FC2ブログ

PANDA JAPAN

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

再び国際フォーラムへ!

APinkが日本で初挑戦しているのがライブツアー、本国で「Remember」の活動を終え名古屋を皮切りに4公演を終えて今日は東京開催。

APink 1st LIVE TOUR ~PINK SEASON~

約8ヶ月前にはファンミーティングをした会場で今度はライブステージ…日本での活動が加速している事を実感します。



shusenjin(私)は今日が唯一の参戦なのでこの日のために名古屋公演以降はネタバレ情報に注意してきましたが…それも今日でやっと解禁。
日本でコンサートをするために多くの楽曲を日本語で歌っているそうですが今後の事を心配するより今は目の前のステージだけに集中しないといけません(笑)

ペンライト、Tシャツ、マフラータオルの3点セットを装備したピンクパンダ、彼女達と同じ衣装でAPinkのメンバーになりきるピンクパンダ、今日初めてAPinkを見ることになるピンクパンダ・・・APinkを好きになり今日国際フォーラムに、各地の映画館に集まるピンクパンダの応援が彼女達を一層輝かせることは間違いありません。
素敵なパフォーマンスに魅せられたパンダの声がステージ上の彼女達の笑顔につながる・・・
そんな暖かいライブになると嬉しいなぁ・・・
そんな期待を胸に再び国際フォーラムへ行ってきます(笑)

- 特報 -
これまでイベントのたびにブログを応援してくれている方や一緒にAPinkを応援するピンクパンダの方々へお土産をお渡ししていましたが今回も少量ながら準備しました(いや、未だに準備中・・・)。
既にshusenjin(私)の外見をご存知の方もそうでない方も、ピンクパンダとわかったらGAPの紙袋から何かをお渡しするのでどうか貰ってください。

ではまた。
スポンサーサイト


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

6人の笑顔@豊洲最終戦

彼女たちは帰ってきました。
昨年10月「最初で最後のリリースイベント(フリーライブ)」で千里、名古屋、川崎を駆け巡った「NoNoNo JPN Ver.」から4か月、再び現れた妖精達が2枚目のシングル「Mr.Chu JPN Ver.」を手に姿を見せてくれたイベントにはこんな冠が付いていました。

APink special event -Page1-「Mr.Chu」

・・・Page1と言う事は
これからもPage2、Page3とリリース毎に増えていくんだろうかと安易に想像させてくれるネーミング、最近は「PINK ○○」のパターンで統一するのかと思いきや日本でのリリースイベントは別枠扱いのようです。
前回20,000人を動員したと言う「最初で最後」のフリーライブから一転し今回は有料イベント、4都市開催とは言え彼女達のために10,000人(会場規模)ものピンクパンダが集まった事に今の勢いを感じます。


そんな盛り上がる気持ちとはうらはらに平日APink休暇を取る事ができなかったshusenjin(私)は唯一土曜開催の豊洲PITに参戦して来ました。
聞きなれない名前の会場でしたが正式には「Toyosu PIT by Team Smile」、PITは「Power Into Tohoku!」の頭文字、チームスマイルが運営しその収益の全額を東北に贈り復興活動を支援しているそうです。
APinkがデビューしたのは震災直後の4月、そして11月にはチャリティーコンサートに参加するため来日、今回の会場選定も運命的なものを感じました・・・本人達が意図した事では無いにしろ結果的に日本のため東北のためにピンクパンダたちは集まったのですから。



当日のセットリストは日本語版を中心とした7曲、聴き慣れたオリジナル版はもう日本では歌わない事を実感させ少し複雑です。
日本デビューが決定した時には分かっていた事ですが聴けば聴くほど・・・(笑)

Mr. Chu (Japanese Ver.)
HUSH (Japanese Ver.)
NoNoNo (Japanese Ver.)
LUV
4月19日
------ アンコール ------
MY MY (JapaneseVer.)
Mr. Chu (Japanese Ver.)

日本のファンにとって嬉しかったのは「LUV」を歌ってくれた事、新人賞を総ナメにした時のように驚きの連続だった「LUV」を目の前で・・・(笑)
そして、本来ならばファンミーティングで披露してもらいたかった「4月19日」ですが会場全体を包み込むような歌声にまたしても不覚をとり涙しました。
開始直後にはボミやウンジが会場の熱気に驚いているようでしたが、途切れることのない声援に彼女達自身が楽しんでくれているように見え・・・そしてエンディングでは思い掛けず涙する姿にはピンクとパンダがひとつになった思いを残しステージは終了しました。
そしてなんだかんだと言いながらいつも思う事・・・
ありがとう、今日も最高だった



ステージイベントが終了するともう一つのイベントであるメンバーからのメッセージ手渡し会が始まります。
今回手渡し会の目標にしたのがメンバー全員に会う事、(スタッフの存在は無視して)二人きりの時間は数秒なので言葉は少なくても間近で目と目で通じ会おうと妄想の中で手渡しの情景を思い浮かべて・・・(笑)

橋の上で順番待ちしている間、どの順番で彼女達に会うかを考えていましたが列は進み入場直前まで考えた結果、1人目は川崎であまりの美しさと「いちごいちえ」に衝撃を受けたマンネに再会しようと決め会場内へ。
ブースの中に入ると変わらない美少女っぷりのハヨンに目を奪われながら二言三言、たとえ時間が短くてもカード以上の物を手渡ししてくれる(と感じさせる)彼女の姿勢にはやはり「いちごいちえ」の精神が・・・
渡されたカードには「さっき会えたばかりでも 帰り道ひとり会いたくて」は単なる歌詞ではなく彼女の気持ちを表現していると思わせるメッセージがあり、今回のハヨン戦もホンワカさせられました。
ハヨンは行動よりも文才を発揮して自己表現するタイプかも知れないとまた勝手な想像をしているので、3度目のカードがあるかは別として5月に彼女が発するメッセージを楽しみにしています。

ウチのマンネはスゴイなと回想しながら2回目の列に並び、ここからは年長順で会いラストのナムジュにお礼の言葉を送るスト―リーを決めたので落ち着いて次のチョロン戦をシミュレーションする橋の上のshusenjin(私)。
なぜこの順番にしたかと言うとハヨンの少女らしさとロンママの大人の女性らしさのギャップを感じたかったから・・・例えるなら「BEST OF APINK」の11曲目「Good Morning Baby」から1曲目「몰라요」にリピートする時のギャップに痺れる”あの感覚”に似た感動が待っていそうだったから、でしょうか(笑)
近くで会った感想は「やはり可愛い」に尽きますが思った以上に小柄で大人しそうに見える一方、チームの柱たるリーダーのオーラとともに何時も気丈に振舞っている強さも感じます。
これからも応援して行く決意表明と日本でのコンサート実現をお願いしたところで強制退場、しかし最後の瞬間に出口に向かってお辞儀をしながらニコッと微笑んだ彼女を見て心を鷲掴みされてしまいました・・・この年になっても恋する気持ちを蘇らせるリーダー恐るべしです。

3回目の順番待ちの橋の上、チョロン戦の後遺症でまだドキドキしている自分を落ち着かせボミ戦での手渡しシーンをあれこれ妄想します・・・
ところが、会場に入ると大人気の彼女だけは別レーンに変わっていて何分待ちかも分からない状態、この後何回も手渡ししてもらうのは時間との戦いでもあり急きょ次に予定していた歌姫の列に移動しウンジ戦に挑む事にしました。
彼女もまた長蛇の列を作っていましたが実際に会って見るとその理由が分かり・・・とにかくウンジのサービスはファンを見送るところまでらしく、「いざ」とブースに入って見えたのはウンジの後頭部、前のファンの退出を見守っていているものだからその場で待機するshusenjin(私)とスタッフさんとの間には微妙な時間が流れたりして。
まだ日本語は勉強不足と言いながらも一生懸命に聞いてくれる姿には感心するし、手渡しの時のウンジスマイルは彼女の気持ちそのもの見ているようで気持ちが良い。
話の内容を理解してくれたか気掛かりでしたが自称男前の恰好良さやそのまんま姉御肌の姿に加え、笑顔のまま頷いているウンジを見たらそれだけで嬉しくなりまた会いたいとも思うのでした。



この頃になると順番待ちも落ち着いて来て次はいよいよチームの中心ナウン戦です。(ボミレーンは相変わらず)
何がいよいよなのかと聞かれそうですがビジュアル担当の神々しい姿に言葉を失うかもしれないので特に手渡しの時間は集中しようと思ったからであり。
”特に意識しないでいつもブログに書いている姫に会うだけ”・・・しかしそう思えば思うほど意識してしまい実際に何を伝えたかあまり覚えていません(笑)
「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」
故事ことわざを使わないと上手く表現できないのですがブースに立つ姫の姿は華麗な花のようでした。
未だに自身を過小評価しているのか天然なのかそれとも両方なのか、少し自信なさげな振る舞いも彼女の魅力かと。
言葉を交わす距離にいる姫はしとやかなイメージをさらに増幅させ、shusenjin(私)的これからの成長が楽しみなメンバー第1位となりました。

続くナムジュ戦、今回は4連戦なので各界の話をつないで4話完結を目指します。(ボミレーンは相変わらず)
手渡しも終盤となり周囲にいるパンダの皆さんに疲れが見え始める頃・・・ブースで待っていたナムジュは一瞬で花開くようないつもの笑顔で迎えてくれましたが、ファンミーティングからの日本滞在と連日のイベントで少し疲れが出ているようでした。
イベントのMCで「メンバーも少し疲れているけど頑張ります」的な事を誰かが言っていた事や、ふと見せるナムジュの表情に元気が無い事が気になっていて・・・
限られた時間の中で最大限の仕事(ステージ、ファンサービス)をこなすために無理もしているでしょう、4回目に掛ける最後の言葉は「ナムジュ♡ファイティン」と決めていましたが彼女の頑張る姿を見ているうちにこう思いました。
もう十分頑張っているのにファイティンは失礼ではないかと、だから彼女にはこう伝えました。
ありがとう!お疲れ様


さて、5人からの手渡しを終えても相変わらず列が縮まらないのがボミレーン、最後尾に並んだものブース内では手渡し時間も加速しているはずなので気を引き締めないといけません。
そして対面の時、ボミと隣のスタッフ、誘導スタッフ3人に迎えられ何だか凄い圧迫感の中でカードを受け取り激励と御礼の言葉をお返ししました・・・APinkを知りたいと思ったのは7人の中で全力疾走する彼女がいたからであり、少なからず彼女のムードメイクによってファンに愛されるグループに成長してくれた事に感謝を込めて。
それにしても何人のファンに手渡ししているのだろう・・・好きな仕事だからこそ1人1人のファンに笑顔を送ってくれるのですが、カードと笑顔以外にAPinkを好きになって良かったと思わせるオーラもいただいて来ました(笑)
この出会いは運命

そんな妄想させてくれるような。

こうしてshusenjin(私)の手渡し会は終了しましたが今回も感じた事が2つほど。
①ボミの別レーンは計画的だったようですが、ブースの位置が問題で会場左端の列がナムジュの列と交差してお互いに干渉し合っていたこと。
特にShusenjin(私)はナムジュに並ぶ度にボミレーンを横断する羽目に
②手渡しも落ち着き始めた頃、ステージ上から進行を見ていたスタッフが気を利かせたかのようなアナウンスを・・・
「◯◯さんの列が空いています」と。
なんと言う配慮の無さ・・・
同じグループとは言え芸能人は人気商売、観客の扱いは別としてイベンターとしては問題だなと感じた次第です。


「NoNoNo」から4ヶ月、「Mr.Chu」から3ヶ月と異常な速さでCDリリースを繰り返すAPink、5月20日には「LUV」までもが日本語になると言う・・・カップリングは「GMB」とか。
短期決戦のつもりか知りませんがAPinkは長寿ドルを目指すグループなので日本でも息の長い活動を考えてもらいたいと思う今日この頃です。
韓国のファン達はカムバックが遅れてもいいから休息を取ってほしいと言うくらい彼女達を気遣っているのにどうして日本では・・・とにかく急ぎ過ぎてる感じがありありで。
今はあらゆる仕事を集中してこなすチャンスなのかも知れませんがメンバー、スタッフとも無理をしてもほどほどに。

ファンはいつでも笑顔のAPinkを待っているので



ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

有楽町で会いま・・・した。

前回2月14日にエントリーした「チョコより・・・」から半月ぶりの更新、今さらながらずいぶん怠けていたと思います。
彼女達がこれまでになくファンとの距離を縮めるために日本に滞在した10日間、ファンミーティングや2ndシングル「Mr.Chu/HUSH」のリリースに合わせたイベントを展開している間に何も発信しなかったのは感動のあまり余韻に浸っていたから(笑)
やっと「その気」になったので先ずはshusenjin(私)の記憶の中で再現されるファンミーティングから・・・


昨年の今頃はまだAPinkが日本デビューする事も知らず、ましてやパンダのためのイベントなどは海の向こうの出来事だと思っていたのに・・・6月を境にグッと身近になった妖精達は「PINK PARADISE」の成功から2週間でファンミーティングと2ndシングルの4都市イベントのために来日
過密スケジュールを心配しながらも大喜びのshusenjin(私)は彼女達に再会してきました。

2月15日、Valentineの翌日に開催されたファンミーティング。
APink JAPAN Fanmeeting 2015
  -Pink Valentine with U-

タイトルからは毎年開催してくれそうな感じ、とにかくお初なので期待が膨らみます

彼女達と交流するため国際フォーラムへ・・・しかし今回は会場も大きくなって動員数は5,000人とのこと、席も少しばかり遠い

今回ファンミーティングを終えた彼女達はインタビューに答えていて、その中でAPinkの今とこれからを語っているのでぜひ一読を・・・
ソースは SANSPO.COM 、あのサンケイスポーツの電子版
最近K-POPの扱いが小さくなったサンスポですがインタビューまでしていたのなら朝刊に取り上げて欲しかったと少し残念な気分です(笑)
タイトルがAPinkらしくて好感 「私たちはまだスタートラインに立ったばかり」

さて、イベントに対する満足感は個人差があると思いますが、今回の感想はこれから先に魅せてくれるイベントが更に進化する事を願ってshusenjin(私)が感じた良かった点と今一つだった点を勝手にセレクト、決して一般論ではないので誤解されませんように(笑)



~原曲と派生の狭間~

MY MY (JPN Ver.)
Good Morning Baby
挨拶と「恋のお悩み相談」
BUBIBU
Mr.Chu(JPN Ver.)
○×クイズ+ジャンケン大会~女子力チェック
ジャンケン勝者にケーキを食べさせる会
姫へのバースデーサプライズ企画

LUV
HUSH (JPN Ver.)
--- アンコール ---
U You
NoNoNo(JPN Ver.)
Mr.Chu(JPN Ver.)

こんな流れの120分、歌の曲数は予想以上で満足度は高かったのですが・・・できれば「Mr.Chu / HUSH」はオリジナルの韓国語でお願いしたかった。
なぜなら3日後には2ndシングルとしてJapanese Ver.をリリースする事になっていたから。
既にリリースしている「NoNoNo / MY MY」は日本で活動する中では当然Japanese Ver.となる訳で、海外進出用の歌詞よりオリジナルを生で聴きたい派(のピンクパンダも多いハズ)としては17日の福岡イベントまで封印しておいて欲しかった
彼女達の意思とは別な次元でCDのプロモーションも含んでいるのですから仕方ありませんし、オリコンウィークリー2位に輝いた事はなによりの収穫ですからその効果はあったのだと思います。
公演終了後の会場でメンバー別と通常版を(写真も欲しかった)予約したshusenjin(私)がそうでしたから・・・

しかしそれは2nd Showcaseが最後のオリジナル「Mr.Chu / HUSH」になったと言う事で・・・



~ピンクとパンダの間には~

歌以外では期待の交流タイム、実はこのコーナーがファンミーティングでは一番大切な時間です。
2曲を歌いお馴染みになって来た「こんにちはAPinkです
自己紹介も「初めまして」が取れて日本のパンダとの距離が縮まってきたようで嬉しくなります・・・初めてパシフィコ横浜で見た時にはとても緊張していたのに今日はあんなに楽しそうに・・・きっと彼女達との間にあった空間は互いに近付きたいという気持ちとこれまでの思い出で埋まっているんだと心の中で喜んでいました。

続く質問コーナーはバレンタイン企画とやらで恋に関するお悩み相談
これはアッパLineとしてはいかがなものかと。
まずコーナーの趣旨から質問をするのが女性限定になってしまった事、ほぼ同世代の恋の悩みにメンバー達はアンサーに苦慮しているように見えた事、当事者以外は何となく傍観者になっていた事。
いつも通りの質問コーナーでバレンタインを意識した質問をした方が盛り上がったのではと感じました。
他にも逆パターンでAPinkの悩みを解決してあげるとか、「絶対に3秒で答えて」のように一問一答にするとか・・・

○×クイズは2問目に引っかかってしまいましたがワクワクして楽しかったし、勝者6人がケーキを食べさせてもらうのを見ていつの日にかリベンジをと心に誓いつつ見つめていたのも今思えば良い思い出(笑)
姫のデコレーションが「JAPAN PADAN」だったり、ボミがオンニ組をきのこの山で表現したのも微笑ましかったり、ケーキを食べさせて口に付いたクリームを拭いてあげるロンママが優しすぎたりとアドリブにも楽しませてもらいました。

そしてやってくれたら良いなと思っていた事まで・・・
姫の誕生日サプライズ
LUVに入る直前にナムジュが「イヤモニの調子が・・・」みたいな事を言いながら退場、その間ロンママの機転で場をつないでいると思わせたところにケーキを持ったナムジュが登場。
メンバーにも内緒の2人芝居なのにリハまでやったと言う周到さに女優ソン・ナウンも驚いたご様子(笑)
こんな和んだ雰囲気もファンミーティングだからこそだと会場からのバースデーソングがそう伝えていましたね。



~それぞれの気持ちが大事~
「何するの」から始まったファンミーティングは同じ空間にいる幸せに浸りながら終了しました。
感動したとまでは言えませんがそれなりに楽しんだと言うのが素直な感想です。
演出について言えば歌っている姿がスクリーンに映し出されたら会場全体がパフォーマンスに酔いしれたのに・・・
パンダのアニメーションを見ても嬉しくないし、PVは数え切れないくらい見てきたし、せめて離れた席からでも前列に近い映像を見る事ができたら良かったのですが。

パンダについて言えば少し反応が薄かったかも
ライブではないので落ち着いて見たい気持ちがあるかもしれませんが、会場が温まり煽ってきたらそれに応えてあげると彼女達も嬉しいはず。
手を振っても手拍子でも掛け声でも、こんな時は見ているだけより参加すれば楽さ倍増です(笑)

これまでより人数が多いイベントでしたがナムジュのイヤモニ以外には大きなトラブル(笑)も無くステージからはけるメンバー達を見送りファンミーティングは終了しました・・・
帰路に着くパンダの顔はどれも笑顔、彼女達からの贈り物を5,000分の1ずつお持ち帰りしているのですから。


最後に会場でお会いしたいつもの皆さん、そして初めてお会いしたみなさん、本当にありがとうございます。

毎回新たな出会いがあり、ピンクパンダの輪が広がってくれるのはAPinkが魅力あふれるグループに成長してくれているから・・・テレビや雑誌などのメディアがプッシュしなくても着実に力をつけていく姿を見て誇らしくもあり、こらからの活動が楽しみでもあり。


この6日後shusenjin(私)は豊洲Pitで彼女達と再会します。
この続きは次回のエントリーで・・・


と思いましたがあまりに更新が遅いので気が付けば明日は3月3日、桃の節句にふさわしい我らがリーダーの誕生日
と言うことで次回エントリーは誕生日のリレーの2番手、チョロン誕をアップします
それもできるだけ早く(笑)


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

チョコよりスイートな日に・・・

팬미팅(Fan Meeting・ファンミーティング)
調べてみるとコンサートとは違いファンと交流するために開かれる会、主な内容はトークショーやクイズ大会、ミニライブ、握手会などがあるイベントとありました。
【韓国語・韓国のすべて ー ケイペディア(Kpedia) http://www.kpedia.jp/】


(いつもの通り画像はお借りしています)
韓国でのファンミーティング「APINK × PINK PICNIC」が開催された時は「PANDA2期」というハードルに阻まれ、涙を飲んだパンダの方も多かったと思います。
もちろんshusenjin(私)も会員でもなく、また当時は「韓国に行ってまで応援なんて」的な考えだったので潔く諦めました。
また、韓国以外でも何度かファンミーティングを開催していますが、その度に「海外に行ってまで応援なんて」・・・と以下同文、でした。

あれから8ヶ月、ShowCaseや日本デビューですっかりイベント中毒になってしまい、とうとう「PINK PARADISE」参戦のため海外遠征まで・・・
そんな訳でPINKの名のつくファンミーティング、何が待っているのか分からない未体験ゾーンですがトークショー、クイズ大会(はあるのか不明)、ミニライブ、握手会(は無い)を楽しみつつ彼女達としっかり交流してくる予定です。

これまでのファンミーティングから想像すると、

こんなことや・・・
全員参加だと楽しいけれど、「たった1人」が楽しいアレは避けて欲しい。


こんなことも・・・
泣かせる演出はダメです・・・つられて泣いてしまうから(笑)


こんなことだって・・・
APinkと記念撮影なんてパンダにとっては至福の時
良いんです・・・たとえ写っていなくても気持ちは一緒ですからね。


今回のファンミーティングのポイントは日本での開催、つまり日本語で交流してくれる事に尽きます。
席は少し遠いのですが(双眼鏡持参で)しっかり彼女達を見て、しっかり彼女達の言葉を聞いてこようと思います。


これまでのイベントでは常に期待以上のパフォーマンスを見せてくれるAPink
今回はどんなサプライズを用意しているのか今から楽しみです。

  APink JAPAN Fanmeeting 2015
    -Pink Valentine with U-

      いよいよ明日です



これまで様々なイベント会場で当ブログを読んで下さっている方から声を掛けていただきとても感謝しています。
今回も変わらない目印を持ってグッズ売り場やガラス館B1Fあたりをふらふらしているので「あっ」と気が付かれた方は・・・まず遠目で観察してから声を掛けるか決めて下さい(笑)


ショップの宣伝ではありませんが、この「GAPの紙袋」も5代目です。
いつも読んでくださっている皆様のコンタクトお待ちしています。

最後はファンミーティング動画の決定版をどうぞ
sauce : YouTube apink subs

[APINKSUBS] A-Pink News S1 Ep. 8 part 1 of 2


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

「LUV」完走の感想と・・・

2015年が明け新年のご挨拶すらしておりませんが・・・
よくここまで頑張り多くの感動をくれたAPink、この感動をさらに上回る成長を期待させるAPink
慌てず急がず最大の目標である「長寿ドルへの道」を歩んでいく彼女達を今年も最大限に応援して行きます。
そんなAPinkへの思いと皆様からのコメントでできているブログですが、今年もA活して行きますのでお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

まずは新年明けてのAPinkは公式「LUV」活動を4日に終了、チーム全員にお疲れさまと言葉を掛けてあげたいです。
150102 LUV_2


ところで前回の記事で12月での1位獲得数を14と書きましたが、「実は15回だった」と言う事が分かりました
それは12月4週のMUSIC BANK、放送はしていませんが集計データは1位だったとの事・・・テレビでトロフィーを手にした姿を見ていないので実感が湧きませんが(笑)

これがその確証、サムネイルにしているのでクリックすると拡大画像で確認できます。
そして修正した記録がコチラ
10th Win 12月18日 M COUNTDOWN
11th Win 12月19日 MUSIC BANK (3回目)
12th Win 12月20日 音楽中心 (3回目)
13th Win 12月25日 M COUNTDOWN
14th Win 12月26日 MUSIC BANK (4回目)
14th 15th Win 12月28日 人気歌謡 (3回目)


150102 LUV_1
1月2日のMUSIC BANKでは残念ながら1位獲得はなりませんでしたがステージパフォーマンスは最高の完成度、「LUV」のライブを未だ経験していない事が残念です。
この笑顔を封印してカムバックした「LUV」は悲しみや切なさの表現に挑戦した意欲作でしたが、shusenjin(私)がもう一つの挑戦だと感じたのは「カラー(色)」でありモノトーンを多く使った衣装にその特徴が表れています。
これまでのAPinkは「MY MY」を除いて春から秋までを主な公式活動の時期としており、「清純ドル」、「妖精ドル」をイメージさせる衣装はカラフルで明るい色を多く使っています。
なぜ今回はモノトーンなのか
韓国は日本と同じ四季を持つ国であり、寒さの厳しい冬空はグレー、そして白い雪・・・
冬のラブソングにハマり過ぎる「悲しさ・切なさ」と言う感情と季節からイメージするカラーを演出し、「Mr.Chu」から少し大人になったAPinkを表現する事に力を注いだパフォーマンスが「LUV」躍進の一因だと勝手に解釈しています


150103 LUV_2
そしてグッバイステージの前日、1月3日の音楽中心でさらに1位に輝く「LUV」

16th Win 1月3日 音楽中心(4回目)


150103 LUV_3
1位獲得のBefore(上) After(下)
ウンジがいないと心配して探したら後ろの列で待機中、1位候補なので最前列に並んでいて良いのですがたまたま入り損ねたのかも。
些細な事にとらわれず後方待機でも存在感があるウンジ
絶大な評価と人気を得た今でもどこまでも奥ゆかしいウンジ
歌唱力はもちろんですが彼女のこんな姿に惚れるパンダの気持ちが分かります(分かる気がします)。


150103 LUV_4
受賞の挨拶もすっかりおなじみの風景になりましたがこの時は感極まって涙  涙 
ロンママをフォローするはずのウンジや肩を抱いて励ますはずのハヨンも・・・
リーダーの実力を見せてもらいました


150103 LUV_5
まるでデビュー当時に戻ったかのようなボミの表情
以前に書いたかも知れませんがAPinkと出会いshusenjin(私)が1番最初にハートをギュッと鷲掴みされたのは彼女なので、この表情は本当に切なく一緒に涙を流してしまいそうです。


150103 LUV_6
最後はガッチリ抱き合う93Line 2人の絆の深さを感じます。

カムバック前は映像の中の可憐な姿に喜び、涙する姿に驚き、そして音源で期待を膨らませる、ファンを楽しませる要素が詰まったティーザーでした。
大きな期待と小さな不安・・・
今にして思えば全くの杞憂でしたが笑顔はじける妖精ドルが涙目メイクでパフォーマンスするとは想像できず、完全にチームAPinkの発想にやられてしまいました。
ともあれ興行的には大成功を収めた「PINK LUV」と「LUV」なので次の活動曲はどんな仕掛けをしてくるのかが楽しみでもあり、目標とされるグループにも成長したAPinkが次に見せる姿を早くも期待してしまう・・・そんな勢いを感じる45日間でした。

1月4日 グッバイステージ
16個の栄冠と数えきれない声援と拍手で「LUV」での活動は終了し、次に目指すのは

APink史上初の単独コンサート
「PINK PARADISE」


略して「ピンパラ」と呼ばせてもらいますが1月30日、31日の2DAYS、あまりに急な告知であり準備期間も十分ではない状況ですがピンクとパンダ達は待ち遠しく感じているでしょう。
幸運にも2日目の31日に参戦することになり、年が明けてからはワクワクする気持ちが大きくなって直ぐにでもカウントダウンを開始しそうな勢いです。
あれこれ考えるのはいつもの事ですがオープニングは何から入るのか、エンディングはどんな感動シーンを用意しているのか、何曲歌うのか、ソロステージはあるのか、MCでは何を語るのか・・・
妄想は止まりません(笑)
shusenjin(私)は韓国語が分からないので彼女達が話す言葉は理解できませんが、会場に響く歌と満点の笑顔に癒され感動してくる予定です。

また日本からも参戦するパンダの方が大勢いらっしゃると思うので海外遠征の地でもアレを用意しようと思います。

「GAPの紙袋 in KOREA」
彼女達へ単独コンサートのお祝いを用意するのと同時にパンダの方々へのおみやげを検討中(笑)
当日会場でこの袋を持ってウロウロしたり立ちすくんでいる姿を見かけたら声を掛けて下さい。
多少興奮しているかもしれませんが出会いの記念におみやげ(カードとお菓子程度ですが)をプレゼントしますのでパンダな方ならどなたでも、ブログに一言ある方も、shusenjin(私)に興味のある方もどうぞお気軽に


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

BEST OF APINK ~ 生まれ変わった名曲達

「LUV」がAPink史上最大の躍進を見せています。
前回エントリーの4冠達成の後も・・・

5th Win 12月9日 THE SHOW
6th Win 12月12日 MUSIC BANK
7th Win 12月13日 音楽中心
8th Win 12月14日 人気歌謡
9th Win 12月16日 THE SHOW トリプルクラウン達成

12月2週で地上波放送を制覇し、3週に入ってからは4番組2週連続のオマケ付きで8冠を達成・・・

ここまで来ると誰もが思うはず
トリプルクラウンも夢じゃない
そしてその夢を叶えてしまう
APinkは今まさに大ブレイク中


話は少し変わりますがK-POPアイドル達は公約好きだと思います。
今回「LUV」に掛ける彼女達も「1位になったら・・・」とプレミアムな約束をしていたそうです。


「単独コンサート」

これが意味するところはAPinkだけのためにハコを押さえ、ファンにお金を払って見に来てもらえるメジャーアーティストに成長したと言う事です。
今年あたりから言葉に出していた「コンサート」がとうとう目標から現実になるのです。

さらに攻める時は攻めるAPink、単独コンサートに続き日本でも待望のファンミーティング開催です
2015年2月15日 6Pinkは5,000人(かどうかは定かではありませんが)のパンダと「あんな事」や「こんな事」して盛り上がること間違いなしです(笑)



さて今回エントリーのタイトル「BEST OF・・・」とは日本国内盤としてリリースされたベストアルバムのこと。
2011-2014 BEST OF APINK ~KOREAN VER.~

以下はCDの帯に書いてあるコメントです。

2014年10月22日に待望の日本デビューを飾ったApink!!
2011年韓国でデビューしてから2014年3月までのミニアルバム4枚、フルアルバム1枚、配信シングル4曲の中から、Apinkの代表曲「Mr.Chu」、「NoNoNo」、「MY MY」を始め、ファンの中でも人気のある曲をセレクト!
人気絶頂の奇跡の妖精Apinkの活動の軌跡をまとめた全11曲を、オリジナル韓国語バージョンにて収録し、更に完全リマスタリング!魅力満載!究極のBest Album!!


初めはこの時期のベストアルバムって需要があるのかと思いました。
音源は全て入手しiPhoneに実装済みだし、「Secret Garden」の後にリリースした台湾盤ベストアルバムには初期の作品が入っているし。
ただし「おっ」と感じたのはジャケットで、これまでのアイドル色の強いデザインから海外アーティストっぽくなっているところには正直惹かれました・・・今回はジャケ買いになるかなと(笑)
とにかくパンダとしてはAPinkのCDは全て聴いてみないと。
そんな気持ちでいつものタワレコでフラゲして自分の耳で確かめることにしました。



なんと店内ではまさにCD演奏中でした。
実はタワレコに来る前に”運命の”リアルA友のKさんが既にフラゲして聴いてみたと、車の中で聴いてみて音が変わっているとの報告。
「これは期待できるかも」と勇んで行ったところで偶然の店頭演奏(笑)
ちょうどHUSHが演奏されていたのですが確かにボーカルの輪郭がはっきりして、音量は大きくないのに彼女達の声が響いて来るようでした。



いつも通り店頭POPも気持ちが込められていますね。
気持ち伝わる対訳付
POPを作ってくれているスタッフさん、きっとピンクパンダなんだろうと思いながら読ませてもらっています。
視聴もできるのですが、もう早く帰って聴きたいの一心でレジへ直行、帰り道はワクワクしながら「LUV」ではなく「HUSH」を聴いてみたりして(笑)

そして帰宅しすぐに聴いてみると・・・
・・・すみません 
単なるベストアルバムと甘く見ていました。


帯の最後に書いてあった「完全リマスタリング」がこれほどとは予想できませんでした。
詳しい事は分かりませんが彼女達が歌った音源に音質や音圧を編集してCDの原盤を作るのがマスタリングで、今回「Re」が付いてるのはこのベストアルバムのために全てマスタリングし直したと言う事なのです。(たぶん)

今やAPinkは「PINK LUV」をリリースし「LUV」の活動の真っ最中、当然視線が韓国に集中していますが、それでもこのリマスタリングについては何か書き残しておこうと思うほどの衝撃のアルバムでした。
当然ですが音には好みもあり感じ方も様々なのでshusenjin(私)個人の感想として読んで頂けたら嬉しいです。

そして興味を持たれた方はぜひ視聴する事をお勧めします。
このCDには特典ポスターもトレカも豪華ブックレットもありませんが、きっとこれまで聴いていた名曲が生まれ変わったように聞こえてくると思います。
日本でしかリリースされないリマスタリング盤なので聴かないともったいない

最後に・・・
CDの歌詞カード(対訳付)の裏表紙にはさりげなくこんな言葉が書いてあります。
ちょっと感動・・・

Special Thanks
All PANDA JAPAN , Apink's family of all & Apink's all friends


そしてこのリマスタリング作業を担当した「SUONO Mastering Studio」さん
良い作品をありがとう




ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

秋のAPinkまつり

いつもであればどこからともなく噂が流れ、歓喜と落胆を味わうのがAPinkのカムバックのパターンだったのですが・・・
今回はどうやら本当だったようです
公開されたティーザー画像に写っているのはAPinkのロゴとマカロン、そして・・・
COMING SOON 2014.11.17
これはもう公式発表「祝カムバック」ですね




カムバックのお祝い
APinkスイーツ部を代表してマカロンを買ってきました(笑)
ARDEUR(アルデュール)東京駅グランスタ店のマカロン、左からジャンドゥジャ、木苺、塩キャラメルの人気商品(店員さん談)3点セット。
以前に紹介したダブルロールに続くスイーツ第2回想像通りの甘さでした(笑)
今やK-POPアイドルグループでは頂点に手が届くポジションに駆け上がったAPink、掛かる期待は膨らむばかりですが彼女達の活動スタイルと実力でカムバック成功は間違いない・・・そう願いながら1人完食、ごちそうさまでした


と言う事でカムバック前のお祝いを終えた後はカウントダウンをするだけ
そう・・・いつもなら(笑)
今回はカムバックモードになる前にどうしても書いておきたかった事があり真夜中のエントリーを開始しました。

APink史に残る日本デビューを果たしてから20日足らず、まだ余韻に浸っていたいパンダの気持ちを察してか奇跡のTV出演、しかも2番組連続プログラムが放送されました。
時は11月3日
ひとつ目はなんと国営放送Eテレの「テレビでハングル講座」
ふたつ目はおなじみ古家さんナビゲートBS11の「韓ラブ」
まさにAPinkまつりの始まりです。



・・・22:00 テレビでハングル講座
ハングル講座_1
もうこのまま終わってしまうんじゃないかと心配するほどじらされて始まりました。
JURANちゃんはロンママの2歳年上なのですが・・・この彼女が大人っぽいのか、あの彼女が童顔過ぎるのか(笑)

ハングル講座_2
そしてさやか嬢は・・・
やっと来てくれたねAPink とご満悦(笑)
「私ね本当に大好きで、曲も毎日のように聴いていて、カラオケでもスゴイ歌うの
さらには
「で、PV観過ぎて、あのちょっと振りも若干覚えてきたみたいな感じで」
と日本語になっていないほどの興奮ぶり・・・完全にパンダだ(笑)

ハングル講座_3
ハングル講座なので挨拶も韓国語で「ハナ、ドゥ、セッ」、何回聞いても幸せな気持ちになるロンママボイスはチームの宝だと思っています。
インタビューと言うより勝手に話しているようですがウンジのグループ解説がなかなか説得力がありました。
聞きやすく同年代の子たちが聞いて心に響く曲を歌っているのがAPinkだと。

ひとつ気付いたのは姫が「ずっと」の「ず」発音に苦労したと言っていましたが、この時の姫の口は「ず」ではなくて「づ」なのでは・・・
どうでも良いような事ですが姫の美しい「ず」のために日本語の先生には今以上にご指導をお願いしたいです。

ハングル講座_4
インタビューの中で韓国のことわざを紹介するシーン、
現役JKも頑張っているのにリーダーの様子が・・・


Apink20141108Cho
と言った具合にとても可愛らしい

ハングル講座_5
可愛さ溢れるAPinkですが、Eテレですから「NoNoNo」を使った韓国語の勉強方法を紹介してくれています。
日本デビュー曲が「NoNoNo」なのにオリジナル「NoNoNo」での勉強をお勧めするところはAPinkらしい・・・毎回こんなアドバイスがあったら頑張ってレッスンも続くだろうと本気で思います(笑)

ハングル講座_6
ココに限ってはいつも応援しているのでバッチリマスターしています

ハングル講座_7
そして最後にサプライズ

ハングル講座_8
さらんへ~っ
もう泣きそうなさやか嬢、本当にAPinkが好きなんですね・・・

これからも彼女達への応援をお願いします
そんな貴女をパンダは応援します。



そしてもう一つのお待ちかね

・・・23:00 韓ラブ
韓ラブ_1
やはり古家さんのナビゲートだと彼女達の笑顔も一層輝いています
基本的には日本語メインで進行していきますが、今から始まる「それはNoNoNo」ゲームでいつの間にか日韓ミックスになってしまうのはこの番組にかなり馴染んできているからだと思います。

韓ラブ_2
全員一致で「No」だったはずなのに「実はちょっとYes」なんだと
「末っ子の反乱」発動
すかさずボミの「ダメだよ~」から誰もしらなかったハヨンの秘密が・・・

韓ラブ_3
「末っ子は苺が苦手
未だに苺が嫌いな人に出会った事の無いshusenjin(私)には信じられませんが、これからハヨンへの贈り物を考える時には押さえておかないとならない貴重な情報でした(笑)

韓ラブ_4
アイドルにヘタな色恋沙汰はご法度ですがプロポーズはいつか迎える大切なセレモニー、本当に全員がYesなのかは疑問ですが。
特に無表情にYesだと振舞う姫 単に「MY MY」歌いたかっただけなのかも。

韓ラブ_5
ロンママはストレートに「私が先にしてみたい
ウンジに至っては「結婚しよって言うだけでしょ
この2人が何とも表現できないくらいに可愛くて困ります。

ですがもしかしたら一番早くお嫁に行くのはこの2人のどちらかなのか・・・とまた保護者目線に

韓ラブ_6
質問自体がボミへの質問である事が明白で「彼女の反応を見てみよう」的な意図が見え見えです(笑)
難しいと悩む、いやもしかしたら悩むふりだったのかも知れない彼女の答えは○と×、本当に古家さんのコメント通り融通が利くグループ、融通の利くリアクションでテレビの前のパンダ達の笑いが聞こえてきそうです。


今回の放送ではナムジュがいつもよりパワー不足で残念でした。
そしてもう1人大人しく座っていたのが永遠のセンターと呼ばれる姫、いつも通りと言えばそうなのですが少し気になる行動があり取り上げたくて仕方ありませんでした(笑)
韓ラブ_7
ウンジが「告白を先にした事がある」と言った直後の姫の行動、ロンママの持つマイクを奪い取り何をしようとしたのか・・・
何かカミングアウトしようとしたのではないか、などとどこまでも気になるソン・ナウンでした


長々と書いてしまいましたが、APinkがこれほど日本のテレビで取り上げられたのは初めてと言っても過言ではありません。
韓ラブはこれからも安定した出演が期待できますが、これからさらに日本中で彼女達を知ってもらうために歌は欠かす事ができないもの。
やはり次回は歌番組への出演を


間近に迫った本国のカムバック、すでにティーザー画像が3段階まで公開されたので次はいよいよ映像公開かと期待が大きく膨らみます。
音源公開の17日正午までD-6
「MY MY」に続く素敵なWinter Songが届くのを心から楽しみにしています。


source : YouTube  나은무지개 naeunrainbow

141103 에이핑크 NHK 한글강좌

source : YouTube  csi toshi

141103 "A Pink" 韓ラブ To Day Special(2回目)


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

いちごいちえ ~ ピンクとパンダの出会い

2014年10月22日 ついに念願の日本CDデビューを果たしたAPink
それぞれ場所は異なるものの、フラゲの日から4日連続で日本語版「NoNoNo」と「MY MY」のお披露目ステージ、そして「メッセージカード手渡し会」の2つがセットになったプラトニックなリリースイベントをこなしました。
shusenjin(私)は10月23日のラゾーナ川崎と翌24日の渋谷O-WEST(手渡し会のみ)でイベント参加し、これまでに無い親近感を感じながらも何かこれまでとは違う雰囲気の中で彼女達を応援してきました。


日本での音楽活動に対する評価の1つにCDの初動枚数のランキングがあり「NoNoNo/MY MY」の10月27日付オリコン音楽チャートでは32720枚で4位でした。
9種類の販売形態を基に「お渡し会」抽選券、TSUTAYA、HMV、タワーレコードなどの特典付き販売による結果ではありますが、現在のK-POPアイドルにとって冬の時代とも言える日本市場で「セカンドウェーブ最有力ガールズグループ」として周囲の期待に十分答える結果だと思います。
数々の日本デビュー組がビジュアル、歌唱力、パワー、セクシーと何を持ってきても中々成功に結び付かないのが現状。
APinkでダメなら女性K-POPアイドルはもう・・・
そんな思いを個人的に持っています。(あくまで、あくまで個人的なコメントですが・・・)

さて、まず23日のラゾーナ川崎でのイベントに先立ち準備したものはデビューシングルCD(と言うより抽選券)、お会いするパンダの皆さんへのおみやげ(と言うよりただのお菓子)、そしてAPinkを愛する大人パンダの熱い思い(と言うより保護者目線)です


今回のリリースイベントに参戦して思ったこと。
もともとshusenjin(私)はインドアA活を主としていたのですが、パシフィコ横浜で彼女達と会ってからはアウトドアA活に目覚めライブこそがAPinkとの(一方的な)コミュニケーションの場だと思うようになりました。
今回はライブと手渡し会の2本立て、ほんの10時間待った後のAPink尽くしの2時間は何より密度の高いA活でした(笑)
残念だったのは前列を確保したものの彼女達の歌より周囲の声援が勝っていたために
肝心の歌が聞こえなかった事
気持ちは理解できるけれど応援の仕方にはもう少しルールがあっても良いかと思いました。
APinkを引き立ててこそピンクパンダ
声援を送るときには全力で声を出し、トークはしっかりと聞いてあげる。
彼女達のパフォーマンス全てを体感できるのがライブ、Showcaseでの一体感を持った盛り上がりとは違うと感じたのは私だけでしょうか。
それはさておき、日本語で歌う「NoNoNo」の仕上がりの良さ、「MY MY」の鳥肌モノの歌詞は期待以上で生で聞く声には本当に感動しました。
1時間位かと思っていたステージは予想をはるかに超える短さで終了したのが残念でしたが・・・

apink20141023
メッセージカード手渡し会ではナムジュとハヨンとご対面
握手会やハイタッチ会は接触による繋がりを実感できるのですが、奇跡の妖精ともなるとカードに込めた思いと眩しい姿だけで相当なヒーリングパワーすっかり癒されてしまいました・・・

自称「元気な子供」、「APinkのビタミン」のナムジュもイベント3日目とあってお疲れのようでしたが、満開の笑顔で迎えてくれただけでなくタオルに付けたナムジュバッジを見つけて喜んでくれました。
ナムジュに会ってみてとにかくなところ
・意志の強さを感じる瞳
・会話のテンポの良さ
・褒め言葉に喜ぶ姿

BUBIBUの頃からその姿にドキドキさせられてきた彼女はやはり素敵な娘でした。

そしてハヨン、以前から「良い娘なんです」との評判の末っ子ですが、会った瞬間の雰囲気はナムジュとは違うモノでした。
落ち着いているのか、彼女独特のオーラなのか、確かな事は「セカンドウェーブの女神」と称賛されても良いくらいの美少女であること
しかしshusenjin(私)は手渡されたメッセージカードを見て、彼女もまた可愛いだけのアイドルでは無いことに気付かされました。
「いちごいちえ」
ハヨンはファンへのメッセージの中にこの言葉を書いています。
「あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう。
平たく言えば、これからも何度でも会うことはあるだろうが、もしかしたら二度とは会えないかもしれないという覚悟で人には接しなさい、ということである。」(ウィキペディアより引用)
末っ子のポジションからどちらかと言えば子供っぽい印象もありますが、最後のメッセージに彼女の聡明さを強く感じます。
「一期一会とはAPinkとピンクパンダ達の出会いの意味」
ここでも感動してしまい機会さえあればもっと彼女と話してみたいと思うのでした。


デビューシングルに「NoNoNo」と「MY MY」が選ばれたと聞いて期待と不安が続いた音源公開までの毎日・・・(笑)
不安要素はいかにオリジナルの世界を日本語で表現するのか、つまり和訳のレベルが問われるところですが全くの杞憂に終わったのはAPinkを愛するスタッフのおかげです。
直訳のままではフレーズに収まらない部分は表現を変えていますが2曲とも日本語だからこそ生きる表現があり、単なる派生バージョンではないところに新「NoNoNo/MY MY」への期待が込められているのだと思っています。

source : 마세라티

Apink - NoNoNo (Japanese Ver) (Dance Edit)

どこが日本語歌詞でよかったのか・・・個人的な好みでお気に入りを上げてみます。
「NoNoNo」日本語フレーズBest3
①2'07"ナムジュパート
みんな離れて行っても私は絶対に離れない
②2'16"ボミパート
強がりはNoNoNoため息もNoNoNo
弱いあなたも愛しているのよ
③2'34"ナウンパート
ずっとそうあなただけはどんな時も信じてくれた

「MY MY」日本語フレーズBest3
①0'46"ウンジパート
I love you たった一言なのにね
②2'40"ボミ(ユギョン)+チョロン+ウンジパート
もし私の思い気付いてるなら
私の目を見て そっと近づいて心の声を聞いて
③3'01"ハヨンパート(ユギョン)
Dear boy I'm fell in love on a snowy day.
I will be yours forever as long as you'll be mine.

ほら・・・全編聴くほどに味が出てくる歌詞の中でキラキラ輝いていませんか

あっという間に過ぎたAPinkの日本デビューイベント、
今彼女達は韓国に戻り次期カムバックの準備に入っている・・・
と書こうとしていたらこんなモノが

COMING SOON 2014.11.17

すでに日本でのセカンドシングルの作成が始動していそうな雰囲気の中、いきなりの本国でのカムバック宣言
収録曲も多いようですが2ndFull Albumなのか、はたまた5th Mini Albumなのか・・・
ブログの更新は生存確認並みに断続的ですが、ますます勢いに乗る彼女達の事はを見失わないよう追いかけて行きます(笑)
次回更新まであと○○日・・・

source : jrockinfo

Apink 日本デビューシングル「NoNoNo」リリース記念イベント in 川崎


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

4年目のデビュー

これまでも何度となく使ってきた書き出しの文句ですが・・・

明日10月22日、彼女達はいよいよ日本でCDデビューします。

2011年、まだパフォーマンスがぎこちない7人を見ながら「きっとこのグループにハマる」と、ある種の恋愛感情を抱いたのがキッカケで応援し始めたAPink
これまでのグループ紹介を見ているとデビューした年には新人賞を総ナメにして「NoNoNo」、「Mr.Chu」の2曲で一気にブレイクと輝かしいプロフィールを紹介されているAPinkを本当に誇らしく思います。
その一方でイベントステージ以外はウンジと姫以外の対外活動が停滞していた2年目、デビュー2周年を迎えた直後にお嬢との別れが待っていた3年目、グループの行く末が気になる時もありました・・・

そして4年目にして叶うAPink結成当時からの夢

APinkはこれまで韓国内での活動に重きを置いていましたが今回の日本デビューは満を持しての海外進出です。
個人的には一過性の波に乗りゴリ押しで来られるよりファンの期待が高まった今こそがデビューの時期としてはベストなのではないか、今だから彼女達の魅力や実力が正しく評価されるのではないかと思います。


アイドル(またはアーティスト)はファンに夢を与えてくれる存在です。
妖精の存在を信じる事はありませんがAPinkがコンセプトとする「妖精」は否定する要素がない説得力があります。
外見だけでない可愛らしさ、透き通るような清らかさと、大騒ぎしたり、いたずらっ子だったり、時には涙もろかったりと神秘的
そばにはいるけれどいつも見られるとは限らない不思議な存在・・・と言ったらオーバーでしょうか



日本での成功に必要なもの・・・
これでAPinkもドームツアー
①日本語
日本に来たら全ての歌を日本語で歌ってほしいかと問われると答えに詰まりますが、コミュニケーションツールとして韓国語が分からないshusenjin(私)が彼女達と意思疎通ができる事は非常に嬉しいことです。
メンバーによって差はありますがロンママ、ナムジュは「もうベラベラ」なのでこの2人が牽引していけば当面は大丈夫、さすがに超売れっ子のウンジは時間不足ですが彼女の笑顔と2ヶ国語を使い分ける思い切りの良さで気持ちは伝わると思います。

②老若男女
誰のハートを射止めるか・・・韓国では男性ファン、日本では女性ファンが多いと聞きます。
性別は特に問題ではなく「長寿ドル」を目指すAPinkにはこれからも応援してくれる若年層、そして太く短くをモットーに精一杯声援を送る老年層の両方からの支持が必要なのです(笑)
某グループが頻繁にテレビ出演していた頃は芸能人ファンがアピールしていたのですが・・・今はテレビ出演もあまり期待できないので隠れ芸能人ファンの出現に期待したいと思います。

③妖精ソング
今回の日本デビューシングル「NoNoNo」/「MY MY」を事前に聞いた印象は同意に和訳された歌詞がオリジナルと比較しても違和感なく聞ける仕上がりで「Japanese Ver.の製作が前提に作曲されている」かのようでした。
個人的にデビューでインパクトを持たせるのなら「Mr.Chu」と思っていましたが最新活動曲なので外したのかもしれません。
逆を考えると次期カムバック後に日本でリリースする2ndシングルは・・・
shusenjin(私)が数あるガールズグループの中でAPinkを応援する大きな理由は歌、背伸びすることなくその時の年齢によって等身大(同年代)の歌詞を歌う姿が好きだからです。
デビューから3年が経ち、中学生だった末っ子も高校生、20歳だったリーダーも・・・(自粛)
恋の歌から愛の歌に、片思いから恋人同士に、言語を問わずAPinkオリジナルと言われるような素敵な音楽を届けて欲しいと願っています。


さて今日の大阪のイベント会場、フラゲCDショップはパンダ達の歓喜の場となることでしょう。
何といっても「NoNoNo」と「MY MY」の2大ヒットソングですから。
今流行のGIF動画を作ってみました(笑)
448NoNoNo_02
日本仕様メイクが素敵なイントロ


でも最もハート鷲掴みなのがこの2人と・・・
448NoNoNo_Nacho2


この2人 全くの俺得シーンです(笑)
448NoNoNo_Nacho3





さらにカップリングは時代を遡って「Snow Pink」のタイトル曲「MY MY」
見ての通り若い 弾けそう 7人いる の三拍子
448MYMY_1


MY MY_3
主演:APinkの中心「ソン・ナウン」 競演:他メンバー6人
と、このくらい姫推しのMV、懐かしいです。
奥で1人本を読むお嬢がリアルな雰囲気です


MY MY_6
新しい「MY MY」にはMVは無いのでしょうか・・・
見所は何といっても姫の秘密を聞き出そうとするシーン、「絶対言わないから」と絶対怪しい右の4人、後ろで聞き耳を立てる2人、こんなところにもリアルな行動が出ているようです。


MY MY_7
お嬢の真剣な表情


MY MY_8
どんな意外な人物なのか、メンバーの驚く様が(笑)
きっと、その人物は「Mr.Chu」・・・だったら・・・
みんなで大口開けているシーンもなかなか無いのと、今より少しだけポッチャリしてこれはこれで可愛らしい姿に思わずキャプチャしました。


今日のイベントを皮切りに「奇跡の妖精」が日本でパフォーマンスを開始します。
韓国の活動とは違い、圧倒的に多いCD販売のためのイベントばかりですが、各会場には熱い思いを胸に集まったパンダ達の祝福を受けることでしょう。

どれほど好きか
どれほど期待していたか
どれほど逢いたかったか


彼女達がここまで来るのに費やした3年半、ファンがずっと待っていた3年半、それぞれの思いが1つになろうとしています。


ではまた。



twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-0 +7 ~ 初のAPink遠征

APinkを好きになった頃はAPinknewsや音楽番組の動画を観てCDを聴く毎日、その当時はそれだけで十分楽しく、またそんなA活が当たり前だと思っていました。
思い返せばパシフィコ横浜へ彼女達に会いに行き、初めて見るライブステージで思いを直接声に出して応援できる嬉しさを実感、しかも彼女達が慣れない日本語を使ってコミニュケーションを取ってくれる姿は動画では見ることができない感動でした。

1st Showcaseから1ヵ月が経ちデビュー前では異例の(と言われているらしい)「2nd Showcase」開催が決定し、CDデビュー前の期間限定パフォーマンスを準備してくるAPinkに再び会うために・・・、ブログやツイッターで知り合えたパンダの皆さんに再び会うために・・・

いつ 3週間後間に合うのか(色んな意味で)
どこで なんば八角形だからHachi(笑)
すでに心が騒ぎ始め自覚するより早く大阪遠征を決めました。




会場について気付いたのは男性ファンと女性ファンの比率が品川の時とは明らかに違う事、前回は1:9と圧倒的に女性が多い会場でしたが・・・
今回周りを見ると3:7から4:6程度まで男性が増えてきた印象、「増えた」のか「当選」が多かったのかは別にしてAPinkを見たいと思う男性が集まった事には違いありません。
失礼とは思いつつ周囲のパンダと思われる方々を見ると、男同士、グループ、カップル、親子(父と娘)、ご夫婦など多彩なファン構成、彼女達が性別を問わず支持を得られるのは「男性が望むもの」や「女性が憧れるもの」を持っているから、それを惜しみなく拡散してくれるからだと思っています。
韓国デビューから3年間掛けての日本デビュー、「妖精アイドル」=「APink」を知ってもらうための「お披露目ステージ」第2弾が始まります・・・^^

セットリストは品川とほぼ同じで「HUSH」を加えたほぼベストオブAPinkメドレー 
実際の映像はありませんので歴代のライブパフォーマンスで9月13日を振り返ります。

① モラヨ
source : YouTube MBCkpop

A Pink - I don't know, 에이핑크 - 몰라요, Music Core 20110528
告知から開演を待ち続けたファンをライブモードに切り替えるオープニング、
ツアーだったら間違いなく「Mr.Chu」ですが、「お披露目」なのでAPinkの原点から・・・
ちなみにこの動画は彼女達のパフォーマンスをまじまじと観て、きっとハマってしまうと感じた印象深い作品なのです。
もしもこれを見逃していたら・・・


② BUBIBU
source : YouTube apinklive

[HD] Performance 120802 A Pink - BUBIBU ( Goodbye Stage )
shusenjin(私)にブログ開設のきっかけをくれた曲。
大好きだったお嬢が歌った最後の曲。
ステージにお嬢はいませんがハヨンとウンジが彼女のパートを歌ってくれている姿に涙・・・
彼女のために彼女の歌を・・・今でもお嬢を思い出す大好きな曲です。
そう言えば最近コメントを通じて「BUBIBU=すりすり」だと教えて貰いました(笑)


③ HUSH
source : YouTube MBCkpop

A-pink - Hush, 에이핑크 - 허쉬, Music Core 20120519
1st Full Albumのタイトル曲として期待されながら当時の反応は今ひとつだった不運の名曲、
言われるほどセクシーではないのに何がいけなかったのでしょう。
久しぶりなので一緒に歌おうと頑張りましたがロンママの早口言葉がどうしても歌えず・・・(笑)


④ MY MY
source : YouTube apinklive

[HD] Performance 111208 A Pink - My My ( Comeback 4th Stage )
ライブの定番なので声援も一段と大きくなりステージと客席が一体になる瞬間が気持ち良い
ナムジュの掛け声指導を期待していたのに、「声が小さいです」と煽られて大声を出そうと
思っていたのに、無茶ぶりを発揮する姿を見られなくて残念です(笑)
2部ではイントロで振り向くシーンでボミのタイミングがとんでもなく早くて本人もビックリ
おかげで姫のツボにハマった爆笑に近い顔を間近でガン見できてお得過ぎました。


⑤ U You
source : YouTube cam fan

20131020 A-PINK Taiwan Fan Meeting U YOU @ 南港101
公式ブログで1番リクエストが多かった曲、やはり「Pink Blossom」「Secret Garden」が多く聞かれているんだと実感、応援もシンプルで彼女達の振り付けにビシッとシンクロした時はスゴイ快感です(笑)
ライブだから体感できる一体感をしっかり記憶して次も気持ち良くなりたい!
*** お詫びと訂正 ***
こともあろうかU Youの収録アルバムを「Pink Blossom」などと書いてしまいすみませんでした。
mskmabokさんご指摘いただきありがとうございます。
全てのピンクパンダのみなさんに、そしてAPinkのメンバー達にお詫びいたします。


⑥ NoNoNo
source : YouTube ChannelK101

HD | LIVE 130728 A Pink - NoNoNo @ SBS Inkigayo
もうすぐ日本語歌詞となってリリースされると思うとワクワクします・・・
以前は不安だらけだったのに。
ショーケース終盤に生で歌ってくれたサビのコーラスは予想していた「取って付けた感」などは感じさせない新たな曲に変わっているかもと期待させてくれました。
お色直しをして登場した「黄色いNoNoNo」の衣装を着てパフォーマンス、
この動画を見る度なんばのステージを思い出す事ができそうです。


⑦ Mr.Chu
source : YouTube MBCkpop

[Comeback Stage] A-Pink - Mr. Chu, 에이핑크 - 미스터 츄, Show Music core 20140405
やはりグランドスラム達成の最新曲は強いなと感じる盛り上がり。
あまり触れていませんがshusenjin(私)がいつも楽しみにしているサビに入る時の
ボミとウンジのフォーメーションチェンジが格好良過ぎでした。
特にステップを踏んでセンターに飛び出す時のウンジの笑顔がたまらなく可愛らしいのです(笑)

そしてアンコールは再び「NoNoNo」、恐らくこれが日本で聴く最後のオリジナルバージョンだと思い応援も全力でした(笑)

APinkが完成度の高い名曲達を披露してくれる事は分かっていましたが、予測できなかったのはMCでのマイクパフォーマンスです。
彼女達が使う日本語にもメンバーの色が出ていましたね、
丁寧なだけじゃない敬語も話す妖精♡ロンママ、
立った姿は華のようなのに何か話すとスパークリングだったボミ、
むしろ無理をしないで2カ国語ミックスが良かったウンジ、
大人しい口調と時々考え込む表情がグッとくる姫、
shusenjin(私)の韓国語教師になって欲しいくらいの日本語使いになったナムジュ、
日本のテレビやお笑いネタに敏感で1番共感してあげたいハヨン。

このトークで面白かったのはやはり質問コーナーでした。
彼女達が質問を読み上げる時の期待感、たどたどしくもちゃんと回答した時の安心感、そんなくだりがたっぷり30分。
濃密すぎて脚の痛みなど無視できるほどステージに集中していました(笑)
・・・しかしですね・・・あまりの幸せな時間、ずっと彼女達を見惚れてしまいトークの内容が今ひとつ思い出せないと言う(笑)

そこで今回は品川でお会いしたのをキッカケに仲良くなったパンダさんに助けて頂こうと考えました。
すみません、msk_mabokさんリンクしました(笑)
今回のステージも両部参戦し早々ブログをアップしてくれる頼れる仲間です。
こちらがそのブログ、最近特に注目しているのでみなさんもぜひ見てください。

「두근두근 한국ードキドキ韓国」
Apink - 2nd Japan Showcase (質問コーナー)


今回のステージは品川とほぼ同じ構成で歌ありトークありの2時間弱、2部構成で途中休憩しているとは言え4時間のステージを完走してくれたにメンバーとスタッフに感謝です。

そして・・・

なんばSCを終えて①
「GAPの紙袋」・・・品川でAPinkへのおみやげを入れた紙袋がなんばで復活(笑)
ブログに書いた紙袋を見つけてくださり、「ブログ見ました」とか「いつも読んでいます」と励ましの言葉まで・・・
それに1st SC終了後にアッパlineと明かしてからは同年代の方との出会いが増えたような気がします。
APinkでつながった仲間=「A友」との交流は大切な宝物、APinkが存在する限りこのつながりが続いてくれる事を願って止みません。
そして縁あってアッパと呼んでくれているヨジャペンさん、貴女達のおかげで素敵なA活満喫中です!ありがとう

なんばSCを終えて②
「オフ会」・・・これまでのA活では想像もしなかったオフ会やりました(笑)
記念すべき1stの参加者は運命のA友「かきぴさん」、コメントでのお付き合いはかなり長い「terucciさん」、showtimeにパンダの被り物で出演した「チロルさん」、少人数でしたがお好みを焼いてくれる店員さんの前でナムジュとかブビブとか海産物とかそれぞれの思いを熱く語り合いました(笑)
また機会があれば2ndも(笑)


大盛り上がりの会場でメンバーが話しをしている時の事でした。
この日のために覚えて来た日本語で気持ちを伝えている時に進行を妨げるような大きな声・・・それも何度も。
もちろんヤジなどでは無いことは分かっていますが、あまりの愚行に注意してやろうかと思っていたら・・・
諭すように笑顔のウンジが指を唇に当て「しーっ」
カッコ良かった

その時に思った事は、会場にいるパンダにとってはAPinkとの至福の時ですが、彼女達にとってステージはその瞬間が真剣勝負なんだと、声援をもらう事と同じくらいに自分達の声を聞いてもらいたい。
そう言う思いがあってのウンジスマイルだったのかなと。

ショーケースから既に7日が経ち何をしていたんだとの声も聞こえて来そうですが、その後は公私ともに忙しくじっくりPCに向き合う時間がないので他のブロガーさんのレポを読ませてもらったりツイッターで絡ませてもらったりする毎日でした。
ある日「早く(ショーケースのレポート)しないとリリイベ始まるよ」の一言で焦り始めましたがどこか話がまとまらないエントリーになってしまいどうしたものかと。

最後に・・・
APinkが日本で単独イベントを開催するのに費やす努力と時間は忙しい彼女達にとっては相当な負担であっただろうし、スタッフも試行錯誤の毎日だったと思います。
素敵な時間、素敵なショーケースを用意してくれたみなさん「ありがとう」
そしてともにAPinkを応援することができたパンダのみなさん「お疲れさまでした」
次第に繋がっていくAPinkの輪がこれからも大きくなりますように。


ではまた。



twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-1 ~ SC大阪前夜

衝撃の2nd Showcaseの開催告知、前回のチケット争奪戦が嘘のようにあっけなく決まった参戦、そして遠征準備を全くせずに今日まで来たShusenjin(私)。

前日の移動は不可能ですがグッズ販売には遅れたくないと言う願い(ワガママ)を叶えるため切符を購入しました。
そう・・・日本が世界に誇る夢の超特急「新幹線」(表現で年齢を予想するのはご遠慮ください)
自宅から始発に乗って新大阪へ・・・9時半には現地入りの予定です。

showcase20140913
明日の準備をして睡眠を取らなければいけないのですが、今になって会場でお会いして下さるパンダの皆さんへのおみやげを用意したいと準備に入っています
品川同様「GAPの紙袋」におみやげを入れて待っていますので気付いた方は声を掛けて下さい。
中身は大したものではありませんが受け取っていただけると嬉しいです。

今回のショーケースのチケット申し込みには「品川の悪夢」が頭をよぎりましたが、ほとんどの方が希望通りの参戦が叶うようで安心しました。
26倍のプレミアチケットとAPinkの素晴らしさを唱えても多くの方が涙を飲んだ事も事実であり、ファンあっての活動を思うのなら(結果的にですが)今回のような誰でも参加できるイベントであるべきだと思っています。
前回はリアルA友になってくれた「かきぴさん」のおかげでAPinkに声援を贈る事ができて本当に幸せでした。
明日のショーケースでもみなさんと一緒に彼女達を応援し、同じ場所で幸せを感じる事ができたら彼女達も喜んでくれるのではないかと、そう信じています。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-3 ~ 2nd SCへの参戦

色んな意味で熱かった8月4日から1ヵ月が経ちました。
後は10月22日を待つばかり・・・記念すべきSCに参戦できた嬉しさと会場で彼女達にもらった感動を胸に
のはずでしたが・・・

source : YouTube jrockinfo

Apink 2nd Japan Showcase
チケット争奪7連敗を喫した1st SCとは違いあっけなくチケットを確保できて安心する一方、今度は重複したチケットが定価または安価で取引される事に・・・

公式ブログでは主催者側のリサーチ不足を思わせる一文がアップされるなど新たな不安要素もあったりして。
「東京公演に続き、予想を遥かに上回るお申し込みをいただいた為、急遽2階席の一部を解放することが決定致しました!
売切れ必至の本公演、どうぞお見逃しなく!」
確かにチケットの申し込みは多かったかもしれませんが1stとは時勢が違う事に気が付かなかったのでしょうか。

それでも会場は今回もオールスタンディング、多少入場者がいない整理番号があっても前へ詰めていく事になるのでPinkとPandaが作る熱いステージになる事に変わりないと信じています。
それに動画の中でナムジュがこんなメッセージを送ってくれているので行かない訳にはいきません(笑)
「私達も本当に楽しみにしているので、是非是非APinkに会いに来てくださ~い

さらにはロンママの「会場で待ってますの言葉に応えるように遠征を決めたshusenjin(私)、APinkを大勢のパンダの皆さんと応援するためチケットと大阪行きの片道切符を握りしめ9月13日再び参戦します。


さて、突然の告知で2nd SC用のグッズが販売されるのか疑問でしたが何とか間に合ったようですね。
品川では炎天下の3時間待ちでTシャツとタオルを購入しましたが他のクリアファイル、ショッピングバッグ、うちわは却下しました。
今回も内容は同じですが(モノによっては本当に)若干の違いがあるので1st&2ndで用意されたグッズを比較してみました。

①クリアファイル
640①SC 1st 2nd_cc
前回と同様にソースは「Secret Garden」のブックレットからですが、個人的には今回のデザインにはちょっと惹かれます。
全メンバーがナムジュくらいのアップなら良かったのですが、購入するかは・・・買っても使わない(使えない)のならCDを開いて写真集を見ても同じかと思ったりもします(笑)


②マフラータオル
640②SC 1st 2nd_mt
これはかなり微妙です(笑)
品川ではピンクを購入し流れる汗と感動の涙を拭いましたが3文字変更と1色追加のみの2ndバージョン、新規購入はせずに洗濯したピンクのタオルを持参します。
今回追加になったブルーも人気がありそうなので途中売り切れにならないように・・・


③ショッピングバッグ
640③SC 1st 2nd_sb
購入したグッズを入れるのに最適・・・とは言えない大きさとその他の理由で今回もスルーします。
それにヨジャパンダさんが持つと可愛いのに、アッパlineが持ち歩くとなると・・・
ただAPinkグッズとしてはクオリティが高いので記念の品として購入しても良いかと思っています。


④Tシャツ
640④SC 1st 2nd_ts
屋外のA活には欠かせない一品ですが②のマフラータオルと同じ理由でネイビーのAシャツで参戦します。
前回大勢の方が購入されていたようですが私の周囲では思ったほど着用していないと感じました・・・「I Apink」とあまりにストレートなメッセージがデザインされたAシャツ、今度はみんなお揃いで愛を叫んでみませんか?(笑)


⑤うちわ
640⑤SC 1st 2nd_uw
1stでは最後まで購入を迷ったうちわは大判サイズで嬉しいけれど入場時に渡されるペンライトも持って二刀流で応援するのは大変かも。
そしてshusenjin(私)は各メンバー毎のうちわがあると6人分全て揃えないと気が済まないのですが6枚は多すぎます
全員バージョンのうちわがあればどんなに良いかと思いつつ・・・横顔が素敵すぎのロンママに惹かれています。


タイトルのD-3とはショーケース当日まであと3日を意味していますが、APink御一行様は今日羽田に到着したとの情報が入って来ました
日本デビューに向けて収録や取材があるのかもしれませんね

サングラスでガードを固めたオンニラインと素顔で登場してくれるマンネライン
今回は6人揃っての来日とあってロンママを初めメンバー達が和やかに見え、ファンにとっても安心してお迎えできる雰囲気です。

それに今こうしている間にも東京のどこかに居ると思うと何やらドキドキワクワクして来ます

今回会場となる「なんばHatch 」は初めて向かう地なので知らない場所で迷わないか心配になりますが・・・品川でお会いした方や今回初めてご挨拶させて頂く方、たくさんのピンクパンダとお話しできる機会でもあるのでショーケースと同じくらいのイベントです。
日本ではAPinkと同世代のファンが多い中でアラフォーやアラフィフと言った彼女達のアッパに近い世代のパンダがいるのも事実、「私にとってのAPink」や「なぜ今APinkなのか」などなど聞いてみたい事が沢山あって・・・本当に今から楽しみです(笑)


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

PinkとPandaの夢叶う時 1st Japan Showcase【後編】

「前から日本デビューしたいと思っていたので、今すごくうれしいです
これまで日本語を勉強し、日本での活動を視野に入れてきた彼女達の言葉に感情移入してしまい思わず嬉し涙が・・・そんな最近涙もろくなったアッパlineが観てきたAPinkショーケース
今回はその【後編】です。



④さあ来いAPink
会場に着いて7時間、いよいよステラボール内へ・・・
「まだ開場だけだから」「場所取りは順番だから」と自分に言い聞かせても気持ちより先に足が進んでしまった入場行進(笑)
観覧場所は両サイドであれば最前列も可能でしたがパフォーマンスを正面から観るため正面4列目で待機、パーソナルスペースなど存在しない空間でしたが曲が流れると声出ししてみたり、もう直ぐそこにいる(と思われる)メンバーを呼ぶ声、APinkコールなどが入り乱れてボルテージも上昇していきます。そして・・・
司会進行の古家さん登場(^^
すっかりお馴染みと言うか「古家さん以外の人が出てきたらどうする」くらいの安心感でショーケースはスタートしました。

~ APinkのはじまり 몰라요 ~
名前はピンクでも白が1番似合うアイドルグループ、ステージ上に現れた妖精たちはお約束のように純白の衣装です
そして注目のオープニング、「Mr.Chu」で来ると勝手に予想していましたが3年前のデビュー曲を持ってくるとは全くの予想外でした。


(画像はコレポさんからお借りしました)
6人で歌うモラヨを聞くと今も寂しく思うのですがステージで歌う姿は3年前と変わらない初々しさ、「これがAPinkだ」とみんなが感じた事でしょう・・・
1曲目から汗が流れ出し少し飛ばし過ぎたと思ってタオルで汗を拭いていたのに、実はこれがウンジブースターに感激して流れ出した涙である事に気付いたのは歌が終わるころでした。
オープニングからこの調子ですからこれは伝説のステージとなる予感がします(笑)

~ やはり外せない名曲 BUBIBU ~
照明をおとしたステージには6つの影、今は6人組と紹介されるAPinkですがお嬢のパートをカバーして歌うBUBIBUは進化した名曲です。

(画像は昨年の日韓おまつりからお借りしました)
BUBIBUと言えばこのキメポーズ
ナムジュを先頭に歌う最高のシーンを目の前で見る事ができてとても嬉しかった・・・「HUSH」の後続曲として歌っていた頃、ブログを書いてみようと思ったのもこの曲からだったのでまたまた感動の嵐が涙腺を刺激します。

そしてMCに入り挨拶→自己紹介
会うたびに日本語が上達している彼女達、特にロンママは使い方が難しい敬語を話すまでになっているし各メンバーも得手不得手があるものの自分の言葉で気持ちを伝えようとする熱意が伝わってきます。
今チームで一番睡眠時間が少ないだろうウンジは日本語と韓国語を上手く使い分けて自己紹介・・・1年前に比べると単語の発音がハッキリしていて彼女の努力を感じます。
さっそく1部の動画がアップされているので当日の雰囲気はこちらの動画から。

source : YouTube Korepoチャンネル

2014.8.4 part1 Apink 1st Japan SHOWCASE開催!

2部の挨拶もこれと同じようでしたがロンママの「新人の心で初心を忘れず」という言葉にAPinkらしい謙虚さが表れています。
これまで築いた実績はトップクラスに届くものでピンクパンダであれば誰もが知っている事ですが、これから活動して行く日本では勝手が違ったりK-POPの扱いが以前とは変わっていたりと苦労はありますがリーダーの言葉通り新たな気持ちで日本でも長寿ドルを目指して欲しいものです。

この後はAPinkへの質問コーナー、公式ブログで質問を募集していたのに締切日を忘れて投稿できなかった事をこの時強く後悔しました(笑)
公式ブログにも全員への質問①、②、③とハヨンへの質問、ナウンへの質問がアップされていますが残る4人への質問も早くアップしてもらいたいです。
ショーケースが終わった後で知ったのですが、何と全員への質問③「子供のころ、大きくなったら何になりたかったですか」は当ブログにコメントしてくださる「msk mabokさん」のものでした

全員への質問③「子供のころ、大きくなったら何になりたかったですか」

ちなみにmsk mabokさんは2部のチケットは入手できませんでしたが1部抽選に見事当選し、一歩早くショーケースに参戦した強運の持ち主、動画の中で聞こえる114人のパンダの中にはmsk mabokさんの声援も入っているのです(笑)

それぞれに考え抜いた質問で時間もたっぷりだったのでメンバー1人1人の声や表情をしっかりとチェックしながら見させもらいました。
メンバー毎の質問は1人3つで合計18ありましたが特に会場を沸かせたものが多くあり個人的にツボだったのがこの3つ。
・ボミへの質問 ゴリラのモノマネをする時のポイントは何ですか・・・
 まさか日本ではやらないだろうと思っていたのにやってしまいました(笑) 
・姫への質問 大好きすぎてどうしたらいいかわかりません。どうしたらいいですか・・・
 切実な気持ちがヒシヒシと伝わってきて姫からは感謝の言葉がありました、もっと応援してあげる事が気持ちを伝える事になるんですね。
・ハヨンへの質問 日本語での朝の挨拶って知っていますか・・・
 こんなに面白いのにありそうでなかった質問、しばらく考えていたハヨンが「あ~っ」ってなった時に見せた笑顔が素敵でした。
「みなさん、オハヨンございます
日本での活躍が期待される末っ子の第1歩です(笑)


~ 曲も振付もMVまでもが好き MY MY ~ 
3曲目はAPink史上初めて1位に輝いた曲、いつもステージ上からナムジュに「まいまい」と煽られているので自動的にshusenjin(私)のテンションが上がっていきます。
今になって思えば「MY MY」含めここまでの曲はすべて7人で活動してきた時のもの、その理由があるとすれば「現在のAPinkがあるのはデビューから共に活動してきた7人の時代があったからこそ、日本デビューを前にあの頃の思いを込めた6人のメッセージだったのではないか」・・・お嬢がいた頃を懐かしく思いつい妄想に走ってしまいました(笑)
この後デビューシングルのカップリング曲として紹介されるのですがアイドルAPinkの方向性を示した「MY MY」を選択したことは大正解だと思っています。
ただしくれぐれもおかしな日本語歌詞でOK出さないように・・・それだけが不安です


⑤お色直し

衣装チェンジの間は温まった会場の空気がクールダウンしていく時間、アーティスト達は映像や音楽などを使って適度な熱気を維持しようと演出するのですが・・・今さらながらの知名度浸透作戦なのでしょうか、正面スクリーンに映し出されたのはメンバーのプロフィール、会場でスクリーンを見つめてみなさんこう思ったかも(笑)
「もう知ってるから・・・
パーソナルデータは誕生日や血液型を覚えてしまえばあまり見ない物、しかしAPinkのプロフィールで必ず確認したくなるのが末っ子の身長です。
彼女は長身に悩むお年頃、いつも姫より小さく167cmと書かれているのを見てはこう思います。
「そろそろデータ更新しませんか

~ 一度応援してみたかった U You ~
「Secretr Garden」の1曲目なのに「NoNoNo」に隠れてしまった感があるのでもっと前面に押し出して欲しくて・・・MVも公開されていますがファンの前で歌うのはごく限られたステージなのでこの生U Youには感激しました。
もっともノーマークだったため応援も
「ゆーっ ゆーっ」と「ゆっ ゆっ ゆっだけ(笑)
しかしやってみると掛け声は簡単だし一体感があって盛り上がるし、これからのライブでは「HUSH」のようにみんなで盛り上がって行く定番ソングになる事を期待します。

~ もう止まらない NoNoNo & Mr.Chu ~
生では1度しか見ていない「NoNoNo」のパフォーマンス、前回は日比谷公園の右サイドで遠くから応援しましたがメンバー全員が視野に入る位置から観るとステージ上での移動や細かい動きも見ることができたりノールックでシンクロするチームワークに見惚れたり、特に2コーラス目の姫パートで奥からウォーキングする彼女は眩しいくらいに光り輝いていました

そして今日オープニングで聴く予定だった「Mr.Chu」、待ちに待った瞬間に会場もスゴイ盛り上がり状態。
いつもMVで観る爽やかでキュートな曲のイメージからは一変し、ステージで歌う彼女たちの声と応援するパンダ達の声が1つになった空間は全くの別物です。
何度MVを観ても、何度CDを聴いても飽きない曲を目の前で披露してくれたことが嬉しく、あまりの大きな声出しにすっかり声は枯れ、ぶっつけ本番でしたが練習の甲斐あってそれらしく応援できました。
・・・そして今、次回の応援までに声出しレベルをアップさせるため電車や車の中で1人秘密の練習をしています(笑)


⑥日本語バージョンって必要
大人の話で決めているのでしょうが・・・
K-POPと言う文化を日本のファンに伝えるのにオリジナルを日本語に変える必要性があるのか、いまだに理解でない大人がここにいます。
ファンは韓国語の単語やイントネーションだけでなく歌詞の意味まで知って好きになってくれます。
日本語を使ってコミュニケーションをとってくれるのはとても嬉しいのですが音楽はこれまでのAPinkスタイルの方が耳には心地良く感じるのです。

そんなこんなでロンママから日本デビュー曲の発表・・・
apink20140803ha
メンバー全員この時ばかりは背後にあるスクリーンを見ながらファンと一緒に喜んでるようで、とりわけウンジのはしゃぐ姿は冒頭のコメント通り嬉しさを全身で表現しているんだなと実感しました。
まだ日本語の歌詞はできていないと言っていましたがどんなAPinkを伝えようとするのか非常に興味もあり、また心配です・・・いっそロンママに作詞してもらった「NoNoNo」や「MY MY」なら素直に受け入れられるかもしれません。
オリジナルと同じ世界を日本語で再現しようとするのか、曲に合わせて新しいフレーズで日本版APinkを作り上げていくのか・・・色んな考え方があると思うのですがshusenjin(私)的には後者かなと、これだったら少し期待が持てるかも知れません。
問題は9種類もあるCDのどれを購入するのか、メンバー別などとファンの心理を思いっきり突くような商売は関心しませんがジャケット、レーベル、トレカなどメンバーに特化してくれたら全種コンプリートも考えてもいいかと思ったりもします。
もう少しするとジャケット画像が公開されると思うのでそれから予約しようかと、あくまでも彼女たちの魅力をパッケージしたデビューシングルを制作を希望します(こういうの誰に言えば良いのかわかりませんが)


⑦そしてフィナーレ
アンコールを含み「NoNoNo」と「MY MY」を2回聴く事ができ、10月22日と言う次のD-Dayも示してくれたAPinkのメンバーたち。
最後はステージに横1列に並び右サイド、左サイド、そして中央と端から端までファンに挨拶、会場全体が彼女達への声援に包まれショーケースは終了しました。
「ありがとう 本当にありがとう

source : YouTube Korepoチャンネル

2014.8.4 part2 Apink1st Japan SHOWCASE開催!

先に発売されたharu*hanaに特集されていた記事にはメンバーごとの日本での目標がありました。
ロンママは「CD Shopへ行きたいです」と。
これはすぐに叶えられるしゼヒいろんな場所で自分たちの注目度を確認してもらいたいと思います。
これから活動していくと韓国と日本での活動内容の違いや評価の違いが表れてくるかも知れません、と同時にAPinkが進むべき道が見えてくるのではないでしょうか。
そしてすでにウンジにはデビュー後の未来が見えているようです(笑)
「日本でツアーをやりたい」
これからの活動でAPinkが日本に浸透してくれる事、彼女たちがもっと日本を理解し好きになってくれる事を強く願っています。

最後に会場でお話しさせていただいたみなさんありがとうございます。
普段このブログをどういった方が見てくださっているのか、どんな事に興味を持ってくださったのかなど知ることができとても有難く応援して下さる言葉に励まされました。
10月にはまたイベントがありそうです・・・次の機会に(も)会っても良いと思う方からの連絡お待ちしております(笑)
ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

PinkとPandaの夢叶う時 1st Japan Showcase【前編】

日本デビュー・・・
APinkが誕生してから3年余り、チーム結成当時からの目標がまたひとつ叶います。
韓流ブームに乗って数々の歌手やグループが日本デビューを果たす中、ジッと待っていた彼女達にとうとう「その時」が来たのです。

時は2014年8月4日、第2の活動拠点に降り立った妖精たちの「お披露目ステージ」にshusenjin(私)参戦してきました。
本来月曜日は仕事を休む事などないのですが事が事だけに休暇を取っての参戦、周囲に「APinkのショーケース観てくる」と言いたいくらい舞い上がった日でした。


①初めて会ったA(Pink)(達)
6月14日深夜の告知に絶対行こうと1人盛り上がり、ファンクラブ(FC)に入ればチケットは手に入るだろうと考えていたのにFC先行から始まり7連敗に終わったショーケースチケット争奪戦・・・
お留守番が確定しフテ寝していた時に「チケット譲ります」と声を掛けてくれたのはこのブログを読んでくれている「かきぴ」さんでした。
ショーケース前日に初めて会って話をすると、APinkを熱く語る姿がどこか自分に似ている(ほぼ)同世代、そして定価+手数料で譲って頂いたチケットはなんと2桁ナンバー
その気になれば10万円でも買い手がつくチケットをどうして私に そんな問いに彼の答えは・・・

「高額で買ってくれても知らない人とでは嫌だったし、譲るならあのブログを書いているオッサンしかいないと思った・・・」って言われて本当に涙が出るほど嬉しかった
「それにショーケースを観ない事にはブログ書けないでしょ」って・・・(笑)


パシフィコ横浜のエントリーからずっと読んでくれていてAPinkへの思いが似ていると言うかきぴさん、あの「ミヤネ屋」の放送やデビュー前のメンバー紹介から彼女たちを見ていた根っからのピンクパンダがshusenjin(私)にとって初めてのリアルA(Pink)(達)となったのでした。



APink人気を甘く見てたグッズ争奪戦(画像お借りしました)
さて当日、11時のグッズ販売に間に合うように現地入りしようとしていたらかきぴさんからメールが届きました。
「会場来たらもう193人」ってまだ9時前ですケド・・・
結局10時に到着し1,000人くらいになった列を見てビックリ、先行していたかきぴさんに購入をお願いした「ネイビーTシャツとピンクタオル」以外を狙って列に加わる事に。
炎天下で並んでいると「ナウンボールペン売り切れでーす」「え~っ」「チョロンボールペン売り切れでーす」「え~っ」 ボールペンは全員売り切れと意外にも人気でした(笑) そして3時間掛かってたどり着いたテント前ではとうとう「ピンクタオル売り切れでーす」・・・
当初予定していたクリアファイルもメンバーのうちわも並んでいるうちに購入意欲がなくなってしまいブログを通して知り合った「なかどら」さんからのリクエストグッズだけを購入して離脱しました
そのあと白タオル、ナムジュうちわなどのグッズも売り切れ続出と主催者側もファンの購買意欲を甘く見ていたのかもしれません。



③素晴らしきピンクパンダ達
先のエントリーにも書きましたが今回のショーケース参戦にはAPinkの日本デビュー祝いの他に普段ブログを見ていただいている方々とも生でお会いするというミッションが含まれていました。
敗者復活だったため全くの段取り無しでしたが、運良くお会いできた方々には感謝の気持ちを伝え粗品(カードとお菓子)を渡すことができました・・・GAPの紙袋だけを目印に見つけていただきありがとうございます
そして今回お会いできなかった方々ともAPinkについてお話できたら・・・いいえ、きっとできると信じています。次回イベント会場がどこになるのか分かりませんが(笑)


17:00頃に整理番号順に並ぶようアナウンスが入り1~100の列に移動。
「入場1時間前じゃ早くない
かきぴさんとそんな会話をしているといつの間にか列の前2人と後2人のヨジャペンさん達(実は知り合いだった4人)に挟まれる形で「誰ペンですか」とか「今日は何処から」などと話ができてオジサン2人組はニコニコ顔、粗品も受け取ってもらいお返しにとお菓子やナムジュバッジをいただきました(笑)
とにかく礼儀正しくて明るいAPink好きの良い娘たちでしたが、楽しい会話の中で1つだけ困った質問をされました・・・
「何lineですか
「うっ・・・」と言葉に詰まってしまい「お父さんと同じくらいだよ」と答えると「45歳」・・・本当はもう少し上なんですが。
「じゃあ、アッパlineだ」には思わず爆笑
今度自己紹介で使わせてもらいます(笑)



10個しか用意できなかった粗品でしたが感謝の気持ちや、初対面のご挨拶で(半ば無理やり)受け取ってもらいました
さあそろそろ入場の時間です。
どんな姿で現れるのか、オープニング曲は何か、ロンママの仕切りは、ボミのはじけ具合は、ウンジのオトコっぷりは、姫の安定の可愛さは、ナムジュの煽りは、末っ子の反乱は愛らしさは・・・
記念すべき日本での初単独ステージ開演1時間前

ここからが本題なのですが、前置きが長くなり過ぎました
またも1本でエントリーできないのでここで【前編】をアップさせていただきます。
【後編】についてもBomi Birthday までにはアップしたいと。



ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-0 ~ いざ品川!

ゆうべはまるで遠足前日のような高揚感で動画やツイッターを眺めていました。
本当にこの娘達は頑張ってる。
今や神レベルグループの後を追うほどの人気グループ、ここまで来るのにはファンには見せない苦労も沢山あったと思いますが洗練はしても擦れたところが無いのが好きな理由。
Shusenjin(私)の目には妖精と言われたデビュー当時のままのAPinkが写っています。
そしてきっと今日のステージも・・・


夜更かししながらも今回は彼女達へのプレゼント(と言うより粗品レベル)を準備していました。
横浜に参戦した時に何も用意できなかった反省からカードとお菓子を詰め込みました。
たとえメンバーの手に渡らなくても、スルーしても構いません、1年越しの願いをひとつ叶える事が出来るだけで十分です(笑)



そして今は物販の列の中、もう尋常でない月曜日、開演まであと8時間です。

朗報!というかお願い!
彼女達へのプレゼントを準備しつつ、さらに粗品バージョンを作りました。
10個しかありませんが、いつもブログを読んで頂いている方へのお礼にしたいと思っています。
もし会場にいらしたらGAPの紙袋を持ったおじさんまで!


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-1 ~ 応援も頑張ります(笑)

APinkが来日しました!(との情報が入っています)
半分は日本メディアにデビューのお披露目、そしてもう半分はファンと一緒にデビューをお祝いする単独ステージ。
彼女達のスケジュールや会場手配の関係からかまさかの平日公演となりましたが、約1年ぶりに再会するためいつも以上に仕事を片づけ「APink休暇」を取りました(笑)


showcase20140804_D1
明日は第二の活動拠点となる地でのパフォーマンス、日本初披露となる最新活動曲の「Mr.Chu」はもちろんですが新生6Pinkとなってからの人気を決定付けた「NoNoNo」も外す事のできない曲。
秋のデビュー曲はこの2曲のどちらかと噂されていますが韓国語で歌うフレーズが大好きなのでオリジナル曲のまま歌い続けて欲しいところです。
他にも伝説の2011年のデビュー曲「モラヨ」、APink史上初の№1ソング「MY MY」、ライブでは無敵のノリの良さを見せる「HUSH」、チームの目指す方向性を示した「BUBIBU」などなど・・・歌ってもらいたい曲を挙げたらきりがありませんが応援するファンも声援で応えたら素敵なステージになること間違いなしです


と言う事で現在YouTubeにアップされている応援方法の動画を観て応援の練習をする事にしました
そろそろ日付が変わりそうですが「これだけは押さえたい」3曲をセレクトしたので開演まで練習に励みます(笑)
応援練習課題曲① 「Mr.Chu」
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink Mr.Chu 掛け声
言わずと知れたAPinkを一気にトップアイドルまで引き上げた代表曲、この曲だけは声だし未経験なのでドキドキしながらの応援です。
横浜でのオープニングは「モラヨ」、日比谷では「NoNoNo」でしたが明日のオープニングは「Mr.Chu」であって欲しいと願っています


応援練習課題曲② 「NoNoNo」
source YouTube haruna226m

A pink NoNoNo 応援法(掛け声)
出来る事なら掛け声は「NoNoNo」では無く「OhNoでお願いします(笑)
この曲を聞いてAPinkのファンになった方も多いと聞きます、ぜひ皆さんと一緒に大きな声で応援したい


応援練習課題曲③ 「BUBIBU」
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink BUBIBU 掛け声(応援法)
タイトルの意味がいまだに分からない「BUBIBU」、今はお嬢がいませんが6人でカバーし合う姿に7Pinkを思い出す全くの「俺得」な名曲、きっと来ると思います。

まだ他にも応援が必要な曲がありますが全てをマスターしなくても楽しめます、それに「MY MY」の時にはナムジュが指導してくれる「マイマイ」だけで大丈夫ですから(笑)

そのほか個人的にはこの曲も歌って欲しい・・・
source YouTube 梨乃 .榎本

Apink It Girl 掛け声
今となってはちょっとパフォーマンスは難しいかもしれませんがナムジュのための1曲、歌ってくれたら張り切って応援します。

毎日暑い日が続いています。
老若男女のファンが集う会場は広くはありません。
くれぐれも体調を崩す事無く、楽しい1日になりますように。

それから会場で開演までの時間を持て余している方、これを書いているイイ歳パンダに興味がある方、いつも応援して下さるみなさんに感謝の気持ちを伝えられたら嬉しいのですが・・・
そんな気持ちを察してくださるコメント待っています。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

D-3 ~ 品川グッズ購入計画

いよいよショーケースまであと3日となりました。
参戦するにあたりショーケースの意味も気にしていなかったshusenjin(私)、知っているふりでは彼女達に申し訳ないので調べてみたりして・・・
日本でショーケースと言うと商品を陳列するディスプレイ用のケースの事ですが、韓国では少し違った意味の使い方をするそうです。

「新しいアルバムや新人歌手を関係者に広く知らせる(お披露目する)特別公演」

なるほど
マスコミに対しては今秋日本デビューに先だってお披露目するのが目的のようですが、毎日のように歌を聴き、動画を観ている私達ファンにとっては日本デビューのお祝い公演といったところでしょうか。
当日はステージはもちろんグッズ販売やマスコミ枠抽選など、ピンクパンダが集中しそこいらでAPink祭りが開催されると思います。
彼女達も期待している一大イベントなので怪我やトラブルなど無く楽しい1日になる事を願っています。


さて・・・
毎日更新のオフィシャルブログでは当日販売されるAPinkグッズの数々が紹介されていますね。
「欲しい」や「可愛い」と好評なものもあれば、「う~ん」や「ダサい」と酷評されるものも・・・そこで、見た目による5段階評価でお買い物リストを考えてみることにしました。
ただし年齢、性別、使用方法で評価は変わるのでshusenjin(私)的視点であることはご容赦を。



①クリアファイル
640goods1
第一印象は→☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆

実用性はピカイチですがどこで使うかきっと迷うでしょう、きっともったいなくて永久保存グッズになるのでは
コストパフォーマンスもまずまずですがソースが「Secret Garden」フォトブックからの流用なので新鮮さはありません・・・せめてロゴを入れてくれたら公式グッズに見えるのにとちょっと残念、でもきっと買います。


②マフラータオル
640goods2
第一印象は→☆☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

ライブ会場での標準アイテム、応援にも、流れる汗を拭くのにも使えるので必ず手に入れたいグッズです。
問題があるとすれば・・・どちらの色を選ぶかで悩んでしまう事でしょうか(笑)
デザインは一目で気に入ったので☆5つですが色は選択が難しいですね。
グループ名からピンクを選ぶと文字はライトベージュで「愛情」、グループイメージから白を選ぶと文字はピンクで「清純」と勝手にコンセプトを後付けしました
当日はどちらの色のタオルが多いのか、やはりピンクでしょうか。



③ショッピングバッグ
640goods3
第一印象は→☆☆   
使えそうか→☆☆   
購入レベル→☆☆

そもそもサイズが不明で①のクリアファイルさえ入るかも分からないのでコメントが難しい一品。
これも使用している画像が既出なのでどうしても使いまわし感がアリアリでかなりのマイナスポイント。
他に買ったグッズを入れて持ち歩けたら即買いですが、あまりに使えないサイズであれば・・・ガッカリしないことを願うばかりです。



④Tシャツ
640goods4
第一印象は→☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

デザインが公開される前から購入を決めていたのがTシャツですがフロントにプリントされた「I Apink」ロゴのセンスにはちょっとビックリ!
これまで密かに待ち望んでいた応援Tシャツはフロントに「A」の一文字、そうHUSHで着ていたあの「AのTシャツ」のレプリカを期待していたのですが・・・でも彼女達がコレ着て応援して欲しいと思うのなら着用させていただきます(笑)
色も悩みそうですが小さい「I Apink」よりこれ以上はない大きさの「I Apink」を着るためネイビーに決まりそうです



⑤うちわ
640goods5
第一印象は→☆☆☆☆   
使えそうか→☆☆☆☆   
購入レベル→☆☆☆☆☆

定番のうちわは買わないといけません。
6人組なので全6種類をコンプリートします。
今回のショーケースでは公式以外のうちわやペンライトは持ち込み不可でボードも胸の高さまでという制約付き、お手製の応援グッズにはファンの思いがこもっているので残念です。
その代わりに登場するのがこのうちわ、気温が高く暑い時は扇いで涼んだり、ライブで熱くなった時は振って応援したりと活躍しそうです。


⑥ペンライト
640goods6
今回ペンライトは無いのかとお嘆きのみなさんに突然の朗報
なんと1部のマスコミ記者会見に参戦できる114人と2部のShowcaseに参戦するファンにオリジナルペンライトをプレゼント
とても嬉しい反面、こう言っては何ですが何で販売しないのか・・・通販希望もあるのでけっこう売れそうなのに。
やはりアレですか、同じペンライトで会場をピンクの海にしたいとか。
演出のためならペンライトを無料で配っても惜しくないと・・・


いかがでしょうか
これらの記念すべきグッズ達、お気に入りのものは有りましたでしょうか。
全品全色をお買い上げの場合は15,500円・・・そんな大人買いもアリかもしれませんね(笑)
実物をチェックしたら気が変わるかもしれませんが今のところこんな感じでお買い物予定です。
①クリアファイル【買い】
②マフラータオル(ピンク)【買い】
③ショッピングバック【保留】
④Tシャツ(ネイビー)【買い】
⑤うちわ(6種)【買い】
しめて9,800円


夏本番の東京に降り立つ白い妖精
彼女達の歌と笑顔に集う和製パンダ
たった一度のお披露目ですが光輝くAPinkをしっかり応援します。


これまでshusenjin(私)は横浜も日比谷も単独参戦でしたが今回は違います
なんと当日はこのブログを応援してくれている方とお会いする事になっているのでとても楽しみです。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

A活ブログはこれから3年目!

今回は私的な事を書かせて頂くので多少かしこまっております(笑)

7月26日は「気になるAPink!」を書き始めた日、
今日で2周年を迎える事ができました。
これも皆さんの応援があればこそ、本当にありがとうございます。


リアルタイムな情報には今ひとつ疎く、美味しいネタがあってもつい私的な思いで自由にエントリーさせてもらっているブログですが決して「APinkが好き」だけでここまで来たのではありません。
嬉しい事もあれば悲しい事もあり、思い悩む時にはブログを通して応援して下さる方々の励ましがあったりして。
APinkとピンクパンダの輪」のようなものを感じながらの3年目、そして今年は日本での活動が始まる記念すべき年になります。
ここからまた新しい妖精伝説が生れることを期待して、
「もう好き過ぎてこれからもAPinkを応援し続ける活動」
略して「A活」を継続していきますのでこれからもよろしくお願いします




さて、オフィシャルブログが開設されてから毎日APinkNewsがアップされています。
その中で雑誌に特集されているとの情報に少し戸惑うshusenjin(私)。

「haru*hana vol.25」 本日発売~!!

hana*haru
これまで日本のメディアにほとんど露出しなかったAPink、この数年はほぼ100%妖精達だけを追いかけているので日本の芸能雑誌は全くのノーマークでした

ツイッターに上がる情報に購買意欲が高まり仕事帰りに買おうとしたのですが・・・なぜか書店では見つからずWeb検索で見つけたのはまさかのタワーレコードさん。
いつものK-POPコーナーに山積みされたハル*ハナを発見し無事購入できました
そしてふと見たCD売り上げランキングに「Pink Blossom」が9位に入っており、K-POP全盛とは言えない状況で息の長いセールスを見せる妖精達の健闘に心の中で「お~っ」と1人喜びました(笑)


ついでに久しぶりの売り場チェック。

カムバックを重ねるごとに拡大される売り場面積は彼女達が注目されている証・・・そして素敵なお手製POPはAPInkの魅力を知っているスタッフさんの愛情で出来ています。(妄想)

最新CD「Pink Blossom」を紹介するPOPにはこんな言葉が・・・
2014年はAPinkが止まらない
アイドルの王道まっしぐら、清純派6人のMr.Chuに完全ノックアウトです


インターネットで音源やCDを購入する時代ですが、店頭に行くとこんなフレーズでファンを迎えてくれるのでちょっと得した気分になります。
いよいよ日本での音楽活動を展開するAPinkのために時には可愛く、時にはカッコイイPOPをこれからもお願いします(笑)


そんなこんなで手に入れたハル*ハナ

内容について色々と興味深いインタビューやちょっとしたツッコミどころがあるのですが、ネタバレは良くないのでしばらく自重する事にしました。
この雑誌はどんなモノかと言うと「K-POP&韓国ドラマのスターグラビア満載!韓国大好きエンタメグラビア情報マガジン」とありますが裏表紙を見ると「韓国大好き!大人ガールズのためのエンタメ・グラビア情報マガジン」と女性向けのコンセプト、
どうりで表紙にはバラを持つグンちゃん、折り込みピンナップもシャンパングラスを持つグンちゃんで、オールカラー130ページのうち女性アイドルはAPinkの特集7ページだけなのもうなずけます(笑)
ところがこの7ページは恐らく日本デビューを発表してから初めての日本語記事、インタビューの他にはパーソナルデータ、一問一答、メンバー性格グラフ、日本での目標、そして「お菓子の家作り」と盛りだくさん、これで980円は高いか安いか両論ありそうですが個人的にはAPinkだけでも満足できるし、巻末のサイン入り写真2名様のプレゼントも注目です
まだ読んでいない方、購入をためらっている方、迷わずスグに買いに走りましょう(笑)



最後になりますが私事をもう1つ。
高倍率となった8月4日の1st SCチケット争奪戦、FC枠を落選しローソンチケット、チケットぴあ、イープラス、楽天チケットの先行枠でリベンジに挑むもことごとく落選、一般に至っては開始10:00で販売終了と話にならない状況でした。
もうFC枠の時点でお留守番確定だったのかも知れませんが、そんなshusenjin(私)に声を掛けて下さった1人のAPinkを愛するファンの方。
チケットを譲っても良いと夢の様な申し出をいただき、本当にありがたい気持ちで今回のSCに参戦させてもらう事になりました。
また当日の感想などは後々このブログに書き残して行こうと思います。


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

APinkの夢のステージ

運命の7月5日、1stSCの先行予約抽選の結果が発表され、
残念ですが落選・・・

根拠の無い自信はどこへ行ってしまったのか・・・この心境をどう表現すればよいのやら。
応募者多数の抽選なので当落の温度差は仕方のないこと、仮に当選していたらどんな気持ちでエントリーしたのでしょう。

その日の夜はiPhoneを封印しなければならない事情がありメールを開くドキドキタイムは22時でした。
fc2blog_2014070601142979d.jpg
厳正な抽選を行いました結果、残念ながらチケットをご用意することができませんでした。
と言われてもとてもご理解、ご了承などできません。
いっそ「落選しました」と書いてくれたらサッパリするんですが・・・



でも、ぴあWebサイトで再確認したら・・・
fc2blog_20140706012414b77.jpg
ちょっとサッパリしました(笑)

ファンクラブの先行枠からは外れましたがこのままでは終わりません。
次はローチケ「プレリクエスト先行」でリベンジです。

プレリクエスト先行
抽選受付期間:2014/07/05(土)13:00~2014/07/09(水)23:59


最後に一言
無事先行で品川行きが決まった皆様、
おめでとうございます^ ^
正直羨ましいですがすぐに追い付きますので(笑)

shusenjin(私)と同様に悲しみと悔しさに沈む皆様、
まだチャンスはあるので諦めず、見事リベンジを果たして現地で会いましょう!


ではまた。



twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

今夜発表!1stSCには行けるのか?

showcase0705_1
8月4日の1st ShowCase 先行分の抽選結果は今日発表です。


shusenjin(私)はそろそろ休暇取得しようと計画していますが・・・
はたして品川に行けるのか早く教えて下さい。

showcase0705_2


日本でのデビュー発表から日本でのAPink熱がグーンと上昇して、初のショーケースも高倍率が噂されるほど・・・
今はとにかく当選することを願っています(笑)

showcase0705_3

showcase0705_4


しかしこんな時、マイナス思考はよくありません。
当選を信じてその時を待ちます・・・
根拠のない自信を持って(笑)

showcase0705_5
果報は寝て待ちましょう




あっ いいえ、ありました・・・根拠が
showcase0705_6.jpg
ナムジュが「大丈夫」とサインを送ってくれているので


待ち遠しいです。
showcase0705_7.jpg
チケットぴあのサイトでも確認できるのですがメールでも通知されるそうです。
ショーケースに行きたい思いから勝手に盛り上がっていますが、受信したメールを開く時を思うと指先が震えそうです(笑)




ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

日本パンダに贈られるもの

Apink Fan Club
良い響きに感動しています。

今までPINK PANDAに入る事ができず淋しい思いをしていましたが、日本デビューを前に発足したファンクラブ「PANDA JAPAN」の一員になることができました
pandajapan
オフィシャルブログでは定期便のように情報発信してくれていて、昨日はファンクラブのロゴマークが公開されました。
妖精アイドル「APink」にしてはやや骨太なPANDAの文字、右にはパンダと思われるシルエット・・・蝶ネクタイでもしているのでしょうか(笑)

APinkが好き、APinkを応援したいと思うファンなら誰でも入会可能、ですが何をするにもお金が掛かるのは世の常・・・
入会金500円+年会費5,700円
高いと思うか安いと思うかはこれからの活動によりますが、ブログに書いてあった会員特典は9つもあります。

①会員証
  気になるデザインはファンクラブロゴかパンダシルエットかはたまた両方か
②オリジナルグッズ
  何かとても良いものだろうと妄想中(笑)
③会報誌
  ここの事務所の会報は良いとの情報あり、ちょっと期待しています。
④グリーティングカード
  X'masや誕生日とかに来たら嬉しいです
⑤チケット先行予約
  これが最大のメリットだったりする(笑)
⑥イベント開催
  期待していいんですか 連絡待っています
⑦限定グッズ販売
  会員証見せないと買えないみたいな、Tシャツやら写真集やら。
⑧メールマガジン配信
  さっそく配信が始まりましたがブログと似た内容だとイマイチなのでアイデアを絞ったAPinkネタを待っています。
⑨コンテンツ閲覧
  ブログにメールマガジンにコンテンツと幅広い広報活動ですが大丈夫でしょうか・・・

気になるのはこの一文 「諸般の事情により事前の通知無く変更される場合があります」などと、9つも用意してくれた特典を期待しているのでせめて通知くらいして欲しいと思います。
とにかく今は始動したばかりの「PANDA JAPAN」がショーケースまでに程良い盛り上がりを見せてくれる事を期待します。


今回期限内に入会したパンダには1st SC(1stショーケース)先行予約のほか、6人が書いたメッセージボードも抽選で贈られるのです、まさに10番目の特典
ボードには6人それぞれがメッセージを書いていますが不慣れな日本語で思いを伝えようとする姿勢に感激します。

その1 ロンママ
chorong
日本の音楽市場の反応は厳しいかもしれませんがリーダーはヤル気です
「いつまでもAPinkをささえてください」
「だ」が抜けてしまってもちょっと付け足したり、あえて「ポゴシポヨ!」と書いてみたり、以前よりも日本語が上達して漢字やカタカナまで書いています。


その2 ボミ
bomi
ボードよりポーズに目が行ってしまうのは天性のパフォーマーなのか。
どちらかと言えば日本語には苦労しているようですが、誰より日本語で伝えようとする気持ちが表れています。
ですが日本に来たら「あいしてるよ」「I Love You」はむやみに使わず大事に取っておいてください(笑)


その3 姫
naeun
メッセージを言葉で伝えてくれている姫の姿を想像してドキドキしています
「わくわくしてまいにちねむれません」
待っているパンダもみんな同じ気持ちを持っています・・・きっと、いや絶対に。
PANDA JAPANも芸術的センスが光る作品(笑)


その4 ナムジュ
namjoo
さすがは元気印、ボードいっぱいにメッセージと抱負まで書いてくれていて日本語担当としての実力を発揮しています。
「いつもえがおであかるい”APink”になります!」
周囲が驚くほどの日本語を操る彼女はこれまで以上に重要なポジションだと言えます。
今は年の順なのか端っこが多いのですが、"あの"グループ並みの日本語で話せるナムジュはきっとセンター寄りになる事でしょう(笑)


⑤その5 ウンジ
eunji
「しょしんをわすれずに」
周りから評価され、人気を得ても奢ることなく努力を続けるウンジの姿勢を表していますね。
Shusenjin(私)的には仕事にストイックな「オトコマエ」な姿とメッセージボードに自分を描いてしまう可愛らしい姿のギャップが好きです
ますます忙しくなりそうな雰囲気ですが体調管理だけは怠らないで欲しいです。←特にACUBE


その6 末っ子
hayoung
某アニメのナレーションに似ていますが「見た目は大人、ココロはJK」の末っ子
彼女を見ているとAPinkはまだまだこれから成長を続けて行きそうです・・・数年後のハヨン、数年後のグループの姿を見た時にファンの想像を越える活動をしていてくれたら嬉しいです。
「はやくいってプリンたべたい」
などと書いたのできっと楽屋には美味しいプリンの差し入れが届くと思います・・・大量に(笑)


1つのエントリーを上げるまでに数日を要してしまうのですが、最近のAPink Newsの情報量の多さには目が廻りそうで嬉しくて嬉しくて・・・
中でも突然降って湧いたPINK BnN
昨日はティーザー公開、今日はこれがボミとナムジュのユニットだと発表、そして明日はフルバージョンの公開と心の準備が間に合いません
歌はもちろんダンスもかなりイケているのでどんなユニットになるのか、一芸も秀でている2人のAPink初ユニット活動に興味津々です。

日本と韓国、2つの国の2つの芸能界、言葉もメディアも違う環境で活動を始める彼女達ですが、変わらないのはファンの応援だと思います。
APinkから日本のファンに贈られるメッセージやパフォーマンスは今まで以上の贈り物であり、それを応援と言う形でお返しする事が彼女達の活躍につながると信じています。

そして早速ですが・・・明日はPINK BnNのフルバージョン、音源公開にあわせみんなで視聴しましょう


source : YouTube Apink (에이핑크)

Pink BnN_ 오디오(Audio) Teaser

公開は明日の正午


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。