APink

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APinkが気になるパンダのみなさま
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時の流れは早いもの・・・

突然ですが今日7月26日はshusenjin(私)にとって年に一度の記念日です。
純度は100%APinkですが更新頻度が著し低く更新しても気付かれない状況ですが・・・
あえてこの日にこだわらせていただく記念のエントリーです。

なんと
おかげさまをもちまして、
「気になるAPink!」は3周年を迎え、
その勢いのまま4年目に突入いたします



振り返るとこの1年の間にAPinkとこのブログを取り巻く環境は変わりました・・・
彼女達の掲げる目標の達成により大きな節目を迎え、同時に彼女達への期待感、彼女達との距離感もこれまでのものとは違う段階に入ったと感じます。
まだ日本デビューが決まったばかりで1st Showcaseを控えた頃には日本市場での成功や「LUV」の大ヒット、「PINK PARADISE」の開催などAPinkがこれほどブレイクするとは想像していませんでしたし、このグループは年齢と共にゆっくり成長していく(している)と勝手な想像をしていた事もあるでしょう。
デビューから7人で活動した第1ステージの2年間、6人で新生APinkとして前述のブレイクを果たした第2ステージの2年間、そして今の姿を見て嬉しく感じピンクパンダである事を誇らしく思いながら次の第3ステージへの期待を新たにするところです。
ある意味で「上り詰めた」彼女達が進む道とは、ロンママの言葉である「自分達の成長に合った姿」といつも新しく期待以上の「攻め」のスタイルで素敵なパフォーマンスを見せる事・・・それは同時にshusenjin(私)がここでブログを書き続ける力にもなるのです。


そしてもう一つ、ブログを通して知り合えた運命のようなパンダの皆さん。
ブログの感想を話してくださる方、コメントを書いてくれる方、実際にお会いしてくださる方、更新を催促して下さる方など多くのパンダの皆さんから力をお借りしました。
皆さんの暖かい応援のおかげで1年間継続できた事に感謝感謝・・・本当にありがとうございます。
ここまで来たらAPink第3ステージでも感謝の気持ちと共に彼女達への思いを書き残そうと思います。

つまりこれですね(笑)
「今年もまた・・・もう好き過ぎてこれからもAPinkを応援し続ける活動」
略して「A活 2015」

また1年、ピンクとパンダのあいだに思いを込めて・・・



ではまた。
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夏のピンクは赤・白・赤

いよいよD-1、今回はティーザー映像やローリングティーザーが先日公開されたばかり…あれこれ妄想する事も叶わずカムバックの日を迎える事になりそうです。

今回リリースする「Pink Memory」はAPinkと夏を満喫するためのFull Album、音源だけで無くパッケージも2パターン用意する力の入りようでその名も「赤」と「白」。


そしてティーザー画像も第1弾は「RED」

ラフな衣装にスケボー、バックはコンテナと有刺鉄線とこれまでより少しハードなAPinkですが、夏をイメージする「赤」なもの・・・スイカや金魚もアリですがshusenjin(私)的にはこれです
「真っ赤な太陽」
前作「LUV」は大地や落ち葉など温暖な色をイメージさせましたが半年後は夏色、太陽の様に熱くアクティブに活動するキーワードはコレでしょう。


続くティーザー第2弾は「WHITE」

オンニチームとマンネチーム、あえて年齢で線引きしなくても年齢差を感じさせない一体感、きっとグループの結束(つまり完成度)が高まっているからだと思います。
では、夏をイメージする「白」なもの・・・マッコリいやいや、かき氷おいおい・・・
そうではなく、どう考えても夏空に浮かぶアレ。
「真っ白な雲」
常々APinkは白が似合うグループだと書いていますが、真っ青な空に浮かぶ白い雲を清潔感に溢れ健康的な彼女達の姿に重ねて癒されています。


普通であれば赤と白のティーザーが来れば合わせてピンクでしょ?となるのですが、今年のAPinkは一味違います
ティーザー第3弾はまたも「RED」

ピンクに赤を足したら限りなく赤に近いピンクになるのかも・・・
もう一つの「赤」なものは何かと考えた末のShusenjin(私)の答えは、
「赤く燃える愛」
いい歳したパンダが口にするには恥ずかしいのですが、これしか無いと勝手にテンションを上げています(笑)


「真っ赤な太陽」+「真っ白な雲」+「赤く燃える愛」
APinkからの限りない愛・・・
それが「Pink Memory」



いつもの様に激しい妄想の末に辿り着いたティーザーの真意、ますます期待が膨らんでステージパフォーマンスが待ちきれません。


そして待ちに待った2パターンのアルバムは楽曲こそ同じですがパッケージが違うので両方購入したくなります。
通常音楽業界はCDや音源を購入してもらう事でアーティストに還元されるのですが、韓国ではなかなかCDのセールスは伸びないようです。
理由は色々あるのでしょうが今回「RED」と「WHITE」でAPinkを2倍楽しめるCDを作ってくれた事に感謝しつつその決断に拍手を送ります。
もしかしたら販売枚数の水増しと言われるかもしれませんが韓国盤CDには写真集並みのブックレットが付いていて、さらに「赤」「白」2倍楽しめるとなればこれはもう購入するしかないと・・・

ローリングティーザーでは9曲を1分57秒に凝縮しているので期待はしても感想はまだ先のお話。

1.Remember
2.Perfume
3.ひかれて
4.Dejavu
5.花びら占い
6.What A Boy Wants
7.I DO
8.不思議ね
9.Remember Inst
10.小指

タイトル曲の「1.Remember」は当然期待が集まりますが、気になるのは、
ただただロンママの歌声が優くずっと聴いていたくなるような「4.Dejavu」
ふと気が付けば大人になったと思うようなダンサブルな「8.I DO」
トドメに今もAPinkは変わりない事を実感させてくれそうな「9.不思議ね」

もうすぐ7月16日、日替わりと同時に音源公開の予定・・・
待ち続けたアルバムリリースとカムバック、最高の季節に最高の曲で帰って来る彼女達。

さあ、あと30分でピンクとパンダの夏が始まります


ではまた。


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ピンク史上最も熱い夏

7月カムバック宣言したのに何時までたっても続報が無かった12日間の長かった事・・・これまで告知とともにD-DAYを明確にしてきたAPinkとは異なり、今回は情報を小出しにして焦らす作戦なのかと。
6月中沈黙を通したらクレームのひとつでも書こうと思っていましたが(笑)



アルバムタイトルらしきは

「PINK MEMORY」

最近のPINK○○シリーズに習って付けた名前は「記憶」
5年目のAPinkはこれから始動するのに…夏はこれから始まるのに…はじまりより先に思い出を想像させる不思議なタイトルですが、きっとこれには彼女達の思いが込められている…そんな気がします。

shusenjin(私)の妄想
「LUV」をリリースした時に初めて季節を感じさせる曲を出してきた事がとても嬉しく、またそれが受け入れられた(具体的には1位に輝いた)時はまさに頂点に立ったと思いました。
今回再び季節を限定したプロモーションとなる中で暑い夏、熱いAPinkがK-POP史に残るようなアルバムになってくれたら…
APink史を振り返る時には誰もが2015年の夏を思い出すようなカムバックにしたいと願いパンダのもとに帰ってくると。

そしてもう一つの妄想
今回のアルバムは2nd Full Albumと言われています。
1st Full Album 「UNE ANNEE」は7人でリリースした最後のアルバム、言わば初期の集大成と捉えると「Pink Memory」は6人になってから地上波1位、海外進出、単独コンサートを実現した第2期の集大成なのだと思えてきます。
「ここから先はさらなる成長のための第3期、これまで見せてくれたすべてのAPinkをこのアルバムに記憶として残したい。」
こんなコンセプトで来てくれると嬉しいです。


先日発表された第2の小出し情報によるとD-DAYは7月16日、ハヨン誕より早く活動開始しするそうです。
Birthday Partyはカムバックの後になりましたがより大きな喜びと同時に末っ子を祝ってあげようとの計画なのかも知れず、これは予想が外れたというより19日は敢えて外してきたと読むべきなのでしょうか(笑)



予定で行くと次はアルバムティーザー、タイトル曲ティーザー、ローリングティーザーと来るはずです。
熱い心とクールな夏歌
人気絶頂の彼女達が歌う曲であれば高い評価を得られると思いますが、いつも想像以上の姿で驚かせてくれるAPinkですから・・・
何が飛び出すのか残り15日間が楽しみです。


ではまた。


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D-DAYまでの夢の時間・・・

相変わらずの不意打ちでしたが「LUV」から8カ月ぶりにカムバックを告知したAPink 
と言っても1枚の画像を公開しただけなので詳細は何も分かりませんが・・・
それでもピンクパンダ=shusenjin(私)は色めき立ち、画像を見ながらカムバックへの期待を膨らませています。



「2015」「JULY」の文字、そして7を形取ったマーク、日を記す数字もCOMING SOONの宣伝文句もなく・・・
かなり喜んではみたもののこれ以上の事は何も分からず、
APinkは7月カムバックを計画しているけど何時なのかは決まっていません」
くらいのメッセージなのかと受け止めています(笑)

ところで、画像には顔が写っていないので彼女達からのクイズかと思い、一瞬の閃きで誰なのかを予想してみたり(笑)

画像の左端から・・・
【ハヨン】
大人っぽいスタイル、ほぼ金色の髪、安定の立ち位置からはどう考えてもみてもマンネハヨン。
【ロンママ】
小さいだろう背丈、シャープな輪郭、幾何学模様を着こなすセンス、これでママでなかったら。
【ウンジ】
根拠はゼロ、ほとんど見えないし・・・よって6人からの消去法で必然的に彼女だろうと。
【姫】
赤いトップスも気になりますがセンターでオーラを発するのは姫しかいないと確信しています。
【ボミ】
隣にいるメンバーの肩に手を伸ばすのは93Lineのどちらか、なら服のイメージからボミかな。
【ナムジュ】
まずは立ち位置、左のハヨンに右のナムジュは定位置だし何より1番可愛らしいから(笑)


そう言えば前回はアルバムリリースが遅れましたが今回は万全の態勢ですか

さて、それではD-DAYはいつ
今回はそれさえも予想させる先走りぎみのACUBEに敢えて乗っかってみようと思い、これまでのカムバックまでの日数から数えてみました(笑)

Seven Springs Of Apink (2011年4月19日)
~217日~
Snow Pink (2011年11月22日)
~169日~
UNE AN​​NEE (2012年5月9日)
~422日~
Secret Garden (2013年7月5日)
~269日~
Pink Blossom (2014年3月31日)
~238日~
Pink LUV (2014年11月24日)

う~ん・・・まったく参考になりません。
リミットは7月31日までですがさすがにそんなには待てないので7月生まれのハヨンの誕生日にカムバックしたら如何かと。
これならWでおめでたいし、去年もMr.Chuで1位に輝いた日だし(笑)

と散々考えた結果個人的にD-DAYは7月19日に決定
(この日程はフィクションです・・・)




ところで、カムバ告知のタイミングを計っているACUBEからはこんなコメントが出ていました。
「まだ日付が正確に決まったわけではないが、7月にカムバックするために全ての作業が最終段階に入っており、徹底して準備している。暑い夏に似合う爽やかな姿と、APinkだけの聴きやすい音楽で今年の夏を制する」

暑い夏に似合う爽やかな姿と、APinkだけの聴きやすい音楽で今年の夏を制する

APinkだけの聴きやすい音楽で今年の夏を制する

今年の夏を制する

もうスゴイ自信です(笑)
今や飛ぶ鳥を落とす勢いのAPinkだから言える強気発言、
早くその自信溢れるアルバムを全曲聴かせて欲しい・・・
どのグループとも違う曲でピンクパンダを驚かせて欲しい・・・

カムバックに向けて心は前傾姿勢なのですが、まだお披露目には準備に時間が必要のようなので今は夢の瞬間が来る事を待つしかありません(笑)


ではまた。


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そして5年目へ

今更ですが・・・
Debut fourth anniversary Congratulations
早いもので몰라요を歌い始めてから4年、節目の年に入ったAPinkを見ると時の流れの速さに驚かされます。

言うまでもなくこの1年で大ブレイクと本格的な海外進出を果たした彼女達はまさに「飛ぶ鳥を落とす勢い」・・・今やどのグループにも類似しないAPink系はK-POPの1つのトレンドと言っても良いかもしれません。
彼女達の活動はナチュラルな雰囲気が好きなのですが、最近では後輩グループ達にも少なからず影響を与える(と思っている)存在になった事はピンクパンダとしてこれ以上に無い幸せです。

source : Youtube Apink (에이핑크)

Apink 에이핑크 새끼손가락(Promise U) M/V

~ 5年目のジンクス ~
節目の年とはデビュー5年目の事、そして以前からK-POP界で囁かれている話・・・
どんなに人気のあるグループでも5年を超えて活動できないと言われ、「待遇の問題」「事務所との契約満了」「方向性の違い」で実際に解散や活動中止した例があったようです。
最近ではこれを打ち破るグループが多くなりこのジンクスも過去のものになりつつありますが・・・
ではどうして4周年のお祝いにこのような事を書くのかと言うと国内外で人気絶頂のAPinkは5年目をどう乗り越えて行くのか、そしてその数年後はどんな姿で活動していくのか、これがとても大事な事だと思うからです。



~ 未来の姿は? ~
地上波での1位獲得や単独コンサート、海外進出など大きな目標を達成した今、次に目指すものは?
「LUV」の活動を終え日本での「LUV -Japanese Ver.-」のプロモーションでは札幌、東京、岡山、大阪を巡ったほかNHK「MUSIC JAPAN」、日本テレビ「バズリズム」の音楽番組に出演し一応の成功を収めたと思います。
ただCDセールス面では「NoNoNo」「Mr.Chu」に比べ勢いが衰えていて、今回もオリコンデイリー、ウィークリーとも1位はお預けに・・・これまでのライブ+手渡し会と言う組み合わせと違いライブパフォーマンス無しのイベントも販促には不利だったとは思い音源の売り方に疑問を持ちました。
歌手が歌わないイベントなど何度もして欲しくない、それがshusenjin(私)の正直な感想です。

とは言え・・・

5年目の活動も知名度や応援するパンダの数が順調に伸びて行き、音楽性もさらにAPinkを印象付けるような楽曲でパンダを夢中にさせてくれるでしょう。
本国でのカムバックが噂される中、9月の日本ライブツアーの開催も発表されて…

「あれっ?もしかして未来のAPinkが進む道はこれなのでは?」

と感じるようになりました。
急ぐ必要などなくアルバムを作って持ち歌を増やしコンサートでピンクとパンダが感動を共有したい・・・できれば日本ツアーなどと言わずアジアツアーくらいの規模であって欲しいと。
APinkを待つ全てのパンダの元へ笑顔と歌声を届けて欲しいし、国や言語を超えてピンクパンダが繋がるようなアーティストになって欲しいと。


~ お気をつけて・・・ ~
もうひとつ、APinkが長寿ドルとして活動するためには様々なリスクを回避していかなければなりません。
事故や怪我はもちろんですが、妖精系(清純派)が珍しかった頃とは違い今やK-POP新しいトレンドの主軸なので誹謗中傷やあらぬ噂のために活動できなかったり制限を受けたりする事の無いように祈るばかり。
「あの事件がなければ」などと言う事がないように・・・

このところすっかりブログの更新が滞っていましたが、4周年を迎え「5年目のジンクス」について書いては消し書いては消し(笑)
ネガティブな内容で不快に感じた方には申し訳ないのですがこれもAPinkをいつまでも応援したいと思うが故のエントリー・・・

全ては愛するAPinkのために


ではまた。


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APink ゆく年くる年

2014年も残すところ1日となりました。
年末になると芸能人は国を問わず年末の特番やらイベントやらで仕事に追われ、我らがAPinkもピンクパンダが心配するほど連日頑張っています。

既に何度か「LUV」の快挙については書きましたが、9回目の1位を獲得した後も勢いは止まることなく現在に至ります。
その獲得した1位の数は14
何と12月のランキング付き音楽番組を制覇


10th Win 12月18日 M COUNTDOWN
11th Win 12月19日 MUSIC BANK トリプルクラウン
12th Win 12月20日 音楽中心 トリプルクラウン
13th Win 12月25日 M COUNTDOWN
14th Win 12月28日 人気歌謡 トリプルクラウン


141220 LUV_04
20141220 MBC MUSIC CORE

これまでランキングが全てではないと思いながら彼女達の活動を見守ってきましたが・・・ここまで来ると感無量。
ブレイクには良曲との縁、活動のタイミング、チームの努力はもちろんですが、長期間支持される理由はただひとつ。
ファン達からの愛
ピンクパンダ1人1人の思いが今のAPinkを輝かせていますが、その思いを知ってかどんなときにも笑顔を見せる彼女達・・・またそれに癒されるパンダ達・・・
そんな相乗効果でAPinkが加速し波に乗ったのだと思っています。

OVEN RADIO Ep:3でボミも言ってます

ファンの愛ですくすく伸びるグループ


2014年を振り返ると最高の形で締めくくるAPink、またshusenjin(私)にとっても大きな転換を迎えた1年でした。
1月 デビュー1000日
デビュー記念と誕生日以外はお祝いする事も考えていませんでしたがきりの良いデビュー1,000日記念、「Good Morning Baby」を聴きながらひっそりとお祝いしました(笑)
sauce : YouTube only bomi

140112 Happy Apink 1000th Day!

2月 姫Birthday
10日は21(20)歳となる姫の誕生日をお祝いしました。
 → 「祝 姫様ご誕生」
その前日にまた1つ年を重ねたshusenjin(私)・・・老いたくないと毎年思う瞬間です(笑)

3月 ロンママBirthdayとPink Blossom
3日のひな祭りに24(23)歳を迎えたロンママ
 → 「雛祭りはロンママの誕生日です!」
良い歳したパンダが「可愛い」と言う言葉を平気で使うようになったのは彼女のお陰です(笑)
そして31日にカムバックした「Mr.Chu」、今年の躍進はここからスタートしました。
ネットでCD注文したのに待ち切れず店頭でも買ってしまった「Pink Blossom」、毎日全曲リピートする中で「SO LONG」には毎回涙腺を刺激されました・・・いや、今もですが(笑)

4月 ナムジュBirthdayとMr.Chu
15日はshusenjin(私)的に最も熱いキム・ナムジュ20(19)歳の誕生日
 → 「ナムジュ大人の階段は1段目!」
Mr.Chuもオールキルと言う記録を達成
ちょうどデビューから3年、「清純派アイドル」として貫いたAPinkがK-POP界で頂点に立った事はこの後にデビューする後輩グループ達に少なからず影響を与える事になるのでした。

5月 日本進出のウワサ
計6回の1位に輝いた「Mr.Chu」も活動を終了。
 → 「ありがとうMr.Chu ゴールは間近!」
ちょうどこの頃、日本での活動を匂わせるコメントが発表されましたが真偽を確かめる事もできず「Pink Blossom」を聴く毎日でした。

6月 日本デビュー決定
突然開設した公式ブログに戸惑うパンダ達、ある夜突然に発表されました
 → 「深夜のAPink News!」
日本での芸能活動に一抹の不安を感じながらも、とうとう日本にやってくる彼女達を思うとやはり嬉しさが勝っていました。
念願だった日本初のファンクラブ「PANDA JAPAN」設立(即入会)、品川での1st Showcase開催(即申し込み)と勢いにまかせAPinkの動向を追いかける毎日でした(笑)

7月 末っ子Birthdayと落胆の1stSC
19日はAPink最後の10代、「おは4」で画面独占した末っ子の19(18)歳の誕生日
 → 「末っ子の夏、APinkの夏」
しかし5日に発表された1st Showcaseのファンクラブ先行抽選で落選・・・リベンジすべくローソンチケット、チケットぴあ、イープラス、楽天チケットの先行枠、最後の希望だった一般販売も含めて7戦全敗。
失意の底で出会ったのはまさに運命のA友でした

8月 93LineのBirthdayと1stSC
APinkを支える2人、例えるならロンママの右腕と左腕、黄門様と助さん角さん、王将と飛車角のような関係に見えるのはshusenjin(私)だけか・・・
13日生れのボミと18日生れのウンジ、22(21)歳の誕生日をご一緒に
 → 「輝くボミの誕生日(でした)!」
 → 「またも遅れたHappyBirthday(笑)~歌姫ウンジへ」
そして4日に開催された1stショーケース
APinkとの再会に感動し、会場でご一緒したピンクパンダのみなさん(後のA友)との出会いに感激 

9月 お嬢Birthdayと2ndSC
22日と言えばユギョン嬢21(20)歳の誕生日
 → 「0922 ~ 今日はお嬢の日」 
さらには誰も予想できなかった2ndショーケース、13日は彼女達と品川からのA友との再会、そしてここでも新たなA友との出会いが・・・

10月 日本デビュー
「NoNoNo/MY MY (Japanese Ver.)」を聴きこんでのリリイベ参戦、ラゾーレとO-WESTでもらったナムジュとハヨンからの「いちごいちえ」は最高の宝物になりました
 → 「4年目のデビュー」
そしてここでも新たな出会いが・・・場所は渋谷「李さんの台所」、ますます広がるパンダの輪に運命を感じるのでした(笑)

11月 「PINK LUV」リリース
メンバーが泣いているティーザーなんて誰が見ても驚きだったでしょう。
大きな期待と小さな不安、しかしパンダ達はこの不安が杞憂であったことに気付きます
「LUV」は挑戦でもあり進化でもあったのです。
 → 「LUV ~ FALL IN APINK」

12月 L・O・V・E LUV
大きな記録を作ったAPinkはその先にある夢を実現しようとしています。
すでに発表された初の単独コンサート、悲願でもあるステージではどんなセットリストを用意しているのでしょう・・・
そして会場はどれほどの熱狂的なピンクパンダ達が集まり会場を埋め尽くすのでしょう。
この記念すべきコンサート、参戦したい気持ちは当然ありましたがshusenjin(私)が日本から参戦するなど今まで考えもしませんでした。
そんな心の内を察したかのように参戦へ誘っていただいたA友(のみなさん)のサポートで初の海外遠征に行く事になりました。
勢いだけで決めたコンサート参戦、どんな遠征になるのか今から楽しみです(笑)


本当にありがとうございました。
141220 LUV_03
今年もブログを通じてAPinkを応援してきましたが、感じるのは彼女と彼女達周辺の環境が大きく変化した事によりshusenjin(私)の応援スタイルも変わって来たと言う点です。
もちろん良い意味で。
ショーケースを境にパンダの皆さんとお会いする機会が増え、さまざまなAPinkへの思いやブログに対する生のコメントなども聞かせて頂く時はとても嬉しい瞬間でした。
来年も走り続けるAPinkを追い掛けてパンダの皆さんと彼女達を応援して行きたい
ブログの更新回数は相変わらず伸び悩んでいますが・・・そんな事にはとらわれず2015年も彼女達への応援メッセージを送り続けて行きますのでどうぞよろしくお願いいたします。

みなさん良いお年を~



ではまた。


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泣き顔カムバック

D-0からD-7となってから2日が経ち、荒ぶっていた気持ちもブログに頂いたコメントで平常心を取り戻しました(笑)
そして公開された「 Rolling Music Teaser 」をリピートし続ける静かなA活を送るつもりでしたが・・・あと7日はコレで凌げと言わんばかりにトドメの動画がやって来ました!


Apink 5TH MINI [Pink LUV] 'LUV' M/V Teaser - Video
しっかり11月24日に修正されているリリース日
これほど気を使うのならミス撲滅に注力して欲しい。


これまで2つのティーザーを見ると秋から冬に変わる季節の中で少しだけ大人に変身するAPink、そんなイメージを描いていたのに。
誰が泣き顔のメイクで来ると予想出来たでしょう
なんでも「初恋のおぼろげな記憶を思い出にする悲しくも美しいささやき」なのだそうですが・・・
それぞれ泣いた姿も個性が現れているようで初めての泣き顔カムバックに保護者顏のshusenjin(私)は少しうろたえているかもしれません。

ではその泣き顔はどんな破壊力があるのか・・・これについては非常に個人差があると思いますので一般論では無い事を予め御承知下さい(笑)
題して、
もし彼女がこんな表情をしたら胸が苦しくなるランキング

まず第6位
LUV MV Teaser_4
悲しげと言うより寂しげな表情の末っ子
しかしこのままホロリと涙が流れでもしたら・・・
まだ彼女には喜びの涙をたくさん流してもらいたい。


続いて第5位
LUV MV Teaser_6
本当はかなりギュ―ッと来る表情のナムジュ
元気印をトレードマークにしていますが実は涙もろいことはピンクパンダ周知の事実ですがそれはほぼ嬉し涙。
悲しい時にはこんな表情をするのかと彼女の眼力に注目です。


では第4位
LUV MV Teaser_3
え~っと声が聞こえて来そうですが個人的にはボミ
いや、これは本当に迷いましたが彼女にはいつも笑顔でいて欲しいなどと勝手にイメージした結果です。
ティーザーの中では誰かに微笑んでいる姿とのギャップが胸を締め付けます。


いよいよ第3位
LUV MV Teaser_5
自称オトコマエのウンジ
ドラマやミュージカルで主役を張る女優の表情は感情の入り方が違うのかもしれません。
やわらかい視線、何かを言い掛け噤んだ口元、これが演技だなんて・・・


そして準グランプリは
LUV MV Teaser_2
悲しみの涙が似合ってしまう姫
ドラマでも見事な号泣シーンを演じたりしましたが普段は他のメンバーより感情の表現が穏やかなのが彼女の性格でもありチャームポイントでもあります。
とにかくヤル時はヤル、これが彼女の実力と言わざるを得ません。


もう1人しかいないケド、グランプリは
LUV MV Teaser_7
甘いも酸いも分かっていそうなロンママ 堂々の第1位です。
もう視線を外しているところでハートはギュッと掴まれ、
涙がポロリと流れ落ちた瞬間は「あっ」と演技である事を忘れてしまいました・・・



そして肝心のティーザーの中で唯一歌詞が流れる姫のソロパート
LUV MV Teaser_8
切なさを感じさせる曲らしいのにこのダンスシーンはAPinkの色が表れていて爽やかでもあり可愛らしくもあり。
もしかしたら今回のサビは姫がメイン それは徐々に姫がセンターとしての自信と実力を付けて来たからこその挑戦なのではないでしょうか・・・
日本での活動とは違い衣装も個性的で、カッコ良いボミのパンツ姿をはじめ白が良く似合います。
ちなみに巷では姫のスカート丈が話題になっていますが、個人的には健康的でとても良い傾向だと思っています(笑)


LUV MV Teaser_9
歌わなくても素敵な姫なのに
これは大変な成長を見せてくれるのかもと期待してしまいます




これからスタートするカムバックまでの毎日はティーザーばかりではなくイベントもあったりして。
本日11月19日は23時から韓国ポータルサイトNAVERのSTARCAST ON AIRで生放送出演です。
このエントリーをアップしたらトークとライブを堪能しようと思います。(残り10分前ギリギリアップロードです)


source : YouTube :Apink (에이핑크)

Apink 5TH MINI [Pink LUV] 'LUV' M/V Teaser


ではまた。


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リリース日の夜に

D-0
と書くはずだった5th Mini Album 「PINK LUV」のリリースはカウントダウン途中でD-7となりshusenjin(私)の心は落胆したままです。

「アルバムを検査する過程で、デザインや製作上に予想しなかった致命的エラーが発生したことを発見した」

モノを創り出す過程で起こったミスを取り返すため後戻りする事は必要ですが、想定外のミスを発見する検査時間があってもそれを挽回する時間が無いとは・・・しかも初版プレス後に。
さらに廃棄が五万枚とかありますがファンにとっては不要な情報でしか無く的外れなコメントにガッカリ度が上昇しました。

APink6人の活動はチェジンホ氏をはじめ大勢のスタッフによるチームワークがあって実現しています。
APinkの成功を願い努力しているのに結果がマイナス方向なのはどこに原因があるのか・・・ACUBEには反省してもらいたい。
過去には「Snow Pink」の音源流出、「Pink Blossom」のジャケット流出があり、今回もまた管理不足によるリリース延期なのだから。

全てはAPinkのクオリティを高めるために・・・

私たちファンもスタッフの皆さんと同じ気持ちで応援するだけです。

ステージで輝く彼女達の姿を見るために・・・



そしてここからはカムバックに向けて。

前回エントリーの最後にお願いしたらさっそく反応があった「 Rolling Music Teaser 」の公開、今回も収録曲のいいとこ取りの1分9秒!

収録は新曲となる5曲に「Good Morning Baby」、「My Darling」のCD化されていない2曲を加えた嬉しいサービス付き。


1. LUV
もしかしたら「NoNoNo」、「Mr.Chu」の流れとは違うAPinkを見ることになるのかも知れません。
次第に大人への成長を季節の変化に例えているのか、可愛らしい少女から少し大人になっていく姿を想像させるメロディアスな曲で今回もシンサドンホレンイ氏からの贈り物にワクワクします。
動画の最後に聞こえて来るのは姫の歌声、最も注目されるセンターで最も大人しく見えますが最近の変化には驚かされます・・・今期のカムバックでの彼女の姿に大注目



2. Wanna Be
ロンママ作詞による「恋物語」もあります。
前作では「So Long」で涙したパンダも大勢いたとかいなかったとか・・・きっとこの曲も「悲しい恋の歌」間違いなし。
「何々になりたい」とは・・・なかなか意味深そうなタイトルに彼女のセンスを感じます。



3. Secret
着々とバラード系も増えてきていると感じる最近の曲構成、ボミとナムジュのパワフルボイスがAPinkの可能性を引き出してくれそうです。
将来コンサート会場で歌う「聞かせる系」ソング筆頭になりそうな予感がします・・・あくまで予感です(笑)



4. 天使じゃない
このタイトルを見たら歌詞が気になって仕方がありません。
それにティーザーのロンママの歌声だけで鳥肌モノ、彼女のソロなども聴いてみたくなります



5. おとぎ話のような恋
さすが不動の4番バッター、何も言わずに聴くだけです
優しく包み込むような、APinkの世界が広がる歌声、ウンジのそれはいつも直接心に響きます。
たった10秒のウンジの声に涙しました



もうすぐ新しい姿を見せてくれそうな彼女達。
それぞれ変化し続ける6人が新しいAPinkを作っていきます。
恐らくデビュー当時に目指したロールモデルとは異なる方向性を見出していると思われ、この先の進む道が明確になる時期ではないかと推測しています。(あくまで個人的にです)
自己の成長を芸能活動に重ね他のグループには無いオリジナリティを感じさせるAPink、今度は後輩グループ達のロールモデルになる時が近いのかもしれませんね。


残念ながら音源リリースはおあずけになりましたが、カムバックステージは予定通りとのこと。
待ち遠しいカムバックステージは21日

やっぱりMUSIC BANK
白いフロアに黒い衣装の6Pink、気になるのは久しぶりのヒールと1人座り込んでいる末っ子


続く22日の2ndカムバックステージは・・・

Music Core
秋の街路樹をバックにトレードマークと言っても良い白の衣装、立ち位置だけでなくポーズもMUSIC BANKと同じです・・・そう末っ子までも


source : YouTube  Apink (에이핑크)

Apink 5TH MINI [Pink LUV] Rolling Music Teaser


ここでようやくCDの予約が開始されました。
タワレコさんではいつも通りのポスターが特典で付いて来るようです。
が、
「先着で特典ポスター(全2種の内1種ランダム)をプレゼント」
まさかの2種類とは予約枚数で悩みそうです
いっそ店頭予約にして交渉しようかと思案中・・・(笑)



ではまた。


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PINK LUV

知らされているのは5枚目のMini Albumという事・・・
あと5日でパンダの元に帰って来るという事・・・



そして今日ようやくティーザー映像の公開
そのアルバムのタイトルは
Pink LUV Teaser_3
「LOVE」ではなく「LUV」 ・・・ アッパ世代には違いなどさっぱりでしたが、どうやら同じ「愛」でもニュアンスが違うらしいのです。
LOVE   と  LUV
彼女達はこの「愛」の表現をいかに伝えてくれるのか。
家族、メンバー、スタッフ、そして全てのピンクパンダに向けてAPinkからのメッセージを詰め込んだアルバム。
といつもながらの妄想をしながらカウントダウンを開始します(笑)


Pink LUV Teaser_1
個性を表すブラウス以外は意図的に統一された衣装の6人は姉妹と言うよりクラスメイト。
スカートの紅とソックスの白、それはすなわち桃の色・・・
カムバックの告知で使われた「マカロン」がここにも登場、一口でパクっといかない所はアイドルAPinkのイメージを表現する演出だと感じます。
オープニングらしい楽曲が流れる中で一人、また一人と腰を上げて行くのですが、これは「決してここから消えていくのではなく、ここから前に進むために旅立つ姿なのだ」とまた勝手に妄想しています。
しかしどうしてそう都合よく思ったのか
それは背を向けず前(私達)に向かって歩いて来るから


Pink LUV Teaser_2
ロンママを先頭にハヨン、ナムジュ、ウンジ、ボミと続き最後に一人残ったのは姫、しばらく何かを思い返しているような間が妄想好きにはたまりません(笑)
彼女達ばかりに目が行ってしまうのはパンダの習性ですが動画を見ていて気になる事もいくつかあって。
①ずいぶん手入れされた庭園のようですがロケ地はどこでしょう。
②部屋の右には黒、左には白と色の違うカーテンの謎。
③冬なのに、みんな長袖なのに、姫はどうしてノースリーブなのか。(せめて半袖くらいに)
と解明されないものばかりですが分かったら嬉しいです。

ティーザー画像 第2弾

モノトーンも良く似合います
椅子に座ったナムジュが可愛すぎたり、「どっちがマンネLine」がほぼ逆転していたりしてワクワクしたりドキドキしたり、予約特典ポスターはコレでお願いしたい。


ティーザー画像 第3弾

こちらは大人っぽいのですが色気より健康美を感じるのはshusenjin(私)の拒否反応なのか制作側のコンセプトなのか。
う~ん、こっちもポスターにしてください(笑)


いつものカムバックではアルバムイメージのティザーが先行して公開されています。
3rd Mini Album 「SECRET GARDEN」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 3rd mini Album [Secret Garden] Comeback Teaser


4th Mini Album 「PINK BLOSSOM」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 4th mini Album [Pink Blossom] Teaser


そして・・・これまでとは違うAPinkへの期待
5th Mini Album 「PINK LUV」
source : YouTube Apink (에이핑크)

Apink 5th Mini Album [Pink LUV] Teaser


次はいよいよカムバック曲でのティーザー動画が公開されるはず
しかしもう時間があまりないので早く、少しでも早く・・・
できれば前作のように「 Rolling Music Teaser 」を


ではまた。


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知らなかったAPinkのこと。

先週のエントリー直前にティーザー公開したAPink初の派生ユニット「PINK BnN」
公開された「My Darling」を聴いてからはボミとナムジュのAPinkとは違うスタイルが気に入り、即iTunes Storeでダウンロードして聞きこんでいます(笑)
変わらないコンセプトでファンの心を離さない独自路線のAPinkですが、彼女達は秘めている力をまだ全て見せてはいないようです。
次のカムバック、これから始まる日本での活動ではどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、まだまだ知らないAPinkがファンの前に登場する時を思うと今から楽しみで仕方ありません。


そして今回はタイトルでもある彼女達に関する「まだ知らないこと」が明らかになる(かもしれない)動画をキャプチャしました。
ChatterBox_1
最初は「Who Are You」、これはもう基本中の基本なのでファンであれば知らないはずはありません。
各メンバーに当てはまる言葉を下の①、②に入れれば完成ですね。
「私はAPinkの(  ①  )、(  ②  )です
ロンママであれば、①=リーダー、②=チョロン
ウンジであれば、①=メインボーカル、②=ウンジ
ハヨンであれば、①=マンネ、②=ハヨン
といった感じになりますがこの3人はAPinkが続く限り①が変わる事は無いでしょう ^^

しかし中には流動的に変化しそうなのが今話題の「PINK BnN」の2人。
ナムジュであれば、①=元気な子供、②=ナムジュ
ボミであれば、①=スパークリング、②=ボミ
と少し前までは言っていましたが最近はどうしたのでしょう・・・新たなフレーズ①を考案中だと良いのですが。

そして最も困るのがこの話に全く乗ってこない我らが姫様。
どこに居てもどんな時も①が無いのが彼女の自己紹介・・・
永遠のセンターなのに、
ビジュアル担当なのに、
もっと目立つポジションのハズが逆に奥ゆかしく、それがファンの心をときめかせているのかも知れませんが(笑)
どなたか良いフレーズのネタをお持ちでしたら教えてください


質問数がかなり多いのでまとめ気味で行きます。
「アイドルをやっていて大変なこと」
ChatterBox_4
ロンママの「私はいつも幸せ」とウンジの「まだない」の答えには感心しました。
他の4人は自己管理(ダイエットとか、ダイエットとか)を挙げていますがこれは実に模範的なアイドル像です。
ただロンママとウンジは同じ日々の苦労も当然のように考えている・・・つまり少しだけ大人なのかもしれません。


次は興味深い質問です。
「あなたが学びたい言葉」
ChatterBox_7
日本デビューも決まったからか4人が日本語を挙げています。
動画で見た「さいアリ」記者会見よりも、ファーストコンタクトだった「パシフィコ」のMCよりも、さらに日本語を使いこなす姿を思うと嬉しくなります。
特に言葉で苦戦していた93lineのヤル気に期待したいです。
また日本語と同様に英語と言う回答も多いのですが、これはこの先英語圏への進出もある事を示しているようです。


「35歳の目標」
ChatterBox_6
年下組はいずれも結婚 今すぐは困りますがいつかその時がくるのでしょうね・・・
注目は「APink全員の結婚」と姉思いの回答をした末っ子ですが、別の質問ではロンママと姫から最初に結婚するのはハヨンだと言われています。
末っ子が35歳になるまであと16年、西暦2030年に本人達はどう変わっているのか、そしてこの動画を見て何を思うのか
ロンママとウンジは自分の仕事に向き合っているようで、ウンジに至っては「トップを獲る」と頼もしいお言葉
この質問には色々と想像する材料があって楽しんでいますが、残念なのはボミの回答が無いこと・・・それと16年後のshusenjin(私)まで想像してしまったこと(笑)


「お気に入りのヘアカラー」
ChatterBox_5
ロンママ「ダークブラウンが好きだけどファンは黒が好きみたい」
末っ子「黒」
ナムジュ「ピンク・紫」
姫「暗い色が似合うと思う」
ナムジュは好きな色と勘違いしているのかビックリの回答
みんな好みの色で活動しているのかと思っていましたが必ずしもそうでもないようですね。
ある日突然ナムジュの髪がピンクになったら・・・いや無理です・・・お願いだから笑顔でピンクとか言わないで


本当は1問1答でいちいちコメントしたいくらいですが、1人あたり17問か18問あるので断念しました(笑)
ここからはメンバー毎のshusenjin(私)セレクトのベストアンサーをキャプチャ。
「1番礼儀正しいのは誰
ChatterBox_9
リーダーにしか聞けない質問に「みんな礼儀正しいけど・・・」と断ってから末っ子を褒めるママ
たしかにハヨンには姉達に気を使っている雰囲気があり、「マンネ」というポジションにも苦労があるんだなと思ったりして。
そして妹達をまとめながら末っ子ハヨンの気づかいに応えるロンママがとても好きです。


「マシマロ」(笑)
ChatterBox_10
これ質問じゃないです。
ですが良いんです、照れくさい事が苦手なウンジが見せる一発芸ですから
ドラマの役どころとは言え演歌が歌えるアイドル歌手など何人もいるとは思えないし、アイドルの可能性、APinkの可能性を広げてくれるウンジ。
歌に専念して欲しいと思う事もありますが「トップを獲る」ための活動なら無条件で彼女を応援しないと・・・もう何度も披露したマシマロを見せられても


「お気に入りのメンバーは
ChatterBox_11
間髪いれずに
「チョロン オンニ
まだデビュー前のAPink News EP1でロンママが自己紹介でこんな事を言っていました。
「末っ子ハヨンとは5歳差で世代の違いを非常に感じているAPink 唯一の20代です。」
ロンママの心配をよそに末っ子は成長しています、APinkが成長してきた中で5年の年の差も小さくなっているような、リーダーと末っ子がお互いに引き寄せ合っているような・・・
そんなハヨンの「チョロン オンニ」でした(笑)


「子供の頃の夢」
ChatterBox_12
「歌手になる」と言う夢を叶えるための努力と歌手デビューを果たした時の気持ちは一般人のshusenjin(私)が想像で口にはできませんが、ナムジュが目指す次の目標はファンにとっても同じものだと信じています。
最近グループ以外での活動が増えているナムジュ 注目しているだけにこれからの活動(特に日本での活躍)が楽しみで仕方ありません(笑)


「2014年に何したい
ChatterBox_13
待ってましたこの言葉
いよいよ日本を初め海外を視野に入れた活動にも乗り出すので、特にショーケースを初めとするステージに力をいれてくれるでしょう。
そしてその先にあるもの、APinkとピンクパンダ共通の夢のステージ
そう 初の単独コンサート 楽しみですね~



「自分を一言で表すと」
ChatterBox_14
最近の姫は可愛いから美しいに変わりつつあります(個人的意見です)。
こんな真似できないようなポーズしてても、なぜ「손나은」の「ㄴ」なのかとか分からなくても構いません。
APinkの姫はとても素敵だから それだけです(笑)


日本デビューが決まりファンクラブやショーケースなど今まで経験することの無かったAPinkワールドが広がりを見せているので、これからさらに多くの「知らなかったAPink」が登場する事を期待しています。

つい最近ショーケースの先行予約の申し込みをしました 週末には運命の当選発表があります・・・
今回はファンクラブに方が対象となるのですが申込期限が7月3日、つまり今日までです。忘れている方いませんか
当選するか分かりませんが公式応援の練習をしながら神頼みの毎日です・・・どうか品川でお祝いできますように。


source : YouTube Mwave

[ChatterBox] A Pink


ではまた。


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深夜のAPink News!

6月14日から日が変わろうとする頃に本人達から突然の告知が・・・
「日本デビュー決まりました


source : YouTube jrockinfo

Apink 日本デビュー決定!!

先日開設されたばかりの公式ブログにはこんな書き出しがあります。
日本に舞い降りた6人の妖精たち、Apink
今秋の日本デビューに先駆け1st Showcaseを開催する事が決定しました!!


Apink Official Blog 「Apink 1st Japan showcase決定!! 」

前回のエントリーでグループ名の由来について書かせてもらったのですが公式ブログにはこんな風に紹介されています。
Apink(エーピンク)」 とは、
“最上級(A)の、女性らしい(PINK)少女たち”という意味

韓国では「エイピンク」と発音すると聞いていますが日本では「エーピンク」になるのか、
Aは所属事務所のAだと言っていたのにグレードを表していたとは、
いえ、ケチを付けるつもりはありませんが・・・何か違和感を感じてしまうshusenjin(私)は面倒くさいと言われてしまうのが心配です(笑)

そして気になる【Japan 1st Showcase】
時は8月4日の月曜日しかも開演が19時から
品川ステラボールで1回のみ公演となると競争率が上がるのは必至


そしてもう1つの告知がファンクラブ発足
source : YouTube jrockinfo

Apink オフィシャルファンクラブ発足決定!

告知はロンママから
「ついに日本のファンクラブが発足しま~す
「日本のファンクラブができるのをずっと待っていたと聞いてとっても嬉しかったです」
これで海外組も公式ファンクラブに入れるんですね
以前から評判だった日本語も発音が自然でかなり上達しているのがわかります。
終盤になると末っ子が「ファンクラブの名前は何ですか」と聞きますがボミからは「名前はまだ・・・秘密です

てっきり「Pink Panda Japan」だと思っていましたが・・・

これについては15日のブログを見るよう姫から指令が出ているので忘れないようにチェックです。

Apink Official Blog 「Apinkオフィシャルファンクラブ発足 」

実はここまで書いていながら本当は日本デビューすると聞いて少し複雑な気持ちです。
ショーケースは日本だけでなく様々な国で開催して欲しいと、ファンクラブもグローバルに対応してくれたらとずっと感じていましたが日本音楽界へのデビューとなるとどうでしょうか。
韓流ブームと言われた時期とは違い日本のメディアの扱いや国家間の問題で苦労するのではないかと不安でもあります。
ただ、以前から日本での活動を視野に入れて準備をしてきたAPinkとスタッフが満を持しての進出を決めたのですからファンとして応援していくつもりです・・・今以上に。

ちなみにこのショーケースは6月23日までにファンクラブに入会すると抽選予約に申し込めます。
会場のステラボールのキャパシティを考えたらチケットは争奪戦、ショーケースへの第一歩はローソン(ロ―チケ.com)からになりそうです

ではまた。


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APinkの再始動+おまけ

春の嵐を思わせた4月2週目から1ヵ月が経とうとしていますが、それは旅客船事故の発生から同じ時間が流れていると言うことでもあります。
事故を受け4月19日のファンミーティングも早い時期に延期を発表したAPink(ACUBE)がどのような形でステージに戻って来るのかを注目していましたが・・・
5月5日の子供の日、「2014 子供に新しい命を」と言うイベントでパフォーマンスを行いました。
音楽番組も放送中止している中でのステージは少しずつ活動の再開を伝えているように感じます。


事故では多くの方が亡くなり追悼の意味を込め黒の衣装に黄色いリボンを付けたAPinkのメンバー達。
歌手として歌と行動で思いを伝える事で追悼の意を表す事を選択したAPink(ACUBE)。
前回のエントリーでこの様な活動ができるグループであって欲しいと書いた事もあり、改めてAPinkのファンでいられた事を嬉しく思いました。

しかし一方でイベント会場は晴天ながらも川沿いのためか風が強く、日差しも強いのに屋根なしのまさに屋外会場には軽い驚きです。
どんな場所でもいつものAPinkクオリティーを発揮できるプロですが・・・紫外線対策は大丈夫なのか心配です。
ロンママの半袖はまだしもナムジュとハヨンのノースリーブは若さゆえの選択なのでしょうか
もっともボミのボーダー長袖も半分シースルーのデザイン重視でちょっと可笑しいのですが・・・何かと共通するウンジと姫はシンプルな衣装で良く見ると2人の上下が黒白逆になっていたりして。

このエントリーを書く時には視聴できたMCB関連の動画ですが今は残念ながらブロックされてしまいました。
「この動画にはMBCさんのコンテンツが含まれているため、著作権上の問題で権利所有者によりブロックされています。」
会場に行けないファン、MBCが観る事できないファンのために公式に公開してもらいたい・・・APinkの活動を海外にも発信してもらいたいものです。



今回は動画のリンクもできず物足りなさを感じているのでオマケ程度の画像でさらに続きます。


ゴールデンウィーク中のある時に、ふと「Pink Blossom」の購入特典で手に入れたポスターをパネルに入れて飾ってみようと思い付きました。

そして用意したパネルはJIS B2サイズで、この手の特典ポスターはバッチリ入るハズでしたが・・・
どうしたことかポスターが(かなり)大きいことが判明(泣)


そもそもJIS B2版とは日本工業規格で定められたローカルな規格なのですが、この「Pink Blossom」ポスターは海外製のためか全くの規格外でオーバーサイズだったというオチでした。
やむなくポスターの下を5mm、左(ウンジ側)を30mm切ることに・・・

こうしてACUBUとLOENのロゴは犠牲になりましたが、パネルに入れてみるとポスター右上のアルバムタイトルもちゃんと収まってイイ感じです。

仕上がったポスターを見て「UNE ANNEE」や「Secret Garden」も丸めておくより飾ってみようかと考えています。
もっとも飾る場所を探さなくてはなりませんが(笑)
後半はAPinkの活動とは関係ありませんでしたが、彼女たちの歌を聴きながら早く活動が再開できることを願っています。


ではまた。


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7Pink Anniversary

4月19日はAPinkデビューの日

7Pink since20140419

7人が運命に導かれ出会い、誕生したアイドルグループ

6人と1人がそれぞれの道を歩み始めて1年、今日は3度目の記念日

彼女達が目指すのは、ファンが望むのは№1になること

いやそれだけじゃない

いつまでも心を掴んで離さない魅力的な長寿ドルでいてくれる事がみんなの願い

まだ3年、まだまだこれから・・・



ではまた。


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祝4冠!ですがあえて初タイトルステージ

3月までのAPink不足を解消するかのように4月に入った途端MV、CD、ステージと次々ソースが投入され世のピンクパンダは幸せいっぱいの毎日を送っている事と思います。
なによりあっという間の4冠、前作「NoNoNo」を凌ぐ勢いでチャート上位を席巻しています。
今年の春はK-POP界にピンクの風が吹いているようです
4月9日 Show Champion
4月10日 M Countdown
4月11日 Music BAnk
4月12日 Music Core
ランキングが全てではありませんが、この盛り上がりはAPinkの未来を開く追風です。


前回はShow Championでの1位獲得を取り上げましたが勢いに乗ったAPinkの栄冠にお祝いが間に合いません・・・
もっともリアルタイムで更新できないのでマイペースでライブステージをキャプチャしたりして(笑)
140409 Mr Chu_1
4月9日はShow Champion、週最初の音楽番組で1位になったのは注目度が高くて後の活動に弾みがつきましたね。
これまでカムバック曲とカップリングされるのは同じ曲に限定していましたが「Pink Blossom」の収録曲をローテーションするかのように日ごと楽しませてくれるのは予想外の演出です。
この日の1曲目は「사랑동화(愛の童話)」
今回のアルバムで注目しているロンママ作詞の1曲、shusenjin(私)はもう1つの作詞曲「So Long」にハマっていますがこちらもミディアムテンポの優しく語りかけるヒーリングソング。
ローリングミュージックティーザーでこの2曲を聴いた時に同じ曲かと思った事はロンママに内緒です・・・


140409 Mr Chu_2
「Wishlist」を思い出す横1列隊形、最近気になるナムジュのキャプチャが多くなっています
アルバム収録5曲のうち2曲を作詞したロンママの実力は周囲も認めるところなのでしょう・・・「4月19日」も彼女の作詞ですがこちらはファンへのメッセージ、メモリアルソングの意味合いが強く今回APinkのCD音源としてリリースされたことはこれからの楽曲に期待が高まります。
APinkはこれからも様々な曲に挑戦していくと思いますが、その中でロンママソングは自分達の思いや今を表現する曲、そんな位置づけであって欲しいと願っています。


140409 Mr Chu_3
記念すべき「Mr.chu」初タイトルステージ
白のテニスウェアVer.でのパフォーマンス、CD封入のトレカと同じで制服Ver.と並ぶ人気の衣装。
上手く曲とのイメージを合わせたなと、気が付けばハートをギュッと掴まれてMVをリピートし続けていました(笑)
もう何度書いたかはさておき白の衣装はAPinkに欠かせないカラーになってきたと思います。
他のアーティストを差し置き「専用色」のように表現するのはいけないと思いつつAPinkオンリーなので周りが良く見えていません
異論・反論はご容赦を・・・


140409 Mr Chu_4
ロンママは一歩間違うと医療関係者のようですがパフォーマンスは間違いなく(職業:アイドル)です・・・保守的だった髪型を変えてからは時間を逆行するかのような変化を見せてくれます。
同じコンセプトで制作された衣装ですがメンバーに合わせてデザインが異なるのも興味津々、ボミはお姉さんキャラ、姫やハヨンは妹キャラと言ったイメージで6人揃ってステージに立つと・・・これがイイ感じです。


140409 Mr Chu_5
shusenjin(私)的 Best Of Mr.Chu
見どころが多くキャプチャすると選べないほどのステージですが終盤の3-3のパートは外せません。
ボミと姫の間から現れるロンママ
「ね そうぉぬる とぅろぢょよ」 (私の願いを聞いて欲しいの)
思わずのけぞってしまうほどの可憐さ・・・

続くナムジュのソロパートも
「ぴょんせん なまん ぱらぼぁぢょ」 (一生私だけを見つめてね)
そして
「Baby ~  意味分かってるのか この娘達は・・・こうしてフツーの大人も彼女達の虜になって行くのです(笑)


140409 Mr Chu_6
first line を射止めたハヨンは前半集中型になりましたが全編通して見せ場が多いボミとウンジの93Line、「Mr.Chu」におけるサビパートの歌とダンスは2人の独壇場です。
今回ウンジ専売特許の高音パートをナムジュに託したからか物足りなさがありますが、ステージを見れば見るほどパターン化せずに進化し続けているメインボーカルです。
そして姫も
自信を持ってパフォーマンスできているようで笑顔全開 嬉しいです。


140409 Mr Chu_7
ラストの背を向けてフェードアウトする「Mr.Chu」
初めは「あれっ」と思いつつも最後までオリジナリティ溢れるステージで・・・もう慣れました(笑)
今日の人気歌謡でタイトルを取ってしまったら・・・APinkはどんな道を歩む事になるのでしょう。
期待と不安が入り混じる心境ですがブレイク中の彼女達を応援するファンとしては何ら変わりませんから・・・このまま突き進むAPinkを追いかけます。


ではまた。


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140409 は「Mr.Chu」の日になりました!

ついにその日がやって来ました。
あのミュージックビデオを観た時からAPink史上、最も勢いに乗って活動できる曲を手に入れたと感じたファンはshusenjin(私)だけではないと思います。

 「Mr.Chu」が4月9日の Champion Song になりました

140409 show champion Winner_1
あえて1位を狙うとか発言が無くても、1位になったらと言った公約を聞かなくても、勝手に想像していました。
きっとカムバックを待ち続けたファンが彼女達を後押しして「ココ」までくることを。
そして「ココ」がAPinkのターニングポイントになるに違いないと。

この曲(とPink Blossom)で勝負してK-POP界の頂点へ、そしてその先へ・・・


140409 show champion Winner_2
1位発表まで何処にいるのか分からない程の控えめさがAPinkの良いところ
そしてこんな事もAPinkを好きになった理由の1つ


全てはいつも通り・・・
1位獲得の喜びのコメントはロンママのリーダーとしての役目。
コメントでは感極まってしまいウルウルしながら少女のように。
そんなロンママを両サイドで暖かく見守り、励ますメンバー達。

姫に肩を抱かれて頑張るロンママ 彼女らしくて安心します(笑)


140409 show champion Winner_3
マイクを持ち感謝の言葉を伝えるナムジュ、そしてコメントしなかった末っ子はハートで気持ちを伝えています。
手の中から見つめる瞳が素敵


140409 show champion Winner_5
恒例のアンコールは自由なパフォーマンスでファンと喜びを分かち合います。
ウンジはもう観客席と同化してAPinkにエールを送っていて、どんな時もハッピーウイルスは健在です。

この感動のシーンに立ち会えた会場のファンの方々がとても羨ましいですね。
やはり日本のファンが待っているのは「6月30日をもう一度」
ライブステージで「Mr.Chu」を観たい 聴きたい 歌いたい応援したい


140409 show champion Winner_4
さっきまでロンママを励ましていた姫が涙ぐむシーン
今度はポスト最強マンネの呼び声の高い(かどうかは不明ですが)ハヨンがお姉さんっぷりを発揮
もう抱きかかえるわ、暖かく見守るわ、涙をぬぐってあげるわ


140409 show champion Winner_6
このブログの更新タイミングの悪さは時として致命的な事も・・・
早くアップしたいと思いつつ動画を堪能していたら「M Countdown」でも1位になったと
2夜連続でエントリーが追いつかないのでこちらはまた後ほど・・・
早くも2冠達成の「Mr.Chu」 どこまで続くAPinkの快進撃


sauce : YouTube apinklive

[HD] 140409 APink - Today's Winner (w/ Mr.Chu) @ Show! Champion


ではまた。


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Mr.Chuのファーストステージ

「Pink Blossom」リリースから4日、いよいよステージで「Mr.Chu」を披露する時がやって来ました。
何かが新しく始まる感じがするカムバックステージの日、APinkがステージに帰ってくるたびにその姿に癒され、現場のファンとピンスニ達が作る幸せのオーラを分けてもらっています。
既に4、5、6日のパフォーマンス動画が上がっていますが今回は記念すべき1stステージをキャプチャしてみました。


140404 Comeback Stage_0
カムバックステージは4月4日のMUSIC BANK
やたらとどぎついピンクとイエローでカムバックを祝ってくれています(笑)
Apinkのピンクは「桃色」のようなイメージを勝手に持っているのでちょっと一言いいたくてキャプチャしました・・・
「奇抜さはAPinkには似合いません、自然に見える演出が彼女達を引き立てます。」


140404 Comeback Stage_1
個人的には「So Long」を歌う(歌って欲しい)と期待していましたがアルバムの1曲目に収録されている「Sunday Monday」でした。
椅子に座って語りかけるような姫の歌い出し
もともと大人しい姫ですが最近は個人のお仕事の中で存在感をアピールできるようになり、結果ウンジと並ぶ広告塔ツートップに成長しました・・・今年から大学にも通う事になった姫、同期のみなさんが羨ましすぎます。


140404 Comeback Stage_2
振り付けは無いのかと思いきや、後半は前に歩み出しナムジュセンターだったり2列になったりと観てみればアルバム同様「Mr.Chu」のイントロに繋がる良い選曲だと実感
姫以外にも突然前髪を作ってみたり、ダイエット効果を一層感じさせたり、週間アイドルしてみたり、JKでは無くなったり、ソロにも挑戦してみたりと、妖精達は確実に成長し大人になって行きますがステージ上の姿は等身大のAPinkでファンの期待を裏切りませんでした。

それぞれにお気に入りのメンバーがいると思いますが今回shusenjin(私)が推すのは・・・
140404 Comeback Stage_3
「もう元気な子供じゃない、チームのビタミン キムナムジュ」



140404 Comeback Stage_4
そしてカムバック曲の「Mr.Chu」
先行公開されたMVは曲や映像、ピンスニ達の笑顔も含めて完成度が最高レベルなので同様にステージも大注目です。


140404 Comeback Stage_5
MVで垣間見た振り付けの一部が印象的だったのでステージパフォーマンスはとても楽しみでした。
前作「NoNoNo」は移動範囲が広く、ダイナミックなダンスでしたが、今回はキュートなイメージを先行させ特に6人のシンクロ率を強調しているように見えます。
動きがコンパクトになりましたが(色々な意味で)激しすぎず(誰でも)安心して見ることができるAPink、独自でアイドル路線を模索する彼女達の今の姿です。

140404 Comeback Stage_6
「NoNoNo」に続く曲の歌い出しはナムジュにと願っていましたが、マンネ・ハヨンは大穴でした。
ですが「予想が外れて残念」10%、「明らかにサプライズ狙い」10%、「前髪良く似合うし聴いてみたらOKOK」80%と個人的に評価しました。
普段は年上組と思われがちな彼女、前髪効果で少し実年齢に近づいたかもしれませんね。


140404 Comeback Stage_7
プロモーションでは今までと変化が少ないと思われたスパークリング・ボミ
APinkきってのパフォーマー、テレビ番組でセクシー路線について語っていましたが・・・演技の有り無しに関わらず1番変化する事に意欲的であっても1番縁遠いメンバーだと信じています。
キュート過ぎるビジュアルにキレキレのダンスでいつまでもステージの先頭に立ってもらいたい、ロンママの右腕としてAPinkのお姉さんでいてもらいたいと思います・・・これからも。


140404 Comeback Stage_8
APinkの歌姫としていつもサビと高音パートを引き受けるウンジ、バラエティやドラマで認知度と人気が上昇していますがやはりウンジは歌です(キッパリ
「Mr.Chu」でも他のメンバーが盛り上げたところをボミとともに歌とダンスでトドメを刺してくれます(笑)
ポイントは「フォーリン フォーリン」からサビに入っていくウンジ・オンステージこれからも変わらずメインボーカルの力を見せつけてくれるでしょう・・・ただこれまで以上に忙しく活動して体調管理は大丈夫かと心配する声も・・・ほどほどに休息とってくださいね。


140404 Comeback Stage_9
さて、いつもパフォーマンスの中でココと言う見せ場が数多くありますが、今回も見た瞬間にビビっと来ました。
「BUBIBU」の再現か、3ー3でのアピールタイムはボミと姫の後方から現れるロンママの優しく可憐な歌声に倒れてしまいそうです(笑)


140404 Comeback Stage_10
ロンママのソロが終わった直後はウンジとハヨンの前を行くナムジュの登場
高音パートをウンジからスイッチして熱唱のソロパートに感激しつつ、センターでのポーズも決まり過ぎです。


140404 Comeback Stage_11
曲の最後はアウトロがフェードアウトするパターン。
CDでは聴いているので知っていますがステージではそれ用のエンディングを用意するかと思いきや、予想に反し音源のままのラストに潔さを感じます。

こらからしばらくは衣装や演出を変えた様々な「Mr.Chu」でファンを楽しませてくれる事でしょう。
動画のアップ主さんに感謝しつつ彼女達のパフォーマンスに見惚れさせていただきます(笑)


source : YouTube apinklive

[HD] 140404 APink - Sunday Monday + Mr.Chu @ Music Bank (Comeback 1st Stage)


ではまた。


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「ピンブロ」お持ち帰りしました。

4月1日に「Pink Blossom」フラゲ計画を実行し見事失敗に終わった事は前回お話しました。

そして昨日電話が掛かってきました。
APink入荷しました
店頭では入庫日不明と言われましたが発売日の1日遅れ、本国発売から3日のタイムラグは許容範囲だと思います。

店頭のK-POPコーナーに行くと・・・
pb3
あっありましたね
APinkは日本での活動をしていません・・・それなのにコーナーを作ってくれていて嬉しいです。
声に出してお礼などを言うと引かれそうなのでこの場を借りて一言。
「タワレコさん、いつもありがとう。」
素敵なPOPもあるのでつい見に行ってしまいます・・・今度は「Pink Blossom」のPOPも作ってください

今はインターネットで音源をダウンロードしたりCDを注文する時代ですが、shusenjin(私)の初めての買物は店頭で買ったレコードでした(笑)
今はCDが主流ですがネットと店頭で半分ずつで、CDを買って帰るワクワク感はずっと変わりません。

帰宅するまではポスターが雨に濡れないように、電車の中でつぶされないようにと、しっかりガードしながらの一句。
帰り道 黄色い袋に えいぴんく
中には誰の 笑みの札かな・・・


pb1
我が家に帰って先ずはカードを確認、ここはドキドキする瞬間です。

「あっナムジュしかもテニスウェア
「あれっカードがいつもより厚いけど・・・あーっナムジュが2人いる
どうやら2枚封入と言う事ではなさそうですが・・・13種もあるので2枚(2種)入れて欲しいと思いました。

ブックレットもいつものクオリティです。
ソロショットのページに誕生日と星座が描いてあるのは気になります。
ロンママ  910303  Pisces
ボミ     930813  Leo
ウンジ   930818  Leo
姫      940210  Aquarius
ナムジュ  950415  Aries
ハヨン    960719  Cancer


fc2blog_20140317123026152.jpg
最後は特典ポスター、画像で見るより綺麗なのですがサイズが微妙に大きくてパネルに入りません
少し切り落とさないとならないようです。
そしてよく見ると分かる6色のアイシャドウ、結構奇抜で普通に見えるのはロンママとハヨンですが、shusenjin(私)的にはハヨンの大人っぽい雰囲気が一番似合っていると思いました。
メイクさんにかかるとこれ1つで印象が変わってしまうんですね・・・
肝心のCDはすぐにiPhoneに登録、リピート回数が順調に増加中、どこまでリピートするのかは本人にも分かりません。

本日4月4日はカムバックステージ、現地への応援には参加できませんが何時もの通り日本から応援しています。
そしてステージ映像を動画サイトにアップしてくださる優しいアップ主の方々、投稿お待ちしています。


ではまた。


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「Pink Blossom」フラゲ計画

忙しい年度末の最終日、彼女達は帰ってきました
ティーザーはあくまで広告手段のひとつなのですが、カムバックまでに公開された3つの映像はオヤジパンダの心配(ドキドキ)を期待(ドキドキ)に変え、待ち遠しくもこんなワクワクがいつまでも続いたらと考えることもありました(笑)

「Mr.Chu」はテーマのChuが気になっていましたがMVを観たら・・・
「想像以上でヤバイ」、「まさにど真ん中」と全く文句の付けようも無く手放しで喜んでいました
現在はMVとアルバム音源を同時に猛リピート中ですが・・・
予約した「Pink Blossom(ポスター付き)」は未だ届きません

そんな中でMVの他にメイキング映像やレコーディング映像もアップされており、今回はレコーディングの風景を収めた動画をキャプチャしました。
Pink Blossom_ Album Recording_1
スタジオでのレコーディングを見ていると「It Girl」MVを思い出しだします。
あまりに懐かしいので後で見てきます(笑)


Pink Blossom_ Album Recording_2
ローリングミュージックティーザーを何度もリピートして曲調やサビはしっかり予習してのアルバム視聴。
実際に聞いてみるとどの曲もしっかり作られていて1曲もスキップすることなく、特に期待以上だったのは「SUNDAY MONDAY」、「So Long」。
イントロのアコースティックギターで癒されていると、突き抜けるようなサビパートで花開くAPinkワールド、意外なオープニングに感激の「SUNDAY MONDAY」。

そして「So Long」はアルバム終盤のロンママからのメッセージ
feel-me feel-me ・・・
tell-me tell-me ・・・
love-me love-me ・・・
次の6曲目があるのにこの曲でアルバムが完結しても良いくらいの聴きごたえ。
通勤電車の中で感動の涙がこぼれそうになるのを堪えるほど。


Pink Blossom_ Album Recording_3
全体を通して感じるのはAPinkの歌唱力がさらに一段上がった事でしょうか。
それはメンバーがそれぞれに力を付けてきたと言う事であり、特に今回は姫とハヨンのレベルアップが素晴らしくチーム力の底上げに貢献しています。

「Mr.Chu」収録の1コマ、ナムジュがナムジュらしくて安心します(笑)・・・今回のカムバックではナムジュのアイドル資質の高さを感じ、オヤジキラーの素質に目覚めたかと思わせる娘に成長してくれました
これはいわゆる「ナムジュ寄りオール」の兆候なのでしょうか


と言いつつAPinkの姫様からファンにお願いのメッセージです。
Pink Blossom_ Album Recording_5
たくさん聴いてくださいね~

これで世のピンクパンダはより一層「Pink Blossom」にハマっていく事でしょう(笑)


それでは・・・
ここからは今回のタイトルにあるフラゲについて書いてみます。
ネット予約した「Pink Blossom」は発送連絡が無いまま今日に至っています

これはアルバム音源を聴いた時から早くCDを聴きたくなり、ある事に気が付いたと言うお話です。
フライングゲット = 略してフラゲ
国内版CDであれば発売日の前日にショップに届くCDを1日早く手にすることができる何とも有り難いサービス。

もしかしたらAPinkだってフラゲできるかも・・・
すぐに向かったのは発売日が4月2日に設定されているタワーレコードさん、いつもお世話になっています(笑)
「あのっ 明日発売のAPinkありますか]
K-POPコーナーに「Pink Blossom」が無いのでカウンターのお姉さんに聞いてみました。
「あーっ APinkさんですね・・・すみませんまだ入荷してなくて
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・完


結局韓国からの商品が届かなくては始まらない輸入品、ある意味「近くて遠い国」と言ったら怒られるでしょうか。
もうAPinkの人気を見たら海外ファンのために発売前に税関を通過させるくらいは考えて欲しいところです。

話しは再びタワレコさん、ガッカリしているとさっきのお姉さんがこう言ってくれました。
「入荷したら連絡しますね
・・・
と言う事でネット予約しているのに店頭予約もしたshusenjin(私)、これでは「Secret garden」の時と同じだと気が付いたのはお店を出た後の事でした(私)

早く来い来い「Pink Blossom(ポスター付き)」
到着したら感想も書いてみようと思います。


前後しますが今回キャプチャしたレコーディング風景の動画です。
source : YouTube pinkpandasubs

A-Pink "Pink Blossom" Album Recording (eng)



ではまた。


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D-1 ドキドキカムバック

カムバック予告の3月31日まであと少し・・・
本当にドキドキしてきました
D-Dayに向けてティーザー第3弾も公開されるとますますAPinkへの思いが高まってきてもう最高です

ただ、今回清純路線はキープしていますがタイトル曲「Mr.Chu」の紹介では「愛する恋人と交わすファーストキスのトキメキを表現」などと書かれていて・・・
「チューの妖精」とか本当に方向性に間違いないんですか
いや、妖精もチューするだろうと言われればそれまでですが・・・(笑)

Pink Blossom Come Back_1
何度も何度も書きます、グループ名はApinkですが衣装はダントツに白がお似合いです。
テニスコートでラリーを目で追う6人、その彼女達の視線を追いながら画面をみているファンの方々はきっと注目しているハズ。
ロンママの黒髪 & ハヨンの前髪 に・・・

急増しているピンクパンダは幅広い年齢層ながら10代、20代の同年代の方が多いようで、この学園モノの雰囲気は共感できるシチュエーションだったりするのでしょうか。


未来の「愛する恋人」のロッカールームで「争奪戦」を繰り広げる妖精達・・・題してAPink劇場(妄想です)
Pink Blossom Come Back_2
ホンの数秒でもたまらなくコミカル、そして可愛らしい姿
ロッカーにプレゼントを忍ばせて周囲を警戒するナムジュ、誰に「しーっ」と言っているのでしょう
そして「It Girl」レベルの個性的なヘアスタイルにもハートをギュッと


Pink Blossom Come Back_3
クラスの「綺麗なお姉さん」系の登場ですが、かなりの無茶ぶりを発揮しています。
「ロッカー開けたらボミが出た
な~んてドッキリ企画でいいので遭遇したいシチュエーション


Pink Blossom Come Back_4
さすがリーダー、恋についてもお手本を示すべく扉もきちんと閉めてニッコリ
「どう」などとドヤ顔は見せずにいつでもメンバー達のママらしいパク・チョロン(黒髪大歓迎)


Pink Blossom Come Back_5
どうしたハヨン
なぜプレゼントをロッカーに入れないの
競争率が高くライバルでもある姉達にロッカーの中は占領されてしまったので末っ子はプレゼントをそっと床に置いていきます・・・(妄想です)


Pink Blossom Come Back_6
一瞬目を疑いました・・・あの姫がプレゼントの箱を足蹴にするなんて・・・と変わった演出で意外な姿を見せてもらえて楽しんでいます。
演技とは言え最近見え隠れする「ツンデレ」でさらなる(オヤジ)ファンを獲得しそうな気配です(笑)

アレッ1人いませんね・・・


Pink Blossom Come Back_7
もうこのシーンは表現できないくらいにやりたい放題、ほとんどアドリブで盛り上がっているように見えます。
素晴らしいのは姫
もう上目で見つめたりテンションMAXで身を乗り出したりの仕草は6人中1位ですもちろんshusenjin(私)独自採点の結果ですが(笑)
ちなみに一番自然なリアクションだと感じたのはロンママとナムジュの2人かと。


Pink Blossom Come Back_8
それにしても「Mr.Chu」です。
ティーザーの中でもこのポーズ
少しキスマーク連発しすぎのようで、もっと爽やかにさりげないKISSが今回のAPinkセクシーレベルのリミットなのではないかと思っています。
これ以上はピンクパンダへの放送規制が掛かるかも(笑)


Pink Blossom Come Back_9
こちらがピンクパンダが安心して観賞できるレベルです(爆)


Pink Blossom Come Back_10
ステージ披露は4月4日、まだ少し妄想を楽しむ時間はありそうですが音源が先行する事を忘れてはいけません。
残り18時間ほどで待望の「Pink Blossom」が公開されます
楽しみです、期待しています、すでにドキドキが止まらなくなって・・・

待ち遠しい時間を持て余さないよう、これからティーザー3種リピート開始です(笑)

sauce : YouTube acubeent

Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Come Back Teaser


ではまた。


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D-2 ワクワクしています!

ティーザー第1弾はタイトル曲を使ったイメージと「みすた~ちゅ」のワンフレーズでしたが、ファンの反応は概ね好評のようでカムバックへの期待感が膨らんでいます。

そしてティーザー第2弾となる「ハイライトメドレー」を公開しましたが、これの注目する点は全曲8~11秒程度でサビを聴いてもらい「Pink Blossom」リリースまでの時間も楽しめる工夫がされていることです。
とにかく今回の気合いの入れようは今までと違います 
APinkのメンバーは新しい魅力を全力で伝えよう、
ACUBEは渾身のコマーシャルメッセージでファンの期待に応えよう、そんな頑張りが伝わって来ます。

アルバム収録は6曲、APinkの現メンバーも6人という偶然の一致からティーザーでは1人1曲分のボードを持っています。

すぐそこまで来たカムバック、4月15日のナムジュのBirthday、そして4月19日のデビュー3周年と嬉しい事続きなのですが、ふと4月24日の出来事も思い出し複雑な思いになったshusenjin(私)です。
もし・・・
もしもAPinkが7人のままだったら収録曲は7曲用意したのかな、1人ではなくみんなで曲紹介してくれたのかな・・・などと考えてしまいました(笑)

きっとお嬢も注目してくれているハズの全6曲
Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_1
1. SUNDAY MONDAY
「さんで~ まんで~ えぶりで~」って、日常的な出来事をラブソングにしたような
そんな感じの歌詞だったら良いかなと思わせるお茶目なナムジュ


Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_2
2. Mr.Chu (On Stage)
オンステージと名のついたバージョン、カムバックステージはこれでしょう
ティーザーからは彼女の声が聞こえて来ますが、基本的にソロパートが少なめなのでロンママの優しい声が嬉しいです。


Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_3
3. Crystal
クリスタルと言う曲名からでは分かりませんがモダンな感じの曲かなと思いました。
タイトル曲とは方向性が違う曲を必ず入れてくるのもお約束、意外なAPinkが聴けるのでこれも期待大です


Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_4
4. 사랑 동화 (愛の童話)
「Pink Blossom」の目玉でもあるロンママ作詞曲の1つ。
聴かせる曲です
きっとコーラスのパートが素晴らしく、ライブで聴いたら涙しそうな名曲の予感


Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_5
5. So Long
もう1つのロンママ作詞曲であり、カムバックでは「Mr.Chu」とともに披露してくれそうな・・・「Wishlist」、「4月19日」、「Lovely Day」などと同様にステージで歌ってくれると嬉しい曲です


Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser_6
6. Mr.Chu
そしてタイトル曲を最後に持ってくる大胆な構成にはちょっと驚きです
5曲目までで楽しんだ後でさらに盛り上がり必至の「みすたちゅ」オリジナル、ティーザーだけでもかなりイケている曲なのでワクワクが止まりません(笑)


カムバックステージは4月4日の「ミュージックバンク」だそうで・・・
Lovely Day(130712)
前回の「Lovely Day」のように初めはタイトル曲以外で新しいAPinkを披露(を希望)
ここは「So Long」でお願いしたいところ



まだ映像が無いので「NoNoNo」ステージをキャプチャ(笑)
NONONO(130713)
そしてメインのカムバック曲
帰って来たAPinkが見られる
「Mr.Chu」ダンスパフォーマンスが見られる

D-Dayまであと2日です


source : YouTube acubeent

Apink 4TH MINI [Pink Blossom] Rolling Music Teaser


このエントリーアップ前にティーザー第3弾がアップされたようですね(笑)
Pink Blossom Come Back


ではまた。


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気になる!6ルージュ

APinkを応援するようになってカムバックのたびに楽しませてくれるティーザー、次期カムバック曲のタイトル「Mr.Chu」が発表され待望の予告映像が公開されました。
9ヶ月待ち続けたファンは決して「やっとカムバックか」などと思ってはいないハズ。
「いよいよカムバックだね」と暖かい目でその日その時を指折り数えているハズ。

4th Mini Album 「Pink Blossom」のティーザー第1弾は「Mr.Chu」のメロディとイメージのようです。
歌詞はウンジのワンフレーズのみですがこれが返ってリピートを誘う36秒間のAPinkワールド(笑)

APINK ComeBack
書かれた文字はまるでクレヨン
いいえ「Mr.Chu」、つまりKISS → リップ → ルージュと連想させ今のAPinkを表現しているに違い無いと思いました。
そしてオマケのように付いているキスマーク何気ないようでこれが今回のポイントです。
清純派アイドルグループを成長させるとこうなると言うACUBE流のメッセージなのかもしれませんね。



誰を見ても・・・もうオトナ

時には末っ子になりたいロンママは驚きの三つ編みと赤い唇、そして絶妙なツンデレ具合

実はコンセプトリーダーのボミ、高い「綺麗なお姉さん」レベルとちっちゃい口元はいつも通りかそれ以上

このところ変身しすぎてファンの心を乱すのが常習となったウンジ、マットな紅が素敵だけど唇の薄さには今更の驚き(笑)

何と言おうと姫と言えばソン・ナウン、マンネだけかと思っていた眼鏡っ娘キャラに!

最近注目のキム・ナムジュ、元気な子供はJKまでの姿、ピンクのルージュは貴女だけに

順調に育つみんなの末っ子ハヨン、規格外である事に気付かず紅いルージュなんて・・・良くお似合いです(笑)

今更のメンバー紹介みたいな事を書いたのも、このティーザーで彼女達はもう子供じゃないと感じたから、これから活動していくAPinkの雰囲気はこれかなと・・・



と言うことでこれからカムバック、そしてパフォーマンスではメンバー達のリップカラーに注目する事に決定しました。
きっと画面では見えないくらいの扱いだろうと想像していますが、もしかしたらここがクローズアップされる振り付けだったりして


****** 追 加 ******
いつ観たくなるか分からないので動画もリンクしておかないと・・・
source : YouTube acubeent

Apink 4th mini Album [Pink Blossom] Teaser


次第に期待が高まる中でD-Dayまであと7日となりました。
カムバック一週間前となった今日、14時にまた少し情報が公開されるそうです。
アルバム収録される6曲を少しづつ聞かせてくれる大サービス!またこれでワクワクが止まらなくなりそうです。


ではまた。


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ACUBEの意気込みと失態

3月31日に向けてAPinkカムバック情報が公開されています

知りたくてもなかなか教えてもらえなかったアルバムタイトルは

4th Mini Album「Pink Blossom

Blossomは「花」、そして季節は「春」、これからピンクの花を咲かすのは・・・

Pink Blossom 2
アルバムタイトルを聞いた時に閃いたイメージはこんな感じでした。

6人になって初めての初夏、緑一色の「Secret Garden」から9カ月・・・
また少し大人になったAPinkが咲かせるのは「Pink Blossom


ん~何か詩人になったような気がします(笑)

今回のアルバムは全6曲と前作と同じですが曲目までは発表されていないのでタイトル曲のインストゥルメンタルまで収録されるかは不明、個人的には入れて欲しいのですが・・・と言ってもカラオケをするからでは無く、各パートを歌うメンバー達を想像しながらオリジナルでは聞こえない音を探すのが楽しみの1つだからです。
練りに練っただろう事務所ACUBEはアルバムコンセプトをこんな風にコメントしました。

APinkの専売特許である純粋でハツラツなコンセプトは維持しながら、女らしくて成熟した魅力を加えた」

どうでしょうこの自信の表れ、「純粋でハツラツ」はAPink専売特許と言い切ってしまいましたね
専売特許とはもともと特許の旧称ですが今では「他では真似できないような事や特長、更に他の人より優れていることや得意とすること」(引用:日本語俗語辞書)を表す言葉として使われるので、時にインパクトも大切な芸能活動、これからも「APink=純粋」を維持して行きますと宣言してくれてのコメントでしょう。


Pink Blossom 3
やはりどんどんスリムになっていくロンママと、どんどん垢抜けていくウンジが目を引きます。
ロンママについては少しポッチャリしていたNoNoNo前と現在のNoNoNo後で好みが分かれるようで、他のメンバーにも言えますが健康的な少女に見える時期と、容姿端麗なレディに変わる時期と・・・オジサンには分かりませんがきっとそう言う事なのではないかと(笑)
ウンジは新しい経験をするたびに大きく成長するのですが、その速度が速すぎて周りが驚かされていると思います。
それは歌、演技、容姿のほかに精神的にも大人になってきたと感じるのは私だけでは無いハズです。

そしてカムバックで歌うタイトル曲は「Mr.Chu」
えーと・・・「ミスター・チュウ」・・・ですか

またまたACUBEが申すには「愛する恋人との初キスのときめく感じを表現した」

好きと言えないこれまでの楽曲からは想像できない成長ぶりです、いきなりKISSですから あのAPinkがKISSを歌で表現するのですから・・・想像するとこちらが恥ずかしくなります

そしてACUBEの会心の一撃

APinkの魅力がアピールできる魔法のラブソング「Mr.Chu」

魔法のラブソング・・・ 早く聴きたいです、せめてティーザー映像を・・・



と、今日はこんな感じで喜んだ昼下がりでしたが、
APink、ジャケット写真が職員のミスにより流出…前倒しで本日(20日)公開」
Pink Blossom
なんなんでしょうかこれは、これを見た時思いました。
ACUBEやっちまったな・・・
ファンにとっては嬉しい誤算と言いましょうか、ちょっと得した気分なのですが問題は情報が流出してしまった事とは別にタイミングがここぞとばかりにタイムリーであった事。
人間ですから間違いもありますが、今回の流出は何か作為的な物を感じてどうしても素直に喜べないのです。
ファンは画像1枚公開されるだけでも嬉しいのですから「流出」などと言わず「公開」と言ってもらえたらもっと嬉しかったでしょう、つまり嘘も方便です。
言い換えれば情報管理もできない事務所は大丈夫
APinkのメンバーや多くのピンクパンダの個人情報は流出しないの
嬉しいハズのカムバック直前で申し訳ないと思いつつもAPinkにとって不利益な事を回避するのも事務所の仕事ではないかと思い少し残念な気持ちでこれを書きました。

まさにACUBEの見事な意気込みと思わぬ失態を目の当たりにした1日・・・


流出モノに一言申しましたがジャケット画像は素晴らしいに尽きます。
これまでに無くメンバーの個性を強調した12枚のカットには見た事の無い表情も・・・そう、やはりロンママとウンジ
中段右端のウンジと下段右から2枚目のロンママが最高デス こんな表情してもAPinkには違いないし、他のカットも1枚1枚がAPink感を演出しています。
そして今日からCD予約も開始されたのでこの機会にあのポスターを入手しましょう(笑)
これから予約しに行ってきます

D-Dayまで残り11日となりましたが今はカムバックを成功してもらいたい、それだけです。


ではまた。


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APink × 軍のお仕事

待ちに待ったカムバックが予告され、今度はアルバム購入特典ポスターが公開されました
販売不振と言われるCDの売上枚数アップを狙っての販売促進活動ですが、このポスターが持つAPinkの魅力でチャート急上昇の予感がします。



これまでお揃いの衣装はあっても全員が同じヘアスタイルになる事はなかったので少し違和感もありますが、同時に黒を基調にシックにまとまったAPinkを見るとこれから向かう次のステージへのスタートを示しているようでもあります。
個人的にはウンジのイメージが少し変わってきそうな印象を受けます・・・ボミと一緒にロンママの強力なサポートをしてくれそうな、歌や演技だけじゃ無いスキルを見せてくれそうな、まだまだ伸びしろはありそうですから(笑)
K-POPのCDは歌詞カードにしては豪華すぎる「写真集」が楽しみでありそれだけで購入するつもりですが、CDタイトルよりも早くポスターを見せてくれ妄想を膨らませてくれるとは・・・早くCDの予約を開始して欲しいと思います。


まだアルバムについては情報不足なので最近のAPinkを追いかけました。
そして今回は何ともコメントのしようのないニュースをあえてチェックしてみました。

APink 女性初の兵務広報大使に」
韓国兵務庁は7日、ガールズグループA Pinkに第11代兵務広報大使を委嘱すると発表した。

とあり、初代から10代までは男性芸能人で男らしさで広報任務に就いていたようですが・・・なぜ今回は女性なのか、なぜAPinkなのかは理解に苦しむところです。


しかしこれを見たらその理由が・・・
GQ36M3Q
関係者のコメントによると、
APinkは兵士らと同じ年代で人気がある」って言っております。
これって単に彼女達とお近づきになりたいだけじゃないのでは
しかも国家権力で
これから彼女達には海外での活動も活発に展開して欲しいのですが困ったものです。




話は過去に遡りますがデビュー間も無いAPinkが「同じ年代の兵士」の皆さんの前でパフォーマンスする動画がありますがオススメの1本なのでお気に入りのシーンをキャプチャしました。

いいです7Pink



「忠誠」なんて可愛く敬礼してみたり(笑)



ナムジュの笑顔がとびっきりだったりします
やはり「It Girl」ヘアがGoodでしょう


今回、兵務広報大使という活動で何をするのか分かりませんが女性アイドルが軍関係で露出するのは心情的にはあまり良いものではありません・・・
acubeとしても積極的に売り込みはしないと思いますが、逆に考えたら全国区で彼女達のアピールをする機会でもあるのでAPinkらしく任期を全うして頂ければと思います。

まぁ、可愛いので・・・(笑)
20130331
妖精と迷彩服の組み合わせは明らかにファンのツボを狙っています(想像ですが)
女性アイドル+ミリタリーファッションと言うギャップは「たまらない人にはたまらない」反則技ですが、APinkの活動は敬礼ではなく「LOVE & PEACE」のハートマークでアピールしてもらいたいですね。


最後は久しぶりに見たこの動画で
source : YouTube apink subs

[APINKSUBS] A Pink - BTS @ Military Base

D-Dayまであと13日、次はティーザー待っています。


ではまた。


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APinkが帰ってくるって!

ついに公式にカムバックが報じられたAPink
ツイッターを見てもファンがどれほど待ち焦がれていたかが分かります。

祝 カムバック


カムバックの噂に期待してはガッカリする事も多々あるのですが、こうも毎回ともなるとshusenjin(私)の心中ではガッカリ =(イコール)「APink帰還の儀式」となってきて、彼女達の活動再開のサインだと考える事にしていました。

ともあれNEWアルバムのリリースと音楽番組への露出が1番嬉しいですね。
どんな曲か、どんなダンスかも楽しみですが季節は「春」です、「Seven Springs」とは言いませんが3年前に出会った時の「春」をイメージさせる姿でステージに現れてくれる事を期待しています。
季節を感じさせる曲が少ないのはK-POPの特徴かもしれませんが他とは違う方向性を持ったAPinkなので大当たりしたりして(笑)
日本と同様に四季のある国に生まれたのだから勿体無いですよね・・・

まだティーザーも公開されていないのにとにかく嬉しくて思いを書いてみました。
D-Dayまであと18日、楽しみに待っています


ではまた。


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APinkスタイルは王道か

ちょっとシリアスなタイトルを付けてみました。
「ゴールデンディスクアワード」に続いて「ソウル歌謡大賞」を見た感想を書こうと思いましたが・・・
ふと「NoNoNo」のサムネイルに見慣れないタイトルが付いた動画を発見
「My TOP 10 K-POP Girl Groups 2013」
内容は想像にたやすいのですがAPinkがどの位に位置しているのか興味が出てきたので観てみました。

ランキングなので順位が付いていますが、これはチャンネル主のsapir400さん目線なのであらかじめご承知を。
で、さっそくスタートすると・・・
My TOP 10 K-POP Girl Groups 2013
いきなりの登場・・・第10位でした(笑)
意表を突かれた思いが半分、数あるグループの中で10番目に好きだと言う動画に出会えた嬉しさ半分。
10位発表で動画を見る目的は達成しましたがその先にはどんなグループがいてsapir400さんの心を掴んでいるのか。
K-POPアイドルに費やす時間はほぼAPinkに使っていますがこれもいい機会だと思い1位まで観てみました。
10位 APink
9位 Hello Venus
8位 Tiny-G
7位 Miss A
6位 T-ARA
5位 Wonder Girls
4位 KARA
3位 f(x)
2位 2NE1
1位 Girls Generation

sauce : YouTube sapir400

My TOP 10 K-POP Girl Groups 2013
個人ランキングですがこれもリアルな人気の証拠、さすがにトップ5はどのランキングでも上位に位置するグループです・・・APinkがトップアイドルと呼ばれるにはこの辺りまで登ってこなければならないのですね。


そんな事を思いながらさらにはこんな動画も・・・
[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013_1
[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013 // 여자 그룹 순위 2013
今度は40位までとスケールが大きいランキング、しかもMyとか書いていないので何らか基準がありそうです。
グループも40あると知っていたり知らなかったりでコメントのしようもありませんがAPinkの他に気になるグループもちらほら・・・
40位 C-Real
39位 CHI CHI
38位 Gangkiz
37位 5Dolls (今のF-ve Dollsの方が気になる!)
36位 TAHITI
35位 Tiny-G
34位 Brave Girls
33位 GI(Global Icon)
32位 D-Unit
31位 Chocolat
30位 Two-X (振りがNoNoNoと似て・・・いえ、気のせいです
29位 EvoL
28位 EXID
27位 SKARF
26位 Ladies' Code
25位 GLAM
24位 Crayon Pop
23位 Jewelry
[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013_2
昨年7月にMUSIC BANKで「Hot&Cold」を歌い「NoNoNo」と1位を争いました。
ご存知の通りAPinkが1位になりましたが、この時の拍手を送る彼女達を見てから気になっているグループです。
そして9月の「日韓交流おまつり」では初Jewelry、ステージパフォーマンスも見る事ができました。

22位 FIESTAR
21位 Rania
20位 AOA(Ace Of Angels)
19位 Hello Venus
18位 SPICA
17位 Dal Shabet
16位 NINE MUSES
15位 Rainbow
14位 APink
[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013_3
ハイ来ました
40のグループの中でこの順位は健闘と言って良いのか・・・
この動画がアップされたのは「Secret Garden」がリリースされた直後、注目度は高いので現在ではもっとランクアップしていると予想しています(あくまで勝手な思い込みですが)。

13位 After School
12位 T-ARA (日本デビューするまでは好きだったのですが・・・川崎には行きましたケド)
11位 Girl's Day (最近スゴイ躍進なので少し興味が・・・)
10位 Secret
9位 Brown Eyed Girls
8位 4Minute
7位 Wonder Girls
6位 Miss A
5位 f(x)
4位 KARA
[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013_5
まさかニコルが、ジヨンが離れていくなんて・・・
K-POPの扉を開くきっかけをくれたグループだけにメンバーが少なくなるのは残念ですし、これからどんな活動をしていくのか見当もつきません。
このブログはAPinkを応援するための場としているので多くは語りませんが、これからもKARAを陰ながら応援して行きたいと思います。

3位 SISTAR
2位 2NE1
1位 Girls Generation

最後はやはりと言うか鉄板のような結果でしたね。

sauce : YouTube KDaebak

[TOP 40] K-Pop Girl Group Popularity Ranking 2013 // 여자 그룹 순위 2013

今回このようにAPinkを他のグループと比較をするような形で動画を見た結果は・・・
APinkは現役の誰とも似ていない唯一無二のアイドル
このように感じたままを書かせてもらいました。
元祖妖精は・・・とか、盗作疑惑が・・・とか、そのような事ではなく見た瞬間に「これだ」と感じたAPinkを超える存在はいなかったという事です。

それぞれのグループがオリジナリティを出すため努力しています・・・もちろんAPinkも。
なぜ彼女達に興味を持ったのかはそれぞれ理由があると思いますがshusenjin(私)の場合は作られたコンセプトの中でもどこか自然で、地なのか演技なのか分からない言動や行動(仕草)に親近感を感じたからだと・・・そう考えています。
でも本当は、
好きなんだから理由なんていらない

こう言えば良いと分かっているのに素直でないもので



最後に、このナチュラル感いっぱいなアイドル、妖精など見た事もないのにコンセプトに採用したり、MAX5歳の年の差を感じさせないチームだったり、そしてステージであってもなくてもいつもファンを笑顔にしてくれるのがAPinkの1つのスタイル。
多くの人が目指す道だけが王道ではなく、APinkにはAPinkの道があるのだと、今年もそんな彼女達に惹かれて応援していけたら最高です。


ではまた。


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愛でてこそアイドル

~ クリスマス過ぎから体調を崩してしまい思うように更新ができませんでしたが、そうしている間も大勢の方がブログを訪問してくださり感激しました。
予定では年末のステージを追いながらエントリーするはずでしたがすっかり乗り遅れた感があるのでこちらはまた機会を見て・・・ ~

さて、少し前にツイッターを見ていたらこんな言葉が目に止まりました。

「私にとってアイドルは敬い、愛でるべき対象なので特別扱いやなにかして欲しい・貰いたい気持ちなど一切存在しておりませんわ…
健康でステージをきちんとこなしてくれれば他になにも求めることなどないね…あとは、幸せでいてくれればいい。それでこっちも幸せになるから。」
source : @sorapote

ブログ更新以外はほとんど呟かないツイッターアカウントなのですが、フォロワーであるヒロノさんのツイートにとても共感したことから原文を引用させてもらいつつエントリーしました。


Apink Christmas message_1

アイドル像は様々ですが私見として書かせてもらえば、shusenjin(私)が応援するAPinkはヒロノさんの表現そのものだと感じました。
歌を通して言葉を国境を越えてその魅力を伝えてくれる彼女達、そしてCDを聴きMVを観てコンサート会場に足を運ぶshusenjin(私)との間にはアイドルとファンという独特の距離感が存在しているのです。

ファンであれば認知されるほど近づきたいと思う気持ちも当然ですが、ブログで応援したいと思う程夢中なのにこの距離感がちょうどいいと感じる
のがshusenjin(私)の応援するAPinkなのです。


Apink Christmas message_2
今年は途中で6人での活動となってしまいましたが、怪我などもせず走り続けてくれた彼女達を見るだけで幸せな気持ちになり、またたくさん元気をもらった1年になりました。
それをブログで伝えられたらと思いあれこれ書きましたが実際のところはどうだったでしょうか・・・
個人的にはエントリー数の激減が残念でしたが(笑)


Apink Christmas message_3
今年最後のエントリーなのて・・・
APinkゆく年くる年」
2013年のベストは何と言っても横浜でのコンサートです。
初めてのライブは想像以上の感動でステージ上で輝く姿は今も思い返せば目の前に・・・
ベストがあればワーストもあるわけで、何度も書いて申し訳ないと思いながらもホン・ユギョンのチーム離脱は避けてはならないAPinkの歴史として書き残します。


今回はキャプチャ画像には一切触れずに書き続けてしまいましたが、APinkをよく表現しているなぁと思い画像を貼り付けました(笑)
説明は割愛しますが、注目したのはこれだけ盛り上がりを見せても一向に動じない姫の平常心、感心すべきか心配すべきか(笑)


2014年はどんな姿を見せてくれるのでしょうか?
年明けにはアルバム発表も予定しているのでどんな姿を、どんな音楽を用意しているのかとても期待しています。

そして6Pinkと1Pinkを応援するブログは2014年も続きます・・・これは自分に向けての決意表明でもあります(笑)
いつも当ブログを応援してくださっているみなさんには御礼の言葉を言い尽くせないほど感謝しておりますが、APinkともども2014年もよろしくお願いします。

ではまた。


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【MV】Christmas Song ~ 3度目のクリスマス

気が付けば今年も残り半月、APinkの年内カムバックはありませんが年末年始のステージでその姿を見る事が出来るのは嬉しい限りです。

また12月と言えばクリスマス
昨年の「パンパンラジオ」のようなイベントや映像を期待していますが今年はどうでしょうか・・・
そんな中、ひと足早くCUBEエンタとACUBEエンタのアーティストで「クリスマスソング」なるものを歌っているとの記事が上がっていたので視聴しました。
Kstyle.comに出演者についてこう書いています。
「クリスマスソング」は4Minute、BEAST、G.NA、A Pink、ホ・ガク、BTOB、ノ・ジフン、シン・ジフン、キム・ギリなどがレコーディングに参加し・・・」
う~ん・・・正直名前だけでは分からない方もいますね
「次世代の男性ソロ歌手 ノ・ジフン」、「歌えるフィギュアスケーター シン・ジフン」、「キューブ第1号のお笑い芸人 キム・ギリ」
みな個性的な印象で、しかも調べていたらキム・ギリさんはシン・ボラさんの恋人だとか、彼女のMVにハヨンが出演しているのも何かの縁でしょうか・・・


Christmas Song (Official Music Video)_01
1つの曲をかつてない人数がパート分けして歌うのでAPinkの持ち時間はごくわずかです
ミュージックビデオも同様で歌う時間が少ないと言う事は映像も少ないと言う事・・・
ちなみにピンスニ達の出演時間を確認したところ、4分14秒の曲のうちの33秒でした 33秒


Christmas Song (Official Music Video)_02
それでもミュージックビデオには彼女達のファンを喜ばせる表情、仕草をしっかり収録しています。
例えば頼られる姉、甘えたい妹のAPink最強ペアだったり


Christmas Song (Official Music Video)_03
恋に恋する、夢を夢見るキラキラペアだったり
要はAPinkらしさが溢れている姿を表したいのですが良い言葉が見つからず抽象的な言い回しに・・・(笑)


Christmas Song (Official Music Video)_04
ウンジに至っては短時間で色んな姿を披露してくれています。
APinkパートの中でストーリー性があると面白いと思ったのと、彼女につられて年下組も何か「魅せて」くれると良かったかなと。
姫とナムジュは何となく反応していますが末っ子だけは取り残され感が・・・


Christmas Song (Official Music Video)_05
このパフォーマンスがいつでも発揮されていないのはもったいない
いつも言いますが彼女にはまだまだ高いポテンシャルを秘めていそうです
来年はぜひハヨンの年と言われる活躍を期待しています。


Christmas Song (Official Music Video)_06
曲としてはCUBEアーティストによる豪華クリスマスソングですが、各アーティストはパートで区切られ個別に収録してつなぎ合わせた感じがして・・・せっかくの企画なのに残念です。
感想としては今一歩でしたが事務所初の試みですから、クリスマスに限らずこれからの企画を期待しますので・・・お願いしますCUBEさん。

APinkも出演しているとは言え33秒ではその魅力を出し切ることは難しいようですね。
まぁ、安定のユン・ボミ嬢は別格ですが(笑)


APinkはデビューしてから今年で3回目のクリスマスを迎えます。
去年のクリスマスは・・・
Christmas 121220
7人体制のオリジナルAPink
サンタコスに喜ぶファンがいるかは分かりませんが、当時彼女達APink以外にコレをこなせるグループがいたかどうか。
サンタの衣装を着る事はできても自らの持つアーティスト(アイドル)としてのイメージがマッチしているかどうかは別、そう言う点ではこのサンタ+トナカイは成功例だと思います。
とはいえ、当時はキュートな姿だけで即オッケーでしたが・・・(笑)


さらにその1年前、APinkデビューの年のクリスマス・・・
Christmas Song (Official Music Video)_09
歌っています 
「Last Christmas」



Christmas Song (Official Music Video)_08
M CountDownでクリスマス スペシャルステージに登場しています。
動画中のタイトルを良く見るとただの「Last Christmas」ではないんですね、まさにAPinkのための・・・Cute Ver.

姫・ナムジュ・ハヨンがプラカードを持ちながら始まるステージ、歌い出しは階段を下りてくるロンママで当時出演していた「まるごとマイラブ」のパク・チョロンを彷彿させる可愛らしさです。
ボミ・ウンジ・ユギョン嬢の3人が加わり、各メンバーがソロパートを披露する1分38秒のステージ。
ユギョン嬢のソロパートが心に響きます
表情も仕草も歌声もドキドキです


過去2年を見るとウンジのトナカイ率が高いようなのでこのまま3年目も行ってしまうのか それとも・・・

2013年もあとわずかです。
今年のクリスマスも「クリスマス スペシャル」や「パンパンラジオ」に続く企画で盛り上げて欲しいです。


今回動画は3種類、まずは今年のCUBEファミリー「Christmas Song」
sauce : YouTube United CUBE (CUBE Entertainment Official YouTube Channel)

큐브아티스트 - 크리스마스 노래 (Christmas Song) (Official Music Video)
APink出演時間
0'42" ~ 0'49" 7sec
2'40" ~ 2'49" 9sec
3'04" ~ 3'10" 6sec
3'14" ~ 3'18" 4sec
3'32" ~ 3'39" 7sec


次は2012年のサンタクロース
sauce : YouTube 셀빠

121220 엘소드 에이핑크 크리스마스 인사
Merry Christmas Happy New Year


そして2011年の7Pink
sauce : YouTube apinklive

[HD] Performance 111222 A Pink - Last Christmas ( Special Stage )
ロンママの美少女っぷりとユギョンちゃんのお嬢っぷりが素敵


6Pinkもユギョン嬢も、良いクリスマスを・・・


ではまた。


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APinkのベスト盤がやって来ました!

誰が言ったか11月のカムバック(笑)
ロンママだったか、ナムジュだったか。
話しは聞こえてきましたが残念ながら準備が間に合わなかったのか実現はしませんでした。
冷静に考えてみれば「Secret Garden」をリリースしてからまだ4ヶ月ですから間に合わなくても無理はありません・・・最近は来年カムバックとの情報もあるのですが、今回はさすがに1年越しは無いだろうと予想しています。
つまり年明けから待っても最大半年、2014年6月には新曲が聞けるだろうと。
そうなると気になるのはリリースするのは2nd Full Album 、それとも4th Mini Album
いろいろと楽しみです


楽しみは大きくて喜ばしいのですが・・・
何時になるか分からないカムバックを予想するだけではAPink不足を解消することはできません。
そして今日、shusenjin(私)が待ち望んでいた「APinkの素」と呼びたい例のモノが届きました。
APINK BEST ALBUM 「SECRET GARDEN」


BEST SECRET GARDEN_1
見た目はほとんど同じですが本で言うとハードカバーからソフトカバーへグレードダウン(笑)
後は「SECRET GARDEN」の下の「APINK 3dr MINI ALBUM」が「APINK BEST ALBUM」に変わった程度です。


BEST SECRET GARDEN_2
背表紙だってこの通り、トラックリストが6曲から11曲に増えているだけです。
ミニアルバムと比べると多少お高いのですが音源5曲とMV8曲のDVDが付いているのでお買い得感がありますね。


ではいきなりですが、このアルバムについて「残念だった点」を書かせてもらいます。
今回オリジナル「SECRET GARDEN」に追加された5曲は・・・
・HUSH
・MY MY
・It Girl
・Wishlist
・I don't know
なぜ「BUBIBU」が収録されていないんだとお嘆きの方も多いと思います。
全くその通りです
「UNE ANNEE」リリース時に「HUSH」とタイトル曲を争ったと言う曲、後続曲にもかかわらず「NoNoNo」までの約1年間最新曲として歌い続けた曲、そしてなによりホン・ユギョン嬢のいたAPink最後の活動曲。
そう言う意味でshusenjin(私)には大切な曲であるとともに、この時期ウンジや姫の活動でこの曲を、そしてAPinkを知った方も多いと思うと非常に悲しい選曲です・・・


では次に「嬉しかった点」はと言うと、
BEST SECRET GARDEN_3
歓喜その1
期待通りのトレーディングカードが素敵
フォトブックのまさにロンママのページからこのカードがお出迎えしてくれました(笑)
しかもこれは「NoNoNo」のMVで数秒間だけ映っていた衣装ですね・・・多少画質が粗いのが気になりますが。
ちなみにカードの裏面はサインではなく、ピンク地に「APINK」「SECRET GARDEN」の白文字が入ったデザインです。

歓喜その2
このアルバムにしか付いていないDVDが良い
APink史上初のミュージックビデオDVD化であり、shusenjin(私)のお目当てでもあります。
こちらの収録は現在公開している全8曲のミュージックビデオ
・NoNoNo
・U You
・Secret Garden
・HUSH
・MY MY
・It Girl
・Wishlist
・I don't know

中でも素晴らしいのは「Wishlist」です。
動画サイトで探してもなかなか高画質のモノがないのですが今回は画質が違います。
DVDですからっ
iPhoneやパソコンの画面で観るのと違い、リビングのテレビで観るAPink個人的には間違いなく「買い」です。
そして、曲順も予想に反して現在の「NoNoNo」から過去にさかのぼるAPink史の逆再生、当時を思い出しつつデビュー当時まであっという間の30分です。

1つ難を言えば、前から気になっていた「MY MY」の音の悪さが相変わらずだった事、どうしてCD並の音源にできないのか・・・それだけが悔やまれます


BEST SECRET GARDEN_4
このアルバムは台湾限定盤らしいのですが・・・中身は普通に韓国語表記で、唯一折り込まれていた歌詞カードが海外盤である事を表しています。


さて、APinkが好きで好きでたまらないファンをピンクパンダと呼びますが、これは公式ファンクラブの名称にもなっています。
先日第2期ピンクパンダの申し込みが開始されましたが、入会するには韓国内の住所が必要なので基本的に韓国に住んでいなければ入会できないのです。
中には「代行」で公式ファンカフェ入会、ファンクラブ入会の手続きをしてくれるサービスもあるのですがそれなりにお金も掛かるので今回も涙の見送りとなりました・・・

日本での活動も不透明ですがそんな国にもファンクラブができる日がくるのでしょうか
ファンクラブができたらもちろん即申し込みしますので 
大人の関係者の方々よろしくお願いします。

カムバックまでにはまだ少しの時間が必要だと分かったので今回のCDとDVDで楽しみたいと思います。
最近APinkが不足していると感じる方・・・
APinkモノであれば何でも好きと思う方・・・
台湾では海外アーティストで1位を獲得した「APINK BEST ALBUM」を是非どうぞ(笑)


ではまた。


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APinkの真実(さらに遅報ながらも後編)

前回エントリーしたインタビュー動画「APinkの真実を話せ」ではボミ・ウンジ・ハヨン3Pinkのインタビューで「お腹一杯」になってしまい(前篇)と名付けて終了してしまいました
画面の中の彼女達があまりに明るく楽しんでいるのでつい動画に見入ってしまい(後編)のエントリー開始まで時間が掛かってしまいましたが残る3Pinkのたまらなく素敵な姿をキャプチャしましたので改めてタイトルバックを・・・
100%真実だけを話す時間「APinkの真実を話せ」
その(後編) 行きます
 

A Pink - 真実を話せ!_16
(前篇)と同じよう並んだ彼女達、今回shusenjin(私)が選んだ「メンバーそれぞれお気に入りの表情」を集めてみました。

アイドルだからベストショットは笑顔ばかりかと思いますがじつは6人6様で・・・
好きな食べ物を想像して「ん~」と幸せを感じているボミ
今朝の事件でロンママに「また・・・怒られた」と回想+懺悔中のウンジ
文学少女と偽り、ツッコミを入れられてもこの表情 すごく可愛いハヨン
質問を用意していないのにマイクを受け取り「・・・」になってしまうAPink国の姫
ナムジュへの質問タイムを忘れ、マンネの話で盛り上がるロンママ
マンネいじりで見せる新しい姿「小悪魔風」なスーパーナムジュ

これだけでもかなり時間を費やしていますが今回はまだまだこれからです。


A Pink - 真実を話せ!_17
④「次はナウンの番
デビューから不動のセンターとして7人の真ん中(現在は6人なので真ん中ちょい下)に位置しているAPink王国の姫ですが、怪我が多かったりソロパートが少なかったりとその実力を発揮するまでに時間が掛かりました・・・
ドラマ「子なしが最高(邦題:限りない愛)」に出演し喜怒哀楽を演技する彼女は別人のように輝いています。ちなみにこのドラマ、WOWOWで字幕版が放送中なので要チェックです。


さて姫へのインタビューはロンママの質問から。
Q:「メンバーのここが羨ましいというものがある?」
A Pink - 真実を話せ!_18
ろんまま「なければちょっとね・・・」
絶対的なリーダーがいい感じにプレッシャーを与えるんですね・・・しかも笑顔で(笑)
「あります!」と答える姫に「誰と即座に聞くママの表情が「誰よ・・・」みたいで・・・最高です


A Pink - 真実を話せ!_19
姫が答える前にリクエストの声が(笑)
普段は大人っぽいのに「ウンジと言ってとはにかむ彼女が可愛く感じるのはメンバーとの会話だからでしょうか。
結局ハヨンの脚に落ち着きましたが、パシフィコ横浜でもボミが「ナンバーワン脚」と紹介していたのでみんな異論はなさそうですが、もう少しメンバーをどう見ているか掘り下げて欲しかったかなと感じます。


A Pink - 真実を話せ!_20
そしてお笑いはここから。
ボミが自分をネタにしてくれとリクエストすると、姫が「ボミの脚もすごい」とナイスな回答
ボミはテコンドーで引き締まった脚が気になるようですが・・・shusenjin(私)は好きですとても恰好良いです。


そして大御所の登場です。
A Pink - 真実を話せ!_21
⑤「次はチョロン
横浜で生のコメントを聞いてからとても気になる存在になったロンママ、容姿も声も好きですが日本語で話してくれた言葉に感動しました。
彼女がチームで最年長だった事や、妖精という名でステージに立った事、2年経過してもAPinkの持つコンセプトが揺るがない事は偶然なのでしょうか?
ロンママだからこそ大きな変化を求めないファンの気持ちに答えられている、変わらないコンセプトに引き寄せられてファンが増えている・・・そう感じます。


そんなみんなのママだから質問もイケてます。
Q:「鏡を見た時にマンネと感じる時があるか?」
A Pink - 真実を話せ!_22
普通であればロンママの「マンネで通る容姿について」笑いを引き出すところですが、以外にロンママが自分の心境を話出して・・・
あれっちょっと様子が違いませんか


A Pink - 真実を話せ!_23
姫「末っ子になりたい時は?」
 質問が核心を突く鋭さですが、姫のゆったりとした座り方と脚がとてもとても気になります
ろんまま「毎日 毎日
 かなり深刻そうですね・・・よほどリーダーとして苦労していそうです(笑)


A Pink - 真実を話せ!_24
シリアスな会話の中でもボミとの間には「トムとジェリー」が成立していて笑えます。


A Pink - 真実を話せ!_25
う~ん
「皆が言う事を聞かない時」・・・ですか・・・人数が多いグループなので結束した力は大きいと思いますがまとめる力も並大抵ではなく、こんな時には年下になりたいという叶わぬ言葉も言ってしまうんですね。
しかし誰がママの言う事を聞かないですって

一番早く謝った姫がまさかの???


A Pink - 真実を話せ!_26
さっそくみんな揃ってロンママに謝ります。
笑顔いっぱいであまり反省の色は見えませんが・・・
しかし楽しそうです(笑)
厳しくしないとならない時もありますがロンママがいるからみんなが笑顔を見せてくれるんでしょう。
パク・チョロンさまこれからもAPinkをよろしくお願いしますね(笑)


A Pink - 真実を話せ!_27
⑥「最後はナムジュ
必ず何か見せてくれる存在なので期待をしていましたが・・・期待以上のコメントです。
これはもはやパフォーマンスなのかと感じさせる芸達者なナムジュ、番組のトリを務めます。


彼女への質問も癖のあるものばかり・・・
まずはボミが妹の気持ちを確かめます。
Q:「愛か?友情か?」
A Pink - 真実を話せ!_28
ぼみ「溺れている好きな男と私、どちらを先に助けるか」
単純にして難しい質問ですが、ナムジュは迷わず「当然ボミを選びます」とほぼ満点の回答でボミを感激させます。
もっとも「先のことが心配なら」と但し書きが付け加えられていますが(笑)


A Pink - 真実を話せ!_29
ほらほらナムジュの言葉にボミ感動
異性間での友情は成立するか賛否両論で何とも言えませんが、ここで言うAPinkの友情は永遠であってほしいと願っています。
もちろんユギョン嬢もね。


そして満を持してハヨン投入。
Q:「一番感銘を受けた本」
A Pink - 真実を話せ!_30
次の質問はハヨンからと聞いたナムジュ、
「面白い質問をして」とリクエストすると、さっきまで感動していたボミからツッコミ発生
「私のはつまらなかった」って・・・ヒ~ッ

ハヨンの一芸に一同大ウケしつつ彼女の偽装文学少女について証言が集まります。
ハヨンが練習生時代から鞄に入れているという「モモ」・・・本を持ち歩く事で満足しているところは共感できるかも

モモとはドイツの作家ミヒャエル・エンデの児童文学作品、対象は小学校高学年から(らしいです)。
貧しくてものんびり生活している村に、効率こそ大事だと無駄なことをやめさせようとする「灰色の男たち(時間ドロボウ)」がやってくる。
主人公モモが時間ドロボウから奪われた時間を取り返して村人の生活を元通りにするために立ち上がる・・・


A Pink - 真実を話せ!_31
文学少女だと主張するのにメンバーから援護されず焦るハヨンが面白いです。
そもそもどうして本について質問したいのか分かりませんが、「もう・・・大目にみて」とロンママの袖を掴む可愛らしいオチがハヨンらしいというか、末っ子の宿命なのか・・・(笑)
ナムジュはと言うと、ハヨンの「モモ」におされて盛り上がりが今一つ、トイレに「ヘンゼルとグレーテル」が常備されている情報はファンにとってはちょっとした収穫・・・でしょうか?


A Pink - 真実を話せ!_33
これまで数々のものまね芸を披露して来たのにウンジの誘いになかなか乗って来ないナムジュ。
ウンジとボミの「面白いじゃん」や「ケアしてあげるじゃん」と言ったスタートの合図にも反応しなかったのは新ネタの練習中なのか、バラエティ系はボミに明け渡すのか・・・
もしかしたらお笑い担当からの脱却を図っているのかも、個人的には彼女たちが笑いを取りにいかなくてもいいと思っています。
APinkは可愛らしさと清楚なイメージがウリですから


そして今回一番問題の・・・
Q:「APinkのコンセプトは気に入らない?」
A Pink - 真実を話せ!_34
なんでも練習室でAPinkのコンセプトから外れるパフォーマンスをしているとか。
どんなダンスを踊っているのか気になりますが・・・見てはいけない姿なのかも。


A Pink - 真実を話せ!_35
ほかのメンバーも心なし寂しそうな表情をしていますが、こんな時はロンママがガツンと言います
APinkのコンセプトは気に入らない

もちろん冗談で言っているのですが、成長するにつれ「コンセプトが気に入らない」と言うよりも「コンセプトも成長します」と言ってくれる事を期待しています。
「コンセプトが変わります」と言われることがファンにとっては一番辛い思いをするでしょうし、そこは彼女たちも理解してくれている・・・多くのファンが感じていると思いますがshusenjin(私)も「Secret Garden」の仕上がりを見てそう確信している1人です。


A Pink - 真実を話せ!_36
結局ナムジュのキャラクターの強さに笑っておしまいにしています。
ウンジがちゃんと「戻っておいで」と言ってくれて落着するところ、仲の良さやメンバー同士の信頼が伝わってくるようです。

う~ん
もう何をとってもどこを見てもAPink最高とコメントするほかありませんね


A Pink - 真実を話せ!_37
最後にナムジュがごあいさつ
もうすでに次のアルバムについて言及していることに驚きながら、「もっと素敵な」という言葉を「もっとApinkらしいファンが待ち望んでいる」と読み替えてワクワクする事にしました。
11月にニューアルバムリリースの報がありますが中旬と仮定すればあと3週間程度、先行するティーザー映像はもうすぐなのではと期待が膨らみます。
Apinkと言えばデビューした季節から春の妖精のイメージが強いのですが、今回は冬の妖精になってカムバックしてくれるのです

あぁ、早く公式発表をしていただきたい

このエントリーを書いている途中で何を伝えたいのか分からなくなってしまいました
と言う事なので動画を観て彼女達の笑顔に癒されましょう(笑)
source : YouTube y selbbar

KPOP ZONE A Pink 真実を話せ!

ボミパートの見どころ
 0'53" 「ボミが~」とロンママが切り出したとたんにボミの高笑い
 1'20" ボミへメッセージを送っていないメンバーの気まずい表情(笑)
ウンジパートの見どころ
 3'25" 可愛くて愛嬌があるのは誰なのか(笑)
 4'37" チョロン朝の叫び(再現:ボミ)
ハヨンパートの見どころ
 5'25" 身長偽装の真相を語るハヨン・・・可愛い・・・
 5'45" 愛嬌を求めるナムジュとウンジに末っ子MAX戸惑っています。
姫パートの見どころ
 6'50" 「みんなが羨むハヨンの脚」の答えに一同「あ~っ」と激しく同意。
 7'05" 「ボミの脚もすごいわ
ロンママパートの見どころ
 7'25" ウンジの「音声は変えています」インタビュー、意外にカワイイ
 8'45" 「反省してほしいです」・・・ハイ
ナムジュパートの見どころ
 8'53" 愛か友情か・・・
 9'36" 末っ子の愛読書「モモ」
 11'18" うんざり・・・
 12'03" 「せくすぃだんす」疑惑

って結局どこを観ても楽し過ぎます、特にナムジュパートは最高でした
またこう言う企画やってもらいたいです。


ではまた。


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APinkの真実(遅報ですが前編)

またもリアルタイムな情報に乗り遅れている感がありありのエントリー、K-POP ZONEなる番組でAPinkの面々がメンバーからの質問に答えるという企画・・・
100%真実だけを話す時間 APinkの真実を話せ
和気あいあいとした中で繰り広げられるインタビュー、これまで聞く事の無かった(思いも付かなかった)質問に飾る事無く素直に答えてくれているのが好印象
そして何より他のメンバーとの絡みが面白く、フォローなのか暴露なのか分かりませんがとにかく素晴らしく楽しい13分、何度でも観たくなる・・・みなさんの「APinkだけを見ていたい」ライブラリに加えて頂きたい1本です。


A Pink - 真実を話せ!_1
これまでインタビューと言えばお行儀よく、答える役もほぼ決まっていたように感じるのですが今回は違います。
メンバー1人に対して残りの5人がインタビュワーとなり、しかも事前打ち合わせなどしていない様子なので回答も予想外だったりして(笑)
APinkの中での立場や役回りも良く分かります


A Pink - 真実を話せ!_2
①「最初はボミから
最近はバラエティやらデュエットやらとソロ活動が多くなってきた彼女への質問・・・「チョミ(チョロン+ボミ)」または「トム&ジェリーコンビ」のトムことロンママからのスルドイ質問。

Q:「メンバー達に寂しい思いをしたことは?」
A Pink - 真実を話せ!_3
1人で仕事をする時のメンバーからの応援メッセージはとても心強いものなのでしょう。
ハヨンとウンジ以外からはメッセージが来ないとお嘆きの様子・・・
つまりは「メッセージ頂戴と言う事ですね(笑)
shusenjin(私)も彼女達を応援している1ファンとして、いつか本当に応援メッセージを届ける事ができたら・・・とても嬉しいですね


続いて生まれ順は3番ですがボミとは同級生のウンジ
Q:「最近はまっている食べ物は?」
A Pink - 真実を話せ!_4
APinkの食べ物担当と言えばボミを思いだすほど食べるシーンが多い彼女、APinkNewsで紹介された好物のプデチゲの話題が少ないとウンジが申しております。
そこで「最近は何が好きなのか気になる」と完全に好奇心からの質問をするのですが聞かれたボミも嬉しそうに「ん~っ」などと考えながら・・・「おにぎり
時間が無い時でも食べられる手軽さとバリエーションが豊富なので「選ぶ楽しみ」があると・・・きっとおにぎりの差し入れが殺到しますね。

もうおしまいですか
あっという間でしたが超アップの綺麗なお姉さんにドキドキして、何故かおにぎりを食べたい気分になった1番手でした。


A Pink - 真実を話せ!_5
②「次はウンジの番
昨年からソロで歌手や俳優のお仕事を経験した彼女のレベルは急上昇しています。
彼女の活動でAPinkを知り、音楽を聴くようになったファンも多いはずです・・・デビュー当時から比べ眩しいくらいに成長しているウンジですがフレンドリーな性格は全く変わっておらず(笑)


まずはナムジュがウンジに聞きます。
Q:「共演者の中でAPinkに紹介したい俳優は誰?」
A Pink - 真実を話せ!_6
ナムジュも現役JKですからね 恋に恋するお年頃です
ウンジも考えた挙句に「キム・ボムさんはナムジュのような娘が好きなのでは」、とナムジュを喜ばせますが・・・

可愛くて愛嬌のある の一言に黙っていられないのがトムとジェーリーな姉2人
A Pink - 真実を話せ!_7
後ろの妹たちにはウケていますが・・・愛嬌の奥深さを感じさせる”少し控えめなロンママ”と”何かが始動し始めたボミ”の2つのポーズ。
同じ仕草もメンバーによって伝わる魅力が違います。
それぞれが可愛らしく、どちらも好きすぎて選ぶことなんてできません
まぁ、これから先2人のうち1人を選ぶ事などありませんが(笑)


A Pink - 真実を話せ!_8
そして次の質問に姫がマイクを受け取って・・・何も質問を考えていなかった姫
何にしようなどとハヨンに聞いてしまうほどにアドリブもなかなか効かない姫ですが、彼女に限って言えば、この「考えていない」姿が彼女の魅力なのかもしれないと思います。
超自然体の姿が素敵なソン・ナウン
  と
これまた超天然娘の実態が明らかなマンネの「感銘を受けた本は?」・・・(笑)


今度はボミからウンジへ
Q:「今朝起きてすぐに思ったことは何?」
A Pink - 真実を話せ!_9
・・・ ・・・
編集されているのか意味が良くわからないので、ここからは勝手な妄想タイムの始まりです(笑)
きっと昨夜のウンジは食事をしてお酒も飲んで帰宅・・・そう、ちょっとお酒の量が多かったかもしれませんが。
すでにみんなは休んでいるところへ靴やら鞄やらお土産の焼き鳥やらを散らかし、ウンジはそのまま夢の中へ。
そして前日に部屋の掃除をしたばかりの気持ちのいい朝にロンママが見たものは・・・


その時の様子はボミが実演
A Pink - 真実を話せ!_10

「ウンジ (あくまで想像です・・・ウンジごめんなさい)


A Pink - 真実を話せ!_11
③「ハヨンの真実を話せ
なぜか末っ子というポジションは愛嬌を求められることが多いように感じます。
この例にならえばAPinkの愛嬌担当と期待されるハヨン、しかし自身は全く自信を持てないようですが、shusenjin(私)が思うには代わりに素材自体が輝く超がつく美人さん
自己アピールでなかなか目立たない「奥ゆかしさ」と、彼女の一句一挙動がたまらなく「天然」だったりして、そんなマンネを絶賛応援中です。


きっとハヨンのことが大好きなウンジがこの質問
Q:「プロフィールではない本当の身長が知りたい!」
A Pink - 真実を話せ!_12
うんじ「私が見たところグループの中で一番背が高いんです」
はよん「誰が見てもそうよ 自虐的なところも良いです
背が高いがゆえに可愛らしさに欠けると説明するハヨン、しかしここから姉たちの連続ツッコミがいたいけなマンネを襲います(笑)・・・じゃなくて(泣)


A Pink - 真実を話せ!_13
はよん「可愛いイメージが私には全然ないから・・・」
そんな事いっているとボミから「じゃぁ愛嬌はどうなの」といきなり高いハードルが
「先に本当の身長を言います」と必死に愛嬌ネタを回避しようとするハヨンに今度はナムジュの会心の一撃
「愛嬌よく言ってみて」


A Pink - 真実を話せ!_14
戸惑いながらも頑張るハヨン、どうしてもマンネの愛嬌を引き出したい・・・というより楽しんで見ている姉達
「どうしよう・・・さっきから可愛くないって言っているのに・・・」
「罰ゲームって何? でも・・・いっそそのほうがいいかも・・・」


A Pink - 真実を話せ!_15
これぞ本人もビックリの愛嬌MAX ハヨンVer.
姉達には不評だったようですが、いつもと違うハヨン、頑張ったハヨンに拍手です。
でも次はもう少し頑張りましょう 期待しています



どうも書き出してから動画を見てはニヤニヤしてエントリーが進みませんね(笑)
あまりの密度の濃い動画なのでキャプチャの数もいつもに比べ多くなってきました。
まだメンバーの半分しか終わっていないのにこの疲労感と満足感はどうしたことでしょう・・・あと3人の記事を書くまでは終わない「真実を話せ!」を完結するため頑張っておりますがここで一度投稿してみようと思います。

ということなので、
ここまでを前編とさせていただき、次回後編をエントリーします。
残るメンバーは3人、いつも平常心を保つわれらが姫、絶対的な権力者ロンママ、何かをやってくれそうなナムジュ。
次回「APinkの真実(遅報ですが後編)」に続く


ではまた。


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