事務所の先輩でもあります。
APink News EP2(110325)_1
APink News EP2(110325)
プロフィールによりますとG.NAさんの身長は168cmと長身なんですね。(ハヨン169cm、姫とユギョンちゃんが167cm)
そうなると隣にいらっしゃる方はかなりデカイと言う事になりますね(笑)
そんなMr.Marioの「MAY DAY」にはAPink が出演しているので見てください・・・
応援VIDEO  と  MV


APink News EP2(110325)_2
エピソード2の始まりはAPink の年下組、「オ・ハヨンとキム・ナムジュの学校生活初公開」などとチョッとドキドキするようなタイトルです。
当時ハヨンは満15歳、ナムジュは満16歳良くも悪くも誤解を招く容貌でどんな学校生活を送っているのか?
想像すれば当たりそうですがサラっと見て行きましょう(笑)


APink News EP2(110325)_3
ハイ!2人の制服姿です
えっと・・・プロフィールによると、ハヨンは新月中学校、ナムジュはソウル公演芸術高等学校に通っています。
ハヨンも今では高校生となり、ナムジュ、ナウン姫、ユギョンちゃんとみんな一緒の学校に入りましたが当時は高校生に間違われたと、全く当然のようなエピソードを話してくれます。


APink News EP2(110325)_4
まずはハヨンの学校で友人を紹介するはずなのですが、敬語で断られたり、うつ伏せたり、逃げてしまったり・・・
普通の中学生がカメラを向けられたら怖くなりますって!
と友人の映像が全く撮れていないので美しいハヨンのアップを連発しておきます
そしてハヨンの粘り強い(?)交渉で顔を見せず音声も変えるというワイドショー並みの待遇で友人が登場します。
みんな「優しくて背が高くて綺麗」とか「友だち思いだ」とたくさん褒めてくれますが、ハヨンは「本当は友だちと話をするところを撮りたかった」と残念がっていたのが心に響くシーンです。


APink News EP2(110325)_5
代わってナムジュのカメラでは「俺が一番親しい!」と言い張る男子続出!!
女子からも「綺麗でシックだ」「女神降臨!?」「顔が小さく目が大きい」などと絶賛の嵐です。
彼女の明るい性格は友だちが周りに集まってくるタイプ楽しそうな雰囲気です。
この学校では各自が専攻する授業を受けるようで、発声練習をしたりみんなの前で歌ったり。
ナレーションの〆はこんな感じ。
「制服を着て生き生きとした姿がとても素敵です。」


APink News EP2(110325)_6
次のコーナーもタイトルが素晴らしくオオゴトです(笑)
「破格のキャスティング!デビュー前にAPink ジュエリーモデルに抜擢!」

以前にも書きましたが、ELLEのジュエリーブランド「Cottiny」のモデルを務めたAPink のメンバー達ですが今回はその舞台裏を取材しています。
彼女達の撮影現場については APink ELLE Photoshoot からどうぞ。


APink News EP2(110325)_7
まずはユギョンちゃん登場
学校からスタジオに来たみたいですが「制服が黄色じゃありません!!」
現代高等学校→ソウル公演芸術高等学校となっているので転校前の制服ってことでしょうか?


APink News EP2(110325)_8
撮影は年長順に進むハズだったのが、何故か1番手ハヨン、2番手ナムジュと、いったい誰が勘違いしているのやら・・・


APink News EP2(110325)_9
撮影現場の裏方ではケータリングが準備され・・・
悲しいかなダイエット中のAPink メンバーは見ているだけで食べられません(涙)
みんな料理を見つめる姿に悲壮感が伝わって来て、
「よし、おじさんも一緒にダイエットしよう!」と言ってしまいそうですが・・・
その一方でユギョンちゃんの制服姿がよく似合っていて見つめてしまいます。
制服が好きな訳ではありませんよ、念のため(笑)


APink News EP2(110325)_10
姫のこんなお姿が放送されてしまいました・・・


APink News EP2(110325)_11
カンフーパンダ女史のAPink いじりです。
ウンジは料理を見るのも辛そうですが目の前で起こるジョンアさんの悪行にも我慢我慢・・・
姫も料理の匂いだけで我慢しますが「カンフーパンダ憎らしい」と・・・しかし夢のため、自分のためと頑張る姿には拍手を送りたくなります。


APink News EP2(110325)_12
この動画の中でボミに「女神だと思う」と言わせたユギョンちゃんです


APink News EP2(110325)_13
デビューに向けて着々と準備を進める一方でジュエリーモデルという経験をしたAPink メンバー達。
「初めての広告撮影で最初は緊張しそうだったが面白かった」と感想を話しています。
これからは、
美味しいものも食べられて綺麗な衣装で撮影できるお仕事が良いですね。


今回はここまでです。
エピソード2も3分割の予定でエントリーしていきます(できるだけ早く・・・)

ここまでのAPink News S1 のリンクを貼っておきます。
ココ ← (改め)APink登場!S1 EP1 1/3
ココ ← APinkプロフ写真と夕食 S1 EP1 2/3
ココ ← ソン・ナウンについて S1 EP1 3/3

ではまた。


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BUBIBUの意味は分かりませんが。

APink の歌の中でもBUBIBUが大好きなshusenjin(私)ですが、
「BUBIBU」の意味が分かりません。
和訳してくださっている方の歌詞を読んでもBUBIBUはBUBIBUとしか訳されていないので今もって暗号化されたままです。

ゆっくり君の両頬に BUBIBU
私の手をぎゅっと握って BUBIBU


少しずつ君の唇に BUBIBU
君は私のすべて BUBIBU


手掛かりを探していますが歌詞のBUBIBUに入る言葉もひらめかず・・・
このままではオチもつかない記事になってしまいますのでBUBIBUを歌う彼女達をキャプチャしてみました。
そこで今回はタイトル通り、「BUBIBUの意味は分からないけど+BUBIBUについて何か書こう」と言うことに・・・(笑)

(120707)BUBIBU@Music Core
BUBIBU@Music Core(120707)
カムバックステージです。その衝撃は大きく、(彼女達の可愛らしさに)ビックリしました。
とにかくメンバーのアップが多いので見ていてニヤニヤしながら見ていられる画像です・・・
音楽番組で見るBUBIBUの衣装は3パターンで、
①半袖のブラウス + キュロットスカート = チョロンとウンジ
②ノースリーブのブラウス + キュロットスカート = ナムジュとハヨン
③ワンピース = ボミとナウン姫とユギョンちゃん

この衣装、HUSHの時より少女っぽくなり曲にもマッチしていて、何より
「可愛いだけじゃないAPink なのに歌わなくても可愛すぎる・・・」
と表現が意味不明なほど素敵なのです。
カラ―がパステル調なのも好印象、あまり派手なのはインパクトはあっても飽きやすい?


(120513)Bubibu + Hush (Comeback)_3
BUBIBU+HUSH@SBS Inkigayo Comeback(120513)
BUBIBUにはもう一つのアイテムとして「帽子」があります。
この帽子は通常3つでありカムバック初期はほとんどユギョンちゃん・ナムジュ・ハヨンの3人が帽子担当でしたが、次第に姫であったりウンジやボミであったり固定メンバーでは無くなってきました。
7月7日のカムバックから帽子を頭に載せないのはチョロンだけなのですが、ただ1度だけHUSHのカムバック直後の番組で帽子姿を見せてくれています。(上の画像のチョロンです)
この時はHUSHで活動をしているのでBUBIBUは衣装も今と異なり、歌も1st chorusですが「この時限定」のBUBIBUのクオリティは今となんら変わりません。
ちなみにハヨンは確認できる限りで帽子着用率100%の皆勤賞です!


(120802)BUBIBU@M!Countdown
BUBIBU@M!Countdown(120802)
そしてグッバイステージ。オリンピックもあってか活動期間もあっと言う間に過ぎてしまい残念・・・
ですが前にも書きましたがBUBIBUが今のAPink 最新活動曲なので次の曲がリリースされるまでは音楽イベントで必ず歌ってくれるのです。
このままAPink ステージナンバーでの定番ソングになってくれると良いのですが。
「と言うか、すでに定番ソングになってますかね?この歌を好きなファン多いみたいですし(笑)」


A Pink BUBIBU_namjoo
最近ステージに姿の無いナムジュですが早く7人揃ったAPink を見せてもらいたいものです。
そんな思いを込めて最後はナムジュのラストパート(下)とBUBIBUナムジュ詰め合わせ(上)です 

ちょんちょに のえ とぅ ぼれ BUBIBU  ゆっくり君の両頬に BUBIBU
に そん っこっ ちゃっご BUBIBU  私の手をぎゅっと握って BUBIBU
のまん ぼみょん なぬん かんじろ  君を見るだけでくすぐったいの
くでる ぼみょん ぬなん ルルルラルラ  君を見ると私はルルララ

やはりカムバックは12月になるのでしょうが、ここまで来たら焦らずに準備してもらえたらと思っています。
カムバックする事は間違いないのですから「その時」を楽しみに待つばかりです。


ではまた。


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ボミのBUBIBUダンス教室

APink に於ける(今のところの)最新活動曲はBUBIBU です。
MY MY や HUSH のようにMVもティザー映像もありませんがピンクパンダの間では超人気曲の1つです。
HUSHの後続曲を決めるのに、「UNE ANNEE」の収録曲「猫」か「BUBIBU」かをファンに投票してもらったら圧倒的にBUBIBUだったとか・・・
shusenjin(私)的にはHUSHのカムバックステージで1コーラスだけ歌ったBUBIBUを観た時から心ときめいていたので納得でしたけど(笑)

今回はそのBUBIBUのダンス指南をする師匠役ボミと弟子役ナウンの映像です。
BUBIBU Dance Lesson(120709)_1
まずはAPink の姫から「あにょはせよ~
場所はおなじみの練習室。
動画の公開が7月なのでさわやかなワンピース姿がまぶしい姫 と同時にダンスレッスンなのにジャージでなくて良いのかと心配させる姫 

BUBIBU Dance Lesson(120709)_2
ダンスレッスンには先生探しからとストーリーにも力が入っています!
久しぶりに4コマ妄想で解説しますと・・・
左上 : じゃ先生を探すから、あなたも一緒に探してね
右上 : おっ!!あそこに居るのは・・・
左下 : 先生見つけましたよ、あっちに行きましょう。
右下 : さぁ、カメラさんもコッチですよ。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_3
いました!APink のダンス指南役、その名も・・・
「スパークリングボミ」
大胆なキャッチですがボミ(スパークリング)とあるので丸パクリで使ってみました(笑)
てか、姫がいた場所と同じだってバレバレですが・・・


登場したと思ったら事情も聞かずいきなりBUBIBUダンス教室が始まります。
ポイントは3つなので1つづつレクチャーしてもらいましょう・・・
BUBIBU Dance Lesson(120709)_4
1つ目のポイントは、ウンジセンターで「ぶ~び~ぶ~っ」と歌うところ。
「1・2・3・4・・・ 5・6・7・8・・・」
脚を交互に跳ね上げますが、ボミと姫の肩・腰・脚と入り方があまりに違って・・・とにかくひとまず拍手~!
ところで、右上の画面の端にユギョンちゃんの姿が・・・気が付きましたか?・・・ただそれだけですが・・・


BUBIBU Dance Lesson(120709)_5
2つ目のポイントはおなじみですね。
ぶ~び~ぶ~っ ぶ~び~ぶ~っ」
手と手をパン!と合わせて、かなり強く擦り付けるような先生の模範指導に納得の姫。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_6
3つ目のポイントは先生も照れながらの実演。
「たらんたら~ん たらんたら~ん(笑)」
「にがのむちょあ にがのむちょあ おっとけ~」のところです。
ステージさながらに踊るスパークリングボミと、ステージよりゆる~くやってみる姫の違いがいい感じ、これで2人でガッツリ踊っていたら笑いどころが無くなりますよね。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_7
「みなさ~ん、覚えましたか~? ソン・ナウンと踊ろうのコーナーでした
 ↑ と言ってるつもりです。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_8
「ボミもね~!!」


BUBIBU Dance Lesson(120709)_9
コーナーを仕切っていた姫ですが最後はボミに画面を占拠されてます(笑)


BUBIBU Dance Lesson(120709)_10
ボミ先生ありがとうございます。
姫? これでダンスのポイントはつかめましたね?


ここからは練習室でのBUBIBU実演
BUBIBU Dance Lesson(120709)_11
開始前のポジション
それぞれポーズが違う中で一番目につくのはやっぱりスパークリングボミ、良いですね。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_12
ボミ直伝のBUBIBNU 1つ目のポイント
「1・2・3・4・・・ 5・6・7・8・・・」やっぱり肩と腰は大事です!



BUBIBU Dance Lesson(120709)_13
続いて2つ目のポイント 「ぶ~び~ぶ~っ ぶ~び~ぶ~っ」


BUBIBU Dance Lesson(120709)_14
3つ目のポイント
「たらんたら~ん たらんたら~ん」 本当は可愛いシーンなんです。



BUBIBU Dance Lesson(120709)_15
おまけその1 shusenjin(私)推しの”萌え”ポイント詰め合わせ
Fancamさんと同じで1台のカメラで撮影しているのでメンバーの動きが良く分かります。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_16
おまけその2 フォーメーションいろいろ
好き過ぎて何度観ても楽しいBUBIBUのパフォーマンスですが、ダンスバージョンのMVが観たいと思うこの頃です。


BUBIBU Dance Lesson(120709)_17
おまけその3 師匠から弟子へ・・・
師匠「これであなたも ボミ流BUBIBU乱舞 免許皆伝よ!」
弟子「えっ!なんですかそれ?」



何だかおかしな妄想がちりばめられていますが、これも全てAPink が好きだから・・・
最近疲れ気味のshusenjin(私)にいつも元気をくれるAPink を応援したいから・・・
今回は特にAPink きってのダンスパフォーマー(スパークリングボミ)と、APink きってのビジュアル担当(姫)への応援の意味で書いてみました!



ではまた。


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まだ6人のAPink ・・・ナムジュカムバック!

前回までデビュー前のAPink News を観てあれこれ書きましたが、今回は現在進行形のお話です。
カムバックが噂されてから今か!今か!と続報を待つshisenjin(私)をよそにコンスタントなLIVEステージをこなしているAPink ですが、最近ちょっと気になる事があって。
お気付きの方もいると思いますが、「ナムジュがいない」のです!
聞くところによると11月9日の「論山(ノンサン)ドリームコンサート」の時から姿が見えないようで、ファンカフェでも彼女を心配する書き込みが上がっていました。
油断をして風邪をひいたshusenjin(私)と同じで彼女も治癒に専念しているのかと、心配する気持ちを小さくしようと勝手な想像をしています。

I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_1
source:cyidra.tistory.com さんからお借りしてます。
I don't know+HUSH+BUBIBU@ドンパフェスティバル(121118)

今回のステージもちょっと変わっていて、オンラインゲーム大国ならではのイベントステージのようです。
ゲームについてはよく分からないのですが、「ドンゾンエンパイト」というゲームがあるそうで、そのユーザーが対象で開催される「お祭り」なんだそうです。
なので略称「ドンパフェスティバル」(笑)


曲順は分かりませんが多分こんな感じかなと。
I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_2
初めはやはり「モラヨ」でお願いします
このところ6人でのステージが何度かありましたがAPink の「元気子供」、「疲れないエナジャイザー」の代わり名を持つナムジュがいないステージは考えられません・・・
ステージに立てないナムジュの分までみんなで盛り上げましょう!


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_3
最近めっぽう多くなった白の衣装
同じデザインがない衣装ですが、ただ1つ共通のリボンのベルトがポイント。
個人的に気に入っているのですが、これからの季節には多少肌寒いかと・・・ノースリーブにそのスカート丈では冬は越せませんよ!
くれぐれも真冬の屋外ステージで使用しませんように・・・
ナムジュのいない「モラヨ」はどうなるのかと思いましたがナムジュパートはユギョンちゃんがフォロー。
本来のユギョンちゃんパート(1st Chorus)は、
「はぬんす おぷじも ねが こべけ!」
ですが、ナムジュパート(2nd Chorus)になると、
「はぬんす おぷじも ねが こべけ~~っ!」
と微妙に違いますがユギョンちゃんの歌声で聴けたのは良かった。


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_4
モラヨの終了はチョウチョを作った手を胸に置いて決めポーズなのですが、音響さんがやらかしました!
まさに決めの直前にエンディングがストップ!さすがの彼女達も笑うしかありません(笑)
そんな中、ハヨンは決めポーズへの思いが強いのか、1人でファンに向かってチョウチョを作っていたのが印象的でした。
「そんなマンネの不思議な行動はとても好きです


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_5
次の曲は「HUSH」が良いと思います。
ナムジュパートは誰が?と思いましたが「HUSH」はボミがフォローしています。
ナムジュの歌い方より抑揚があるので違いはありますが雰囲気は似ているように感じました。
ところでボミと言えばダンス! APink のダンス指南ですのでステージ上のキレ具合には惚れてしまいます。
MVでは違和感がないのにLIVEとなると激変する彼女のダンスは圧倒的です


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_6
まさに三者三様
熱唱中のウンジ  ドッシリ構えて迫力の歌声を聞かせます。
笑顔のチョロン  ダンスパートは観客に向けて魅力拡散中です。
超集中のボミ  ファンサービスもスゴイですが、集中している時は自分の世界の中にいるようです(笑)
ダンスが好きだからこそのパフォーマンス。なによりボミは腰の入り方が違います!
APink の単独LIVEが実現した時のステージでは「ボミのダンスパフォーマンス」をお願いしたい・・・是非。


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_7
最後は「BUBIBU」で・・・
shusenjin(私)推しのポイントの1つである、年上組と年下組に分かれるシーンのナムジュパートはユギョンちゃんのフォロー。
「いろんなる おっとけよ oh oh 」
歌詞も可愛いですがココは各メンバーのポーズに注目、特に姫+ハヨンの大きなハートと、ナムジュ+ユギョンちゃんの投げKISS


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_8
最後のサビにつなぐナムジュパートはボミがフォローし、自分のパートまで歌い切ります。
ナムジュセンターの扇が開くパートもお気に入りの推しポイントですが、もしやカットされるのでは?との心配をよそにちゃんと6人のAPink はやってくれました。

しかもボミは歌いだしのナムジュパートで髪をかき上げるナムジュの仕草まで真似ているのに感心しつつ、メンバー思いの表れなのかと勝手に想像してはほっこりしています(笑)

I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_9
最近のLIVEステージではパフォーマンスに余裕も出てきたか、会場へのファンサービスも多くなってきたと思います。
それぞれ微笑んだり手を振ったりしますが、ハヨンは特に手を振ったり、ウインクしてみたりとまめに小技を繰り出しています


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_10

しばらく元気の無い姿も感じていましたが、ココ最近に来て笑顔復活です。
ドラマに出演している姫はAPink のソン・ナウンとは違う姿を見せてくれています。
しょっちゅう怪我をしてしまう姫が心配なので張り切り過ぎずマイペースで行きましょう!


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_11
ほらほら!スカートの裾が・・・
いつもの決めポーズのはずがキャプチャしたらこんなシーンでスミマセン。


I don't know+HUSH+BUBIBU(121118)_12
最後はハートを背にしたボミ
ナムジュのいない空間をユギョンちゃんと埋めてくれました。
今回はボミの存在がとても大きく感じ、ますます注目している事に気づくshusenjin(私)でした。
ありがとう、ユン・ボミ  前にも書きましたが、あなたの魅力に吸い込まれそうです(笑)
前に吸い込まれそうになった事は  こちら

カムバックを控え準備に余念のない(と思われる)APink ですが、今の状況では「ナムジュのカムバック」を第一に願っています。

ではまた。


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ソン・ナウンについて S1 EP1 3/3

APink News の第1回放送での締めくくりは姫ことソン・ナウンさんの単独コーナーです。
デビュー前から何かと話題になっていたようですが、そんな彼女にインタビューをしてみようと・・・そう言うコーナーです。

ちなみにこれまでのAPink News S1 EP1 はこちらから
S1 EP1 1/3
S1 EP1 2/3


A Pink News EP1(110311)_31
APink News EP1(110311)
ソン・ナウン (손나은 / Son Na Eun)
生年月日:1994年2月10日生 (18歳) 身長:167cm 体重:45kg(?)
趣味:音楽鑑賞
特技:美術
担当:ボーカル、ラップ

現役高校生がこれから芸能界に、特にK-POPアイドルという戦国の世界に飛び込むには相当の覚悟があっての事でしょう。
彼女の雰囲気はK-POP特有のアイドル色が強くないと言うか、親近感が持てる身近な娘といった感じが魅力なのかもしれません。
shusenjin(私)がAPink というグループに惹かれるのも、力強さやセクシーさよりも「ナチュラル」さを大事にしたコンセプトにハマったとしか言えませんから(笑)


A Pink News EP1(110311)_32
このコーナーのタイトルがスゴイ!
「話題の人物 ’ビーストの彼女’ APink のソン・ナウン」
こんな挑戦的なキャッチで大丈夫でしょうか?
APink が事務所の中でビーストの妹分に当たるのなら「ビーストの妹 ソン・ナウン」と言った感じが良いかと・・・


A Pink News EP1(110311)_33
そんなshusenjin(私)の心配をよそにナウン姫・ユギョンちゃん・ハヨンは先輩でもあるビーストのコンサート会場で盛り上がっていました。
会場内の歓声もスゴイ状況で圧倒されますが、その中でファン達が絶叫したのが姫が出演したMVのシーン。


A Pink News EP1(110311)_34
いやはや、こんなにイチャイチャされてキスシーン(ほっぺだけど)まで、しかもステージ上のスクリーンに映し出されているようで女子からの「ギャー!」と言う悲鳴が響きます!
この場合、キスするのが「男子から女子」と「女子から男子」とでは受け止める側にも微妙な違いが出てくるかと思うんですね。
会場で観ているのが女子とすれば、
「男子から女子」 → 「ギャー!なんでその娘なの!私にもして~!」
「女子から男子」 → 「ギャー!なにあの娘!私の彼になにしてんの!」
とまぁ、どちらにしても「ギャー!」なのですが後者はキスした女子に非難が集中しそうですよね。
でもこれはお芝居ですから、姫を、APink を嫌いにならないでくださいね。


A Pink News EP1(110311)_35
とにかくデビュー前から露出が多かった姫、見る側から見られる側に変わって戸惑いもあるのかなと思いましたが・・・
「早く舞台に上がりたいという気持ちがより大きい」
と意欲をみせるあたりは夢に向かって輝く女の子そのもの。
APink の中ではいつもセンターに位置して目立つ娘なのかと思われがちですが、何故か必要以上に前に出ない大人しいタイプ。
インタービューも7人の中で1度も話さない事もしばしばで、その控えめな性格が芸能活動でマイナスにならないかと・・・これまたオジサンを心配させます。
そんな姫ですが最近はドラマに出演してその存在をアピールし始めました。
先にドラマ主演やミュージカル出演を果たしたウンジとともにAPink 広告塔としても頑張ってもらいたいところです。


A Pink News EP1(110311)_36
ここからは場所をとあるカフェに移してインタビュー。
「こんにちは、私はAPink のソン・ナウンです
これだけ言うのも2回NGを出してみたり、鏡で歯をチェックしたり、まだカメラにも慣れていない様子で初々しい姿。
インタビューを受ける彼女は思ったより表情豊かで、普段ボミやナムジュと言ったメンバーの影で見落としている「ソン・ナウン」がいるとすれば非常にもったいないです。


A Pink News EP1(110311)_37
インタビュアーから「今後出演したい番組は?」と聞かれると、
「美味しいものを食べる番組に出演したい。最近ダイエットしていて食べたいものがたくさんある。」
ちょっと意外な回答だと思ったし、「お腹が破裂するまで食べなくてはならないが?」という意地悪な質問にも、
「大丈夫です。ハハ と余裕の表情が良かった。
APink の食神と言えばボミかナムジュかと言われそうですが、姫の意欲を無駄にしないよう是非「ソン・ナウンの食いしん坊万才」への起用をお願いします!!


A Pink News EP1(110311)_38
インタビューの始まる前から書いていた1枚の絵。
「春の日の自分」と書いたそうですが目や鼻などが描かれていない未完成の絵でした。
今の自分か、将来の自分か、描き切れていないものはこれから成長していく事ではっきりと見えてくるでしょう。
抜群のビジュアルをもってしてAPink のセンターに立つソン・ナウン 
ちょっと変わっていて見れば見るほど応援したくなるような魅力を持っている娘だと思います。


A Pink News EP1(110311)_39
最後はセルカタイム
カンフーパンダことイ・ジョンアさんと・・・お疲れ様です!

記念すべきAPink News 第1回が終了です。
初めはデビューを控えたグループの外部宣伝のために作成したのかと思っていましたが(恐らく外部宣伝の意味も大きいですが)、この番組はすでにAPink の魅力に取りつかれたピンクパンダのためのものではないかと。
過去の映像でしたが新鮮な印象と新しい発見ができたような、次も観たくなる(観なきゃいけない)中毒性を感じるshusenjin(私)でした。

ではまた。


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APinkプロフ写真と夕食 S1 EP1 2/3

今回はAPink News のシーズン1(Season1)エピソード1(Episode1)から前回に続く2回目、内容は「プロフィール用写真撮影」と「ダイエット中の食事」の2つです。

A Pink News EP1(110311)_22
A Pink News EP1(110311)
Tシャツにスキニ―などと言うとSNSDの真似をしているように取られそうですが・・・それだけSNSDの皆さんが与えた影響は大きいと言う事だと思います。
APink はまだ進化中です!
いつの日かAPink をロールモデルにしたグループが出てきたりしたら・・・嬉しいですね~(笑)


A Pink News EP1(110311)_17
MCはMBLAQ(エムブラック)のスンホとジオの2人。
ジオ君は面白いキャラクターですね、バラエティー向きかも知れません。
ここからのコーナーはこんなタイトル(直訳)
「きれいで可愛い、若々しく、美しく、愛嬌まで 
想像を絶する彼女たちの姿大公開!」



A Pink News EP1(110311)_18
グループの集合写真はもちろんですが、自分だけのショットが気になりますよね。
しかもイメージが命のアイドルですから、プロフィールに使う写真ともなれば気合も入ります。
これで「こんな娘達なんだ。」と言うコンセプトが伝わって「APink=◯◯」のイメージが定着すればバッチリ。
あとは◯◯に何が入るかが大事です!


A Pink News EP1(110311)_19
ナムジュとハヨンの2人組、彼女のアピールポイントはノリの良さ!
ナムジュは「ビヨンセ」のモノマネまでサービスし、ハヨンは「プッシーキャットドールズのニコール・シャージンガー」に例えられますが、「私はインドの王女です!」と自虐ネタにしてしまいます。
ハヨンは大人っぽいと言うより西洋風の顔立ちなので、このまま美人さん路線で行ったらファッションモデルとか化粧品のCMとかオファーがありそうですよね。


A Pink News EP1(110311)_20
今度はハヨンがチョロンの写真を見ていると、「写真の写りが良くないから見るな」と制止されてしまします。
チョロンいわく、「ボミは本当に上手」だそうです。
分かりませんね~。shusenjin(私)から見れば(と言うか他の人から見ても)チョロンほど写真写りが安定しているメンバーはいないと思いますけどね・・・


A Pink News EP1(110311)_21
「ボミは子役の俳優、私は大人の俳優」だとチョロンは言います。
なんとなくボミが良いライバルと言うか、けん制しているように見えます。
子役?大人?チョロンの言葉が良く分からないのですが、
「私はさわやかさがありません。ボミはふっくらと何か可愛い。」
背の高さだって負けたくありません!
チョロン 163cm < ボミ 164cm ドングリの背比べと言ったら怒られるでしょうか?



次のコーナー
A Pink News EP1(110311)_23
「現場告発!APink の食事の量はこのままで良いのか?」
デビューを控え、ダイエット中のAPink の食事シーンを観てみます。


A Pink News EP1(110311)_24
映像はAPink のメンバーが夕食を摂る場面ですが、ウンジだけいませんね。
それにしても夕食なのに野菜と果物だけ!!
追加でカンフーパンダさんが脂肪分の少ない鶏の胸肉を買ってきてくれましたが・・・これで夕食になるのか!?
「いいえ!それにおやつもダメです!!」とボミが怒っているみたいです・・・


A Pink News EP1(110311)_25
食事の時間は楽しいハズですが・・・みんな美味しくなさそうに食べてます。
育ち盛りの彼女達には量も少なく不満のようですし、「これが世の中で一番おいしいと自己催眠している」などと涙を誘うコメントが・・・
見ているとボミとナムジュは特に食べる事が好きなようで、ナムジュは食べ終わった後も箸を置かずに余韻に浸っています(笑)


A Pink News EP1(110311)_26
今回はダイエット中なのですが、そもそもサラダを食べ始めたのはいつから?
チョロン 「会社に入ってからです!!」 ← ってホントですか?!
関係ありませんが、撮影場所がうちもの練習場ではありませんね。背景が「ACUBE」ではなく「CUBE」です。


A Pink News EP1(110311)_27
少し残念な夕食を終え、どこかに移動するAPink メンバー達。
画面中の「観賞用エレベータ」のテロップが笑えます!
みんなで歩いて階段を上りますが、大丈夫!オジサンも健康のためにいつも階段使っているから(笑)


A Pink News EP1(110311)_28
脂肪分ほぼゼロの食事の後はさらに脂肪分解作業!
ハヨンはフラフープを使って楽しく「インドの王女遊び」(笑)、ナムジュは縄跳びやストレッチ中心のようですが、ユギョンちゃんが突然消えてしましました!
チョロンとボミの2人(この時はまだChomiとは言っていなかったかも?)はひたすら腹筋運動を続けています。
ちなみにどの位腹筋するかと言うと、20回×5セットなので合計100回です。


A Pink News EP1(110311)_29
いました!
この時は脚を負傷(しょっちゅうで心配)しているので激しい運動はしません。
ただ美容ローラー(エステローラーとか?)で頬をコロコロするだけではカロリー消費に貢献していないと思いますが。
でも姫は驚きの「蟻の腰」ウエストサイズ20インチですから・・・ウエスト50cmですよ!
どうぞ、コロコロをお続け下さい 


A Pink News EP1(110311)_30
そんなに必死にダイエットするほどではないとshusenjin(私)は思うのですが・・・
「見た目には気にならない程度でもカメラと通して見れば良くわかる。
だから食事の量も調節して運動もしています。」

最後に大変じゃないか?と聞いてみると、
「最初は大変だったけどもう慣れて日課の1つになっている。」 笑顔が素敵ですよ リーダー 

それはそうと、今頃も次のカムバックに向けてダイエットしているんでしょうか?
そろそろAPink オンステージを観たいのと、彼女達の過酷なダイエット生活を緩和するためにも早めのCDリリース & カムバックをお願いします!(って誰にお願いすればいいのやら・・・)

エピソード1も2/3を終了しました。続きは3/3でご紹介。

ではまた。


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(改め)APink登場!S1 EP1 1/3

**お詫び**
今回一度エントリーした記事の大半をを誤って消してしまいお見苦しいブログになりましたことをお詫びいたします。
ちなみに何をしてしまったのか未だに良く分からないのですが、iPhone上で動く「FC2BLOG」というアプリを使用して記事の修正をするだけのハズでしたが・・・
出先でのiPhoneからの復元には限界がありこんな時間となってしまいました。
色々前書きが長くなりましたが改めて記事をアップします。

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前回のアリランTVでデビュー前後の話を聞いたので、ここはもうAPink News でデビュー前の姿から見て行こうと考えました。
まだAPink がステージに立つ前の映像で自己紹介も練習着といったゆるい感じの彼女達。
それがかえって新鮮であり、素の姿を伝えてくれるこの番組の製作スタッフさんには拍手を送りたいと思います。

A Pink News EP1(110311)_1
A Pink News EP1(110311)
初の冠番組のAPink News ですが、シーズン1はMCにAPink メンバーの姿はありません。
芸能界の先輩達が彼女達の姿を伝えると言う進行であり、記念すべき第1回はMBLAQ(エムブラック)のスンホとジオの2人です。
この番組は1回に複数のエピソードがまとめられていますが、最近のshusenjin(私)はキャプチャの数が増える一方なので3回位に分けて見て行こうと思います。


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ちなみにココから下が全て消えてしまったので再度書き直しました!
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A Pink News EP1(110311)_2
APink News 初のご挨拶
デビュー前の時点でのグループ名は「仮名でAPink 」と言っていて、公募でグループ名を決めようとしたらしいのですが・・・どうも良い結果ではなかったようです。
ユギョンちゃんが当時の公募してきた中で「長寿 石のベッド」と言う訳の分からない名前が一番記憶に残っていると・・・星5つだそうです(笑)
shusenjin(私)のお気に入りの1つ、各メンバーの自己紹介っぽいコメントがたくさんのKstyleさんのリンクを貼っておきます。
vol.1- APink 「My name is...」 チョロン・ボミ・ナウン・ユギョン編はココ
vol.2- APink 「My name is...」 ウンジ・ナムジュ・ハヨン編はココ


A Pink News EP1(110311)_3
こんにちは、暖かい田舎女パク・チョロンです


A Pink News EP1(110311)_4
「私はAPink のリーダーを務めています・・・」
コメントに異議がある場合はベルを鳴らして言いたい事を言うシステム!
ボミがさっそく・・・
「暖かい田舎女ではありません。冷たい田舎女です。」
とまぁ、真相は別として他のメンバーは言えないでしょうね。
チョロンの心境・・・
「末っ子ハヨンとは5歳差で世代の違いを非常に感じているAPink 唯一の20代です。」


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こんにちは、私はAPink でダンスと雰囲気を担当しているユン・ボミです


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「私はチームで2番目のお姉さんでみんながあまり恐れない存在です。」
とボミは笑顔で話しますが、妹達からは即座に「怖い!本当に怖い!」と・・・
「テコンドーとダンス、二つが私の特技です。」
雰囲気担当というのが面白いのですが、ムードメーカーと考えれば納得の表現ではないでしょうか。


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APink のメインボーカル チョン・ウンジです


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メインボーカルらしく歌唱力を披露するのですが、なぜかツッコミが全くないイイコトだらけのウンジです。


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こんにちは、私はAPink の中心のソン・ナウンです


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チームの中心と聞いたメンバー達からは、「中心だって~!」
どういう意味かと聞かれると、年齢が真ん中なんだと・・・何ともカワイイ姫です。
ユギョンちゃんも「だったら私も歳が同じ」と言いますが、7人中の4番目は譲れません(笑)
そのほか特技の中国語で自己紹介をしますが今度はナムジュが参戦!
結構みんな負けず嫌いです!


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ニックネームを早く作りたいホン・ユギョンです


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メンバーからは「フランチェスカ」「牛乳」「豆腐」と呼ばれているけれど好きではない様子。
フランチェスカはドラマの主人公で常に無表情なのだとか、そのフランチェスカの真似をしようとするボミをけん制するユギョンちゃんの目!!
また、牛乳のように色白なユギョンちゃんは歌う事よりダンスが好きみたいです。


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こんにちは、APink で力と体力が2番目なら悲しい、疲れないエナジャイザー キム・ナムジュです
って何言っているんだ彼女は・・・(笑)


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ナムジュの持ちネタで一番自信があると言う声帯模写、誰なのか、似ているのか全く分かりませんがメンバー達からは称賛が・・・
調子に乗ってきたナムジュの「チャン・ジェイン」の声帯模写にボミが反応、モノマネ選手権になってしましました。(笑)


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こんにちは、食べるたびに成長するAPink の末っ子 オ・ハヨンです


A Pink News EP1(110311)_16
趣味はお姉さんたちのニックネームを付ける事だとか・・・ユギョンちゃんにカワイイのお願いしますね。
そしてココからが面白いのですが、ハヨンが幼い時に習った事。
・ウェイクボード
・スノーボード
・陸上
・バレエ
・水泳
・サンドバッグ ← なんでしょうかコレ?
それに輪をかけて面白いのが、「上手なのは一つもありません!」
それでもハヨンは最後にこう言います。
「10年後にも20代半ば、将来が蒼蒼たるオ・ハヨンです


とまぁ、こんな感じで始まるAPink News です。
やっと1/3といったところですがこれからも続けて記事にしていこうと思います。

ではまた。


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アリランテレビAPinkインタビュー

再びarirangTV(アリランテレビ)です。
今回はAPink が「HUSH」のプロモーションでインタビューを受けるのですが、「モラヨ」や「MY MY」まで掘り下げています。
まるで「10分で分かるAPinkといった構成です。

arirang Pops in Seoul(120622)_2
arirang Pops in Seoul Kpop Ulous APink(120622)
APink の場合、インタビューの受け答えをするのはチョロンを中心にボミ、ナムジュと言ったメンバーが多いのですが・・・
今回shusenjin(私)的に見た発言+注目度からのランキングはこんな感じです!
1位 チョロン リーダーらしくとりまとめ+時々お笑い
2位 ボミ   良い話を聞かせてもらいコンパスダンスの実演まで
3位 ナムジュ 積極的発言と意図しない場面で笑いを取ってポイントアップ
4位 ウンジ  いつも通りの安定した発言
5位 ナウン姫 今回は頑張りました!
残る仲良し2人組は残念ながら発言は無かったので圏外です(泣)
次回は声を聞かせて下さいね。


arirang Pops in Seoul(120622)_3
まずはこんなテロップから始まります。
「グループ名は所属事務所の名前から取られた"A"と、少女らしさを象徴する"Pink"を組み合わせによって作られた。」
と言っているようですね。
明言されていたのか分かりませんが、改めて聞くと「そうなんだ!」とちょっと得した気分です(笑)


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「HUSH」のカムバックではこれまでの路線からの変化に賛否がありましたがチョロンがこう言っています。
「私達は完全に変化したのではなく、以前よりも少し成熟した姿を見せようと試みた。」
少しずつ成長する彼女達がより洗練された歌やパフォーマンスを魅せてくれればファンとしては嬉しいと思いますが・・・
そこの辺りは次のカムバックでもまた成長した姿を期待したいところです。


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続いていよいよ「UNE ANNEE」タイトル曲「HUSH」のコンパスダンスについて。
ここはAPink のダンス指南役であるボミの登場です
解説のチョロンによると「コンパスのように床を片足で掃く」とのこと。
ボミの脚にはほれぼれしますが、実際には片足に重心を置いて体を回転させるのでバランス感覚が大事みたいですね。


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もうチョロンの笑い方が面白すぎます!大きな口で笑いながら脚をバタつかせて、観ているだけでもつられて笑ってしまいます。
画面の中ではナムジュが笑いながら咳が止まらず、それを見たチョロンがまた笑い出す「笑い袋」みたいなリーダー
となりで控えめに笑うユギョンちゃんはこれまたカワイイ


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ハイ!ここ大事です!
APink のデビュー曲「モラヨ」について姫の貴重なお言葉
「私たちのデビュー曲「モラヨ」は誰かに片思いをした女の子の気持ちを表現しています。これは古典的な要素とラップを持って・・・」
これまで大人しすぎるセンターでしたが最近のドラマ出演によって姫の露出が増えるのではないかと思います。
ウンジのドラマは役にハマり過ぎて絶賛されていますが、姫の場合も役作りから少しずつ確実に成長していますから。
楽しみです。


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次は「モラヨ」MV撮影時のお話
「冬の済州島で撮影したので非常に寒かったと。
 ボミは寒さで唇が紫色になったと。
 食事を食べていた時には手がひどく震えていて食べ物を落としてしまったと。」
MVを観ているだけではそんな事には気付かないし、彼女達の姿を見つめるだけですから。
でも彼女達は笑ってこう言っています。
「非常につらかったがMVを観て満足しているし忘れられない経験になった。」
前の記事 「ティザー映像」


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「最も好きな歌は?」となかなか難しい質問ですが・・・
迷うことなく「MY MY」が好きと言うのです(笑)
初めて1位を取った歌ですし、MVやメイキング映像を見ても楽しそうですよね。
前の記事その1 「メイキング映像」
前の記事その2 「ティザー映像」
前の記事その3 「MCDで1位」


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今度はボミのAPink 結成前の話。
「グループを結成する前は長い間練習生だった。
いつものように練習していたが事務所のマネージャーと7人の練習生が会議室で合った時、私は7人の女性グループの1人になるだろうと気付いた。
私は”私はついに歌手になるんだ!”と思った。
マネージャーが"あなたは7人の女性グループになるだろう"と言われた時の感情は言葉で説明することはできない。」
こういう話、実はとっても弱いんです・・・夢を掴んだ瞬間の顔なのでしょうか。


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APink にとって音楽とは?」
①音楽は両親のようなもの。
②音楽がなければAPink は生まれなかった。
③音楽がなければ生きていけないだろう。
歌への愛?それともみんなの覚悟?様々な解釈ができそうですが力強い言葉に少し驚きました。


arirang Pops in Seoul(120622)_12
ここまでで約9分間、今回も内容の濃いインタビューだったと感じます。
少し前の映像でしたがAPink の新発見が何よりの収穫です。
メンバー全員がコメントしてくれるのも嬉しいのですが、代表となった1人の話をメンバー全員の気持ちに置き換えても良さそうかなと・・・そんな気持ちで観ていました。

見終えて穏やかな気持ちになったshusenjin(私)はこう思いました ”APink に出会えて良かった。” と。

ではまた。


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あのトレーナーのAPink(モラヨ + It Girl)

以前「It Girl ジャンプ大会」と称してステージでジャンプするメンバーについて書いてみました。
その中で紹介したステージでshusenjin(私)的に「ありえない」衣装がありました。
それがコレ!
I don't know + It Girl@釜山KT Basketball Opening game(111016)_1
I don't know + It Girl@釜山KT Basketball Opening game(111016)
sourceはDONGYUNPARKさんのYouTubeチャンネルから
初めてこのFancamさんの動画を観た時は衣装にものすごく違和感があり「何だこれ、責任者出てこい!」の勢いでしたが、フリフリのスカートと彼女達の笑顔に眼を奪われ、トレーナーについては苦笑い程度で済ませる事にしました(笑)

shusenjin(私)、あちらのファッション事情に疎いため「何だこれ!」と思ったトレーナーは「PANCOAT」というブランドだとネット検索して分かりました。これについてはまたあとで・・・

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そんな訳でパンコートファッションでのステージ、初めは「モラヨ」
会場は見ての通りバスケットコート、「釜山KTソニックブーム」と言うチームの開幕戦でのステージです。


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「モラヨ」と言えば姫から始まるターンと蝶ダンス
振り向くたびに笑顔の数が増えて行くこのダンスシーンが好きですね。(おじさんの後頭部がちょっと残念ですが・・・)
ところで釜山と言えばウンジの故郷、ウンジスマイルも一段と輝いて見えます。


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ナムジュの指差し
とってもキュートなのでキャプチャしました!



I don't know + It Girl@釜山KT Basketball Opening game(111016)_5
お次はウンジブースター!
このシーンで笑顔が見えるのはウンジ・ナムジュ・ボミは確実として、姫とハヨンはケースバイケース、チョロンとユギョンちゃんは絶望的なポジションです・・・
しかし盛り上がるサビのパートであるのと同時にウンジを囲むメンバーのパフォーマンスが決まる見せ場なのでOKです。


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最後の〆に向かってのシーンですが、
94ラインの2人がいません!
両端に開き過ぎなのか、これはちょっと寂しいですね。


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最後はしっかり決まるAPink
この時もハヨンは最後まで決めポーズのままで、ボミが立ち上がるとやっと自分も立ち上がります。
立つタイミングが遅いのであればユギョンちゃんが教えてあげると思うのです。
これはハヨンの「間」であり、ちゃんと自分のタイミングを持っているに違いありません!・・・たぶん。


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ここで会場のみなさんにご挨拶
いつもと同じチョロンの「ハナ・ドゥ・セッ」の掛け声とマイクを両手で持つ仕草がとても好きです。


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2曲目は「It Girl」


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「ぶーっ ぷっく ぷっく」だったり、


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ツインボーカルだったり、


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「yeah yeah yeah oh」はみんなでジャンプだったり、
(上は1回目でナムジュだけ、下が2回目で全員で・・・)


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ユギョンちゃんのドリブル + ナムジュのドリブルからダンクのサービスも付いて・・・


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わーっ わーっ 最高~!

ただ1つを除いて・・・
I don't know + It Girl@釜山KT Basketball Opening game(111016)_16
チョロンの「あぷろが!」が・・・
まぁ、仕方ありませんが・・・Fancamさんもさぞ残念だったでしょう。


ここからはパンコートファッションについて、
何でも「韓国の有名なストリートブランドで、多くのK-Popスターに愛用されている」とのこと。
確かにネットショップには色んな芸能人の写真が掲載されていました。
今回APink 着用モデルを探した結果は下の4つ。

その1 ボミ着用モデル(バンビですよね?) 
pancoat_1


その2 ウンジ着用モデル(キツネだそうです。)
前回ドラゴンですかと書いてますが、キツネと言われれば・・・
pancoat_2


その3 ハヨン着用モデル(アヒルです・・・)
しかも、あのサニー嬢も番組で着ていたみたいで・・・
このブログでAPink 以外の女性は彼女が初です。

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その4 ユギョンちゃん着用モデル (間違いなくヒツジです)
pancoat_04
チョロン着用モデルだけがどうしても見つからず・・・
それにしても日本でも購入している人が多いようなので注意してみれば着ている人に出会うかもしれませんね。


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冒頭「何だこれ」とか言っていましたが、結果的にはパンコートを身に着けてパフォーマンスしたAPink はK-POPスターの仲間入りをしたということです!
「がんばるぞ~!!」
ボミのひと際高く振り上げた右腕に勢いを感じるshusenjin(私)なのでした(笑)


ではまた。


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野球もできるAPink(実は始球式とモラヨ)

突然ですがみなさん野球は好きですか?
前回と同じような質問でもう今回のネタがバレバレですが・・・
そうなんです!今回のAPink は野球場でのモラヨのパフォーマンスのほか色々やってます。
ちなみに色々というのは、
①ウンジの独唱
②ボミと姫の始球式
③みんなでモラヨ


デビューから2カ月で結構な大役を任された彼女達、6月の爽やかな空の下で微笑むAPink をどうぞ!
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I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)
バックスクリーンにはAPink のメンバーが映し出されていますね
まずは試合前にAPink が誇るメインボーカル チョン・ウンジが国家を歌います。


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①ウンジの独唱
人気球団であるLGツインズのホームタウンとあって観客も多いのですが、そんな状況下でも堂々としています!
ユニフォームも特別製でウンジはAPink News のチャリティーオークションでこのユニフォームを出品、本人も驚く高値で落札されました。


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②ボミと姫の始球式
続いてはAPink の誇るビジュアル担当による始球式です。
ピッチャーはナウン姫、対するバッターはボミ、この頃のAPink は彼女達が前面に出る機会が多いようです。
周りのマスコット君やマイクを向けるおじさんのユニフォームがオフィシャルだと思われ、彼女達のユニフォームはまさに「APinkモデル」
さすが大企業のチームは手抜かりなく盛り上げ要素がたっぷりです。


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なんとキャッチャーのサインに首を横に振る姫、なかなか決め球が決まりません!

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やっと頷く姫星飛雄馬 対 花形満のような名シーンの予感・・・いよいよ勝負の時です!
大きく振りかぶった姫、きれいなフォームです



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あ-っと!ボミ可愛く空振り大リーグボールみたいな消える魔球に歯が立ちませんでした!
・・・とまぁふざけてしまいましたが、無事に始球式も終了し残るは歌うのみです。


ここから「モラヨ」のステージ開始なのですが、やはりFancamさんは神のようです(笑)
TVカメラは到底入ってこないところで彼女達をカメラの中にちゃんと収め、しかも私達にもその感動を分けてくれるんです。
そんな感謝の気持ちを込めて今回もFancamさんの映像にお世話になります。
I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)_7
③みんなでモラヨ
モラヨ開始前ですがちょっと妄想しながら観て行きます。
ナムジュ「今日は特別だからとっておきのヤツやろうか?あっちいったり、こっちいったりするパターンDを・・・」
チョロン「ちょっと!そんなの練習してないでしょ!」
ちょうどこの時のチョロンは眼の炎症でサングラスを掛けているんですね。


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ボミ「じゃそろそろ初めよっか・・・」
ナウン姫「私、パターンDなんて知らないけど・・・」
ナムジュ「1人でもやっちゃうんだから、驚かないでよね!」


I don't Know @LG vs SK Baseball(110620)_9
ナムジュ「見て!これが必殺の単独行動!パターンDよ!!」
とまぁshusenjin(私)の脳内ではこんな感じですが、実際にはナムジュが立ち位置を勘違いしたのかフラフラとさ迷っているのです。


I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)_10
今回のステージ、何か集中していませんね。
姫も振り付けがみんなと合っていなかったり・・・


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ウンジとナムジュは揃って後ろを振り向いたりしていますが・・・


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なんとか終了、姫のお言葉で締めくくります。

いつもと違う感じがするAPink ですがshusenjin(私)が見て彼女達の顔がいまひとつ冴えない原因はコレではないかと。
I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)_13
それは歌っている場所!
今回のパフォーマンス、1塁側ベンチの上が彼女達のステージだったのです。
高いし、狭いし、落ちそうだし、むしろ良く頑張ったと褒めてあげたいくらいです。



I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)_14
今度は左側から撮影してくれたFancamさん。
さっきまでその存在すら確認できなかったユギョンちゃんとハヨンのアップばかり
その嬉しさのあまりしっかりキャプチャさせていただきました(笑)

そして今回のLGツインズAPink モデルですが、やはり背中には名前と背番号がしっかり付いています!

サッカーの時に同じく背番号を見ると・・・
チョロン : 31
ボミ : 00
ウンジ : 07
ナウン姫 : 01
ユギョンちゃん : 02
ナムジュ : 03
ハヨン : 05

ボミの00も面白いですが、やはり1が好きなのかと01を付けている姫が目を引きます。
今度メンバーのプロフィールに「好きな数字」とか「好きな色」とか「好きな音楽」とか、「おじさんファンをどう思うか」とかを追加してもらえると色んな意味で楽しみが増えると思うのでACUBEさん是非お願いします!

それともう1つ。
これからも様々な会場でパフォーマンスを魅せてくれると思いますが・・・
APink もファンもヒヤヒヤするようなステージは心臓によくありませんよ(笑)

I don't Know @LG vs SK Baseball(110619)_15
最後はやっぱりユギョンちゃん
ロングヘアーもやっぱり良いかも・・・
HUSHの時からまた髪を伸ばしているユギョンちゃんですが、ここまでのロングは時間がかかりそうですね。
いきなりショートにしてしまう思い切りの良さに彼女のカッコ良さを感じるshusenjin(私)なのでした・・・

そう言えば94ライン、来年高校卒業する芸能人の大学進学についてのツイートが上がっていました。
APink ではナウン姫とユギョンちゃんが大学への進学準備をしているとありましたが、忙しい芸能人であってもしっかり頑張って無事進路を決めてもらいたいと思います。
ナウン姫は美術専攻かと想像できますが、ユギョンちゃんは・・・外国語でしょうか?
また卒業となると別れのシーズンでもあります・・・あの黄色い制服とお別れすると思うと寂しいのではないでしょうか(笑)
ともあれshusenjin(私)、何もできませんが海を越えて祈っています!

ではまた。


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TV放送とFancam映像 APinkの場合

突然ですがサッカーに興味はお持ちでしょうか?
shusenjin(私)はサッカー大好きで、ごひいきのチームは今シーズン見事J2優勝を果たしました!
・・・とカテゴリー違いで私事の報告をしておりますが・・・
そうなんです、今回のAPink はサッカースタジアムでのパフォーマンスなんです。
APink の国のプロサッカーリーグはKリーグ(日本はご存じJリーグですね)と言い、そのシーズン開幕試合にお呼ばれしました。
このブログ、普段キャプチャのほとんどがTVネタですが今回は素晴らしいFancamさんの映像も参照させて頂きました。
K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_1
I don't know@K-LEAGE opening match at halftime event(120311)
ハーフタイムでのパフォーマンスですがどこにいるのか全く分かりませんね。
では会場の中継カメラです!


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_2
ちょうどピッチの中央で「モラヨ」中のAPink です。
天気の良い広いサッカースタジアムで笑顔のパフォーマンス
「今日もお疲れさまでした!」

・・・と、いつものTV放送ならこうなる訳ですが・・・

今回は同じAPink を撮影したFancamさんの映像をお借りしたいと思います。
キャプチャ元は「SONNAEUNLIGHT.COM」さんから。名前の通りナウン姫を追いかけるFancamさんです。
当然ながら画像の中心は姫なのでメンバー全員が写っているシーンはごく僅かですが、クオリティの高さと姫だけを追う潔さに感動します。
K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_3
まずは入場するシーンから始まります。
ここではユギョンちゃんが髪を触る仕草が素敵なのでキャプチャ



K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_4
ナウン姫をセンターに映像は進んでいきますが・・・何かいつもと様子が違う事に気が付きます。

そう!寒いんです!!

この開幕戦は今年3月11日、そりゃ晴れていても寒いデス!
チョロン、ナムジュ、ハヨンはジーンズですが、ボミ、ウンジ、姫、ユギョンちゃんの4人はショートパンツでしかも半袖ジャージ!!
両手をギュっと握った手が寒さを物語っています。


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_5
それでもダンスが入ればと「モラヨ」がスタートします、が!

やっぱり寒いって、ボミもナムジュも顔に出ちゃいます。
姫は無我の境地か、凛々しい表情



K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_6
寒くてもいつもと同じパフォーマンスを魅せてくれるAPink


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_7
モラヨ終了!決めポーズではみんなにっこり(笑)


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_8
さて会場のファンにごあいさつです。
ちょっと気付いたのは「モラヨの決めポーズを最後まで魅せるのはハヨン」というパターン。
これは彼女の「間」なのかも知れませんが、好きですこういうの。


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_9
みんなで挨拶して笑顔でミニMCですが、寒いものは寒い!
スタッフやスタンドにいる観客の皆さんはジャケット着て、ブランケット持参だもの・・・


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_10
2曲目は「MY MY」です。
曲が始まればこの笑顔 この辺りまで来るとナウン姫だけを見つめる自分に気が付きます(笑)


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_11
ユギョンちゃんの「Dear Boy・・・」もいつもは左側から観るパターンですがナウン姫中心となるとこの通り。
「MY MY」のMVではバスケットボールのジャージ姿でしたが、今回はサッカーなので仁川ユナイテッドFCのチームジャージで背中には名前も入ってカッコ良いです。
ちなみにゼッケンは・・・
チョロン : 37
ボミ : 13
ウンジ : 25
ナウン姫 : 1
ユギョンちゃん : 22
ナムジュ : 3
ハヨン : 5
この番号が意味するところは不明ですがきっと姫はこの番号に満足している事でしょう(笑)


K-LEAGE opening match at halftime event(120311)_12
いかがだったでしょうか?shusenjin(私)は大満足でこの動画を観た後には彼女達の懸命さに感動し笑顔に癒されました。
きっとAPink に情熱を注ぐFancamさんの愛情かと。

今回はTV放送ならではの客観的なAPink の姿と、ファンならではの愛情あふれるAPink の姿をキャプチャしました。
寒さに震える屋外でのイベント、APink のメンバーも、TV局のカメラマンさんも、動画をアップしてくれたFancamさんも、
「みなさんお疲れさまでした~!」

来シーズンの開幕イベントにも彼女達が参加するとしたら願う事はただ1つです・・・
ぜひ、暖かい衣装にしてあげて下さい!

すっかり寒くなってきているので風邪などひかずに頑張ってもらいたいものですね。

ではまた。


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私的なBEST OF BU・BI・BU!

今回は「2012 K-POP World Festival」というイベントステージのAPink です。
イベントタイトルのスケールが大きいのでちょっと気になったのですが、まとめるとこんな感じ?
・世界36カ国からK-POPパフォーマンスチームを選抜し、最終競演大会を韓国で行うというイベント
・ネットでのオンライン投票やYouTube再生回数などで予選で選抜された37チームのうち、最終選考された15チームが参加、日本からエントリーした方もいらっしゃるみたいです。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_1
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)
そんなイベントでのAPink ですが衣装は以前にも着た事のある清楚な白でshusenjin(私)にはど真ん中です!


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_2
さて今回のステージですが、いつもバックで輝くLED照明は最小限でスポットでのライティング中心の演出がイイ感じです。
しかもカメラの台数が多いのか、前から横から斜めからと彼女達をバッチリ追いかけて今までに無い満足度の高い動画です!
まさにタイトル通り私的な「BEST OF BUBIBU」です!


まずはshusenjin(私)の推す3大萌えポイント
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_3
その1 ユギョンちゃんとナウン姫のセンターでオットット
正面からカットも嬉しいのですが、横からの映像は通常とは違う臨場感があり新鮮です。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_6
その2 ナムジュセンターの扇型のコレ
正面からの撮影、しかも7人揃ったフルメンバーでの完全版!
いままで「ありそうでなかった」映像にshusenjin(私)感激です。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_4
その3 年上組と年下組ハイ!ポーズ
何と年下組を横から撮影するという嬉しいカメラワークで視線は年下組に釘づけです。
し・か・も!
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_5
ユギョンちゃんとナムジュの2人は両手で投げKISSを、ナウン姫とハヨンの2人は大きなハートを送ってくれています
これもまたリアルで観たら感動モノです。(リアルでなくても感動していますが・・・)


そして最近チェックしてしまったこのシーンまで、
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_7
ボミの「いるむまん とぅろど ちょあ!
編集さんもファンなのでしょうか?みんなの、shusenjin(私)の観たい場面が分かっているようです。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_8
それにマニアックなのか、こんなところまで(笑)
脚の持ち主を当ててみてと言っているみたいじゃないですか?


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_9
ヒントはこの映像のフォーメーションと衣装から・・・
APink 好きなファンならなんとなく分かると思いますが、
アキレス腱やヒラメ筋だけで分かるというスゴイ方は・・・
いないですよね(笑)



次はですね、APink の7人という奇数で魅せるフォーメーションをいくつかご紹介。
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_10
奇数なのでセンターが立った時に両サイドで開くメンバーのポーズが同じ数で決まって美しいステージを作り出します!
上から見ると「W」に見えそうなユギョンちゃんセンターの図


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_11
APink の元祖センター ナウン姫
4人、2人、センターの構成ですが「くさび形」のバランスが難しそうです。
ダンスしながら完璧な移動ができるのも練習のたまものですね。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_12
やはり「W」フォーメーションでナムジュが真ん中を進んでくるパターン。
ほぼシンメトリーですがウンジが見えないのが残念!
姫とボミの間から顔を見せてくれればパーフェクトです!


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_13
曲のラストは4人、3人のウンジセンターです。
決めポーズと同時にファンへ手を振ってくれる素晴らしい時間、きっとファンの誰もが「自分に振ってくれている」と感じているでしょう。
それは決して思い込みではなく、彼女達の目にはファンの1人1人が見えていると・・・そう信じています


今回はまだ続きます!
BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_14
ここのところ3人でのキャプチャが多い気がしますがあえて3人のカットを集めました(笑)
まずはチョロン・ユギョンちゃん・ウンジの3人娘
チョロンが影に隠れてしまって少しコワイのですが・・・ピンクの照明に包まれて美しいユギョンちゃんです。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_15
次はチョロン・ナウン姫・ナムジュの3人娘
チョロンのリベンジキャプチャです。
ナウン姫も美しく・・・惜しいのはナムジュに姫の手が・・・


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_16
今回おススメの1枚、ユギョンちゃん・ナムジュ・ハヨンのマンネ3人娘
ナムジュリベンジで用意しましたが・・・
ユギョンちゃんの美しさに目を奪われてしまいました!
ハヨンもいつもと違い大人の雰囲気です。


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_17
そんな訳でナムジュとハヨンのベストキャプチャです!
エクボがカワイイナムジュと耳を出した大人のハヨン


BUBIBU@The K-Pop World Festival(121103)_18
これが最後の最後!
BEST OF BUBIBU の中の「BEST OF ナムジュ

またやみくもにキャプチャして収拾がつかなくなりましたが、なんとかまとめます!
新しい動画をみるとAPink 不足を補うためにこんな事になってしまいます・・・
せめてカムバック情報だけでもあれば嬉しいのですが・・・まだまだ我慢の時のようですね。

ではまた。


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チョロンの「あぷろが!」が好き

ここのところずっと「It Girl」を聞いています。
iTunesで「It Girl Collection」をダウンロードしてからというものリミックスバージョンをリピートし続け、最近ではInstrumentalを聞いてはMVのスタジオで歌うAPink を想像してニヤニヤしてます!
こんな話の流れなので今回も「It Girl」の動画になるのですが、またまた雨のステージになってしまい雨女がいるのでは・・・と疑われそうな映像からです。

It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_0
It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)
白い衣装も似合っているし、カメラワークや編集も良い感じです。


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_1
雨が降っていても全く動じず、みんないつもと同じパフォーマンスを魅せてくれます。
見た目より雨足が強いので、風邪を引かないだろうかとか・・・衣装はクリーニングできるのだろうかとか・・・
・・・良いんです!妄想するのも楽しみのひとつですから!


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_2
それではスタートです。
歌い出しはユギョンちゃんのパートから


「I wanna be that girl who can be with you forever」
It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_3
so tell me will you be my boyfriend
このパートは初め奥にいたボミ・ユギョンちゃん・ハヨンがセンターになって「so tell me ~」で手の振りをみんなで合わせます。
前にも同じような事を書きましたが・・・
1993  >  1994  >  1996   生まれた年
164  <  167  <  169  身長

ボミは時々(メイクによって?)大人っぽく見える時がありますが、実はユギョンちゃんとは1つ違いなんですねぇ。
後数年したら彼女達はどんな風に成長しているのか気になります。


さて、ここからは今回のタイトルにもしました「It Girl」で思いっきり推したいパートです。
チョロンとハヨンの掛けあいが楽しいシーンですのでキャプチャでどうぞ!
It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_4_1
その1 ハヨンのお願い
2コーラスの歌い出しはハヨンです。
歌う歌詞では「私と写真を撮るときは 絶対に顔を後ろに引かないで!」とお願いした後に来るこの画像。
「きぼんじょっ いぇいや(基本的礼儀よ)」とかなり強制的です(笑)
この告白されている彼はよほど頼りないんでしょうか・・・?


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_4_2
その2 ハヨン・・・えっ!?
とそこにチョロン姉さんの、
「あぷろ が!(前に行って!)」
見ようによってはチョロンがハヨンに前に行けと言っているような感じがします。
このパートが気に入ったのは歌詞と言うよりセリフを言っているチョロンがハヨンにお姉さんぶりを発揮している(と勝手に思い込んでいる)トコロなのです。


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_4_3
その3 ハヨン驚く!
ここからちょっと妄想気味になります。
チョロン「あなたが前に行くんだからね!」
ハヨン「えーーっ!私なの!?」
ウンジ「やっぱそうだよね~みたいな!」
ウンジも加わり寸劇みたいになってきました。


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_4_4
その4 ハヨン前向きに
チョロン姉さんの言葉をそのまま彼に伝えます。
「あぺ が(前に行って!) いぇいいぇ」
チョロン「うんうん、ちゃんと分かったみたいだね。」
ウンジ「さすがは我が姉!」


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_4_5
その5 ハヨン歌います!
なんでしょうか!チョロンとハヨンの腕の違いは!
**********************************
パク・チョロン
趣味:音楽鑑賞、映画鑑賞、料理
特技:ダンス、ハプキドー

オ・ハヨン
趣味:スキル刺繍、リボンクラフト
特技:ダンス
**********************************
やはり頼れるリーダーでありみんなのお姉さんです。


では、もう1つ。
It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_5
曲の終盤でのサビから最後のジャンプに向けて盛り上がるパート。
もともとナムジュの歌うパートですが、ここにAPink のメインボーカルが曲をかぶせて歌声を披露します!
ナムジュはウンジ不在のステージで代わりに歌ったりしているので相性もバッチリ!?
ツインボーカル、もっとやって下さい!


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_6
ハイ!「yeah yeah yeah oh!でジャンプ!」
ココも見どころのひとつ。
このジャンプは毎回メンバーが違うのでshusenjin(私)としても注目のシーン
詳しくは 前の記事 をどうぞ。
次の新曲にもこんな演出ができるような振り付けがあると楽しみが増えて良いですね。


It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_7
マンネーズのドヤ顔
ハヨンは普通に大人っぽいのですがこの頃はパフォーマンスに一生懸命なのがわかります。
一方、小さいころに芸能界デビューを果たしているナムジュ 「元気子供」とあだ名される時もありますが仕草や表情には余裕を感じます。
APink の中でもチョロンやボミに並ぶ表情豊かなメンバーなので何気に注目しています。


最近はこのパターンが多くなってきました(汗)
It Girl@Changwon 1st Anniversary Concert(110705)_8
ナウン姫のスマイル
今回はそれに加えて美しい鎖骨にも注目です(笑)

ドラマへの出演で忙しそうなAPink のビジュアル担当
新曲の準備もありますが怪我(特に足ね!)などしないように頑張って欲しいものです。


shusenjin(私)のハマっている「It Girl」
今日も聴いています(笑)
歌と同じでパフォーマンスも見どころがたくさんあって見ていて全く飽きないのが不思議です・・・これもAPink の魅力なんだと感じます。

ではまた。


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