APink Diary

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APinkが気になるパンダのみなさま
励ましのコメントをお待ちしています。

~ 2014 APink初め ~

既に三が日も過ぎましたが、皆様 明けましておめでとうございます。

2012年に開設して2度目の新年を迎え「気になるAPink!」がどんなブログになって行くのか、APinkへの思いをどんな形で表現して行こうか、どれほど熱く応援して行けるのかオーサー自身としても楽しみであります。

そして主役のAPink、2014年の活動で様々な予定があるとは思いますが一番期待できるのはやはり音楽活動だと断言して良いかと思います。
前作「Secret Garden」の仕上がりが予想以上に良かったので次期CDへの期待が高まるのは必然です。
制作時間からすると4th Mini Album と言う事になりそうですが、時間不足から安易に妥協したCDとならないようしっかりと作り込んで欲しいものです。

それにファンは待たされてもジッと我慢しています・・・きっと。
その先のカムバックで魅せてくれる新しいAPinkの進化を信じて・・・


131219 Apink Mini Diary (HaYoung 131118)_1
さて、当ブログでは未だ完結していないAPink Diaryですが昨年12月に入った頃にこんな動画がアップされていました。
MINI APINK DIARY
再生時間は本当にこの時間で良いのか、伝わるものも伝わらないほどの46秒超短編日記動画です。
第1回目は「初雪にご機嫌な(犬のような)ハヨン」だそうです。


131219 Apink Mini Diary (HaYoung 131118)_2
ちょうどシン・ボラさん「KKONG KKONG」のMV撮影日だったらしく、冒頭シーンに着ていた白セーターとエンジのマフラーで雪舞う中でクルクルした仕草が可愛いです
しかしこの動画でハヨンは雪に喜ぶ姿とピースサインしかないので純粋に彼女を愛でるだけ・・・メンバー1人に絞ってシンプルな動画を作るアイデアは面白いのに内容が理解できず全く面白くない仕上がり(笑)
この後には5人の姉が準備をしているはず 次回に期待したいですね


131219 Apink Mini Diary (HaYoung 131118)_3
編集時間はMINIですがいっそのこと「Vine(ヴァイン)」のように6秒にしてその瞬間のAPinkを公開しても面白いかもしれませんね。
モデルは素晴らしいので後は周りの大人次第です
次はママか、ナムジュか、単独セルフショットだとするとウンジもしくは姫がタイミングとして丁度いいかもしれませんが、個人的にはボミの個人芸で来て欲しいと思います。


131219 Apink Mini Diary (HaYoung 131118)_4
そしてあまり気にしていませんでしたが、ACUBEも積極的に情報発信していますよ的なエンドロール。

チャンネル登録していますか? 公式ならではのクオリティ
YouTube http://www.youtube.com/acubeent

もちろん「いいね!」です。ただし人気の年齢層は18歳~24歳と言う寂しい現実(笑)
facebook https://www.facebook.com/ACUBEENT

もちろんフォローしていますが、タイムラインを追いかけるばかりであまりつぶやきません・・・ 
Twitter https://twitter.com/ACUBE2011


sauce : YouTube acubeent

131219 Apink Mini Diary 'HaYoung'


さて、動画の貼り付けはエントリー終了のサインですが、今回はさらにもう1つ。
いつもお越しいただいている方は良くお分かりだと思いますが、最近の当ブログのエントリー数は月を追うごとに減少傾向・・・shusenjin(私)もっぱらの悩みでもあります。
ではどの位の減少なのかを数字にしてみると、
ブログ開設した2012年7月からの半年でエントリー回数は107回
そして1年後の2013年7月からの半年では、な、なんと38回
回数が目的ではありませんが前年度比35パーセントとは何とヒドイ状況だとshusenjin(私)自身が驚いています(笑)

しかし健康上の理由でも、一身上の都合でもないので新年を迎え気持ちを新たに次のような事を考えました。

1.APinkのお祝い事は最優先
  例えば誕生日や記念日など、誕生日は忘れていませんが記念日はそこそこで。
  誕生日と言えばもうすぐ・・・2月10日に姫が20(21)歳に
  ちなみに前日にはshusenjin(私)もまた1つ歳をとります・・・

2.過去動画はAPink史のために
  これまでも彼女達の過去の活動を振り返るシリーズとしてAPink Newsを取り上げて来ましたが諸所の事情により現在更新が止まっています。
  APink Diary をテーマにしたエントリーも未だ未完なのですが、こちらは既に9カ月間放置しているのでさすがに再始動の気持ちが高まって来ました。
  現状はシーズン1 エピソード7の2/3まで、次回は3/3「噂の人物 キム・ナムジュ」からの再開を予定しています。
  今からシリーズ再開を思い立ったのですがシーズン3までは長い道のり、気長にライフワークのような取り組みで行きたいと(笑)

3.APinkの成長はファンの愛から
  書き込んでいただくコメントには彼女達への思いが詰まっていて何時も楽しく読ませていただいています。
  励ましのコメントが何よりモチベーションを高めてくれるのでとても嬉しく有り難く思っています。
  時として共感する言葉があると引用したくなりますが、ファンの思いを言葉に変えて発信していけたら幸せですね。

決意表明の様で後々のプレッシャーになりかねないエントリーになりましたが、これからも「気になるAPink!」を継続しAPinkを応援していくという大雑把なお話と言う事で・・・(笑)

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


ではまた。
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シンガポールでAPink

寄り道したままAPink Diaryに戻って来るまでに時間が掛かりました。
気持ちは届いたばかりのベストアルバムに移ったままで、特に同梱されているMV集は30分間のAPink天国です。

CDに収録されたアルバムSecret GardenからHUSH、MYMYに続く曲順はチームAPinkの成長や変化を思い出したり、リピートするとモラヨからU You→NoNoNoへと2年間をワープできて感動してみたりと・・・こんな感じで1人楽しんでいます(笑)

ではAPink Diary
当ブログの中のAPinkはなんとまだシンガポールに滞在しています

U YouのMVでペアを組んだ2人、6Pinkとなったチームでは姫から下の3人を年下組といいます・・・と言うか勝手に呼んでいます。
特に区別する意味はないのですが年齢や雰囲気で上手く分かれているように感じるので。



今回のシンガポール遠征はVizit Korea 2013と言うイベントがメインのようです。
相変わらず可愛らしく、そしてキラキラ輝く6Pink

しかし年上組、年下組に関係無くペアを組むと面白い化学反応を起こす事がありますね。
例えばロンママとボミ
自他とも認めるトムとジェリーペア
他にもウンジとナムジュ、ボミとハヨン、ロンママと姫など。
個人的にお嬢ユギョンと末っ子ハヨンの組み合わせは外せませんが(笑)
共通点があったりなかったり、大所帯ですがキャラが被らない個性派グループなんだと改めて感じます。



中でも前列の3人は個人の活動でAPink広報の役目を果たしていて、さらにその中でも姫の存在感はますます大きくなってきているようです。
6Pinkが揃っていると何か姫に元気がないように見えてしまいますが・・・
そんな事はありませんよ
初めは大人しくてインタビューでも発言しなかったり、怪我をしてはテーピングが痛々しかったりとガラスのようなセンターっぷりにハラハラしましたが・・・
自己表現とファンサービスに目覚めた姫がコレです(笑)



そして最近では活動の場面が増えてきたユン・ボミ
芸人さんと堂々と渡り合うバラエティのセンス、天然・・・では無く頭の回転が早いのでしょうね
ダンスや歌はその実力が伝わるパフォーマンス、日頃からの努力の賜物なのでしょうね
ですが実は武道家でもあったりして
頭にリボンを付けていても、衣装がフリフリしていても演武がカッコイイ・・・
ボミを好きになる理由は様々だと思いますが、shusenjin(私)が惹かれるのは彼女の見せる「ギャップ」です。



末っ子です
最近シン・ボラさんのMVに出演していて(個人的に)プッシュしました。
今回は演技などにも挑戦してみたりと姉達に続けと頑張っているようで嬉しいのですが、彼女に対していつも気になっている事が・・・
彼女はチームの中で一番と言っていいほど大人っぽいのに、それと同時に一番大人しく見えるポジションが定着しているのではないかと・・・
いえいえそんな事はありません
まだまだ伸び盛りですから、これからも光り輝くハヨンの成長に期待しましょう




APinkを表現するイメージ通りの楽曲、難易度の高いフォーメーションと細かいポーズも抜かりないダンス、言葉の壁も乗り越えてハートで勝負のMC、そしてファンのために見せる笑顔。
そんな彼女達の姿を追い続け、日に日に好きになって今があります。
CDも良いけど、MVも良いけど、やはりLIVEで彼女達の歌を聞きたい、応援したいと強く思います

しかしステージでピンスニ達と一緒にピースなどして・・・いつもながらちょっとコラコラですね・・・てますがとても羨ましい(笑)



こんな風に彼女達と写真にも写りたい



シンガポールでの人気の高さに彼女達も嬉しそうです。
アジアの国々で芸能活動や特別なプロモーションをしていなくてもファンは増えているようですが、自然に声援が大きくなっていくのもAPinkの成長の証です。
次のカムバックも今か今かとファンが待ち続けています・・・2月との噂もあるのでどんな姿で帰ってくるのか勝手に想像してみようと思います(笑)


source : YouTube acubeent

Apink Diary in Singapore 2 (에이핑크 다이어리 in 싱가폴2)
あまり内容に触れていないのでお気に入りのシーンをご紹介(笑)
0'00" セットリスト紹介を頑張るナムジュ、ファンサービスに努める姫
0'54" メス!ってどんなドラマですか?
3'00" 可憐な姫の後ろから聞こえる笑い声!
3'22" 強いお姉さんが好きです。


今回はシンガポール遠征では無く個人的な思いを書いていただけだと・・・気付きました
どうしてこんなにAPinkが好きなのかと、「好きなものは好き」と思いながらも普段感じている事をストレートに書いてみました。
イイ歳パンダの気持ちなのでお見苦しいところもありますがご容赦ください。

APink Diaryを追いかけるこのシリーズ(?)も残すところ「ベトナム編」と「香港編」の2回となりました。
途中寄り道したくなるような誘惑がありそうですがマイペースでエントリー予定です。


ではまた。


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Wow! Singapore! お祭りAPink

タイトルに特別な意味は無いのですが動画中のユン・ボミ嬢が見せるはしゃぎっぷりから思うままに付けてみました。
APink Diaryも日本編から始まり台湾編、そして今回はシンガポール編と遠征先が東から西へ移り、英語を話す国も多くなると彼女達の活動の広がり=(イコール)言語の広がりと言った感じを受けました。
今のAPinkで英語が話せるメンバーはナムジュしか思い付きませんが実際の所は通訳がいたりするんでしょうか・・・
とここまで書くと御察しの通り。
shusenjin(私)は英語圏でのAPinkの活動は楽曲中の歌詞も含めて、「英語担当」のお嬢の存在が大きかったと改めて言いたかったのです。
今はそんなステージを見る事も叶わないのですが6人で7Pink分の活動をしている彼女達に声援を送る事で、もう1人のPinkにもファンの応援が届くのではないかと信じています。

そろそろクリスマス、お嬢のツイートを心から待っています

ではシンガポール編その1
Apink Diary in Singapore 1_1
11月のカムバックも囁かれていましたが9月末から10月末までの1ヵ月で3カ国を遠征したピンスニ達、冷静に考えればカムバックの準備時間が取れない事は想像できましたね(笑)
毎度おなじみのハンディカメラは最近良いコンビのボミとハヨン、タイプの異なる姉妹同士で得る事も多いと思います。
しかしメンバーそれぞれ個性的なので「朱に交われば・・・」とは行かないようです(笑)


Apink Diary in Singapore 1_2
で今回の機内ではロンママと姫のペアで座ります。一時噂だった「年功序列説」はどうなったのか、まだまだこの先が楽しみです。
そしてAPinkの特徴でもあるロンママと言うリーダーの存在、聞けば大変な思いと強い気持ちでチームを率いているので統率力もあるのですが・・・


Apink Diary in Singapore 1_4
後席のウンジに容赦ない攻撃を浴びせたりします
姫も一緒になってボミ姉さんを弾いてみたりと大胆不敵(笑)
あぁ、93Lineの悲劇・・・



Apink Diary in Singapore 1_3
姫推しのみなさんに贈ります
この姫のお姿はどうでしょう 最近のレベルアップは尋常ではないです


Apink Diary in Singapore 1_5
シンガポールに到着して姿を現したのが上段の「悪いナムジュ
と・・・
突然いつも以上にはじけてるのが下段の「良いナムジュ
近頃はナムジュの演技を見てみたくなりました・・・そう女優キム・ナムジュの姿を。


Apink Diary in Singapore 1_6
カメラは機内でひどい目に遭った93Lineの2人の散歩に同行、芸能人は活動時間も休憩時間も自由時間も仕事になってしまうんですね・・・わずかな自由時間くらいはゆっくり過ごして欲しいです。
そしてキャプチャはスタッフさんの掛け声でジャンプした瞬間です。
男前ウンジがむしろ可愛らしく、スパークリングボミは弾ける様な驚異の跳躍
さすがは体育会系


Apink Diary in Singapore 1_7
場所は変わってお仕事の現場、控室でそれぞれが過ごす映像の中からshusenjin(私)の選ぶベスト4選です。
姫は機内のお姿に勝るショットがないので残念です・・・
これを見てAPinkを知らない方は彼女達の年齢をどう想像するのか、APinkファン永遠に興味が尽きないところです。
実際には ボミ > ウンジ > ナムジュ > ハヨン ですね。
心を無にしてジッと画像だけを見てみましょう・・・
ウンジ > ハヨン > ボミ > ナムジュ
shusenjin(私)の客観的なつもりで見るとこうなるのではと・・・あくまで私見ですのでツッコミはご遠慮ください(笑)
・・・つまりウンジとナムジュは安定して相応に見えるのですが、時としてAPinkは過去や未来へ行ったかのような変身をするので困り・・・いいえ目が離せない位に魅力的なのです。


Apink Diary in Singapore 1_8
ほらほら こんな感じで


Apink Diary in Singapore 1_9
はしゃぐメンバー達とは異なりいつも平常心のロンママ
他のブログやらツイッターでは圧倒的に女子からの支持が多いと感じます。
そしてそれは彼女のお姉さんであったりママであったりする母性に惹かれるから、それととにかく可愛い・・・真っ直ぐな眼も、声も、仕草も。


source : YouTube acubeent

Apink Diary in Singapore 1 (에이핑크 다이어리 in 싱가폴1)
0'46" 姫とロンママの容赦のない攻撃!危うし93Line
2'31" 空港でぬいぐるみ(大)を渡すファンと一瞬で受け取るロンママ♡
3'49" ピンスニ達のご出勤
5'01" ラストまでずっとロン 至福のの50sec・・・

ところで11月29日リリースの台湾限定版「Secret Garden」ベストアルバム❗️

届くどころか発送のメールすら・・・
どなたか手にした方はいらっしゃいますか❓
しかも今週は出張続きというタイミングの悪さ。

全て聴いた曲、観たMVですがそれでも届くのが楽しみです。


ではまた。


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夜市とファンミ ~ Taipei APink Diary

忙しいと言い訳をしているshusenjin(私)がブログを更新できずにいる間もピンスニ達は精力的に活動をしていますね。
カムバックのお知らせが一番嬉しいのですが、一向に気配を感じさせないどころか噂さえ立たないほど。
もしや予定が立たないほど煮詰まっているのか、それとも事務所の情報漏えい対策が万全なのか(笑)
「Secret Garden」のリリースもファンは気長に待っていましたから、今回もいくらじらされようとジッと待っています・・・たぶん。

それはさておき、今日は香港でMAMA 2013が開催され、「ネクストジェネレーショングローバルスター賞」という未来に渡り期待されるグループだと言わんばかりの受賞を果たしました少し大袈裟ですが・・・(笑)
と言う事なので我らがピンスニ達も香港入りしており、shusenjin(私)的には「週刊APink」と言いたいAPink Diaryの中でHongKong編として公開されることを願っております。


話は3週間ほど戻り、今回のエントリーはTaipei編の第2弾 ナイトマーケットとファンミーティングを目的にやってきたAPink御一行様です。 
Apink Diary in Taipei2_0
ファンミーティング 台湾では「見面会」と書くらしいのですが、これは良いですね~素直に羨ましいです。
海外のファンにとって自国に来てくれてイベントを開催してくれるのはとても嬉しい事だと思います。
言葉も環境も異なる国でファンに向けてのメッセージを送ってくれるのですから・・・。
早く日本でもファンミーティングみたいな事をお願いしたいところです。


Apink Diary in Taipei2_1
ハイそれではピンスニ達のお部屋訪問の時間です。
前回のボミとハヨンに続いてウンジとナムジュの登場です
この2人も個性がハッキリしていて、歌も演技も体当たりで何でもやって成果を出せる限界知らずの歌姫ウンジ
一方で子役からのキャリアが放つ芸能人らしさはもちろん、チーム内で一番アイドルを感じさせるキラ星ナムジュ
お部屋に入るやいなやこのパフォーマンス、一仕事終えてこれからナイトマーケットに行くそうです。


Apink Diary in Taipei2_2
そう言えば かの6月30日のパシフィコ横浜で赤レンガ倉庫や中華街に言った話をしてくれた事を思い出し、仕事だけではなくちゃんとリフレッシュもしているんだと安心しましたが・・・人が多すぎじゃありませんか(汗)
人気が高まるにつれてどこに行っても大騒ぎになってしまうのは芸能人の宿命のようなものです。
食べたり飲んだり遊んだりと、その愛らしい姿を見ようと集まる気持ちも分かりますが「そっと」楽しませてあげたいと思う気持ちもあります・・・が、すぐそばにいると分かったらやはり・・・


Apink Diary in Taipei2_3
この集客力じゃなく人気の高さ
姫と拳銃というこれまでにないミスマッチ。
やってみたら結構うまくて自分で驚く姫
奥の方では写真を撮るファンが奮闘しているのに、お店のお兄さんはAPinkを見るのではなく同僚の女子と話しまくっているのが妙に可笑しくて。


Apink Diary in Taipei2_4
まだまだ育ち盛りで食べ盛りの彼女達、食べ終わった串を片手にさらに注文するハヨン「おじさん1つ下さい
飲み物を2つ抱え「えっ・・・まだ食べるつもり」とお金を握りしめる姫、「負けられないわ」と言ったかどうかは知りませんがとにかく異国の地で夜市を楽しんだ事でしょう。


Apink Diary in Taipei2_5
再びウンジとナムジュ、今度はハンディカメラのようです、ちなみにビデオカメラは「It's a Sony」です。
決してメーカーのまわし者ではありませんが個人的に好きです「Sony」、ただそれだけです。
ナムジュの「猫の真似」は謎のままであります(笑)、ウンジの珍しいオデコ全開に少しドキッとしました(笑)
それではおやすみなさい


Apink Diary in Taipei2_6
ファンミーティング
これまで色んなアーティストのコンサートには行きましたがファンミーティングと言うイベントには参加した事のないのです。
いったいどんな事をするのか、もちろん歌は歌うでしょう・・・モラヨやMY MYなど、トークやゲームなどもあったり握手会があったり、さらに調べてみると私物をプレゼントするアーティストがいたりとファンにとっては夢のようなイベントのようで、映像の中のAPinkとファンからの声援がそれを物語っています。

しかし1つ分からない事があります。
コンサートはファンであれば誰でもOKですが、ファンミーティングはファンクラブ会員が対象のイベントだったりするのでしょうか・・・
日本でもこのようなファンミーティングを企画して欲しいのですが、まずは日本にファンクラブを
「Pink Panda Japan」
とでも言いましょうか、ファンの証となるものが形になると良いと思います。


Apink Diary in Taipei2_7
ファンミも終了し、お部屋訪問も最後です。
ステージでは白やピンクや赤や黄色などと華やかな衣装でファンを魅了していますが、姫の私服はモノトーン主流のように思えます。
このお部屋訪問もプライベートに限りなく近い映像なので、果たして見てもいいのだろうかと自分の心に聞いてみましたが・・・
答えはご想像の通り(笑)


Apink Diary in Taipei2_8
偶然にもロンママも白と黒のパンダカラー
今回はあまり出番の無かったリーダーチョロン、ですが思い返してみると必ずしも彼女が先頭に立っている訳ではなく、他のメンバーが前面にいる時は後ろで見守っていたり。
良い事ばかりではなく重責も感じるリーダー役ですが、チョロンの持つ強い決意と優しい笑顔と軽い独裁性でチームはまとまっているのです・・・このキャプチャのチョロンにはそれを感じさせてくれます。


Apink Diary in Taipei2_9
「NoNoNo」のカムバックでは足元が大きく変わりましたね。
シューレースで大きなリボンを結んだスニーカー、これまで少し背伸びしてヒールを履いていたのかと思うほどにお似合いのシューズです。
ヒールは似合わないのではなく、曲のコンセプト次第なので次回カムバックでは彼女達の足元にも注目しています。
APinkが気になり名前を覚えたあの頃、後ろ姿ではメンバーの区別がつかなかった事を思い出します(笑)


Apink Diary in Taipei2_10
ファンと一緒にいつまでも・・・
やはり日本でもファンミやりましょう



sauce : YouTube acubeent

Apink Diary in Taipei2 (에이핑크 다이어리 in 대만2)
0'28" ナムジュオンステージ
1'24" おちんぶりをかくウンジ ← 普通に使いましたが生れ故郷の方言です(笑)
2'51" 夢のファンミスタート、プラカードの7Pinkが泣けます!
4'19" 姫♡


次回カムバックの情報は一向に伝わってきませんが、台湾限定「Secret Garden Best Album」という物がリリースされる模様です。
CDは過去のアルバムから5曲を追加してベストと呼んでいますが中途半端な印象、しかしDVDには8曲のMVが収録されている大サービス!
えぇ、すぐに予約しました(笑)どんなモノが届くか楽しみです。


ではまた。


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週末のお楽しみ~APink Diary~

最近のAPinkファンのみなさんは週末になるとソワソワしているようです(笑)
APink News」の復活かと期待されている動画も現在は4回目となり、その内容たるや普段着のままだったり、ノーメイクだったりと「自然体」を通り越し「素」に近い姿を見ているようです。

前回は「GirlsAward 2013」出演のため来日し、モデル初体験に緊張するピンスニ達を追いましたが、今回はいよいよランウェイでのお披露目です


Apink Diary in Japan2_1
APink Diary in Japan 2」
さすがに「日本最大級のファッション&音楽イベント」とあると観客席は女性中心だと思います、APinkが見たいからといって参戦する勇気はありませんでした・・・

御覧のように「自由にやっていいよ」と言われたかは不明ですが、魅せるテクニックより会場へのサービスに懸命な様子、先頭で格好良く決めている姫のお腹は意外でしたがAPinkの美ウエスト担当が頑張っています。

残る自由演技の5人は手を振りながら歩いているようにしか見えませんが・・・ガチガチに緊張した雰囲気でのランウェイですから健闘を称え拍手をおくりましょう。

そして肝心の衣装は・・・いつものステージでは華やかだったり可愛らしかったりが多いのですが、モノトーン基調もなかなかです、エイピンクなのに白黒パンダと化して・・・いや、これは褒め言葉良く似合っていると思います。


しかし唯一残念なのは・・・
Apink Diary in Japan2_2
練習の甲斐あってまずますのウォーキングだったのに・・・ジャケットを引きずってはいけませんね。
とまぁ、いろんな意味で衝撃的なイベントです


Apink Diary in Japan2_3
イベント終了後、やってみたら楽しかったウンジ
「もう終わっちゃったの」といった感じでひたすらポーズをとってくれています。
歌や演技で自己表現する彼女が、衣装とともにひたすら見つめられるランウェイから見た観客席はいつもと違う景色だったのかもしれません。
「またやりたい」って顔に書いてあるし(笑)

なにはともあれ、ファッションモデルという新たな扉を開いたピンスニ達なのでした お疲れさま。


ここから少しだけ前回エントリーで紹介しましたムンジュンさんの韓国語講座について、あれからさらに続編をコメントしていただいたのでブログに書き残したいと考え1部分を原文で引用します。

*** ここから
チョロン・ナウン・ハヨンの後につく이(イ)は、その人物(チョロンだったりナウンだったりハヨンだったり)に関して言及する時につけるものになります。
なので単純にチョロンやナウンやハヨンを呼ぶ時(なおかつ自分が同い年もしくは年上である場合)は、この이(イ)が아(ア)に変わります。
なので、
・チョロンを呼ぶ時には초롱아(チョロンア)
・ナウンを呼ぶ時には나은아(ナウナ…仮想旦那さんがよく使ってますね)
・ハヨンを呼ぶ時には하영아(ハヨンア)
ということになります。

そして母音で終わるので이(イ)をつけないボミ・ウンジ・ナムジュ組に関しても、ボミやウンジやナムジュを呼ぶ時には名前の後ろに야(ヤ)をつけます。
なので
・ボミを呼ぶ時には보미야(ボミヤ)
・ウンジを呼ぶ時には은지야(ウンジヤ)
・ナムジュを呼ぶ時には남주야(ナムジュヤ)
ということになります。
***ここまで

ありがたいです、本当にありがとうございます。
本人を目の前にしたら恥ずかしくて言えそうにありませんが、何かAPinkに少しだけ近づいたような、親しくなったような。
面と向かい合うシーンの想像など余計な心配かもしれませんが(笑)


Apink Diary in Japan2_4
1週間前の来日も1泊2日でしたが今回もしかり。
帰りの飛行機の中でセルフカメラの達人が出発までの時間を使って「APinkの厳しい序列」を記録しています。

しかし相変わらず光り輝く美しさ それでいて天然 そんなギャップが魅力のAPink秘蔵の末っ子。
個性豊かな姉達の中でまだ若い才能が発揮されていないようですが、マイペースで成長してもらいたいです。
例えば今回のようなファッション業界、偽証するほどの身長と誰もが羨む脚をもってすればスーパーモデルの道も夢ではないかも


Apink Diary in Japan2_5
飛行機の座席も年齢順
左翼若番からロンママ(A)+ボミ(B)、3列シートにウンジ(C)+姫(D)+ナムジュ(E)、ハヨンは右翼(F)のようですがお隣はマネージャーさんだったのでしょうか。
何気に細かいところまできちんと決めている(他のグループの事は分かりませんが)のがAPinkのスゴイところで、大所帯のチームであればなおさら大事なルールなのでしょう。
まさにAPinkの序列を示していますが、特にロンママの落ち着き具合はリーダーの貫録。
みんなスマホをいじったり、雑誌を見たりしている中でナムジュだけがマッサージしてきたって・・・


Apink Diary in Japan2_6
APinkというチームは年上3人組と年下3人(前は4人ね)組で雰囲気が変わります。
最近のニュースでは年下組筆頭の姫の大学進学が決まったそうで おめでとうございます。
勉学と仕事の両立は大変そうですが、自ら選択した道ですから頑張ってもらいたいです。
そしてナムジュも高校卒業・・・あの黄色い制服もあとわずかですね。
この動画で一番印象深いシーンが日本語のあいさつを披露してくれる姫とナムジュ、以前から日本語の勉強をしていたことは知っていますが来日の度に上達していく努力には嬉しくもあり感動モノです。
それにしても姫のおでこ可愛くて好きです(笑)


Apink Diary in Japan2_7
こうしてスーパーモデル体験を終了したAPink
次の来日にはぜひ応援に駆け付けたいのですが・・・次はいったい何をしに来るのか・・・
①共同でのコンサート(横浜や日比谷みたいな)
②いよいよやるかファンミーティング
③ちょっとまだかも夢の単独コンサート
④お忍びで旅行(APink Diary 付き)

願わくば②、面白そうなのは④ですが、③はまず双方の心の準備が必要なので実現性からするとやはり①なのでしょう。
ぜひ次のカムバックで1位を獲って来てくださいね。


Apink Diary in Japan2_8
動画の最後は少し大人っぽいナムジュ、ひょっとすると小悪魔にも変身します


今回の動画
source : YouTube acubeent

Apink Diary in Japan2 (에이핑크 다이어리 in 일본2)


今回もムンジュンさんの講義の成果をこの1枚に込めてアップします。
A Pink_YuKyung_2
ユギョンア 最近はツイートも少ないですね


ではまた。


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祝 APink Diary スタート!

毎週100%APinkだけのファンにとっては夢のような番組「APink News」、そのSeason3が終了したのは昨年の9月7日でした
最終話のエピソード12では将来の夢を語りつつ終了しましたが、この番組の素晴らしいのはデビュー前から彼女達の姿を追いかけてその変化を見る事ができる点であり、今なお「APinkとは」の問いに答えてくれるところにあります。
Season3が終了してから続編を期待していましたがなかなか難しいようで・・・

時は流れ10月のある週末に突然それはやってきました
APink Diary
Apink Diary in Japan1_1
最近では定番とも言えるコレ・・・こだわりを感じる黒に控えめな文字のタイトルバック
第1回のタイトルはAPink Diary in Japan Vol.1」
映像は9月28日 代々木第一体育館での「GirlsAward 2013 」にモデルとして参加した時の記録で、全2回のうちの1回目でした。

1週前の9月22日には日比谷公園で開催された「日韓交流おまつり」でパフォーマンスし、23日に帰国したと思ったら中4日で再来日と言う強行軍


Apink Diary in Japan1_2
羽田空港に到着した彼女達、やはり少し疲れが見えるかも・・・

話は少し変わりますが、当ブログでコメントを頂いている「ムンジュン」さんに핑순이(ピンスニ)と言う韓国語を解説して頂きました。
핑순이
ピンスニとはAPinkのメンバー全員に対しての呼び名であり、詳細はムンジュンさんの韓国語講座から・・・
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핑(ピン)は에이핑크(Apink)の핑のことで、순(スン)は少し古い時代に女性によくつけてた名前の一部で、「私の名前はキム・サムスン」の「スン」で有名ですね。
それに名前の後ろにつく이(イ)がついて、핑순이や発音通りの表記の핑수니という言葉になります。
ちなみにこの이(イ)というのは、名前の最後の部分がパッチム(子音のみ)で終わってる場合に限っていて、メンバーの中でも초롱(チョロン)、나은(ナウン)、하영(ハヨン)が該当してそれぞれ초롱이(チョロンイ)、나은이(ナウニ)、하영이(ハヨンイ)となり、母音で終わる보미(ボミ)、은지(ウンジ)、남주(ナムジュ)の場合は該当しなく、そのままの形になるということになります。
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なるほどとうなずいてしまう解説なので紹介させていただきました。

そう言えば韓国のファンサイトでのコメントには「핑순이」の言葉がしばしば登場しているんです。
ただし、Google翻訳などで和訳すると「平順」と意味不明な言葉になってしまいます・・・それでもAPinkを表現している事はニュアンスで感じ取れますが(笑)


Apink Diary in Japan1_3
話を戻して、控室ではロンママの登場。
ロンママ = チョロン → 今回はチョロンイで行こうと思います。
さすがチームを背負っているリーダー、いつもと変わらない様子で運動をする余裕があり、背は小さくてもその存在は大きいところを見せてくれます。


Apink Diary in Japan1_4
姫 = ナウン → ナウ二
最近特に大人っぽくなった印象を受けるのは例の番組で仮想結婚し新婚生活を送っているからでしょうか。
ファンにとっては、いいえshusenjin(私)にとってはこれ程彼女を変える企画は喜ばしいのか、不届きなのか・・・悶々とする日が続いております。
動画で唯一のソロショットでファンからプレゼントされたニット帽を着用するナウ二・・・ファンの思いが詰まっているので使ってくれると嬉しいですよね。


Apink Diary in Japan1_5
マンネ = ハヨン → ハヨンイ
今回のモデル起用で最もshusenjin(私)が期待するのが彼女です。
年齢こそ若いのですがチーム内でも明らかにしない身長と、どう見ても高2とは思えない美貌を会場のお客さんに見てもらうチャンスだと、やっとハヨンイの魅力を世に広める時が来たと思うのです。
動画の中ではリハーサルの続く会場でいつに無く張り切る姿が頼もしく映ります。


Apink Diary in Japan1_6
ウンジ → ウンジ
他のメンバーよりソロ活動が多く、舞台演技やステージ経験が豊富なウンジですがファッションモデルと言う異種業界にいきなり参入する事態に緊張を隠せません。
いやいや、緊張するウンジもめったに見る事ができない可愛いシーンかと思いこの瞬間をキャプチャしました。


Apink Diary in Japan1_7
ナムジュ → ナムジュ
彼女もこの通り・・・いつもの元気印もステージ本番を前にすると表情が硬くなって来て見ているだけで心配です。
以前さいたまスーパーアリーナでの記者会見前にも同じように緊張していましたが周囲を驚かせる日本語を話したり。
要するに来日する度に流暢過ぎる日本語で親近感がアップしているのでshusenjin(私)が勝手に心配しているだけなんですが・・・


そんな異国の地で初めてのファッションモデルとしてのランウェイ
なぜそこまで緊張するのか・・・それはきっと観客席のほとんどが女性でもあり、これほどの大きな会場になるとまだまだアウェーなのかも知れません・・・
女性ファンも参戦しているとは思いますが知名度ではこれからのAPink
この日も彼女達を見てファンになった方がいると信じています。


Apink Diary in Japan1_8
ボミ → ボミ
少しメイクが・・・と思うのですがドキドキするほどの余裕の笑顔
リーダーの重責を担うロンママの後ろで安定感を見せてくれるので誰もが安心して着いて行けるのです。きっと(笑)
ユンゴリラを見せても、大口開けて笑っても、食事シーンに欠かせない大食いキャラでも全く問題ありません。
真の姿はこれほどまでに美しいから


Apink Diary in Japan1_9
最年長でも違和感ない大人っぽさ、カッコ良いし


Apink Diary in Japan1_11
巷で話題になっている飛びっきりのショット
ナイスナウニ (←使ってみました)



Apink Diary in Japan1_12
そして計画的な犯罪も・・・(笑)

こうしてピンスニ(←使い方合っているのか・・・)はモデルとしての第一歩を踏み出したのでした。
今回はイベント名からして男性(しかもオッサン)が参戦するにはハードルが高すぎましたが、こうやって雰囲気を伝えてくれる動画がアップされ、涙が出るほど感激しています。


Apink Diary in Japan1_10
ナムジュもカッコ良いよ~

次の動画は「APink Diary in Japan Vol.2」、そして日本編に続いて台湾編もアップされているので今後の展開が楽しみなシリーズになりそうです。
願わくば、かつての「APink News」のショート版「APink Diary」として活動の記録を残してあげて欲しいですね。


source : YouTube acubeent

Apink Diary in Japan1 (에이핑크 다이어리 in 일본1)


そうそう・・・
今回はムンジュンさんの韓国語講座でピンスニがさらに身近に感じることができ感謝しています。

実は5月にエントリーした動画の中でこれらの韓国語を聞いていました(笑)無意識のうちに

「ウンジの愛するAPink!」

女性新人賞を受賞したウンジが言っていますね・・・自らをピンスニと。
さらにはチョロンオンニ、ボミ、ナウニ、ユギョンイ、ナムジュ、ハヨンイと。今回のムンジュンさんのコメントがあったからこその実践講座となりました。


Yukyong20130423
ユギョンイ お元気ですか


ではまた。


twitterではブログの更新をつぶやいています。







APinkが気になるパンダのみなさま
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