LUV

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APinkが気になるパンダのみなさま
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LUV 4冠 ~ 助っ人は末っ子

  • LUV
初登場第1位
そんな爆発的な勢いでは無く、カムバックからじっくり活動して結果が付いてくるところがAPinkらしいと思いました。
もちろんパンダの皆さんはカムバックに花を添えようと日々MVを観て、CDを聴き、応援法を練習していた事でしょう・・・そしてそれに応えようとパフォーマンスする彼女達はいつも全力であり、それがshusenjin(私)の感動のツボと脆い涙腺を刺激しています(笑)

前回活動曲「Mr.Chu」で5大音楽番組で1位を獲得し、さて今回は・・・となった「LUV」の評価は
1st WIN  12月2日 THE SHOW
2nd WIN  12月5日 MUSIK BANK
3rd WIN  12月6日 音楽中心
3冠を手にしてますます勢いに乗るAPinkのその後を追いかけます。


そして4冠は12月7日の人気歌謡141207 Inkigayo_1
とにかく得票数がダントツで一気に火が付いたように音楽番組を独占中の「LUV」
これまでもアルバム収録曲を含めてスキップ無しで聴く事が当たり前の名曲揃いなのですが、前作「PINK BLOSSOM」くらいから今の自分達を歌に投影しているような、作られたアイドルではない「等身大(ありのまま)のAPink」を見せ、ファンと限りなく近いアイドルになったことは間違い無いないと思っています。

笑顔も涙も偽りの無い本当の姿・・・
それが今彼女達が持つ最大の魅力なのだと・・・



141207 Inkigayo_2
嬉しそうです
毎回のように驚く姿、感激の嵐にウルウルしそうな危うさにいつも心の中で叫びます。
APink ファイティン



今回もロンママ頑張ります。
141207 Inkigayo_3
その昔、1位に輝くステージで挨拶する間もなく言葉を詰まらせてしまったリーダーがいました。
そんな彼女に変わり感謝の言葉を述べたウンジは今も強力な助っ人に違いありませんがロンママもやる時にはやるんです
「最年長だから」と言う分かりやすい理由でリーダーを任された彼女ですが、その後ろには強力にバックアップしてくれるメンバー達、何とも不思議でホンワカした雰囲気がとても好きです。


141207 Inkigayo_4
挨拶をしている最中なのに何か気になるご様子・・・
(ナムジュのポニーテールがすごくイイです。)


141207 Inkigayo_5
と言うか心配そうな表情も・・・
(やっぱり姫は黒髪が似合うと思う。)


141207 Inkigayo_6
・・・えっ
「どっちがマンネLine」と冗談交じりに呼んでいますが・・・
これはどう見ても妹チョロンを励ます姉ハヨン(笑)

肩を抱いて慈愛の眼差しをおくる末っ子・・・末は天使になるのか女神になるのか楽しみです。


141207 Inkigayo_7
こうして無事に大役を果たしたロンママ、後は妹達にバトンタッチして一安心
ハヨンお姉さんから「イイ子イイ子」までしてもらってる姿が愛おしく


これで4つの音楽番組で1位を獲得した訳ですが「Show Champion」と「M Countdown」の放送が無かったようですね。
「THE SHOW」がランキング方式に変わり1週間で6タイトルも夢ではない勢いですがこればかりは仕方がありません。
このエントリーを書いている12月15日時点ではすでに上記の2番組以外で2週連続の1位、計8冠を達成しており神がかった人気でどこまで上り詰めるのか
これはAPinkがさらに飛躍する大きなチャンスなのです。
当然その先にある目標を見据えていま頑張らなければ
だからもう一度、心の中で「APink ファイティン



~ここからは少し独りごと~
今年のMAMAはエントリーこそされたものの会場に向かう事の無かったAPink、「Mr.Chu」でグランドスラムを達成した女性アイドルグループが1年の総括で話題にならない事が不思議でした。
大人の事情があるのかもしれませんが芸能人を応援するファンにとっては迷惑な話です。
そんな中で彼女達とスタッフは日本デビューと次期カムバックを準備し共に大成功させていることがとても興味深く、またAPinkにとってはMAMAでの受賞と同じかそれ以上の快挙を遂げていることを誇らしく思います。
香港で表彰式をしている時、本国では1位を総なめ
APinkがこれまでのK-POPの流れを変える存在になるのでは・・・

そんな妄想に浸るshusenjin(私)でした。


source : YouTube Full Bloom

[4th No.1] 141207 에이핑크 Apink - LUV (러브) + No.1 Encore @ Inkigayo


ではまた。
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祝1位 笑顔のLUV

  • LUV
「LUV」のティーザー映像が公開された時も、カムバックして洗練されたステージを見た時も、大きな期待と少しの不安を感じながら見守っていました。
これまでの活動曲を振り返ると今回の「LUV」は挑戦的な作品であり、これまでAPinkが歌う恋愛ソングには無かった「悲しみ」と言う感情をタイトル曲に込めたところに大きな飛躍を感じるのですが、一方で「Mr.Chu」の甘いAPink節とは余りに違い過ぎるため心配症のパンダ達を困惑させています(笑)

몰라요、It Girl、MY MY、HUSH、BUBIBUの5曲は「どうして気が付かないの」とか「まだ私を好きじゃないかもしれない」など片思いのもどかしさを、NoNoNo、Mr.Chuは「独りじゃない」「一度会えばまた会いたくて」と現在進行形の恋を歌っています。
このようにNoNoNo以降APinkの恋愛に変化が現れているのですが、これはちょうどユギョン嬢が休憩に入って6人体制になった時・・・全ての面においてひとつの転換期だったのかもしれません。
そして今回また新たな転換期、APinkの可愛らしさや爽やかさはそのままに感情を込めた表情とパフォーマンスでK-POPアイドル冬の陣に挑みます。



ところで、shusenjin(私)の思っていた小さな心配とは、この歌がパンダの皆さんに受け入れられるのか、Mr.Chuに続いて1位を狙えるのかと言うことでした。
しかしそんな心配をよそについに朗報が・・・
12月2日の「THE SHOW」で1位獲得


141202 THE SHOW 1stWin_2
THE SHOW・・・いつからランキング形式になったんだろう。
どんなに人気が出ても変わらないのがこの笑顔
嬉しさのあまりまた誰かが泣き出すんじゃないか・・・
1人が泣いたら連鎖反応が起こるんじゃないかと心配する保護者目線(笑)


141202 THE SHOW 1stWin_3
何と言っても涙腺のゆるさでは1、2を争うロンママなので挨拶だけでもドキドキさせてくれるのですが、彼女の真剣な表情はいつもの「どっちがマンネLine」とは違う正真正銘APinkの絶対的リーダーでした。
隣には非常事態(ロンママ涙腺崩壊)に備えて助っ人ウンジが待機中
いつもながら感謝の意を伝える人の多い事・・・
それだけ多くの人に支えられていると言う事・・・
そこにピンクパンダも含まれている事はとても嬉しく、また誇らしく・・・



141202 THE SHOW 1stWin_4
選ばれた者だけが立てるステージ次回もまた彼女達の姿がありますように。



いつもであればこの辺りで「ではまた。」なのですが、感動の余韻に浸っているうちに「LUV」の快進撃が始まりました
141205 MUSIC BANK 2ndWin_1
12月5日には「MUSIC BANK」で2度目の1位


141205 MUSIC BANK 2ndWin_2
この日もリーダーは立派です
こうやって周りを見れば同年代か後輩達が多くなって来て・・・
数年後K-POP界ではトップアイドルとなり、後輩達の目標とされるグループになるなんて事を彼女達はまだ知りません(笑)



141205 MUSIC BANK 2ndWin_3
まぁ、これは簡単に真似できない最強コンビなのですが



141206 Music Core 3rdWin_1
そして12月6日「MUSIC CORE」で3度目の1位
まるでMr.Chuの時を思い出させる勢いであり、このままオールキルを再びと期待してしまいます



141206 Music Core 3rdWin_3
何とみなさんへの挨拶は姫
一時期はインタビューがあっても一言も話さない大人しいセンターでしたが、この堂々とした姿には「真のAPinkの中心」を見た気がします。



141206 Music Core 3rdWin_4
最後は今回もナムジュ


ここまで3回の1位を獲得しましたがこの快進撃はどこまで続くのか
カムバックするたびにファンを増やし続けているので応援も多くなっているはずで、この「勢い」は奇跡でも偶然でも無く彼女達が自ら巻き起こした「追い風」・・・なのでこの風に乗っていつまでも歌い続けて欲しいと思います。

そしてshusenjin(私)がAPinkのためにできる事は何か。
YouTubeでMVも観ました。
CDも買いました。
これからはランキングに少しでも貢献できるよう「投票」をしてみようと考えています。

さあ、今日の人気歌謡はどうなるのか、3週目は・・・とても楽しみです。


source : YouTube Hoya Myles

141202 A Pink - LUV (1st Winner) @ The Show (Encore stage) Live


source : YouTube 아이유

141205 뮤직뱅크 1위 No. 1 에이핑크 (Apink) Luv 20141205 @ Music Bank


source : YouTube Full Bloom

[No.1] 141206 에이핑크 (Apink) - LUV (러브) + No.1 Encore @ Music Core


ではまた。


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LUV ~ FALL IN APINK

  • LUV
19日は「STARCAST ON AIR」、20日は「PINK LUV Showcase」と連日1時間半に及ぶイベントがWeb公開されパンダの皆さんは新しいAPinkのパフォーマンスを堪能した事と思います。
韓国語が分からないshusenjin(私)はひたすら彼女達の仕草や表情を追いかけながら画面を凝視していましたが、そこで感じた「PINK LUV」に対する印象は・・・進化です。


デビュー以来白い衣装が最も似合う清らかなイメージと絶やす事の無い爽やかな笑顔をキープし、「Mr.Chu」でトップアイドルの仲間入りを果たした彼女達がどんな形でカムバックするのかが気になっていました。
ロンママがカムバックを前に話していた「等身大の成長した姿」を見せたいという思い。
活動を重ねる毎に、ひとつ、またひとつと階段を登るように異なる(大人になっていく)姿を見せてくれるAPinkは正に彼女の言葉通りの進化を遂げています。


141121 Comeback_1
ティーザー第1弾からは予想もできなかった今回のカムバックですが、良い意味で裏切られ期待しながら妄想した分嬉しさが増しています。
オンニラインとマンネラインには年齢差を感じる時もありますが、それは以前より小さくなり密度の高いチームになったと・・・言いかえれば精神的に強く結ばれたグループになって来たと感じています。


141121 Comeback_2
「LUV」のティーザーから笑顔を見せる事が無かったので思わずshusenjin(私)も顔が緩んでしまいます(笑)
11月21日のMUSIC BANKカムバックステージ前のご挨拶、これが待っていた笑顔


141121 Comeback_3
「Secret」
ティーザーではボミの声しか聞こえませんでしたがファーストコーラスは「Mr.Chu」と同様に末っ子のトーンの低い声から始まります。
続いて最近歌唱力がアップして安心の姫、か細いけれど芯の強さを感じるロンママ、とうとうスーパーAPinkに進化し始めたナムジュの順で流れるようにメロディーが繋がっていきます。
そして93Line
歌のウンジとダンスのボミ、アプローチは異なりますが互いに刺激し合い、今やステージパフォーマンスのツートップと言っても過言ではないレベルでサビパートを歌いあげます。

さて、肝心の歌詞ですがよく聞く「耳コピ」と言った高等技術は持っていないので以前リンクさせてもらったあのお方にお助け頂こうと思います。
そのお方とはリアルA友の中でも文通期間(コメントやり取り)を含むと最もお付き合いが長い ponta_panda_jp さん。

おっさんパンダの独り言 - A pink 応援ブログ  より
「こちらも名曲!『Secret』 」


氏はブログの中ではそのエントリーを「妄想」と言っていますがAPinkへの愛情はホンモノです・・・是非一読される事をお勧めします(笑)


141121 Comeback_4
「LUV」
APink史上初の「笑顔を見せない活動曲」、今回の衣装のポイントはスカートとパンツ、そして久しぶりのヒール。
一見して王道のAPink路線とは違う印象を受けるのは「HUSH」の時以来
あの時は幼さが残る7人がレザーの衣装でヒールを履いたりメイクがバッチリ過ぎたり、(お嬢がショートになったり、)と色々驚かされましたが理由は年相応ではなかったからだと、決してセクシーとは言えないパフォーマンスでしたが何か不自然な雰囲気でした。今7人で歌ったら非常に完成度が高い作品になっただろうと思いますが・・・。

また歌詞については前出の氏と同じく日本デビューをきっかけにお付き合いさせて頂いているリアルA友の ま~しー さん、

두근두근 한국ードキドキ韓国 より
「Apink - カムバック曲「LUV」 歌詞 」


こちらもリンクさせてもらいましたが、エントリー中の歌詞は画面の字幕から氏が自ら和訳したものなので有り難く読ませていただきます。


141121 Comeback_5
この歌の中で最も良い雰囲気でパフォーマンスするのは伏し目がちな視線でパンダを狙い撃ちしそうなロンママ
自身が作詞する時も「悲しい歌詞」が多い彼女、「LUV」の歌詞に込められた感情を表現するにはそれなりの年齢を重ねる事が必要なのかも知れません。
愛の姿形も様々、その中で年齢幅5歳のストライクゾーンに入るラブソングであればこれからもAPinkは背伸びする事無く等身大の姿で歌い続ける事ができるのです。


141121 Comeback_6
日本のインタビューでリーダーの右腕と称されたボミ
とにかく彼女のパフォーマンスはその迫力に圧倒されます・・・デビュー当時から眉間に表れる歌唱力とキレッキレのダンス、ダンスパートのみでは無く歌って踊ってのレベルはピカイチ
ラストのサビパート直前に胸のスカーフが指のアクセサリーに引っかかってしまうアクシデントがありましたが、一瞬の苦笑いの他は何事も無いそぶりでプロの対応を見せてもらいました。


141121 Comeback_7

来日した時には自ら「APinkの中心」だとセンターである事を自覚し、そうあるために努力した結果が今の彼女には表れています。
「LUV」ではボミに続くサビ、最大の見せ場はラストパートから決めポーズ
믿을 수가 없어
(ミドゥル スガ オプソ)
한참 지나 버린 우리 얘기
(ハンチャム チナ ボリヌリ イェギ)



141121 Comeback_8
何かとドキドキさせてくれるナムジュ
表情や歌声、後ろ姿まで・・・「LUV」での、いえ「PINK LUV」での彼女の役割は今まで以上に大きくなってきていて、特にボミとBnNでユニットを組んでからボーカルがより光っています。
自身のブログを読み返すと彼女への期待が読み取れます・・・ボーカリストとしてウンジ、ボミと共にAPinkの歌を世界に広げてくれる存在になる事を信じて。
そう・・・かれこれBUBIBUの頃から


141121 Comeback_9
最後はカムバック予告と同じポーズで決まっています。
メンバーそれぞれが独自のシチュエーションで時が止まったように静止しますが、同じポーズであったり集合したりしたこれまでのパターンからの脱却も新鮮です。
shusenjin(私)的には最前列ナムジュのスタイルに


そして最後も・・・
141121 Comeback_10
今回のカムバックではナムジュの魅力がより広く知れ渡る事になりますね
APinkがより素敵なグループに進化すると同様に彼女も。
スーパーナムジュ誕生

カムバックは果たしましたが、「LUV」がどのような評価をされるかはまだこれからです。
できる事ならランキングはあまり気にせず、ハヨンが贈ってくれた言葉通りそのステージ、その瞬間をファンと一緒に最高の時を過ごして欲しいと願っています。
結果は後からついて来ると信じて、
「一期一会」の気持ちを忘れずに・・・



ではまた。


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