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No No No

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APinkが気になるパンダのみなさま
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新「NoNoNo」の奇襲!

日本CDデビューを22日後に控えた9月最終日の朝の事・・・

皆様、大変お待たせ致しました
10月22日リリース「NoNoNo(Japanese Ver.)」Music Videoが公開されました

~公式ブログより~

確かに待ってはいましたが日本デビューの告知と同じくファンを驚かせようと狙っていたとしか思えないタイミング、お陰で朝1回、昼2回とイヤホンでMVを視聴しながら感動の涙を流しました(笑)
去る9月13日の2nd Showcaseで少しだけ日本語NoNoNoを歌ってくれましたが、今回はYouTubeでショートバージョンとGyao!で期間限定ながらフルバージョンの公開と大盤振る舞いです。


Apink NoNoNo_1
Apink FLOWER Garden
新「NoNoNo」MVの舞台はお店の入り口、店内、リビング、裏庭(と思われる)セット、ダンスステージとオリジナルと同じように5つのステージから構成されています。
2013年7月から1年余り、日本語で歌うだけでなく更に大人に成長した彼女達の新「NoNoNo」・・・かなりイケてると思います(笑)


Apink NoNoNo_2
見た瞬間に軽く衝撃を受けた衣装は「青に白いリボン」。
見方を変えればオリジナルの「白に青いリボン」を真逆にしたとも見えますが、これはコンセプトを保ちながら新たに日本で活動するための気持ちの表れ
またお気付きと思いますがメイクが日本仕様と言うか妖精仕様と言うか・・・きっとJAPAN PANDAの皆さんが期待していた、そしてアッPANDAの思考を停止させてしまった計画的な演出に見事ハマりました。


Apink NoNoNo_3
なんとなくペアで何かする映像が多いです。
ロンママとナムジュはリビングで手紙を書くシーンがキラキラしていて好きです
透明感
時が経つほどグループカラーが定着するものですが、いつまでも透き通るような無色透明なイメージを持つアイドルなどいるのかと思っていましたが・・・
本当に居たんですね、奇跡の妖精って

Apink NoNoNo_4
オレンジ色に変わったウンジの髪が目を引きますがこれが日本での活動用なのでしょうか・・・まだ見慣れませんがとても可愛いです
これでは「オトコマエ」などと自己紹介しても周りは納得しないと思いますが(笑)
末っ子は日本デビューを機に少し大人っぽいキャラになるかと思いましたが、姉達を追い越す事無く幼さ残るスーパーマンネのポジションで安心しています。


Apink NoNoNo_5
MVを見た正直な感想ですがこのお2人には本当に参りました。
ボミの表情の豊かさにはキャプチャしきれなかったり、さらに美しくなった姫に見つめられると照れてしまったり・・・
やっぱりこの2人はモラヨからのビジュアル担当なんです
姫のソロパートは少なめですが2コーラス目の
「溢れる夢ときめきながら 奇跡待ってたあの頃より」
と歌いながら移動するシーン、そして
「ずっとそうあなただけは どんな時も信じてくれた」
この2つのシーンは神がかっていると言って良いほど感動します


Apink NoNoNo_6
今回書き下ろした(和訳した)「NoNoNo」は慣れない日本語のためか発声がマイルドな印象でした。
MV自体はストーリーがあるのか不明ですがオリジナルを超えるセットや小道具、メンバーの表情が新しい歌詞にマッチして「奇跡の妖精達」の本気度が伺えます。
初めて見た人にもAPinkの魅力が伝わる曲
そう思える新「NoNoNo」を披露してくれた事に感謝です。


そしてキャプチャしきれないスパークリングなお姉さん
Apink NoNoNo_7


さらに、
Apink NoNoNo_8
こんなナムジュ・・・ますます応援したくなります


Apink NoNoNo_9
ウンジの「あ~~~~~~~っ」がカッコイイ(笑)
と同じくらいに・・・
ナムジュの仁王立ちも ソロでポーズ取って欲しいくらいです。


とにかく心配の種だった日本語歌詞も次第に馴染みそうです。
オリジナルを知っている以上これを超える事はできないと思いますが、新しいこの曲は比較をするのではなくより熟成した完成度と日本仕様の演出を楽しむ1曲であって欲しいです。
この後に続く新「MY MY」もがぜん楽しみになって来ました。
そして願わくば10月24日のイベントで生歌を聞いてみたいと思いながら、もう何回目か分からないMV再生を繰り返しています(笑)


source :YouTube  UNIVERSAL MUSIC JAPAN

Apink - NoNoNo(Japanese Ver.)
0'24" ロンママ+ナムジュ その1
0'41" ロンママ+ナムジュ その2
1'22" 姫のお掃除シーン
1'41" 姫の神がかりシーン その1
2'36" 姫の神がかりシーン その2
2'56" ナムジュの仁王立ちが好き


ではまた。
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新「NoNoNo」に期待したい!

8月4日のSCで発表された日本デビュー曲は「NoNoNo」でした。
10月22日が待ち遠しいと指折り数えている人もいれば日本語で歌うAPinkに違和感を持っている人もいるかも知れません・・・そう言うShusenjin(私)も彼女達が日本で活動する大きな喜びと日本語バージョンと聞いて少しの不安のふたつの思いが交錯しています。
APink以前に応援していたグループが日本語バージョンを歌う姿に馴染めずオリジナルに回帰したことも、聴き込めばスルメのように味が出てくるかとリピートを続けたこともあり(笑)
好きになるガールズグループがメロディ重視だからかも知れませんが、耳に馴染んだオリジナルを別の言語で表現する事はとても難しく、後付けされた歌詞ではしっくり来ないのではないかと感じています。

NoNoNo Japanese_3
1stSCでは日本語の歌詞は披露しませんでしたが、8月21日放送の「APink's Showtime ep03」でナムジュが「NoNoNo」を日本語で少しだけ歌っていました。
振り付けやパート割りはそのままにストレートに訳された言葉で新しい「NoNoNo」を作っていくのは、効率よく曲を提供できて歌う彼女達にも理解しやすいからでしょうか。
歌い出しのボミパートは直訳しても語呂が良く、ここだけならバッチリ和製「ののの」と言えそうです(笑)



「するぽはじま~ののの」 → 「泣かないでNoNoNo」



「ほんじゃがあにゃ~ののの」 → 「独りじゃないNoNoNo」


1曲まるごとこの調子で歌って欲しいのですが全ての日本語があのメロディにマッチするとは限らず、しかしそこは作詞担当の腕の見せ所、APinkの世界を歌詞に乗せて全てのファンの耳を満足させてもらいたいと願っています。

また彼女達の歌うどの曲にもメッセージ性の強い歌詞がありshusenjin(私)の思う「NoNoNo」の癒し成分は終盤の姫→末っ子→ナムジュのソロパートとウンジのスーパーボイスに凝縮されています。
と言う事で・・・このとても大事なシーンでマンネラインが魅せてくれる日本語の歌詞とオリジナルに負けないパフォーマンスに大きな期待をしています。


誰が何と言おうといつもチームの真ん中に位置する姫
その少し危なげな歌声も痺れます

NoNoNo Japanese_4
かじゃん ねげひみとぇじゅおっとん


NoNoNo Japanese_5
なるる おんじぇな みどじゅどん くで


自分を表現したいと思う気持ちが1番伝わって来た末っ子
そのキャラを早く開花させてください

NoNoNo Japanese_6
たどぅる くまんへ らご まらるって


どこに居てもナムジュにはチームの元気玉でいて欲しい
8月4日shusenjin(私)に送ってくれたは忘れません(笑)

NoNoNo Japanese_7
まじまくにが ぱらぼる さらん


NoNoNo Japanese_8
いじぇん ねがとぇじゅるけ


今回の歌詞の話からは離れますが・・・
NoNoNo Japanese_9
ウンジがサビのパートに入る頃、その後ろでは腰に手を当て「おいでおいで」のポーズ
素晴らしいのは指先まで気を配る姫、最近めっきり女性らしくなった彼女がまぶしくて思わずキャプチャした1枚。

それぞれに成長しながら過度なパフォーマンスよりも自然な姿を活動の基盤にしてきたAPink
第2世代と言われるK-POPアイドルが日本で受け入れられるか、新たなファンを獲得できるかに関心が集まりそうですが、「長寿ドル」を目指す彼女達にとってはこれからの活動も新しいAPink史の始まり・・・

期待と不安を感じながらも日本デビューに燃える6人のためCDも予約します(どれにするかは思案中)、イベント会場に駆け付けます(できる限り)。
聞く前から仕上がりに不安を抱いてもどうなるものでも無く、今は彼女達の実力と潜在する伸び代を信じて新「NoNoNo」の発売を待つばかりです。


今回お世話になったのは今年7月10日放送のパフォーマンスに和訳を付けて下さった動画です。
現在の彼女達が「NoNoNo」を歌ったらこうなるといった想像ができるのではと使用させていただきました。
source : YouTube jpn gangqipop

[HD] A Pink - No No No (日本語字幕)


ではまた。


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NoNoNoで気になること。

2014年になったと思ったらあっという間に1か月が過ぎてしまいましたね。
どこからともなく2月APinkカムバックの噂が届いていますがいまだ事務所からの発表は無いようです。
前作が「NoNoNo」をはじめ5曲中3曲がMV付きという破格のプロモーションを展開した「Secret Garden」、当然のようにカムバック曲と同様に次期アルバムへの期待が募ります。

APink不足が深刻な今日この頃・・・朗報お待ちしております

さて現状カムバックまでは最新曲の「NoNoNo」で最近気になっている事・・・それはAPinkがステージでパフォーマンスする時にファンが声を出して応援するアレです。
「NoNoNo」はボミのスパークリングな歌い出しから始まりますが応援する側の掛け声に異変が起きています。
A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_1
sauce : YouTube haruna226m 「A pink NoNoNo 応援法(掛け声)」

この動画はカムバック間もなくアップされ、shusenjin(私)が9月の「日韓交流おまつり」のために「NoNoNo」応援練習に使わせていただいたありがたい作品、動画ベースは7月4日カムバック時の映像で会場のAPinkファンの大声援が収録されています。


A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_2
するぽはじま~ ののの~
とボミのスパークリングボイスの後に続いて「Oh No」と力いっぱい叫ぶのです、つまり・・・
するぽはじま~ ののの~ おっの~

ところが最近のステージでは、
するぽはじま~ ののの~
特に8月のGoodbyeステージ以降はボミと一緒に「ののの」と言っているファンが多く見られるように・・・
歌っている本人達はファンの応援ですから嬉しいに違いありませんが、やはり応援する側は一致団結、気持ちは1つで応援したい・・・できれば是非「おっの~」で


A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_3
応援と言えばメンバーの名前も呼びます。
「モラヨ」の応援ではメンバーの名前を早口言葉のように叫ばなくてはならずなかなか上手くいきませんが、「NoNoNo」なら落ち着いていれば大丈夫 日比谷公園でも成功しました(笑)

ここでも気になる事が・・・
「NoNoNo」は6人態勢になってからの曲ですが、「MY MY」、「HUSH」、そして「BUBIBU」とコンサートに欠かせない曲の応援には彼女の名前があるのです・・・お嬢の名前が。
最近のステージでは彼女の名前を呼ばない6人バージョンで応援しているようですが、横浜でも日比谷でも7人の名前を構わず叫んだ事を思い次もこれで行こうかなどと考える始末・・・もう違和感無く6人態勢で活動していますがやはり寂しさを感じます
次回来日ステージにも参戦したいのですが、
APinkは7人でなきゃ
「お嬢が好き
と言う方、一緒に「ホン・ユギョン」の名前を叫びませんか



A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_4
最後のサビに向かう姫→末っ子→ナムジュの年下組3人のソロパート。
じゃん ねげ ひみ とぇ じゅおっとん」
るる おんじぇな みどじゅどん くで」
どぅる くまんへ」
ご まらる って」


A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_5
じまん にが らぼる らん」
ここは動画に見とれて応援を忘れてしまうパートでもあるのですが、彼女達の笑顔に応えるため日々練習に励んでいます(笑)


A pink NoNoNo 応援法(掛け声)_6
応援には違いないけれど、ファンがひたすら「ワーッ」と叫ぶウンジパート
そんなに騒いだらウンジボイスが聞こえないじゃないかと思ったりして・・・個人的にはウンジの声に聴き惚れたい
それにここは6人の立ち位置、特にナムジュの仁王立ちが最高にキュートなので「ワーワー」言っている場合ではありません。


sauce : YouTube haruna226m

A pink NoNoNo 応援法(掛け声)
カムバックで新鮮なパフォーマンス、ギラギラLEDだけに頼らずカメラワークやライティングも良い演出、そして会場を埋め尽くしたファンの応援と3拍子揃った「ベストオブNoNoNo」認定です。


ちなみにこちらは「ののの~」と「おっの~」が両方存在するGoodbye Stage
[広告] VPS

Apink 에이핑크 NoNoNo Good Bye Stage @SBS TV 130818


もうすぐカムバックかも知れないし、明日になったらティーザーとかが公開されるかも・・・
そんな思いを持ちながらまだ「NoNoNo」を聴き飽きずにリピート中。
最近は朝「Good Morning Baby」、昼「Wishlist」、夜「NoNoNo」のパターンで1日が終了する毎日。

きっと全てのAPinkファンが次の歌を想像し彼女達のステージを待っていますが、姫のBirthdayも近づいているので何やら慌ただしくなりそうです(笑)


最後に、shusenjin(私)はAPinkと約束します。
APink NoNoNo@Open Concert


ではまた。


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祝 本賞☆ めざせ大賞☆

去る1月16日に「第28回ゴールデンディスクアワード2014」が開催されAPinkはデジタル音源部門本賞を受賞しました。
デビューした2011年から2012年は新人賞の名のつく賞を総ナメにしたAPinkでしたが、2年目の音楽活動はまさかの停滞・・・それを乗り越えて手にした栄冠は彼女達にとって大きな自信となった事と思います。

2012年の「第26回 ゴールデンディスク 新人賞」
2012 26th Golden Disk Awards Apink
この年の活動曲はAPinkの進む道を示したこの3曲でした。
「運命感じた出会いの曲 モラヨ
「キムナムジャンプが好き It Girl
「7Pinkでの傑作 MY MY

そして掴んだ栄誉が数々の新人賞
第13回 Mnet Asian Music Awards 女性新人賞
第19回 大韓民国文化芸能大賞 アイドル ミュージック新人賞
第26回 ゴールデンディスク 新人賞
第7回  アジア モデル賞 モデル特別賞ニュースター賞
第20回 大韓民国文化芸能大賞 アイドル優秀歌謡賞
第21回 ハイウォン ソウル歌謡大賞 新人賞
第1回 GaonチャートK-POPアワード 新人賞グループ部門

当然ですが「新人賞」はデビューした年の1回しかチャンスがない訳で、これを受賞するアーティストはその活躍を将来に渡って期待されている証なのです。
その中でも「ゴールデンディスク」は最高の権威とされ、このアワードの新人賞ともなると「日本レコード大賞」の最優秀新人賞クラスの位置づけのようですからやはりスゴイ事です。


そして今回の「第28回 ゴールデンディスクアワード」デジタル音源部門本賞受賞。
「ディスク音盤部門」と「デジタル音源部門」の各カテゴリーでの音源販売量で決定する大賞、それに続く本賞受賞ともなれば・・・
APinkいよいよ大ブレイクの予感

28th Golden Disk Award_1
2013年のApinkと言えば3rd Mini Album「Secret Garden」リリースと「NoNoNo」の地上波1位獲得ですね。
リリースが7月なのに半年の活動期間で結果を出すとは・・・国の内外でファンが増え、しかもみんなが正規に音源購入しているから・・・としか考えられませんね(笑)
そして記念のステージの動画がアップされています。
大きなケーキにデコレーションされているAPink


28th Golden Disk Award_2
今回は純白の衣装に白い靴、以前に書いた記憶がありますが「彼女達ほど白い衣装が似合うアイドルはいない」と改めて感じます。
気になるアーティストは幾つかありますが、APinkが中心のこのブログでは当然と言えば当然な訳で(笑)

無表情で身動き1つしないAPink、ケーキを1周するカメラワーク、冷たい人形のような表情と画面に広がるステージ全体の美しさ・・・普段と違う演出がスペシャルな雰囲気です。
あえて難を言えば、
①ハヨンがケーキの後ろでぼっち気味
 でも1人の姿はかえって美しさを引き立てているかもしれませんが(笑)
②APINKのロゴがイマイチ
 何故かココだけ雑でカメラが後ろに回る事を知らなかったのか、例えば蝋燭に見立てるとか工夫があると満点かも・・・美術さん次回ファイティン


28th Golden Disk Award_3
肝心のNoNoNoは振りと曲のアレンジを少し変えています。
ステージ毎に尺も違うのでこのような変更もあるのかも知れませんが曲は「やはりオリジナルに限る」が感想です。
一方パフォーマンスを見てみると大舞台に立っても堂々とした姿、もう2年前の時の新人ではありませんから。
去年は海外での活動も積極的だったので経験値がグーンと上がっているでしょう。

最近のメンバーは個々で見ても一段と輝いていますね
Apinkと言うアイドルグループを応援しているつもりなのですが、時として目を奪われ、ハートを鷲掴みされるような気持ちになるメンバーが入れ替わり立ち代わり・・・イイ歳した大人を困らせて(喜ばせて)います。


28th Golden Disk Award_4
いつもこのショットは姫のモノですが今回のカメラマンさんはあえてマンネを撮りに行っています。
視線は右にいる姫に向いていますが横顔+敬礼の珍しいカット・・・よほどハヨンが気になるのでしょう(笑)
世のハヨンファンのために贈ります


28th Golden Disk Award_5
疲れないエナジャイザーもステージ上では良い意味で別人です。
チームの中ではボミと並ぶムードメーカー、APinkをいつも明るい雰囲気にしてくれます(と思っています)。
歌えばウンジのヘルプもできてしまうボーカリスト、ぜひソロで歌ってもらいたいメンバーです(みんな上手いケド彼女は特別)。
コミカルであったりキュートさが際立ったり一言では表せないナムジュの魅力、6人の中では最もアイドルらしい(アイドルを意識している)メンバーだと思います。
かなり個人的なコメントですがご容赦を(笑)


28th Golden Disk Award_6
日に日に女性らしさが増して行く自称「オトコマエ」、今やチームの大黒柱と言っても過言ではない存在感。
歌唱力はデビュー当時から評判でしたがここまで多才な活躍を見せてくれるとは・・・
チョロンは最年長であるがゆえロンママの呼び名の通りお母さん的立場をとっていますがウンジは頼れるお姉さんと言った感じでしょうか。
「こんなお姉さんが欲しい」と男女を問わずファン急増中。
しかし中には「こんな妹が・・・」とか「こんな娘が・・・」と思う方も少なからずいるでしょうね


28th Golden Disk Award_7
カチッと決める所でこのシンクロ具合は「お見事」の一言
MVのダンスバージョンを観ると難易度の高いフォーメーションでも全く乱れません、やはり完成度の高さとチームワークなのでしょう。
歌もダンスもオリジナルが良いので特別なステージでのリミックスは当日限定でお願いしたいですね・・・間違ってもリミックスバージョン入りのリパッケージなど作らないように


28th Golden Disk Award_8
良く見ると衣装も若干違っていました
ロンママ・ウンジのシースルーな長袖バージョン
ボミ・ナムジュの肩の膨らみが可愛い半袖バージョン
姫・ハヨンの真冬なのにノースリーブバージョン
しかし良く似合っています誰がどの衣装を着ても違和感はなさそうです。

今回は「本賞」を受賞しましたが、「新人賞」、「本賞」とくれば残るは「大賞」しかありません。
歴代の受賞者をみても相当の知名度とヒット曲に出会えなければ手にする事はできない賞、歌手を本業とするAPinkが目指す目標はこれではないでしょうか。
何年先になるか分かりませんがいつかこんなタイトルでブログアップしたいものです(笑)
「三冠達成 大賞とっちゃいました


sauce : YouTube apinklive

[HD] 140116 APink - NoNoNo @ 28th Golden Disk Award


ではまた。


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1位の涙と2位の笑顔

「NoNoNo」がチャートの上位を騒がせており、APink を強力に推しているファンにとってはこの上ない喜びです。
彼女達は17日のShow Championに引き続いて19日のMUSIC BANKにおいても1位を獲得、ますますAPink が熱くなりそうです(笑)
ライバルがひしめく中でトップを獲るという事は単なる栄誉だけではありません、テレビに映り、コメントを発し、歌を聴いてもらう事はこれ以上ない宣伝効果を生みます。
注目されれば彼女達に魅了される老若男女もまた増えるというもの・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_3
昨年度後半から何かと心配ばかりしていたを思い出します・・・
なかなかカムバックが決まらかったこと
ウンジと姫以外の活動がほとんど分からなかったこと
姫がまさかのウギョル出演で賛否両論あること

そして、APink が7人から6人になってしまったこと

諸説が流れ彼女達も辛いと思いますが、それでも頑張ってここまで来ました。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_1
さて、番組前には1位候補のコメントが流れていたようです。
7月第3週の1位候補は、APink とJewelry の2グループ
Jewelryの現メンバーは途中加入なんですね・・・デビューは2001年、初期メンバーは脱退していますが全員ロンママより年上のお姉さんグループです。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_2
最初にそれぞれご挨拶
Jewelryのメンバーは個性を演出するためそれぞれ異なる衣装ですが、メイクやグループの雰囲気などshusenjin(私)的には好印象です。
ロンママ率いる6Pinkは白地に赤のセーラー風でMVの白地に青と同じくらいに素敵です
当日に限って言えば1位を争うライバルですが、そんな空気を感じさせない和やかさです。


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_3
お互いのパートを振り付きで歌いエールの交換
こんな時のAPink はウンジ隊長が仕切ります
こうやって見るとAPink はコンセプトからしてバリバリのアイドルグループなんだと実感します。
どうも最近は彼女達しか見ていないためこれが普通だと思っており、頭の中がすっかりAPink漬けになっているようです(笑)


130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room_4
最後は姫がコメントしていますが・・・何を言ったのかメンバー達が「お~っ」みたいな顔をしていますね。
よほど自信満々のコメントをしたのか、このところ明るさと自信を取り戻したように見える姫、これからのAPink 躍進のキーになることは間違いないと思うのでどんどん積極的になって欲しいです。


130719 A Pink~Winner+Encore_1
そして今週1位の発表・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_2
「NoNoNo」1位の瞬間、ロンママは嬉しいハズが喜びを感じる前にウルッと来ているみたいです。
その時Jewelryのリーダー キム・ウンジョン姉は祝福の拍手を送ってくれていて・・・むしろ彼女の振る舞いがとても印象的でした。
ともあれ、これで「NoNoNo」2冠達成したわけです。


130719 A Pink~Winner+Encore_4
恒例のご挨拶で感謝の言葉を述べていますが、いつも通りにウルウルしているロンママ、涙を見せながらも頑張るボミとハヨン。
ハヨンは自身の誕生日当日の事でさぞかし嬉しかったことでしょうね
その潜在能力は計り知れない麗しのマンネ忘れる事のない18歳の誕生日でした
そしてもう1人・・・


130719 A Pink~Winner+Encore_5
1位発表からずっと唇を一文字に結んで・・・
今にも涙が流れそうなのに懸命に耐えている姿・・・

「MY MY」の1位決定の時は笑い、泣き、と忙しかったのに、今日の姫の姿はあの頃とは違いました。
これも彼女の成長した姿、大人しく可愛いセンター ソン・ナウンではなく、真のAPink センターへの進化を遂げようとしています。きっと。


130719 A Pink~Winner+Encore_6
でも最後は号泣しちゃいます 
いいんです、それが姫と呼んでいるソン・ナウン
大丈夫、みんなが応援しています。



130719 A Pink~Winner+Encore_7
もうかなりキテいるAPink
これからどう言った活動をしていくのか、国内、海外のファンが注目するところです。
トップに登り詰めてもらいたい、単独コンサートや海外公演をしてもらいたいと期待はどんどん膨らんで行くのがファンの気持ちであり、きっと彼女達はそれに答えるように頑張るでしょう。
心配性なshusenjin(私)は頑張りすぎて辛かったり、無理して笑顔を見せたりしないかと・・・
APink が好きな理由の1つにマイペースで活動している事があります。
これが心配のネタでもありますがこのスピード感が彼女達の成長のスピードと一致して等身大のAPink となっているのではと思っています。


sauce : YouTube Sang Kaludi

130719 A Pink & Jewelry - Waiting Room @ Music Bank


sauce : YouTube apinklive

[HD] Award 130719 APink - Today's Winner ( w/ NoNoNo )

嬉しくてただ動画を繰り返し観ています。
声援は届きませんが応援する気持ちは溢れています(笑)
これからのステージパフォーマンスも期待を大きく持って行きましょう。


ではまた。


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賜杯は突然やってくる・・・

おめでとうございます
APink 地上波初の1位獲得です

そしてもう1つのおめでとう
7月19日は我らが「実は末っ子」オ・ハヨン嬢の誕生日です

ハヨンの誕生日記念のエントリーは特別なので今回は挨拶だけにしますが、お祝いはいくつ重なっても嬉しいもの。

今回の「Secret Garden」リリースに向けて彼女達はひたすら練習し、コンディションを整え、さらにカムバックの4日前には日本でコンサートを行うと言った忙しい日を送っていました。(想像です)
そして7Pinkでは活動できなくなった事は大きな衝撃で今後のAPink を心配するなかでのカムバック、そして・・・
寂しさも嬉しさも感じる瞬間がNoNoNo」1位獲得にはあったように思えます。(あくまで想像です)


sauce : YouTube apinklive
Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_1
[HD] Award 130717 A Pink - Today's Winner ( w/ NoNoNo )
チャンピオンソング響きが良いですね~
彼女達の頑張りとファンの熱い思いが1つになって得られた結果です。


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_2
shusenjin(私)は良く分からないのですが・・・歌った後で、しかも衣装も着替えた頃に1位の報告ですか?
映像では差し出された賜杯を反射的に受け取る姫、周りのメンバーも喜んでいます・・・訳もわからずに。
いや、この状況から察しがついても良いんじゃないかと思いませんか?


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_3
で、何かを告げられるメンバー達。
恐らく今日の番組で「NoNoNo」が1位になりましたみたいな事を言われているんでしょう。
マンネ 「はっ
ウンジ 「おっ
姫 「え~っ
ナムジュ 「へっ
この時のロンママとボミは何とも言えない安心した表情をしています


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_4
喜んだ後には感激の波が押し寄せます・・・
リーダーが涙もろいのもチームの特徴で、そんな時は「APinkの素敵な笑顔」の出番です。
マンネにいたってはワクワクする誕生日前に加えて念願が叶った嬉しさのため涙が止まりません 
姫も手にしたカップの中に感激の涙がこぼれ落ちているみたいですが、それが気になるご様子


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_5
またAPink の歴史に刻まれた栄光
昨年度後半はアイドルグループとしての勢いがあまり感じられませんでしたが、新生APink はそのスタートを切ったばかりです。
パシフィコ横浜での姫の告知でお願いされた通り「Secret Garden」を絶賛応援中です(笑)
CDを聴き、動画を観て、ブログに妄想を書いて・・・全くの自己満足ですが彼女達の頑張りにこたえられたら嬉しいです。


Award 130717 A Pink - Today's Winner (NoNoNo)_6
この動画を観てもらい泣きした方もいらっしゃるでしょう・・・shusenjin(私)も彼女達を見ていると涙もろくなってしまうこの頃です(笑)
この娘たちがこんなに感激してくれるとさらに応援にも力が入ると言うものです
あぁ・・・姫の泣き顔はダメです・・・ほっとけなくて・・・オロオロしてしまって・・・
なんて可憐な娘だ・・・




ステージパフォーマンスももちろん素敵ですがそれはまた後で。
今日は2つのおめでとうで気持ちがいっぱいです・・・


ではまた。


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和訳で の!の!の!

APinkが満を持して・・・かどうかはデリケートな部分でありますが、そんな中6Pinkでカムバックしたタイトル曲「NoNoNo」
新曲がリリースされると楽曲のコンセプトが注目され、APinkのグループイメージがどのように表現されているのかファンはとても気になります。
カムバックした印象は「期待通りのApinkが帰ってきた」と安心し、またそれ以上に洗練された姿に歓喜しています。
これまでの恋する気持ちを歌う少女から少し大人を感じさせる「NoNoNo」、当然オリジナルは韓国語で歌っていますが、公開されたMVを使って日本語訳を付けてくださった方がいらっしゃいます。

sauce : YouTube JunJunTeam6

[日本語字幕 & 歌詞 & カナルビ] APink(에이핑크) - NoNoNo
訳だけでなく歌詞にルビを付けて頂き、MV公開直後というスピード、もうありがたいとしか言いようがありません。
これで彼女たちの歌の内容が理解できますね。

今回はこの動画をお借りし1曲キャプチャしました。
普通に読んでいただくもよし、動画からの歌を聴きながらキャプチャを追っていただくのもよし
訳を噛みしめて彼女達に癒されるもよし、ルビを頼りに彼女達と韓国語で歌ってみるもよし
では、APinkで「の


NoNoNo[日本語字幕]_1
1.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
比較的簡単なフレーズなので思わず口ずさんでしまう歌い出しです。
振り返ると「MY MY」、「HUSH」とタイトル曲の歌い出しは圧倒的に多い彼女、ウィキペディアでは「メインダンサー」になっているんですが・・・ダンスが得意なことは分かっていますので「ボーカル」でも良いと思います。


NoNoNo[日本語字幕]_2
2.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
この歌のサビでは大事な人を励ます言葉が並んでいて、今までのタイトル曲より精神的に成長した女の子が主人公です。
この歌詞を聴いて彼女達に励まされているような錯覚をしているのは私だけ?


NoNoNo[日本語字幕]_3
3.ロンママのターン
「ねが ひみ どぅる って」(私が困難なとき)
「ねげ たがおん くで」(私に近づいたあなた)
「さるみょし ねげろ わ」(そっと私のものに来て)
「いむ まっちゅぉ じゅん くで」(口づけしてくれたあなた)
何も言わずにずっと見ていたいシーン
突如出現した前髪とスリムになった彼女に目を奪われている方が多いそうです。
shusenjin(私)も「まるごとマイラブ」以来のドキドキ感でAPink の女神さまが降り立ったかと・・・(笑)


NoNoNo[日本語字幕]_4
4.マンネのターン
「まち まぼぷちょろむ」(まるで魔法のように)
「なる かむっさじゅん」(私を包んでくれた)
「ちょんまる いろん きぶん ちょうみや」(こんな気分ホントに初めてよ)
姉達と比べると歌唱力の力強さで不足はありますが、一生懸命さは負けていませんから・・・
歌詞の字数が多いのか、ルビがあってもここは上手く歌えませんでしたが、まぁ人様に聞かせる事はないでしょうから良いのですが。
特に「ちょんまる いろん きぶん ちょうみや」の後に彼女のブレスと「おぉ~」が良い声でたまりません。


NoNoNo[日本語字幕]_5
5.ボミのターン
「かっくむっしぐん」(たまには)
「くでど ひむどぅんがよ」(あなたもきついの?)
「くろっけ ほんじゃ するぽはみょん」(そうやって1人悲しんで)
「おっとけ」(どういうつもり)
何と言っても「おっとけ~」に尽きます(笑)
MVではご覧の通りですが、音楽番組でのパフォーマンスは凛々しく「どういうつもりなの?」と詰め寄る感じの振付です。
BUBIBUでは彼の事が好きで好きで「おっとけ~」でしたが、この曲では私が居るのに1人で悲しんでいるなんて「おっとけ~」ですから・・・こんな所にも成長が見られます。


NoNoNo[日本語字幕]_6
6.ナムジュのターン
「はなどぅるっしく ぷり っこじょ かぬん」(1つ2つと明りが消えていく)
「こんがん そげ」(空間の中で)
「ねが のる びちゅぉじゅるげ」(私があなたを照らしてあげる)
歌詞の持つ意味が深いです・・・
映像ではナムジュが「あい~ん」だったり、「お~っ」だったりで元気な子供の実力が発揮されています。


NoNoNo[日本語字幕]_7
7.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
再び「するぽはじま」ですが、実は「おんじぇななな ねげ」も発音が可愛いのでお気に入りです。
モラヨの時は最後の「おちょむぐり~」で苦しそうな表情にハラハラしましたが、今や歌もダンスと同様に余裕のパフォーマンスです。


NoNoNo[日本語字幕]_8
8.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
こちらも再びサビのパート、去年からの女優業で大変身したチームの星
釜山なまりと言われてもどこがなまっているのか分からず・・・ウンジと同じ歌詞を他のメンバーが歌うと比較できるのでしょうか。


NoNoNo[日本語字幕]_9
9.姫のターン
「っくみまんとんくでん」(夢が多かったあなたは)
「のむっとるりどんくってえ」(震えていたあの頃に)
「すまぬんしりょんどげ」(たくさんの試練の中で)
「きじょぐるばれっこ」(奇跡を願っていた)
お待たせしました
不調とも受け取れる時期から見事復活し、これまでになく堂々と自信に満ちた姿に感激しています(笑)
歌詞の意味もさる事ながら・・・姫の「ばれっこ」の「こ」の声に聴き惚れました


NoNoNo[日本語字幕]_10
10.マンネのターン
「かるすろく ぷろおぬん ばらめ」(ますます吹きつける風に)
「ふんどぅるりぬん もすぷ ちょうみや」(揺れる姿は初めてよ)
「ばらめ」の歌詞でポーズを決めるハヨンですが、ステージでも年齢以上の振りをこなします。
姉達を飛び越して行きそうなスピードで成長するハヨン2日後は誕生日です。


NoNoNo[日本語字幕]_11
11.ウンジのターン
「おれっとんあん」(長い間)
「まにど ちゃまんなよ」(すごく耐えてたの?)
「あむ まる あんこ こげ っとるぐみょん」(何も言わずうなだれて)
「おっとけ」(どういうつもり)
セカンドコーラスの「おっとけ~」はウンジの担当、ボミの高いトーンとは違いどっしりとした歌い方ですが、やはり可愛く聞こえます。
メンバー1人づつに歌ってもらったら鳥肌がたってしまうかも・・・などと妄想に入っています(笑)


NoNoNo[日本語字幕]_12
12.ナムジュのターン
「はなどぅるっしく ぎょとぅる っとながぬん」(1人2人とそばを離れていく)
「せさん そげ」(世界の中で)
「ねが のる ぴちゅぉじゅるげ」(私があなたを照らしてあげる)
やはり「お~っ」のポイントが高いのですが、声だけでなくナムジュの笑顔があってのこのターン。
なにより和訳された歌詞が切なくも愛らしい・・・


NoNoNo[日本語字幕]_13
13.ボミのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
歌詞は変わりませんが動画の中ではボミがいっぱい、「あにゃ」とか「ねげ」とか「くで」とか語尾の韓国語が可愛く聞こえるのはボミが歌うからでしょうか・・・それとも誰が歌っても・・・


NoNoNo[日本語字幕]_14
14.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
彼女が笑うと周りのみんなが笑顔になると言うAPink の歌姫
きっと笑顔の裏側には、寝る間も惜しんで努力する彼女の姿があるはずなので、shusenjin(私)も夜更かしして彼女達を応援しなくてはなりません


NoNoNo[日本語字幕]_15
15.姫のターン
「かじゃん ねげ ひみ とぇ じゅおっとん」(一番私の力になってくれた)
「なるる おんじぇな みどじゅどん」(私をいつも信じてくれた)
「くで」(あなた)
自信を持って正面から体当たりするかのような堂々の歌いっぷり、そうです・・・彼女に必要な事は自信を持ってチームを牽引していくくらいの力強さなんです。


NoNoNo[日本語字幕]_16
16.マンネのターン
「たどぅる くまんへ」(みんながやめなよ)
「らご まらる って」(って言うとき)
エントリー途中ですが、
本日7月17日のショーチャンピオンで「NoNoNo」が1位に

NoNoNo[日本語字幕]_17
17.ナムジュのターン
「まじまん にが ぱらぼる さらん」(最後にあなたが眺める愛)
「いじぇん ねが とぇ じゅるげ」(今後は私がなってあげるわ)
1位おめでとうよかったね・・・本当によかった


NoNoNo[日本語字幕]_18
18.ウンジのターン
「あ~~~~~~~~~~~~
ウンジの声も高らかに・・・


NoNoNo[日本語字幕]_19
19.ロンママのターン
「するぽはじま NoNoNo」(悲しまないでNoNoNo)
「ほんじゃがあにゃ NoNoNo」(1人じゃないのよNoNoNo)
「おんじぇななな ねげ」(いつだって私の)
「はんさん びち どぇ じゅん くで」(光になってくれたあなた)
最後はボミに変わりまして、前髪の出現で人気沸騰のロンママが歌います。


NoNoNo[日本語字幕]_20
20.ウンジのターン
「ね そぬる じゃばよ いじぇ」(私の手をとってください)
「ちぐむ たがわ きで」(今 近づいて頼ってね)
「おんじぇな ひみ どぇ じゅるげ」(いつでも力になってあげるわ)
決めるのはメインボーカルとしての務め、今やAPink の牽引力に欠かせない彼女


1曲をかなり無茶なエントリーで紹介しましたが、また途中1位の報を受けてエントリーを差し替えようかとも思いましたが、これはこれで完結です。
でも「NoNoNo」なら1位を獲ってくれると思っていましたし、これからさらに人気が加速し、今年はAPink の年と言われるほどの大ブレイクを果たす事を願っています



ではまた。


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APinkが気になるパンダのみなさま
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NoNoNo のある毎日を・・・

6人となった新生APink の3rd Mini Album 「Secret Garden 」
みなさんのお手元に届いているでしょうか?
フォトブックにさりげなく封入されているトレカはイチオシのメンバーでしたか?

カムバックを果たし各音楽番組などに鋭意出演中のAPink 、その情報をリアルタイムに発信してくれる方々のおかげで充実したAPinkライフを送っております。
彼女達の歌を聞き、動画を観て過ごす毎日ですがブログの更新は「乗り遅れ」気味なので、今回は10日前のカムバックステージなどについて書こうと思います。

当初7月5日と言われたカムバックが意表をついて4日のM Countdown
Lovely Day + NoNoNo(130704)_1
LovelyDay+NoNoNo(Comeback 1st Stage)130704@M Countdown

「モラヨ」でのデビューステージも、「HUSH」でのカムバックステージも、
そして「MY MY」が1位に輝いたのもM Countdownでしたね。
「Lovely Day」と「NoNoNo」の2曲を歌いますが、「Lovely Day」がショートVer.になってしまっているのは残念です。
ラップパートもある秀逸な後半がバッサリカットされて、ロンママに至っては最後の「らぶりで~」だけに・・・
衣装は爽やかですがステージ衣装としてはおとなしい印象です。
背中にマイクを収納するポケットが付いていないところを見ると既製の服かもしれません。


Lovely Day + NoNoNo(130704)_2
タイトル曲の「NoNoNo」、MVを観て期待以上の仕上がりに感激しましたがこれをステージで歌うとどうなるのか気になっていました。

そしてこのステージを見て、等身大の女の子+スタイリッシュな少し大人の女の子=APinkイイトコドリの演出に嬉しくなりました。
つまり「モラヨ」、「It Girl」、「MY MY」とデビューから保ち続けてきたコンセプトと、少し”大人方向”に振っただけでファンを騒然とさせた「HUSH」が融合したかのようなパフォーマンスはまさに今の彼女達が魅せる成長した姿なんだと・・・


Lovely Day + NoNoNo(130704)_3
好きです後ろ向きスタート
APink のお約束になりつつあるこのスタートはイイです!ワクワクします!そして何より盛り上がります!
そしてお揃いのピンクの衣装(もちろん背中のポケット付き)もMVから飛び出してきたようでインパクトも十分です。


Lovely Day + NoNoNo(130704)_4
曲はボミの「するぽはじま~!の~の~の~」から始まりこれが耳から離れないのですが、もう1つの注目ポイントがこのシーンでのボミ
「おっとけ~

曲の中で「おっとけ~」と叫ぶ彼女はハマり役で、しかも強烈に存在感と魅力を感じさせます。
音楽活動をしていない時は沈黙していましたが、カムバックしたとたんに自称「スパークリング」の名の通り輝きを放ち、そしてキラキラときらめいています


Lovely Day + NoNoNo(130704)_5
そしてこの娘は・・・この笑顔は・・・
「オトコマエ」とは来日する時限定の通り名のようですね(笑)
彼女は男女問わず人気がありますが、演技ドルとしての経験が表情や仕草に現れていてますます目が離せないAPink の「ハッピースマイル」


sauce : YouTube apinklive

[HD] 130704 APink - Lovely Day + NoNoNo (Comeback 1st Stage)


そして翌日は・・・
NoNoNo(130705)_1
NoNoNo(Comeback 2nd Stage)130705@Music Bank
この衣装もAPink ならでは・・・全員のスカートの左右にはハートマークを持ったクマが描かれている衝撃の可愛らしい1着です
パンダではなくクマですか?
まぁパンダもクマ科ですが・・・動物キャラ採用の理由はわかりませんが「HUSH」の「A」Tシャツと同様にshusenjin(私)の中では伝説級の衣装となる可能性は十分です。


NoNoNo(130705)_2
さらにボミ、ウンジ、ハヨンは3名限定のセーラーカラータイプ
その背中にはAPinkロゴとともにまたもやクマが出没しています。
そして今回はマイク用のポケットがスカートに付いています・・・用途としては国内限定ですが、海外公演ではハンカチや小銭入れに使えそうな便利なポケットです(笑)


NoNoNo(130705)_3
そして・・・
6Pinkとなりユギョン嬢にエールを送れなくなったshusennjin(私)の前に降り立った女神
前髪を切りますます年齢不詳となったみんなのママ
彼女の笑顔を見ていると胸が苦しくなります・・・病気ではありませんよ・・・念のため
横浜でその姿、その声にハートをガッチリ掴まれてしまいました。

「永遠のユギョン嬢推し」であるのに、このロンママの出現には参りました(笑)


NoNoNo(130705)_4
そして今日の「おっとけ~


NoNoNo(130705)_5
そしてこの娘も・・・この愛嬌が・・・
ちゃんと自分で解っていて魅力拡散しているんでしょうね・・・こんなの天然でされたら困りますケド
かなり内に秘めたパワーを持っていますが、まだまだ全開ではないようでそれが解放されるのはいつなのか?
来たれスーパーナムジュ


sauce : YouTube Sang Kaludi

NoNoNo - A Pink (130705 Music Bank Half Year Special)


さらにその翌日・・・
NoNoNo(130706)_1
NoNoNo(Comeback 3rd Stage)130706@Music Core
これまた爽やかな青と白の衣装でボミ・ウンジ・ナウンチームとチョロン・ナムジュ・ハヨンチームでジャンパースカートの形が違います。
それとナムジュとハヨンが不思議な模様のキャップを着用していますが、これについては姉達と同じカチューシャで良かったんじゃないかと思いますがいかがでしょう?
どんな衣装でも欲しい機能として挙げられているマイク用のポケット(別名バックパック)←冗談です
今回のジャンパースカートにも実装されています。

回を重ねるごとにAPink本領発揮」が実感できますが、ステージパフォーマンスにおいて6Pinkになった事によるマイナスポイントとは何でしょう?
shusenjin(私)はこう考えます。
センターが存在しない
今まで7人という奇数メンバーでセンターを中心に3+3のシンメトリーを作って次のターンに繋げるなど、見ていて気持ちが良かったのですが、6人ではどうやっても同じ動きは不可能です。
通常では3+3、もしくは2+2+2となり大所帯グループならではの大技が取り入れにくくなっています。
しかし「NoNoNo」の振付師は考えたようです。
6人の不自然なセンター体系もありますが、
「おぉこれは
と感心した振りがあって・・・
それは1人がセンターの後ろに入り正面からは5人に見える疑似センターだったり、1人が列から飛び出して5人とは別に行動する単独センターだったり。
メンバーそれぞれは自分のパートで何らかの形でセンターとなり、そこから全体にまとまった作りになっていると勝手に解釈して楽しんでいます。


NoNoNo(130706)_2
今回ピカピカに輝いているのは・・・
ユン・ボミ
歌、衣装、振り、表情とどれを見ても素晴らしい・・・普通にAPink ファンが見てクラクラするほどの彼女をいわゆる「ボミペン」さんが見たらどんな表現をしてくれるか興味津々です(笑)


NoNoNo(130706)_3
さらに今日の「おっとけ~
小さめの口と少し舌足らずな歌い方をするところ、
ロンママと「トムとジェリー」なところ、
怒らせるとテコンドーでやられちゃいそうなところ、などなど
彼女の魅力は尽きませんが、日本では「ユンゴリラ」は封印しておきましょうね(笑)


NoNoNo(130706)_4
ハイ
最近の彼女は表情に余裕があって見ていて安心です。
以前は怪我が多くてステージでも何か自信なさげな女の子でしたが、何かふっきれたように正面を向いて歌う彼女に強い意志のようなものを感じます。
歌のセンターとは別で、APink のセンターは永遠にあなたですから
彼女が「ドーンと正面で構えてくれるようなチームになって欲しいと思っています。


sauce : YouTube iambiekub

[130706] Show Music Core A Pink - No No No


さて、10日遅れのステージパフォーマンスはいかがだったでしょうか?
日々彼女たちの進化は進んでいるので、今回のAPink だけでなく今を走り続けている彼女達に「乗り遅れ」ないように頑張ります。
この3本の動画でもかなりのお楽しみなのにまだ今週分があるなんて・・・
何と言う幸せ・・・NoNoNoのある生活って素晴らしいです。


ではまた。


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【MV】幸せを呼ぶ「NoNoNo」

「NoNoNo」で幸せ気分のパンダのみなさま、お元気でしょうか

shusenjin(私)と言えば、先週と同様にAPink 一色、今週はカムバックほやほやのタイトル曲「NoNoNo」のリピート回数を増やしております(笑)
前回エントリーでティーザー視聴後の心境を書きましたが、公開されたMVを見てみたら・・・
「やった!」と思いました。
「彼女達が普通に大人になったAPinkの姿だと・・・」


Apink NONONO MV_1
カムバックに向けて彼女達は少女からちょっとだけ大人に変身したみたいです。
特にロンママとボミはスリムになってより美しく・・・また野菜生活をして頑張ったのでしょうか・・・


Apink NONONO MV_2
MVは全編このセットで撮影していますね。
曲の進行順に左から庭、キッチン、リビング、そしてベランダと彼女達が移動してあれやこれや魅せてくれるという画期的(?)なMVです。
今回のタイトル曲「NoNoNo」を提供したのは「シンサドンホレンイ」氏
みなさん覚えていますか
APinkNews シーズン1 エピソード7でカンフーパンダさんとMCを務めたあのお方を・・・
とさりげなくリンクを・・・↓↓
バレエはダンスの基本だから・・・ S1 EP7 1/3
「Wishlist」や「MY MY」も彼の作品ですからAPink はいつもお世話になっている訳です。

それとMVを制作するのは「モラヨ」の時のホン・ウォンギ監督
こちらもAPinkNewsシーズン1 エピソード5で熊の様な姿が印象に残っています。
APink デビュー曲モラヨ完成 S1 EP5 3/3


第1幕 裏庭~少女達の計画
Apink NONONO MV_3
1人ベンチで待つウンジの元へ集まる仲間達、姫だけはパーティーグッズを手に遅れてやってきます。
いや~、みんな健康的です・・・お腹とかチラッと見えていてもお色気よりも可愛らしさを感じます
シューズは定番のコンバースですが厚底のパステルカラー、市販していたら履きたくなりませんか?女子のみなさん


Apink NONONO MV_4
このステージは紛れもなくロンママのターン
最年長(ごめんね)にしてリーダー、大人らしさを感じさせる一方でハヨンと入れ替わっても問題なさそうな彼女は本当はマンネキャラなのかも知れません・・・前髪を切ってしまったのも驚きましたがとても似合っています。
先週横浜でのリーダーっぷりと今回のカムバックでshusenjin(私)の心はロンママに吸い寄せられているようです(笑)


Apink NONONO MV_5
そしてロンママに合い対するマンネのターン
マンネにして華のJK、横浜では高2と紹介され客席からはBANAのお姉さま方の驚愕の声が(笑)
決して必要以上前には出ずにピンポイントで存在感を示すスタイルですが、今回のカムバックではソロパートも増え期待の大きさを感じます。
彼女の時代はこれからです もっと光り輝く存在になって


第2幕 キッチン~ボミの涙
Apink NONONO MV_6
スマイルボミの涙の演技もわざとらしく(笑)、みんなでお菓子作りを開始します。
これまでの「好き好き」ラブソングから「好きな人への応援だったり、励ましだったり」と恋のレベルも一段階アップしています


Apink NONONO MV_7
涙は似合わないからほっとけないボミのターン
MVの中で「おっとけ~」と叫ぶボミの姿がストライク
彼女もロンママに負けないくらいスリムに変身 表現の豊かさではダントツではないかと思うのですが・・・これでバラエティもこなしてしまうのですからファンはたまりません


Apink NONONO MV_8
お菓子作りと言えば定番(?)のクリームの付けっこです
ロンママは大作ケーキのデコレーション係なのに、姫はホイップ係で頑張っています・・・
完成したお菓子はパーティー会場へ移動するのですが・・・パーティーの前にもう一仕事。


第3幕 リビング~年上組黙々と♡
Apink NONONO MV_9
リビングに来た彼女達、デコレーションはお菓子だけではなく風船を使って家中に・・・
ただし、風船を膨らませているのは年上組で、年下組は遊びモードか?
ここでもロンママの活躍が目を引きます
もう彼女が写っていればキャプチャする始末・・・


Apink NONONO MV_10
しかしここは近頃何かとスーパーなナムジュのターン
何やっていても可愛いじゃないか・・・良い娘だし・・・オヤジキラーかこの娘は(笑)
明るく元気な性格だし、あんなに日本語で話してくれたら好きになってしまうじゃないか・・・いやもう大好きだケド(笑)


第4幕 ベランダ~みんなの願い
Apink NONONO MV_11
「I ♡ You」のろうそくに灯をともし願いをかけます・・・
この時のバックにはウンジの歌声が重なり、観ていると感動のあまり(恥ずかしいけれど)ウルッと来てしまいます。
APink史上初の6Pinkで考えられた歌、ダンス、MVであり、必然である事は分かっていても寂しさが消えません・・・MVの素晴らしさに感激しながらも・・・


Apink NONONO MV_12
もはや無敵無限に成長して欲しいウンジのターン
彼女の歌声にはいつも感動します・・・言葉は理解できないのに心には何かが響いてきます
天性の歌姫なのかも知れません、最近はダンスもレベルアップしてカッコイイ姿が目立つようになったと思います。
さすが自らオトコマエと称するだけあります(笑)


Apink NONONO MV_13
絶対的センター 最近自信が出てきた姫のターン
HUSHの辺りは元気がなくて周囲を心配させましたが、最近の姫はとても力強く美しく成長されています
ちょっと大人しくてクールな印象ですが、横浜で見せた「ハイ!ナウンです!」や「何でと聞いてください」は明るい話し方で好印象
恥ずかしがり屋ではあるけれど、そこはまた彼女の魅力なので・・・でも芸能人が恥ずかしがり屋って・・・やっぱり姫だ・・・

では公式MVをアップ
source : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] 'NONONO' MV
MVの中で広がるAPink ワールドに入り込んではワクワクし、彼女達の一喜一憂する姿にドキドキします。
これから公式活動で様々なパフォーマンスを魅せてくれるので期待は高まる一方です。

何回観ても、いいえ、観れば観るほど幸せな気持ちにさせてくれる「NoNoNo」
shusenjin(私)は今日も幸せを呼ぶ曲を聞いています(笑)


前回YouTubeの視聴リアクション動画を紹介しましたが、公式MVの公開でさらにリアクションがスゴイ事になっているのでお二人のPinkPandaに登場してもらいましょう(笑)

初めはこの方
source : YouTube MrLegitReactionz

Apink - NONONO MV Fanboy Reaction
彼は普段他のK-POP MVもリアクションをアップしていますがこの「NoNoNo」のリアクション大丈夫?と心配になります・・・それだけ衝撃的なのですね(笑)


2人目は前回にも登場したNickehBoiさん。
source : YouTube NickehBoi

APINK "NONONO" MV REACTION
ティーザーであれだけ盛り上がっていましたがはたして「NoNoNo」に耐えられるのか?

動画の中ではTシャツの袖で何度も眼を拭うたNickehBoiさん。
実はshusenjin(私)にも同じ様な症状が・・・後半のウンジターンになると感動してしまいウルウルする眼を押さえるのです(笑)


Apink NONONO MV_14
今回の「NoNoNo」の素晴らしさ、ティーザーの時点で心配していたのが申し訳なくて、ここで謝っておきます。
ごめんなさい、これからもちゃんと応援していきます

次々にアップされるステージ映像やメイキング、日本語訳などの動画たち、まだまだ楽しみはこれからです。
の~の~の~


ではまた。


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ティーザーなNoNoNo!

一週間前は横浜でその魅力を拡散していたAPink ですが、とうとうカムバックを果たしました!
カムバックに先立ち「Secret Garden」のティーザー映像が2本公開され、当ブログでもさらっと紹介させてもらいました。
その後7月2日にタイトル曲「NoNoNo」のティーザー映像も公開されいよいよカムバックの準備も整ったAPinkです!
すでにみなさんは4日のM Countdown、5日のMusic Bank、MVをリピートし、その姿を堪能していると思いますので本エントリーはshusenjin(私)の想いとAPink の記録として捉えていただければよろしいかと・・・

sauce : YouTube acubeent

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] 'NONONO' Teaser
がしかし・・・
良くわかりません。
好みの曲なのか、地上波1位を獲得できる作品なのか。
確かに映像の中の彼女達はこれまでより洗練されて美しくなって戻ってきました
ですがそれだけでは曲の仕上がりに期待できるのか分からず戸惑うばかり・・・
これがティーザーを観た正直な感想でした

結局この心配はMV公開で杞憂に終わるのですが・・・(笑)

Secret Garden 'NONONO' Teaser_1
そもそもティーザーとは何なんでしょう?
カムバック前においしい所を少しだけ見せてはワクワク感を高め、期待を膨らませるのですが・・・

みんなの百科事典「ウィキペディア」によりますと、
ティーザー(広告) とは・・・
「ある要素を明らかにしないことによって注意をひこうとする広告の手法」とされ、英語のtease(じらす)から命名されているそうです。

つまりはAPinkがカムバックするけれど、みんなに注目して欲しいから少しじらしてみよう

いやもう半年以上もじらされて待っていたんですが・・・

そして彼女達のカムバックを待ち望んでいたのは韓国、日本、アジアの国々だけではなく、遠くアメリカからも歓喜の声を上げるPinkPandaの方がいらっしゃいます。
sauce : YouTube NickehBoi

APINK "NONONO" MV TEASER REACTION

ご存知の方も多いかと思いますが、YouTubeチャンネルでK-POPの視聴リアクションを公開しているNickehBoiさんです。
自称「Sunny's Husband」のS♡NEでありPinkPanda でもあります。

21秒のティーザーでこの感激の仕方は尋常でなく、一緒に応援とかしたら楽しそうです(笑)


Secret Garden 'NONONO' Teaser_2

これからトップアイドルを目指して進む道には試練が待っているかも知れません、逆風もあるかもしれません。
ですがあなたたちの周りには数多くのファンがいます!(APinkを中心にパンダが果てしなく集まっている景色を妄想中・・・)
これからカムバックしてからのステージを観たパンダが幸せな気持ちになれますように・・・
次回MV本編、カムバックステージに続く!・・・予定


ではまた。


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